性別は「生物学的な男女のみ」多様な性認めぬ大統領令
男性と女性だ。
このトランプ大統領の大統領就任演説を聞いていたのは私だけではなく、ツイッター探偵団の元衆議院議員・長尾たかし先生と杉並区区議の吉田 康一郎氏です。
吉田氏のXのポストよると、この演説の全文を書いたのは読売新聞のようです。
さて、このトランプ大統領の言葉、これは何を意味するのかではなく当然のことです。
なぜ産経新聞社が伝えなかったのか不思議です。
この映画を中学生の頃に見た記憶があります「アダムとイブ」という映画でした。
勿論成人指定の映画ではありません。
男と女が結ばれて子供が出来るこれは当然であり驚くことではありません。
しかし現在では特にヨーロッパ諸国(+南北アメリカ、オセアニアなど、2025年1月1日現在、38の国・地域)では男同士、女同士の結婚が認められている。
しかも子供ができたなどと言う報道も普通になされている。
これは養子を貰って子育てしているのではないか?
産経新聞社には失望した。
石破は唯一の同盟国としてトランプ大統領と会いたいらしいが、トランプ大統領は、北朝鮮を核保有国家と認めてしまった。
(米国政府はこれまで公式には、北朝鮮を核保有国とは認めていない)
さて石破はどうするか、だったら日本も持つのか?
日本の周りは核保有国家ばかりです。
日本は今まで通り米国に守ってもらうのか、それとも共産中国に従い続けていくのかが問われている。
【ワシントン時事】沖縄周辺海域などで3日(日本時間)から始まる米軍と自衛隊との日米共同統合演習に、米太平洋軍がB52戦略爆撃機を投入することが分かった。原子力空母「ジョージ・ワシントン」ともども、北朝鮮の脅威の抑止と、海洋権益を強硬に主張し、東シナ海や南シナ海で軍事活動を活発化させる中国けん制の狙いがあるとみられる。

イルカ漁を扱った米映画「ザ・コーヴ」の舞台で、伝統的なクジラ、イルカ漁が今月始まった和歌山県太地町の畠尻湾に13日、過激な活動で知られる反捕鯨団体シー・シェパードのメンバー1人が訪れ、漁を撮影した。映画に反発する保守系団体が街宣車で抗議し、現場は騒然とした。

