2009年07月29日

共同通信社の左翼偏向報道

三鷹市・反日左翼との闘争(9)

 共同通信社の左翼偏向報道

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 再度の紹介となります。共同通信社が全国に配信したニュースです。 

 東京都三鷹市が、従軍慰安婦問題のパネル展を企画した市民団体と、反対派団体の会場予約を重複して受け付け、パネル展が開催できなくなっていた問題で、市は24日までに、期間を半分に短縮して会場を貸し出すことを決めた。

 市は「混乱が起きる」として今月14日、いったん両団体に貸し出さないと決めたが、先行していた市民団体側の予約手続きを進める上で市側に不備があったことなどから再検討。問題になったスペースとは別の一室を貸すことにした。

 市側は「反対派団体から妨害があれば、警察と協議するなどして対応する」と話している。

 会場は「市民協働センター」で、8月1日から3日まで。(共同通信)

 この配信記事に関して驚くべきことが判明しました。
 この記事を読めば誰だって三鷹市に対して、共同通信社の記者が取材をして、その結果を配信したと考えるでしょう。

>市は「混乱が起きる」として今月14日、いったん両団体に貸し出さないと決めたが、
>先行していた市民団体側の予約手続きを進める上で市側に不備があったことなど
>から再検討。問題になったスペースとは別の一室を貸すことにした。

>市側は「反対派団体から妨害があれば、警察と協議するなどして対応する」と話している。

 この点に関して三鷹市市民協同センターで、この問題の責任者である清水生活環境部調整担当部長に対して7月26日の集会とデモ行進の前に話を伺った。

(1)市側に不備があったことなどから−と書かれており、これは市の側が自らの不備を認めたことになるが、その不備とは何を指すのか? 具体的に教えて欲しい。

 私は三鷹市役所において『在日特権を許さない市民の会』の桜井誠会長などと話し合いを持ちましたが、その時の様子は三鷹市・反日左翼との闘争(4)に書いています。

 この時、三鷹市は市の側の不備については具体的には触れていませんでした。ただ規則に照らしてそれを破るような行為があったが、それは一つの慣習として続けてきたと述べています。

 だから私は「それは悪しき慣習なのでこれを機会に正すべき」と忠告しました。もし今回、三鷹市が何らかの不備を自ら認めたことになれば、これは正式な規則に従って申請し、会場を借りたのにも関わらず、それを取り消された在特会側には、損害賠償を請求するだけの明確な根拠ともなります。

(2)「反対派団体からの妨害があれば、警察と協議する」との市側の対応は本当なのか?

 この質問に対して、市側は全くの事実無根であり、そもそも共同通信社の記者からの取材を受けていないと明確に否定しました。そして抗議しますと言明したのです。

 これだけこの配信記事に対する三鷹市の対応がハッキリした以上、この共同通信社が「市が」とか「市側」と「・・・・・・」の前に記載したのは、一体誰の言葉であったのか?

 いかにも市の側が左翼団体の開催に正当性を与え、反対する我々市民団体の側を悪者にしようとする印象操作を狙った配信記事であったことは明らかです。

 このようなケースで共同通信社が、市側からの取材をしなかった捏造報道であることを認める可能性はゼロです。しかし、だからと言ってこれを見過ごすことなどは出来ません。

 この問題に関しては共同通信社に先ずはこの経緯を説明し、ことの真意を明らかにするように厳重に抗議を申し入れる所存です。下記映像でもそのことを私が訴えております。

YouTube版
子供を反日極左の魔手から守れ!【集会編】

 
☆動画ご紹介!

PeeVee.TV版
子供を反日極左の魔手から守れ!デモ行進
子供を反日極左の魔手から守れ!【集会編】

YouTube版
子供を反日極左の魔手から守れ!デモ行進
子供を反日極左の魔手から守れ!【集会編】
再生リスト

 
心ある国民は三鷹へ集合せよ!

