桜井誠を支援する会主催
村田先生も一緒でした
私は桜井会長との出会いから語りだしました、当時私の弟子の有門
大輔氏が付き合いのあった天国太平という人物が新しい保守系団体
を立ち上げるのでと招待された(この人物はすでに死去されていま
す恰幅の良い男性が桜井会長でした。会長は新しい組織を
在日特権を許さない市民の会」ですと述べた、私も意外に思った
他の人も驚いたようだ、
桜井会長は左翼が市民の会と称しているので、私も市民の会を
利用して、「在日特権を許さない市民の会」の誕生です
その後まもなく銀座通りで左翼・部落解放同盟のデモでした
この時我々は少数でした、そこで桜井会長は自分たちも人を動員
しないと思い始まつたと思います、私もそうですが、この時になぜか
私は桜井誠という人物とともに左翼と戦うことにになると思いまし
行動する保守運動とは、それまでの保守系団体が勉強会や講演会
が終わると飲み屋で話で終わる、
しかし行動する保守は積極的に外に出て行進を始めました
オーと気勢を上げて始まり東京湾に叩き込め!などの過激な声も
あげたこのスタイルも桜井会長が先頭に立ち参加者はそれに
続いた
きれいごとではなく、本音をはく戦いでした
行動する保守(こうどうするほしゅ)は、2000代以降から発生した、署名運動やデモ行進など戦後の日本では左派系でのみ行われていた市民運動式で活動を行う右派系政治運動 ...
