2025年11月25日

台湾有事発言

台湾有事発言

適切61パーアセント

内閣支持率75パアーセント


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台湾有事発言

岡田のの発言、中国の犬

イオンを中国国内で建設中

後楽園の10倍か


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国民民主党の玉木雄一郎代表は25日、国会内で定例会見を開き、日中関係悪化の発端となった立憲民主党・岡田克也元外相の国会質問に言及した。

 岡田氏は7日の衆院予算委の答弁で、高市早苗首相から、台湾有事は集団的自衛権を行使できる「存立危機事態」になり得るとの答弁を引き出した。この答弁をきっかけに中国との外交問題に発展したことで、質問した岡田氏にも批判の矛先が向く事態となっている。

 玉木氏は、質問した側の岡田氏が批判されていることについて「うん…。何を求めているのか若干分かりづらい質問だったのかなと。『明確に答えろ』ということで詰めておられたが、明確に答えたら今度は『あいまいにするべきじゃないか』と言っている…、少なくとも(国民に)そう見えていることがチグハクなのかなと」と理由を分析。「岡田議員も外相経験あり、外交安全保障上の語れること語れないことはご存じだと思うんで。一体何を獲得するための質問だったのか、わかりにくいやりとりだったのではないかと思う」と疑問を投げかけていた。

関連記事

この声は国民民主の玉木代表から発せられたことに意味があります

岡田の質問は執拗で高市総理から台湾有事という言葉を引き出させた

かったこれは高市総理を警戒する共産シナの習近平はに取っては

好都合で高市総理のその言葉を捕らえ共産シナは発言の撤回を

求めて紛糾している、習近平は国連の敵国条例を根拠に日本に対して

武力侵攻ができるとまで言い出した。これは日本が再び軍国主義に

走れば侵攻できると言う意味で国連憲章にある、敵国条例で責め立て

る自衛権はあるので反撃は出来る、一日も早くレールガンの実戦配備

を急がねばなりません

日本の最強レールガンが完成!中国空母を無効化!?日本の技術に世界が驚愕

以上 昨晩自衛隊の退役した人達の「いかに日本を守るか?

の討論会でこのレールガンとまでは維あなかったが「超音速兵器」

という言葉で立ち向かい戦うしかないと言った、

中国の人民解放軍が核ミサイルで侵攻してきた場合、これで

立ち向かうしかない、まさに日本は存亡の危機に立たされている





Posted by the_radical_right at 17:00│ mixiチェック
この記事へのコメント
高市首相が支持されるのは、この前も、この欄で述べたように、チャイナデイリーの琉球帰属問題発言や、中国大使館の尖閣発言にあるように、「台湾問題は内政問題であるから日本は戦争準備するな」と言って、台湾有事の際、岡田等のような人たちの圧力により、日本の防衛体制が手薄な状態になったところで、尖閣や先島諸島を場合によっては無血占領しようという中国の意図が明らかになったからである。中国も台湾と尖閣を分けて対応すると、尖閣有事と限定されれば日本人も本気で防衛しようと身構え、攻略困難となるのである。ここで、中国の抗議により、防衛体制を緩めることは、中国の思うつぼなのである。台湾有事は、尖閣有事、日本有事であることをしっかりと認識しよう。
Posted by ドイツ兵 at 2025年11月26日 10:45