<粉砕するぞ!三鷹市の中学生のための売春展示会を>

「慰安婦強制連行」は日本民族に対するテロ攻撃

次代を担う子供を売国・極左の精神テロから守れ

 三鷹市で8月1日から強行される「中学生のための売春展示会」は、次代を担う子供ら歴史捏造という猛毒を注入するテロ攻撃である。
 日本国民として、子供らの保護者としてこの事態に沈黙することは日本人としての誇りを投げ捨てることだ。

 平成12年に行なわれた「女性国際戦犯法廷 」を保守や右陣営は指をくわえて眺めただけであった。その結果、「慰安婦強制連行」は世界に発信され、「日本軍による性奴隷制度」を真実として世界に定着させた。

 今、三鷹を発信基地として今度は、この「女性国際戦犯法廷」を中学生らに定着させる。これが三鷹市民協働センターで開かれる「中学生のための慰安婦展」である。
 心ある国民は沈黙するな! お喋りを止めて抗議行動へ立ち上がろう!!


日時:平成21年8月1〜3日まで

場所:三鷹市民協働センターhttp://www.collabo-mitaka.jp/access.html
東京都三鷹市下連雀4丁目17ー23 0422-46-0048

全三日間にわたって抗議活動を展開します。各自、都合の付く時間帯に馳せ参じてください。

8月1日:集合時間 12時から21時半
8月2日:集合時間   9時半から21時半
8月3日:集合時間   9時半から17時

※雨天決行 プラカードの持参歓迎

【呼びかけ】
主権回復を目指す会 在日特権を許さない市民の会 せと弘幸Blog『日本よ何処へ』 NPO外国人犯罪追放運動 外国人参政権に反対する会・東京

【連絡】
西村修平(090−2756−8794)
桜井  誠(070−5021−5975)

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福岡県自民大物候補が次々に落選か 






 

  

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2009年07月27日

<活動報告>炎天下の中をデモ行進

三鷹市・反日左翼との闘争(8)

 炎天下の中をデモ行進、はためく幟と日の丸

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 実に暑い日でした。
 うだるような暑さという表現がぴったりで、それもデモが開始されたのは午後2時というまさに一番暑さの厳しい時間帯でした。
 
しかし、このデモに参加された100人以上の方々は、この暑さをものともせずに、皆さん三鷹市において開催される「中学生のための慰安婦展」に対する抗議を声を挙げておられました。

 我々「行動する保守」運動はこれまで何回もデモを行なってきました。

 参加者も毎回のように新しい顔ぶれが増え、着実に前進しています。

 確かに驚異的な動員力とはいきませんが、徐々に力をつけてきていることは確かです。

 私は現在の状況下においては、議会政治が何ものにも代え難い最高の政治形態だとは思わなくなりました。それが今回の三鷹市において示されたのではないか。

 三鷹市にだって保守系の市議会議員はたくさんいるはずです。大手の新聞社も報じていますから、今回の三鷹市の不可解な対応は知っている筈です。しかし、保守系の議員がこのことで何らかの声を挙げたということは聞きません。

 逆に保守系以外の左翼系の議員は、今回のことで三鷹市に圧力をかけていることが既に判明しているし、我々の活動を口汚く罵っている左翼議員が少なからずいたこともつかんでおります。

 次のようなメールも『主権回復を目指す会』には寄せられています。これは信じられないものです。慰安婦決議と誤解されているのではないかと一瞬思いましたが、やはりこれは今回の三鷹協働センターでの「慰安婦展示」を指すようです。とても信じられないことです。

主権回復を目指す会 御中 

 日ごろは国益のために活発な活動を下さり、ありがとうございます。
 私は以前一度、村山談話・河野談話の白紙撤回署名をお送りした者で、その後メールを頂戴するようになりました。

 これまで抗議活動には参加したことがなかったのですが、明日のデモには伺おうと思っております。よろしくお願い申し上げます。

 ところで、私は自民党の三鷹の市議会議員を1名、存じ上げております。そこでこの方に市議会の対応を問い合わせてみました。今般のこの問題は議会でも取り上げられており、多数決で開催の賛成が決まったようです。反対した良識派は自民党会派だけのようです。

 三鷹市議会は現在27名、このうち自民党は2名、自民党系無所属が9名で合計11名が自民党会派です。公明党が5名で、自民党と足並みを揃える議案の時には16名/27名で過半数が取れますが今回の慰安婦展問題は公明党が賛成に回ってしまったことも開催の要因のようです。

