2009年03月01日

万世橋警察署に抗議

万世警察署に抗議の行動

 侍蟻 SamuraiAriブログからの転載

緊急声明!!

警視庁万世橋警察署は直ちに不当逮捕をやめ、

即座に内村さんを釈放せよ!!

 客引き?女性、殴られ重体=会社員の男逮捕−警視庁

 女性を殴りけがを負わせたとして、警視庁万世橋署は28日、傷害容疑で、千葉県船橋市本郷町、会社員内村朋仁容疑者(35)を逮捕した。同署によると、容疑を認め、「4人に囲まれ、腕をつかまれるなど悪質な客引きに遭い、頭にきた」と供述しているという。
 女性は倒れた際に頭を強く打ち、意識不明の重体。
 逮捕容疑は同日午前3時ごろ、東京都千代田区内神田の路上で、近くの個室マッサージ店に勤める中国籍の女性(47)の顔を1回殴った疑い。
 同署によると、客引きをめぐるトラブルがあったとみられる。
(2月28日20時58分配信 時事通信)

 不良外国人の摘発こそ急務だ!

 警視庁万世橋警察署に国民の怒りをぶつけろ!


 東京・千代田区の路上でシナ中国人らの悪質な客引きに遭ったため、殴りかかった会社員の男性が警視庁万世橋警察署に逮捕されるという事件があった−!

 繁華街でなくとも個室マッサージ店の近くでは客引きのためにシナ中国人や韓国の女が必ず立っていて、道行く人を客引きしている。

 私も何度も声をかけられ誘われた経験があるが、まったくその気のない客には連中は執拗な客引きはしない。

 しかし、連中は「これ!」と思った通行人男性に対しては執拗に食い下がってくるものだ。

 街中で、あまりにしつこい韓国人マッサージ嬢に対して男性が「てめぇ! いい加減にしろ!」と怒鳴っている光景を目にしたこともある。

 狙い目だと思えば複数で取り囲んで行く手を阻むような行為に出ることもあるのだろう。

 今回、そのような執拗な手口によって客引きに遭った男性会社員がシナ中国人の女を殴って重体に陥らせたとして逮捕されたわけだが、そのように街中で平然と客引きを行なうような不良外国人を跋扈させたのは日本の警察の責任ではないのか!?

 自らの非を棚に上げて、不良外国人に抗った善良な日本人を逮捕するとは何事か!

 留学・就学と偽って首都圏の風俗店に勤めているようなシナ中国人や韓国人の女などいくらでもいるぞ!

 国際結婚を偽装して風俗店に勤めているような不良外国人の女も相当数に上るだろう!

 まして個室マッサージ店などに強引に客引きされれば、サイフからのカードすり抜きといった窃盗など、何が起こるか分かったものではない!

 複数の不良外国人に取り囲まれれ腕を掴まれたとなれば、強引な手を使ってでも窮地を脱する必要がある!

 私はこの案件は「正当防衛」が成立するのではないかとさえ思う! 

 警視庁万世橋警察署は直ちに、不良外国人に鉄槌を下した勇気ある男性会社員・内村朋仁氏を釈放せよ!
 
 そして繁華街に巣食う大勢の不良外国人、不法滞在または正規の在留資格を有しながら風俗業に従事するシナ中国人・韓国人の女どもこそ摘発せよ!

 警視庁は街中にシナ中国人・韓国人を蔓延らせ、風紀を乱した自らの怠慢こそ恥じよ!

 警視庁万世橋警察署は速やかに不当逮捕を謝罪せよ!

 不良シナ中国人の女どもを野放しにして、日本人を弾圧する愚行をやめろ!

