男のけじめ
男のけじめをつけられない男
居座りを美学と錯覚
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私は子供の頃から偉人伝が好きでした、それは日本人を問わず外国
も含めて、マレーの虎と呼ばれた山下捧文軍人もその一人です
処刑台を昇るときに外国の兵隊は何をつぶやいていたのか?それを
しらなかった、外国の兵士は「アーメン」と宗教的なものとかんがえ
そのように思った、しかしそうではなかった、今私はそれを思い出
せないが潔い言葉であったことだけは知っている。
対して、石破はその潔さが全く感じられない、最低にして最悪の
人物です
この見苦しい騒動に早く決着をつけて欲しいものです
た
Posted by the_radical_right at 06:42│
Comments(2)│
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どうしても自らケジメをつけたくない無用な議員石破である。
総理の座に自己保身で必死にしがみついている。なんとも見苦しい奴だ。
また自民党の議員が馬鹿だらけだから石破の居直りを徹底的に叩くこともできない。やはり麻生もダメ。石破に引導を渡せないスガや岸田はなおさらダメ。既に自民党は瓦解寸前。
だらしのない連中である。国民不在の自民党は割れたらいいのだ。私利私欲の無能議員はみんな落選したらいい。
同感です。
失言やスキャンダルは勿論のこと、選挙で敗北したら責任をとって辞めるのが自民党だったはず。野党は人材が不足しているので、何が起きても辞めずに議席にしがみついていましたが、自民党も堕ちたものです。自民党というよりも、石破氏の見苦しさですが。そういえば、彼は政権内野党とか呼ばれていましたね。仲間のはずなのに背後から切りつける、いずれにせよ裏切り者、卑怯者です。
ところで、長井秀和氏が又また創価学会の闇について暴露しています。はっきり言って、自民党の裏金問題が子供の遊びに見えてくる位の桁違いの金銭スキャンダルです。やはり、宗教団体を政治は絡ませてはいけないと強く思いますね。
・削除覚悟!!S価学会の税務調査の深い闇は「間違いない」!? 長井秀和氏
https://www.youtube.com/watch?v=IfmVS7kKLBI&t=7s