 自民党会派は担当部長に抗議をしたようですが、過去に、当初予定されていた会場を、文書でなく口頭での受付により受理した案件があったため、仮に裁判になった場合に敗訴する虞があるとの理由で、「貸さざるを得ない」ということになり、折衷案としてあまり人目に触れることのない会議室での開催となったようです。しかし自民党会派はまったく納得していないようです。

 貴会ではこのような事情はよくご承知おきでいらっしゃるかと思いますが、一応ご連絡を差し上げてみました。なお、その議員はこうした抗議活動について決して無意味でない、と断言されておられました。

 少なくとも、1.申し込みが口頭でよいのか書面が必須なのかはっきりしないというのはおかしいし、2.会場で展示される内容について精査すべきとの認識が明らかにされたという意義があった旨、伺いました。今後は何らかの改善がなされるものと思われます。

 明日はお世話になりますが、どうぞよろしくお願い申し上げます。

以上

 納得されていない議員がおられるなら、何故市民の方が分かるように声を挙げて頂けないのでしょう。
 今回の我々の活動には多くの三鷹市民が参加をしています。その方達に伺っても全く議員の声は聞こえてこないと仰っています。

 我々はどうすればこの日本という国を守り、この国に正義を打ち立てられるのか。そのような思いで集まった一般国民です。そして行動を共にすることによって、その思いを益々強め団結してきたのです。

 議会人が国会に限らず地方議会においても頼りにならない以上、我々が今回のように「行動する」ことにおいて、戦っていかなければならないのは理の当然です。

 当分の間と言うか、恐らくは半永久的にこのような議会人の状態は続くでしょう。反日政権が誕生すれば、日本の議会制民主主義を破壊するための具体的な準備が進むことを考えれば、そのことに対して戦わない保守系議員などを我々はいつまでも待ってはいられない。

 反日政権の誕生で国会は遠からず機能喪失の危機に陥るのみならず、地方政治も含めてその存在意義が問われる時代がやってきます。

 そこで問題はこの政治危機と言うか、祖国の危機をどう克服するかです。そこからどう脱出するかですが、その答えの一つが我々が行なってきた「行動する保守」運動です。

 まだまだ満足のいくものではありませんが、敵は我々の活動に怯えています。だからこそ妨害行動を執拗に繰り返しているのです。
 昨日も突然、我々のデモに併走していた自転車から、大音響が発せられました。

 見ると一人の女性の自転車にはラジカセが紐でしっかり固定され、そのラジカセから大音量の音楽が流され、その自転車の女性を二台の自転車で男が同じように守る形で並んで走っていました。

 すぐに妨害と分かったので、その自転車を止め排除しましたが、敵の妨害行動も一向に止まりません。これは我々の活動が単なる芽で終わらないことを感じ取っているからでしょう。

 歴史の新しい展開を求めて今、我々は少しづつ前進をしています。健全な議会政治が行なわれていない以上、我々の目指す方向がよりそれとの先鋭的な対立に向かわざるを得ないのもまた道理なのではないでしょうか。

 

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「平沼グループ」の顔ぶれ、果たして当選者は






 

  
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2009年07月26日

日の丸を掲げ堂々の行進を!

三鷹市・反日左翼との闘争(7)

 日の丸を掲げ堂々の行進、集会デモにご参加を!

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 今朝の東京は雲一つない快晴となりました。天は我々に味方してくれました。いざ、出陣と言った気持ちでこの記事を書き始めています。

 今回の三鷹市の一連の騒動は、反日民主党政権の誕生を前にして、我々の結束をより一層強固なものとして、前進しなければならないものです。

 民主党のマニフェストをご覧になった方も多いと思います。

 【09衆院選】民主がマニフェスト原案 外国人への地方参政権付与も
 
 民主党は23日、衆院選マニフェスト(政権公約)の原案となる「政策集INDEX2009」を発表した。外交政策で現実路線に舵を切る一方、永住外国人への地方参政権付与など結党以来の政策はそのまま踏襲。戦時中の日本の加害行為を調査する「恒久平和調査局」設置や、「慰安婦」調査への取り組みも表明しており、内政政策で従来の政権との違いが際立つ内容となっている。