 (ここまでが引用)

 これは私も経験があります。以前ブログにも書いたような気がしますが、見つけられませんでした。私が遅く神田駅に到着したら、駅構内でシナ人の女性に声をかけられ呼び止められた。

 「マッサージいかがですか?」

 黙って通り過ぎようとしたら、追いかけてきて、「お客さん!」と声をかけ続ける。

 私が「うるさい!」と言ったら私を睨み付け、更に「何よ・・」などと文句を言った。

 私は駅員を見つけ、「何故駅構内で客引き行為をしているのを止めさせないのか?」と質問すると駅員は次のように答えました。

 「警察に通報しても駄目なんです。警察も余り取り締まらないし、どうしようもないんです。」

 今回の事件は起こるべくして起きた事件と言える。

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 万世橋警察署の道路を挟んだ前で抗議の声を挙げる参加者

 私は万世橋警察官に対して、私も「被害に遭ったことがあり、警察がしっかり取り締まりをしないから、このような事件が起きたのではないか」と強く抗議しました。

 警察官は「取締りをしています。」と答えたが、これは嘘です私は実際にシナ人女の客引き行為にあったし、駅員も警察に言っても取り締まってくれないと述べています。

 シナ人の不法滞在者の多くがこのようなマッサージ店で働いています。警察や入国管理局はこのような実態があるのに、これを厳しく取り締まることもせずに放置していました。

 今回の事件ですが、この日本人は被害者です。警察の今回の対応は絶対に許せるものではありません。一日も早い釈放を要求します。

 明日も昼頃には万世橋警察署に行きます。(抗議というよりは事情を警察に伺うつもりです。)善良な市民がこのようなことで逮捕されるとは本当に驚きました。

 これは神田界隈に限ったことではありません。私がいつも部屋に戻る帰り道の上野広小路界隈の路上でも行なわれています。警視庁は一斉取締りを実施して、このように日本人が事件に巻き込まれないようにしなくてはなりません。

 一体日本の警察はシナ人の風俗嬢の味方なのか?

 それとも善良なる日本人市民の守護者なのか?

 今回の事件に日本中の国民が強い関心を示していることを肝に銘じてもらわねばならない。

 

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2009年02月02日

中日新聞社が毒餃子事件でも麻生総理にイチャモン

中日新聞社が毒餃子事件でも麻生総理にイチャモン

福田は良くやったが麻生には熱意が感じられないだと?

 【中日新聞社説】   ギョーザ事件 日中関係のトゲを抜け

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 中国製冷凍ギョーザの中毒事件発覚から三十日で一年を迎えた。事件が、いまだに解決していないことは中国食品の信用回復を阻んでいるばかりでなく、日中の国民感情の大きなトゲになっている。

 被害に遭った千葉市の家族はいまだに中国食品を買う気にはなれないという。こうした気持ちは多くのお茶の間に共通しているようで中国からの食料品輸入は昨年、前年より二割以上落ち込んだ。

 内閣府の「外交に関する世論調査」では政府関係が好転したにもかかわらず、中国に「親しみを感じる」と答えた人は32%にとどまり、三十年に及ぶ調査で最低だった。

 主要各紙が発表した昨年の十大ニュースでもギョーザ事件はトップ級で国民の関心は極めて高い。中国への親近感が低下した背景には一連の中国食品をめぐる不祥事があると指摘する識者は多い。

 事件の発覚当初、日中両国政府は事件解明に協力し合うと誓った。しかし、製造元の天洋食品や輸出品の品質を監督する中国政府の当局者が責任逃れを始めた。

 警察庁が日本で有害物質が混入された可能性を否定すると、これに対抗するように、中国公安当局は自国で問題が発生した可能性を「極めて小さい」と断言した。

 両国のインターネットなどメディアでは相手側を非難する意見が広がり、当初の刑事事件は外交問題に発展した。日中両国政府が合意した「戦略的互恵関係の構築」が民間はもちろん、政府内でも根付いていないことを露呈した。

 その後、事件が発覚してからも問題のギョーザが地元河北省の国有企業に横流しされ、中毒事件が発生したことが分かった。有害物質は中国で混入された疑いが濃厚になり、公安当局は天洋食品関係者の取り調べを進めているが、容疑者の特定に至っていない。

 国民感情を刺激する事件だけに、中国当局も捜査に慎重にならざるを得ないのだろう。しかし、事件は中国食品の信用のみならず、日中関係全般に影響している。問題が先延ばしされれば悪影響は広がり、逆に解決は関係好転をもたらす可能性がある。

