適切61パーアセント
内閣支持率75パアーセント
共産シナの独裁者習近平の日本への嫌がらせがとまらない、いくら撤
回を求めてもそれは政府が認める訳がない、それを知らないほどおろ
かな独裁者なのか?独裁者は他国の人間もそれに従うとでも思って
いるのかもしれない、日本軍国主義の再燃、侵略行為を準備などと
言いがかりは強まるばかりです、こうなると本当に戦いになる可能性
があります、偶発的な戦いです、
共産シナの習近平は尖閣諸島に近づき
日本が先に発砲したなどと言い出しかねない、しかしその時は反撃
すれば良いだけのはなしです、まさかそこまではしないと国民の多く
は思っているかもしれない、しかしそれもあり得ると私は考える
その時に本当に米軍は動くのか?
なぜ?マアークなのか、私はそのようなケースも考えられるからです
米国はシナとの間で仲介に入り軍をひかせるか?、
停戦交渉を両国に飲ませるかも知れない、いずれにしても日本は、
これでは負けたも同然です、このようにならないことを祈るばかりです
日本は尖閣諸島の守りを万端にすべきです上陸阻止、経済水域への
人民軍の侵攻をすべきです、または米国のこれまでの言葉を信用すべ
きです、尖閣諸島は日本固有の領土です。
そう言えばロシアが北方領土を返さない理由として、米軍基地がある
ことを理由にあげています