 政策集は、第一ページに「戦後諸課題への取り組み」を記載。先の大戦で「内外に多くの犠牲が存在したことを忘れてはならない」と総括、国立国会図書館に恒久平和調査局を設置するための国立国会図書館法改正や「慰安婦問題への取り組み」を打ち出した。

 「慰安婦」問題で民主党は「旧日本軍による『慰安婦』問題の解決を図る」と主張してきた。

元慰安婦だと名乗り出た外国人に国家が謝罪と金銭の支給を行う「戦時性的強制被害者問題の解決の促進に関する法律案」も過去10年間にわたり国会提出しており、民主党が政権を取れば、法案を成立させる可能性が高い。

 法案提出の事実は、昨年の政策集に記載されたが、今回から削除された。永住外国人の地方参政権付与問題でも「党内に永住外国人地方選挙権検討委員会を設置した」などの記述が消え、分量も圧縮。世論への配慮をのぞかせた。

http://sankei.jp.msn.com/politics/election/090723/elc0907232004007-n1.htm

 慰安婦問題がまたもや蒸し返されようとしています。「外国人参政権法案」や「戦時性的強制被害者問題の解決の促進に関する法律案」などが提出されます。

 このような反日売国法案に対して、我々は国会外で強力なる大衆運動を組織化して戦わねばなりません。もう、静観することなど許されないのです。話し合いで阻止できるものではありません。

 この法案に賛成する民主党、共産党、社民党、公明党はそろいもそろって日本の国旗である「日の丸」を掲げていない。このような反日政党への<抵抗のシンボル>として、我々「行動する保守運動」は街頭において堂々と日の丸を掲げる。

 現代の保守主義はこの反日政党の勢いに飲み込まれている。マスメディアの作り出した時代の誤った潮流に押しつぶされ、意気消沈しもはやこれを押し返すだけの信念もない。

 自民党は党内が分裂方向に動いて、互いに反目し統一性を失って戦う気力が感じられない。又これまでの支援団体は民主党へと流れ出している。

 現状を維持し歴史や伝統、慣習、社会体制に固執するだけが保守主義ではないし、それを守る為に起つことこそが本来の保守主義であらねばならない。

 現代の保守主義者は行動することによって、常に現状を打開しこの危機迫る日本の大変革の先頭に立つ。次の世代に行動することによって、日本の運命を変えて行くことへの重要性を伝えたい。

 日の丸を高く掲げよ! 反日勢力との戦いに決起せよ!

 ※昨日夜ネットで「創価学会の要人が脳死状態」の怪情報が流れていたので紹介しました。今後もこのような情報は例え間違ったものであっても即お伝えします。

 創価学会の独裁者の最後は近い、やがてくるその日に創価人が自身の運命を定めるに違いない。大組織はその日から大混乱に陥り瓦解を始める。今後も誤報やデマ情報が流れるかも知れませんが、その都度取り上げる考えです。

  『語る保守』から『行動する保守』へ

   絶対に許さないぞ!中学生のための「売春」展示会

   <子供達を売国・極左の魔手から守れデモ行進>


◆一旦は中止となった三鷹市での「中学生のための「売春」展示会」が再開・強行されることになった。

◆8月1日から三日間に亘って行われる展示会の主催は「フィリピン元「慰安婦」支援ネット・三多摩」(略称「ロラネット」)となっているが、実質的な運営・企画、仕切り役は「wam−女たちの戦争と平和資料館」であり、初日1日はここの事務局長務める渡辺美奈が担当する。

◆女たちの戦争と平和資料館、それは平成12年12月8日から6日間に亘って東京・九段会館で行われた「女性国際戦犯法廷 」を一手に仕切り、企画運営をした松井やよりの意志を具現化する施設である。

◆三鷹市の協力で開催される「中学生のための『売春』展示会」は、10年前に行われた{女性国際戦犯法廷 」を中学生にターゲットを当てた大胆且つ恐るべき企画である。中学生への「女性国際戦犯法廷 」を許してはならない。


日時:平成21年7月26(日) 13:30集合 14:00デモ出発

場所:三鷹市民協働センターhttp://www.collabo-mitaka.jp/access.html

東京都三鷹市下連雀4丁目17ー23 0422-46-0048


呼び掛け:主権回復を目指す会、せと弘幸Blog『日本よ何処へ』、在日特権を許さない市民の会、NPO外国人犯罪追放運動、外国人参政権に反対する会・東京、日本を護る市民の会

連絡:西村(090−2756−8794)桜井070−5021−5975()

※雨天決行 プラカードの持参歓迎

 

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2009年07月25日

マスコミの歪曲・捏造報道を許さないぞ!