 福田康夫前首相が首脳会談のたびに、この問題を取り上げて進めた両国の協力が最近、停滞しているかに見えるのは心もとない。

 麻生太郎首相は福田政権を上回る熱意で中国側と協力して事件の解明に取り組み、中国も、この問題を外交の駆け引きとは切り離して捜査を早急に進めてほしい。

2009年1月30日 中日新聞社説


 この猛毒メタミドホス入りの餃子問題を日本とシナ・中共におけるトゲなどと称して、事件の矮小化を許してはならない。今回の中日新聞社の社説はこの問題の本質から逃げている。

 この毒入り餃子事件の全責任はシナ政府の側にある。徹底解明が成されなければならない問題で、何一つシナ政府は日本に対して捜査協力をしてこなかった。

 先ず、日本の新聞社としては、そのことを厳しくシナ政府に突きつけなければならないのに、この社説と来たら、そこがまったく抜け落ちてしまっています。

>福田康夫前首相が首脳会談のたびに、この問題を取り上げて進めた
>両国の協力が最近、停滞しているかに見えるのは心もとない

 これはまったくのデタラメ報道です。首脳会談でこの毒餃子問題が真剣に論じられたなどという記事を目にしたことはありません。取り上げてはいたが、日本のマスコミが国民に伝えてこなかったというなら分かりますがね。

>麻生太郎首相は福田政権を上回る熱意で中国側と協力して事件の解明に取り組み、
>中国も、この問題を外交の駆け引きとは切り離して捜査を早急に進めてほしい。

 いくら日本側が解決への熱意を示そうが、シナ側がまったくそのことに応える気がなく、かたくなな態度を取り続けているからで、このような対応を続ける限り解決など出来ない。

 これを麻生総理の熱意のなさと決め付け、麻生批判に利用しようなどとは本末転倒も良いところだ。麻生批判の捏造報道もこれほど酷くなったという典型的事例でしょう。

 かつて中日新聞社は同じように社説で、このようなとんでもない発言をしていました。

2008年2月9日 【せと弘幸blog「日本は何処へ」

 日本の警察当局は中国側の不満表明に困惑している。
 中国側が資料を提供しない段階で手の内を明かせない駆け引きがあるのかもしれない。
 しかし、中国の事情も理解し、さらに踏み込んで捜査協力する度量を示すべきだ。

 両国当局が互いに不信を募らせ捜査が混迷すれば、四月に来日を予定している胡錦濤国家主席の歓迎ムードに水を差す。

http://blog.livedoor.jp/the_radical_right/archives/51835981.html

 このような社説を平然と書くような新聞社ですから、今回もまた同じような内容となっています。一体何処の国の新聞社なのかと問いたい。

>公安当局は天洋食品関係者の取り調べを進めているが、容疑者の特定に至っていない

 この問題に関しては私がいち早くこの問題の背景を明らかにしています。天洋食品の本社工場がある地区は、元々は人民解放軍の強力な地盤であり、そこを共産党政府が強引に割り込んできた。内部では激しい軍部と党の対立があり、その複雑な背景を抜きにしては語れない。

 つまり、容疑者は現在の北京政府に反発する地方の人民解放軍関係者である可能性が否定できないので、シナ政府はそう簡単にこの問題に決着をつけることなど出来ないのです。

 さて、中国産ウナギから3倍の農薬、成田の食品会社に回収命令という報道が流れたのは、今年1月15日でした。私もこの時にブログで取り上げています。

http://blog.livedoor.jp/the_radical_right/archives/52142945.html

 この後のことですが自分が毎日のように食事の買い物に行くスーパーマーケットから、シナ・中国産のウナギが姿を消しました。

  

 昨日見たらまた復活していましたが、私が不思議に思ったのは、このウナギに関しては「日本のスパーマーケットがシナで直接運営する養殖場にて厳重に管理して輸入しているので、何ら心配がない」と記されていました。

 しかし、その撤去時が回収命令と同時期であったので、怪しいなと考えさせられてしまいました。まぁ〜私は一切シナ産のウナギを買うことはないので関係ありませんが、気になったのでお知らせしておきます。

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2009年01月16日

シナ農薬汚染ウナギ回収へ

シナ農薬汚染ウナギ回収へ

 
中国産ウナギから3倍の農薬、成田の食品会社に回収命令

 千葉県は15日、中国から輸入した活ウナギから基準値の3倍の農薬が検出されたとして、同県成田市の食品会社「丸勝」(西勝光治社長)に対し、回収命令を出した。

 県によると、問題の活ウナギは今月3日、中国・福建省から輸入された1・5トン(約6000匹)。成田空港検疫所の検査で、基準値(0・01ppm)を超える0・03ppmの有機塩素系殺虫剤「ジコホール」が検出された。

