2025年12月06日

共産シナの脅威

共産シナの脅威


東アジア海域に

百隻の戦艦




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米国のトランプ大統領は日本に防衛費の増額を要求しているが、

その理由は簡単です共産シナが軍拡を進めこのような圧力を

かけているからです、つまり共産シナがそのようなことをしなければ

米国も防衛費の増額を求めてこない、しかし求めざるをえない。

米国は東アジアの海洋の安全をどう目国と守ろうとしているからで

す、条約は結んでいないものの、フィリピンは守らねばならない、

民主主義の国です私は同志の勝俣宏さんと一緒にこの活動に取り組

んで2025年6月7日のブログです

フィリピンと日本が同盟

自衛隊を提起的に派遣米軍も参加



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フィリピンへの自衛隊派遣を検討 安全保障協力「同盟国」並みに



日本、フィリピン両政府は、自衛隊をフィリピンに定期的に一時派遣するローテーション展開に向けた検討に入った。フィリピンのロムアルデス駐米大使が3日のオンライン会見で明らかにした。日本との情報保護協定の締結も検討していると述べ、日比の安全保障協力を「同盟国」並みに引き上げたい考えを示した。

 ロムアルデス氏は、11日にワシントンで初開催される日米比首脳会談を前に、毎日新聞など一部の外国メディアと会見した。相互防衛義務がある条約上の同盟国・米国と並んで「日本は最も重要な同盟国だ」と強調した。ローテーション展開は部隊を巡回させる形で一時駐留させるもので、自衛隊のフィリピンでの展開について「過去にも議論してきており、今後も話し合いを続ける」と説明した。

台湾有事の際に日本がとるべき道はあきらかですが、そのようになら

ない為にも今回のフィリピンへの日米による自衛隊の派遣や米軍の

空母の定期的な派遣は重要です。

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古くは昭和63年12月19日午後5時から新宿でアジア親善協会を

設立、その時にフィリピンから2名の若者が参加した。

その後私の友人の勝又氏がそれを引き継ぎ、日比友好協会を引き継ぎ

イベントを葛飾区や上野公園で開催してきた。私は体を壊し昨年は

参加しなかった

今年からは参加するつもりです。

確かに日本にはフィリピン人が多い、チャイナの次、その後はベトナムとなる。
  
出来れば、日本、フィリピン、ベトナムも含めた軍事同盟が完成すれ

ば共産チャイナの脅威と侵略に対抗することができます。

先の大東亜戦争で敗れた日本兵は祖国に戻らず、インドネシア、ビル

マ、インド、ベトナムなどに残り、この国の独立の為に現地の独立

軍と一緒に戦った。今後インドネシア、」インドまで加われば本当の

意味での日本の戦争の大義は完成する。

故安倍首相が唱えた、自由で開かれたインド太平洋構想が完成して

こそ共産チャイナの習近平独裁者の野望から逃れることができます。

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今回の櫻井よしこの文章は米国を中心に考えるものです、それに

私は反対しませんが、やはり日本独自の考えというか戦略も

考えなければなりません共産中国の独裁者習近平は27年までには

台湾侵攻を宣言している、もう2年しかない、台湾有事は日本有事

でもあります、日本も急がねばなりません

ただ共産中国では政変が起き、習近平は軍の監視下にあり、姿が

見えないと言う説もありここは注視しなければなりません

以上・・・

左翼や産経新聞以外のメディアは防衛費の同額にケチをつけるが、


一度でもシナの軍拡を批判したことがあるのか?



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Posted by the_radical_right at 07:30│Comments(0)mixiチェック

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