石破内閣と外相
石破内閣と岩屋外相
年末共産チャイナと
売国的取り決め
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岩屋外務大臣は訪問先の中国で、5年ぶりに開かれた両国の関係閣僚による「日中ハイレベル人的・文化交流対話」に、阿部文部科学大臣とともに出席しました。冒頭、岩屋大臣は「人的・文化交流は、日中両国の協力と連携を具体化する重要な要素だ」と述べました。そのうえで、人的往来の活性化を促すため、日本を訪れる中国人の観光客向けのビザの発給要件や手続きを緩和することを明らかにしました。
以上
新年のブログで詳しく書くつもりでしたが、石破は米国よりも共産
チャイナとの交渉を優先させた、中国共産党を優先させる姿勢は
年末のテレビ出演でもあきらかだった、共産中国はお隣の大事だ国
であり、それは最も大切な国であるべきだというのです、しかしそ
の論理的な言い方は既に破綻している、我が国の排他的経済水域に
軍事目的用のブイを勝手に沈めている、この日本に対する敵対行為
に対し何も語らないマスコミも聞かない、本当にばかげた話だ、
岩屋外相にしても米国の方から共産中国の会社から資金を得て協力
していたような国賊の輩であると指摘されているのに(笑い)
本当は米国に先ず先に行ってそういうことはしていないと詫びるべ
きでした
来年は世界が変わる、トランプ大統領のよる革命だ、また西欧社会
では極右政権の誕生、トランプ大統領は闇の政府と戦い、支持者を
テロリスト呼ばわりいたこの連中と戦う
4月18日(木)に放送されたBS-TBS「報道1930」の番組内容を配信します。 『“ディープステート”は世界各地で…/トランプ氏の公約「闇の政府を解体」とは』 ...
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以上
つまり超保守派、でリベラル派との戦いでもある、しかるに日本は
その保守派が力を失い、リベラル派がのさばっています
石破は訪米を2月に伸ばしたというトランプ大統領と会いたくない
否トランプ大統領を恐れているのでしょう世界最大の権威主義国家
共産中国と仲良くしたい、本当にあきれ果てた男です
末
以上
Posted by the_radical_right at 08:31│
Comments(4)│
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考えてみれば憲法九条など諸外国にとってはどうでもいいことな訳で、
それが証拠に日本以外の諸外国は全て「戦争権」を有し、「国権の発動たる戦争」を企図しようがしまいが、「国際紛争を解決する手段としての武力の威嚇又は行使」しようがしまいが、それは諸外国の自由であり権利でもあるし、その目的を達成するための陸海空軍その他戦力を保持するか放棄するかも諸外国の自由、その目的を達成するための陸海空軍その他戦力で対日武力侵攻を企図するかしないかも諸外国の自由、憲法九条はこうした「諸外国の軍事的権利や自由」を何一つ規制できないどころか、どうすることもできない「無力で役立たず」なものであることが見えてきます、実際問題として諸外国に対しては「無力で役立たず」なものでしかない訳です、いい加減にこの「無力で役立たず」なものの呪縛から解放されてもいい頃でしょう。
皆さん、今年一年、ありがとうございます
来年は、日本第一党をはじめとする保守政党の存在を広めることをやってほしいですね
あと、国民の生活を改善する提案と行いをだして欲しいですね
国民は、行い(行動)をしっかりと観たりしますから
>石破内閣と岩屋外相
>年末共産チャイナと
>売国的取り決め
自民党が創価公明と組んでいる以上は中国共産党の汚染から逃れられないでしょう。中共汚染は静かに、そして深く侵攻し、しまったと気が付いた時には世の中親中派(中国共産党汚染分子)だらけで身動き取れなくなり、中後共産党による乗っ取り(対日侵略)は完成すると見ていいでしょう。
>1日も早い改憲・廃憲、自衛隊の国軍化、皇軍化を祈ります。
自衛隊国軍化は当然ですが皇軍化の必要はありません。自衛隊はあくまでも国民のための国民の軍隊でなければなりません😊
■皆様 佳いお年を!
来年は昭和100年、大東亜戦争終戦80年!・・・想像もつかないニッポンとなってしまいました。たった3ヶ月前!高市早苗氏が、自民党総裁選で議員票72票の第2位(第1位は小泉氏、75票の僅差)。党員票で第1位の109票。合計181票、堂々の第1位。前途に一瞬の希望が差し込みました。たった3ヶ月前のことです!惜しみて余りあります。
今年も大いに学ばせて頂きました。どうか瀬戸様、皆々様には佳いお正月をお迎えになられますように。
1日も早い改憲・廃憲、自衛隊の国軍化、皇軍化を祈ります。