 既に東京都や埼玉、千葉県内の食品加工会社などに販売されているが、これまでに健康被害の報告はないという。県衛生指導課は「検出された農薬は微量で健康への影響はない」とみている。ジコホールは果樹や茶などの害虫駆除に使われ、国内では生産されていないが、使用は認められている。 

(1月15日23時18分配信 読売新聞)


  先ず本題に入る前に、昨日の「フィリピン人一家の強制送還」延期問題。一昨日の「パレスチナ・イスラエル紛争」問題のエントリーに関しては、70個、82個のコメント投稿が寄せられ、活発な議論が繰り広げられました。

 二つのエントリーは議論の活性化を促すということも念頭に置いて提起したもので、そのような意味からすれば、非常に有意義であったと思います。
 今後もそのような視点からのエントリーを上げますので、更なる皆様の議論を期待しています。

自分の国の冷凍食品を買わないシナ人

 さて、本日のエントリーは暫くぶりのシナ・中国産食品の安全問題です。私が買い物をしているスーパーマーケットは最近シナ人のアベックがやたら目につきます。

 いずれ子供が出来て日本に永住する気でいるのかと思うと、それだけでもゾッとして嫌な気分になりますが、このシナ人達は見ていると間違っても母国・シナ中国産の冷凍食品は絶対に買いません。

 手に取ってチェックしてシナ産と分かればまた棚に戻します。買うのは北海道産のジャガイモとか千葉産のキャベツといったように日本産で日本の工場で作られたものばかりです。

 彼らシナ人達は母国・シナの冷凍食品が如何にヤバイものであるかを知っているのでしょう。私は冷凍食品は買ったことがありませんが、棚を見る限り、シナ産の冷凍食品はガタ減りしました。

 毒入り餃子問題はまだ解決されていません。発生から1年以上が経過しているのに、まったく進展していない。シナ政府は正式にはまだシナ国内において混入したという事実さえも認めようとはしていません。

 日本国民のシナ産食品に対する「食の安全性」については、揺らいでしまったままで、もう地に堕ちてしまったと言って良いでしょう。
 シナ人さえも手に取って戻してしまうようなシナ産冷凍食品を今でも売っている日本メーカーには呆れ果てます。
 今度メーカー名を公表してやりましょうか。

それでも迷う場合もある、それは価格の安さ

 シナ産は口にしまいと思っている私ですが、買って食べてみたいと思ってしまう売り場が一箇所だけあります。それが今回問題となっているこのウナギです。

 ウナギの蒲焼ですが、日本産とシナ産とはっきり表示され別々に売られています。その価格は日本産の場合はシナ産の3倍以上、否それ以上の時もあります。

 たまにウナギを食べてみたいと思う時がありますが、これだけ価格が違うと、どうしてもシナ産のウナギも目に入ってしまいます。この売り場で見ていると、やはり多くの日本人があごに手を当てて考え込みながらも、シナ産のウナギの蒲焼を買っている人を見かけます。

 私は価格の安さに魅力を感じながらも、やはり思いとどまっています。考えてみれば昨年は一回もウナギの蒲焼を口にしませんでした。今回このように冒頭で紹介したニュースを目にすると、やはり買わなくて正解だったと安堵しました。

 ところで、私が子供の頃は実家の近くを流れる川でウナギはたくさん獲れました。ウナギを獲るには夜に竹で編んだ筒のようなものを仕掛けておきます。

 その中に大きなミミズを入れ、何故かニラなどの臭いのきつい野菜を切って入れておきます。そうすると翌日の朝にその仕掛けた筒にウナギが入っていたものです。

 或いはカンテラというものを使って、火を点し水面に近づくとウナギが寄って来て、そこをヤスで刺して捕まえることもありましたが、こちらは余程熟練を積まないと獲ることは出来ません。

 このウナギに限らず昔の日本の川にはたくさんの魚がいました。ナマズなどもよく獲って食べました。グロテスクな顔をしていますが、味は淡白で美味しいものでした。そう言えばナマズなどは、もう何十年も口にしたことがありません。