三鷹市・反日左翼との闘争(6)

マスコミの歪曲・捏造報道を許さないぞ!

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 東京都三鷹市が、従軍慰安婦問題のパネル展を企画した市民団体と、反対派団体の会場予約を重複して受け付け、パネル展が開催できなくなっていた問題で、市は24日までに、期間を半分に短縮して会場を貸し出すことを決めた。

 市は「混乱が起きる」として今月14日、いったん両団体に貸し出さないと決めたが、先行していた市民団体側の予約手続きを進める上で市側に不備があったことなどから再検討。問題になったスペースとは別の一室を貸すことにした。

 市側は「反対派団体から妨害があれば、警察と協議するなどして対応する」と話している。

 会場は「市民協働センター」で、8月1日から3日まで。(共同)

http://www.nikkansports.com/general/news/f-gn-tp0-20090724-522866.html

 反対派団体

 この共同通信社が配信した記事は全国の地方新聞社にも掲載されることになると思います。しかし、この反対派団体と正式な名称を書かないなの解せないことです。

 何故、「在日特権を許さない市民の会」と正式な名称を掲載しないのでしょう。在特会の名が全国に知れ渡るのを恐れているのでしょう。共同通信社も本当に情けない限りです。

  先行していた市民団体

 これは一方的な記事です。正式な申請の手続きが行なわれていなかったので、無効になったことを確認した上で在特会側が正式に申請した。その経緯が全く無視されています。共同通信社は三鷹市からどのような説明を受けたのか?

 全く公平さに欠いた記事であり、この記事を書いた記者に対して、これは強く抗議しなければならないと思います。在特会側への取材は行なわれていないと思います。

 市側に不備があったことなどから再検討

 この点に関しても、本当に市の側が左翼団体にこのように返答して再検討したとしたら、これは本当に許せないことです。市に不備があることは言うまでもないが、先ず最初に謝罪しなくてはならないのは、これは正式な申請をなした在特会の側に対して行なわれるべきでしょう。

 このように見てくると、やはり三鷹市は反日左翼にがんじがらめにされてしまっていることが良く分かります。これは我々への説明と全く反することです。

 マスコミのこれまでの報道を見ていると、左翼偽善団体は善、在特会は悪という決め付けによって、報道が行なわれています。

 <関連>
三鷹で慰安婦パネル展が暗礁に 反対団体、会場を重複予約
http://www.47news.jp/CN/200907/CN2009070601000815.html


三鷹市:慰安婦問題で協働センター利用、双方の申請承認せず
http://mainichi.jp/area/tokyo/news/20090715ddlk13010303000c.html

 マスコミの皆さんは下記の映像をよくご覧になってください



PeeVee.TV版
東京三鷹市の「中学生のための慰安婦展」が中止へ!!(1/3)
東京三鷹市の「中学生のための慰安婦展」が中止へ!!(2/3)
東京三鷹市の「中学生のための慰安婦展」が中止へ!!(3/3)




YouTube版
東京三鷹市の「中学生のための慰安婦展」が中止へ!!(1/3)
東京三鷹市の「中学生のための慰安婦展」が中止へ!!(2/3)
東京三鷹市の「中学生のための慰安婦展」が中止へ!!(3/3)
再生リスト


許さないぞ!

