食い違い後に波紋残すか?
先ずは産経新聞から
立民・岡田元幹事長、衆院予算委で安保関連法を質疑 枝野発言の軌道修正か
以上、この件については深くふれない、今日地元福島市で市長選挙が
始まります、また数日遅れて市議会選挙の予備選挙が始まるからです
自分としてはそちらに興味がありその市長選挙で、ソウラーパネル
問題が争点 になるか、それをまず知りたいからです。
高市総理や石原環境省大臣、青山繫晴副大臣はこのメガソーラーに
ついては「再エネ抑制」「建設区域厳格化」を打ち出しています
このメガソーラー建設に関しては、現在福島市の先達山で建設が
進んでおりこの門問題で「注視する会が何度か講演会を開催した、
このパネルが共産シナでウイグル人を強制的に働かせ作られたもので
人権問題として西欧などでは輸入が禁止された、この問題はこの人権
問題の討議を始めようとしたら、公明党が大反対してできなかった
経緯があります、つまり先達山で作られたパネルも共産シナからのも
のであり、そこまで踏み込んでそれが争点になるか?です
私はそこに一番興味があるのでそれをお伝えします