 前にエントリーで、日本農業の再生について論じたことがありますが、このようなナマズの養殖なども一つのアイデアではないでしょうか? ナマズの養殖について検索したら、かなりの数がヒットしました。

 ただ一番目に出てきたのが北朝鮮のナマズ養殖に関してのものであったことは驚きましたが、日本でもかなり行なわれているようです。

 
埼玉県/ページタイトル

関東農政局/転作田でナマズ養殖

秋田の温泉

 東京のスーパーでも気軽に買えるくらい普及すれば良いのですが、なかなかそこまではいかないでしょう。あの懐かしい味をまた口にしたいものです。

 脱線してしまいましたが、シナ産の食品に対する検査は、かなり強化されていると聞いています。しかし、未だにこのような農薬に汚染されたウナギが輸入されているとは一体どういうことなのでしょう?

 今回は水際で運良く発見できて回収ができるということなのでしょうか? 今回のように水際で発見できずに大量に同じような農薬汚染されたウナギが流通している可能性は高いのではないか。

 日本の消費者への配慮が足りないというか、まったくその気がないようなシナのいつもながらの対応には怒りしかありません。今後もシナの食品は買わないようにするしか手はなさそうです。

☆街宣活動のお知らせ

【日時・場所】平成21年1月17日(土) 午後0時30分〜2時40分
・午後0時30分〜1時10分 JR船橋駅北口前歩道上
・午後1時40分〜2時40分 JR千葉駅東口前歩道上

【テーマ】
「反日マスコミの正体を暴露することによって有権者を覚醒させ、売国政党民主党への政権交代を徹底的に阻止しよう!!」
【主 催】日本の自存自衛を取り戻す会

 ※私は仕事で出れませんが、皆さん奮ってご参加ください。

 千葉駅が間に合えば向かうつもりです。

 

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2008年10月08日

シナ・中国食品の全面禁輸を実施せよ!

シナ・中国食品の全面禁輸を実施せよ!

たこ焼き、つぶあん、お菓子、餅米…

 
中国で製造の冷凍たこ焼きからメラミン検出

 住金物産(大阪市)は7日、中国から輸入した「冷凍たこ焼き」から化学物質「メラミン」が0.7〜1.1ppm検出されたと発表した。健康被害の報告はないが、自主回収する。

 中国の福清龍威水産食品有限公司(福建省)が製造。業務用の総菜商品として住金物産がこの1年間に447.3トン輸入し、子会社を通じて冷凍食品会社のケーオー産業(愛媛県今治市)に販売した。その後、問屋を通じて関東、甲信越、東北、北海道のスーパーなどに出荷されたという。

 問い合わせは、ケーオー産業マーケティング部0898・25・3431。【田畑悦郎】


http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20081007-00000160-mai-soci

 
トルエン 中国製あんから検出 食べた男性めまい 

 名古屋市中川区のスーパーで9月、袋詰めのつぶあんを買って食べた同区内の男性がめまいを起こし、気分が悪くなったと中川保健所に訴えた。

 保健所が残っていたあんを調べ、今月2日に有害物質のトルエンと酢酸エチルを検出した。あんは静岡県の会社が輸入した中国製で、市は同県を通じてこの会社から商品の輸入時期や流通経路を聴くとともに、農薬などがあんに混入していなかったかどうかも調べている。

 市によると、男性宅に残っていたあんからは、トルエン0.008ppm、酢酸エチル0.16ppmが検出された。また、近くのスーパーで売られていたあんからもトルエン0.008〜0.010ppm、酢酸エチル0.11ppm〜0.28ppmが検出された。食べた男性はつぶあんの袋をすぐに捨てたため、どこのスーパーで買ったかは不明だが、同店で購入した可能性が高い。

 男性は9月25日に保健所に苦情を訴え、入院はせずに回復した。市食品衛生課は検出された物質の量について「微量でただちに命にかかわることはない」としている。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20081007-00000011-maip-soci


 このようなニュースが相次いでいるというのに、政治家の誰一人としてシナ・中国産の食品輸入の禁止を求めて声を上げる人がいない。
 マスコミも同じように、取り扱いを小さめにしてベタ記事扱いをしている。

 たこ焼きにメラミン、つぶあんからトルエン、これまでの常識からは考え及ばないものが検出されています。メラミンは乳製品に主に加えられるものと報道されていましたが、何故にたこ焼きに含まれていたのか?