「中学生のための売春(慰安婦)展示会」

子供の人権を「反日極左の捏造史観から守れ!」を訴えるデモ行進です

【日時】
平成21年7月26日(日)13:30集合 デモ出発14:00

【集合場所】
三鷹市市民協働センター 会議室

【主催】
主権回復を目指す会/在日特権を許さない市民の会

【協賛】
せと弘幸Blog『日本よ何処へ』/NPO外国人犯罪追放運動/外国人参政権に反対する会・東京

【生中継】
ニコニコ生放送にて13:00から中継予定
http://live.nicovideo.jp/gate/lv2313096
※緊急の場合、下記スティッカムに生放送を切り替えます。
http://www.stickam.jp/profile/zaitokukai

【その他】
雨天決行 日章旗・プラカードの持参歓迎
特攻服など現場にそぐわない服装はご遠慮ください
当日は撮影が入りますので、顔を写されたくない方はサングラスなどご持参ください

【連絡】
西村修平(090−2756−8794)
桜井  誠(070−5021−5975)

 

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東京12区の民主刺客はやっぱり小物








  
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2009年07月24日

怒り爆発!三鷹市は約束を反故

三鷹市・反日左翼との闘争(4)

 怒り爆発!三鷹市は約束を反故

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 先ずは、コメント欄に寄せられた情報から紹介します。

 三鷹市で「慰安婦」パネル展が開催決定!

 「在特会」など一部右翼の妨害行為によって開催が危ぶまれていた、中学生のための「慰安婦」パネル展ですが、何とか開催されることになりました。

このブログでもお伝えしたように、三鷹市当局が当初の7/29から8/3の展示ホールの利用を拒否しましたが、運動側が三鷹市に粘り強く抗議、要請した結果、同じ三鷹市協働センターの第一会議室にて、開催できることになりました。

すばらしい!

以下 MLなどへの転送を よろしくお願いいたします。
_______________________

―夏休み・親子で平和を考えるー

〈アジアで何があったの? みて・きいて!お話し と 「慰安婦」展〉 
◎中学生のための「慰安婦」パネル展  (wam−女たちの戦争と平和資料館提供)
1日PM1:00〜9:30、2日(日)AM10:00〜PM9:30、3日(月)AM10:00〜PM5:00
◎お 話 :午後1:30〜 
  「慰安婦」問題―世界と日本の今
 ・渡辺美奈氏(wam−女たちの戦争と平和資料館事務局長)
   三鷹市議会「意見書」採択をめぐって
 ・三鷹市市議会議員、ロラネットより
◆資料代 500円
◆会場 三鷹市市民協働センター 第一会議室 (三鷹市下連雀4-17-23)
◆主催 フィリピン元「慰安婦」支援ネット・三多摩(略称「ロラネット」)
〒181−0014 三鷹市野崎3−22−16 ピナット気付
TEL:0422−34−5498 FAX:0422−32−9372 
E-mail:
hachinoko@ba2.so-net.ne.jp

 毎年8月、「戦争を考える」さまざまな特集がTVや新聞で報道されますが、年々、その企画も減り、戦争体験を伝える当事者も大半が80代を超えました。アジアで「慰安婦」とされたおばあさんたちも例外ではありません。平和の大切さを身を以て伝える人びとが亡くなったり、高齢になるのを待っているかのような、この間の日本政府の対応に、アメリカ、ヨーロッパ、国連などが再三にわたり、公式の「謝罪、賠償、歴史教育を」と勧告しています。
 
そんな中、地元の三鷹市議会で、政府に誠実な対応を求める意見書が6月23日に採択されました。(7月末現在、全国で合計8市議会が採択)
 過去の戦争責任、戦後補償に向き合わず、軍事や経済で大国の仲間入りをもくろむ品格に欠ける恥ずかしい日本、そんな日本を許しているのは私たち市民でもあります。ぜひみなさまでお出かけ下さい。

◆主催・連絡先:フィリピン元「慰安婦」支援ネット・三多摩(ロラネット)
〒181−0014 三鷹市野崎3−22−16 ピナット気付
TEL:0422−34−5498 FAX:0422−32−9372 
E-mail:
hachinoko@ba2.so-net.ne.jp

Posted by えらいこっちゃ at 2009年07月23日 20:08

 これは余りにも酷過ぎます。
 正直言って呆れ果てました。私は7月13日に『在日特権を許さない市民の会』の桜井誠会長と一緒に三鷹市にお邪魔しました。

 三鷹市側が問題となっていた慰安婦(戦地売春婦)の展示会については「在特会、ロラネット双方の申請を受理せず、どちらの展示会も開催させない」との決定を下したことに対して、桜井会長、私の他に6名の市民と共に抗議に赴いたわけです。

