野党との本格的な論戦
公明、立憲民主党の質問
先ずは野党に転じた創価公明党との対決、斉藤哲夫代表は、「政治と
カネの問題で厳しく高市総理に迫った、しかし米国のトランプ大統
領との会談では評価するなどいまいち野党らしくない、余りの高市総
理の人気の高さに怯えているようだ、余り批判をすればそれは次の
選挙に響くとも考えてのことでしょう、高市総理は終始冷静沈着で
淡々と答えて、この様子をみていた創価学会の信者も物足りなさを
感じたのではないか?
むしろ斉藤氏に対して「26年間の長き渡り自民党を支えてくれた
公明党に感謝すると述べた、以前公明党は与党時代は各政策について
これは公明党の政策提言であり、それを政府が採用して頂き・・
などと感謝の念を述べたが、もうそれはできない、今頃悔やんでも
しょうがない国土交通省の議席を失い損を見たのは公明党であり
創価学会である、今後地方政界でも確実にそれは広まる、かつ葛飾で
は新小岩駅に着いたら維新の候補者二人が政権与党入りした維新です
今後皆さんの政策を国に伝え反映させますと声を上げていた、残念
でした公明党のバカ者たち
明日は立憲民主党の質問をとりあげます、こちらの方が面白い
立憲民主党は内紛がおきそうです((笑)