 また、トルエンなどというものは農薬でもなければ、食品加工の時に使用されるものではないでしょう(少なくとも日本では聞いた事がない)。何故このような物質が混入していたのか?

 そのことについて、微量で人体に影響がないなどということで誤魔化さないで、徹底的に調査すべきではないでしょうか。食の安全を掲げて発足した消費者行政担当大臣の野田聖子さんは何を考えているんでしょう?

 確かに昨年末の毒餃子事件のように、人命を奪いかねない重大な事犯とは違う。しかし、そのような事件とは次元が違うというだけで、会社側の自主回収にだけ任せておいて問題はないのか。

 毒入り餃子事件に関しては、マスメディアはまったく報道しなくなってしまいました。高村前外務大臣が報道各社に対して、報道の自主規制を要請していたことは前回伝えました。

 その理由は「中国側がこれまでの姿勢から変化を見せているので、静かに見守っていきたい」ということのようです。確かにシナは2月末の段階では中国国内における混入を全面的に否定した。

 しかし、5月の胡主席訪問前には、日本側にシナ国内においてもメタミドホスの混入騒動があったことを認めています。しかし、それは非公式なもので、今ではウヤムヤにされかかっています。

 私はこの毒入り餃子事件が起きた時から、この事件はそれほど単純なものではないと書き続けて来ました。それは一部の不満分子の行動ではなく、シナの現政権に反感を持つ人民解放軍が仕掛けたテロ事件の可能性があると見ていたからです。

 毒入り餃子事件の解明は、おそらく長期化することでしょう。しかし、我々日本はシナにこの問題で圧力をかけ続けていかなければなりません。そのことが一番重要なのです。

 健康被害をもたらさない微量な化学物質であっても、それが含有された食品などについては、つねにシナに対して厳しく原因を追及し抗議の声を上げ続けなければ、毒餃子問題も解決することはないでしょう。

 最後に最も重要なことは、安い中国食品が食べられなくなった現在、年収200万円〜300万円の子供を抱えた家庭の暮らしはどうなっているのか? そのことを真剣に政治は考えたことがあるのか。

 貧しい一般庶民が一番苦しい立場に追い込まれていることに、政治が何もしないという現実に我々は本当に怒りを示す時であると思います。

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2008年10月05日

シナ・中国産の食品を全面輸入禁止せよ!

シナ・中国産の食品を全面輸入禁止せよ!

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  昨日行なわれた「シナ毒入り食品の全面輸入禁止」を求めるデモ行進です。

ドガログ版
http://dogalog.excite.co.jp/viewvideo.jspx?Movie=48051149/48051149peevee207388.flv


YouTube版
前編
http://jp.youtube.com/watch?v=nIO7N8iEfmI

後編
http://jp.youtube.com/watch?v=9t5rKsjbv8k

 私は秋の農産物の収穫の準備などで、今回は参加できませんでした。協賛者として名前を連ねていたのに、本当に申し訳なく思います。今回も多くの人が集まり、シナ・中国産の毒入り食品に対する抗議の声を上げました。本当にご苦労様でした。

 今度はお菓子ですか。

 
中国製菓子からメラミン、別の3商品も回収  

 中国製のチョコレート菓子「チョコピローズ」から化学物質「メラミン」が検出された問題で、菓子を輸入した大阪市の食品輸入会社が4日夜、別の3商品についても自主回収を始めたことを明らかにした。

 食品輸入会社「エヌエス・インターナショナル」は4日夜に会見し、チョコピローズに加え、同じ中国の工場で製造された「コーンチュールチョコレートクリーム」「ポテトチップス 濃厚わさび醤油(しょうゆ)味」」「チップスコーン」の3商品についても自主回収を始めたと発表した。
 3商品は去年2月以降、計44万袋が日本国内で流通していて、保健所はメラミンが混入しているかどうかの検査を行っている。これまでに健康被害の報告はないという。


 また、日本では健康に対する被害報告がないということで輸入禁止の措置は取られないで、このまま業者の判断に任せて放置されるのでしょう。
 メラミンを含む乳製品の輸入を禁止した国はマレーシア、シンガポール、台湾、フィリピンなどですが、失礼ながら日本よりは政治的にも経済的にも小さな国です。
 
 しかし、シナ・中国に対しては、毅然たる態度を示しました。

 これらの国が出来ることを何故日本は出来ないのでしょう?