 この話し合いには女性の三鷹市民も4名参加されています。この時、こちら側は映像は撮らずに録音だけさせて頂きましたが、この驚くべき決定が出た以上、録音を公開するか、音声を文章化して公開する必要があると今回感じました。

 桜井会長もこの話し合いの後に、自分のブログに次のように書かれておりました。

(ここからが紹介)

 7月14日(火)、一連の戦地売春婦展示会騒動に決着をつけるため、桜井ほか瀬戸弘幸氏など8名が三鷹市役所に向かいました。結論から先に申し上げますが、ロラネット側が三鷹市市民協働センターにて企画していた『中学生のための慰安婦展』は完全に中止となりました。

 「完全」という言葉を使ったのは、心配されていたロラネット側が日にちをずらして展示会のためのスペース使用申請を改めて提出するのではないか? という問いかけに対して、市側は明確に「(ロラネット側からの同様の)展示申請を受け付けることは考えていない」と述べたことです。

 また、協働センターでは展示スペースの貸し出し申請について、受付そのものを停止しており現在はどの団体からの使用申請も受け付けていないとのことです。三鷹市内の協働センター以外の公的会館(7つのコミュニティーセンター)では展示会用のスペースそのものがなく、結果ロラネット側が三鷹市内で企画していた『中学生のための慰安婦展』を完全に中止に追い込んだことを宣言いたします。

続きはこちらで  

 この話し合いには総務部長、生活環境部長、生活環境部調整部長(コミュニティ文化室長)などの幹部が出席しました。この時、彼ら三鷹市側は今回の市の決定を次のように明確に述べた。

「弁護士と相談をした結果、施設の管理運営に支障が出る恐れがあるので、双方の申し入れをお断りすることに致しました」

 この言葉を受けて桜井会長が上で紹介したような記事を書かれたわけです。つまり、今後においても管理運営上の支障があるので、ロラネット側からの同じような申請は受けないと述べたわけです。

 この時の会話は録音されています。三鷹市は再び別の日時で申請があることを予測して、展示ホールそのものを取り敢えずは一旦閉鎖しますと明確に述べています。

 その理由は冒頭で三鷹市が我々に説明した「管理上、支障が出ては困るから」というものですが、この理由を以ってすれば今回の三鷹市の説明は前言を翻したことになります。

 今回の情報では展示ホールでは開催できなかったが、会議室の中での展示は認めたということになっています。そもそも会議室というのは、不特定多数に呼びかけて展示会を開催する目的での使用は認められていないと思います。

 展示ホールと会議室という利用上の違いは明らかですし、市が市民の前で「展示ホール自体をなくす以上、再申請を受け付けることはあり得ない」とまで言っていたのに、今回の決定はそれを左翼の圧力によって破ったということです。

 規約があるにも関わらず、いい加減な対応をこれまで繰り返しており、悪しき慣習を指摘されて返答に苦慮していた彼らでしたが、この左翼の再度の申請に関しては毅然たる態度で臨むものとばかり期待していました。しかし、見事に裏切られました。

 このような三鷹市の対応に強い憤りを表明し、左翼側への理不尽な会議室使用を認めたそのデタラメさを皆さんと共に糾弾したいと思います。

許さないぞ!「中学生のための売春(慰安婦)展示会」

子供の人権を「反日極左の捏造史観から守れ!」を訴えるデモ行進です


【日時】
平成21年7月26日(日)13:30集合 デモ出発14:00

【集合場所】
三鷹市市民協働センター 会議室

【主催】
主権回復を目指す会/在日特権を許さない市民の会

【協賛】
せと弘幸Blog『日本よ何処へ』/NPO外国人犯罪追放運動/外国人参政権に反対する会・東京

【生中継】
ニコニコ生放送にて13:00から中継予定
http://live.nicovideo.jp/gate/lv2313096
※緊急の場合、下記スティッカムに生放送を切り替えます。
http://www.stickam.jp/profile/zaitokukai

【その他】
雨天決行 日章旗・プラカードの持参歓迎
特攻服など現場にそぐわない服装はご遠慮ください
当日は撮影が入りますので、顔を写されたくない方はサングラスなどご持参ください

【連絡】
西村修平(090−2756−8794)
桜井  誠(070−5021−5975)

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Posted by the_radical_right at 06:11 │ mixiチェック