 昨年末のメタミドホスの毒入り餃子事件では多くの人が健康被害を訴えているのに、冷凍食品の輸入禁止の措置をしなかった。これは何も政府や行政だけの問題ではありません。
 
 野党やマスコミも同じように、シナからの全面輸入禁止を求めていません。
 消費者団体などもまったく素知らぬふりをしていました。米国産のBSE問題の時は、健康被害がなくても大騒ぎをして輸入禁止を求めたのに、シナ・中国だと沈黙しています。

 あの時もデモまでして国民に訴えたのは我々と他の保守系団体のみでした。
 
 その後もメタミドホスに汚染されたシナのもち米、メラミンに汚染された乳性加工食品などが問題となり、今度はお菓子です。
 果たして、シナには安全な食品などあるのか? 本当にそう疑ってしまいます。

 いくら政治やマスメディアが腐敗しても、日本の消費者は賢いため、シナの製品を買わなくなるので安全はかろうじて守られてはきましたが、業務用に大量に使われたり、施設に大量に卸されていては防衛のしようがありません。

 ところで、この問題の続報がまったくありませんが、一体どうなってしまったのでしょうか?

<ギョーザ事件>中国が捜査方針転換、「国内混入」を追及
8月30日21時29分配信 毎日新聞

 6月に中国国内でも発生していたことがわかった中国製冷凍ギョーザ中毒事件で、中国の捜査当局が従来の方針を転換し、中国国内での毒物混入の可能性を含めた捜査を進めている。胡錦濤国家主席が捜査の加速と真相究明を指示したことを受けたものだ。

製造元の天洋食品工場内での混入かどうかが、焦点となっている。日中の外交当局は、捜査当局同士の連携を進めているが、「食の安全」にかかわる問題だけに、日本側の積極的な情報公開も求められている。
 中国公安部は28日、日本に捜査情報を正式に伝達した際、冷凍ギョーザの生産過程を含めて調査していることを伝え、事実上、中国国内での混入の可能性を認めた。中国の中毒事件のギョーザが市場では流通しておらず、被害者が天洋食品関係者の可能性があることも伝えてきており、同社工場内での毒物混入の可能性も示唆した。また、日本の中毒事件と同じくメタミドホスが原因であることも認め、中国公安部は詳細な毒物分析を進めていることも明らかにした。
 中国は、北海道洞爺湖サミットでの日中首脳会談を控えた7月初めに、6月の中毒事件発生を日本側に通報。北京五輪が閉幕し、9月の日中韓首脳会談を控えたタイミングで、再び捜査情報を伝えてきた。日中関係の節目ごとに、中国の協力姿勢をアピールする狙いとみられる。
 今月17日の日中外相会談では、中国が国内での毒物混入の可能性を否定し、連携がうまくいっていなかった両国の捜査当局間で、情報交換を促進することで合意。日中外交当局は、捜査の進展をにらみつつ、捜査結果を公表するタイミングを計っていくとみられる。
 外務省は30日、一部報道を否定する形で、「中国政府が、中国国内で起きた中毒事件について、毒物が中国国内で混入した可能性が高いことを正式に認めた旨、日本政府として、中国政府から情報の提供を受けたことはない」とするコメントを発表。あくまで中国政府の正式な見解を待つ姿勢を示している。【須藤孝】
 
 曖昧なままで、これで決着などということはないでしょうね。
 実はこの件で外務省がマスコミ各社に、この問題について余り報道しないように要請している事実を私は耳にしています。
 
「せっかく中国側が国内混入説を認めようとしているのだから、ここで余り刺激しないで欲しい」

 このような理由によるものだそうです。
 この要請を破ったNHKには抗議までしたそうですから、もう日本の外務省は腐っていると言うか、救い難い状態にあるようです。
 
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