2024年12月27日

袴田事件(はかまたじけん)

袴田事件(はかまたじけん)

冤罪で長期間勾留検察謝罪


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本日の産経新聞の第一面はこの袴田裁判の件でし冤罪となりましたが
たが検察は取り調べは不適正だったが、捜査機関による証拠の
捏造については明確にそれを否定したつまり、検察は裁判所を批判
したものでした、
実はこの問題では一度ブログで書いますそれをまた紹介しておきます。

11月29日のブログです、

袴田事件(はかまたじけん)

冤罪で長期間勾留検察謝罪


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日本弁護士連合会

事件の概要. 1966年6月30日午前2時、静岡県清水市(現静岡市清水区)の味噌製造会社専務宅が全焼するという火事が発生しました。焼け跡からは、専務(41)の他、妻(38)、次女( ..

この事件を取り上げる理由から書きます先日、東京に行った際に

勝又君とお会いした、彼は10代後半から私と知りあい私と、交流

がある、父親は既にお亡くなりもう10以上にもなる、彼の父は

東洋チャンピオンで勝又ボクシングジムをやり、選手を教えてい

た、勝又君はその息子であり勝又ジムを受け継いだ、そしてこの袴

田氏もボクサーと言う関係にあった、ある日突然電話があり、

袴田裁判を取材しているジャーナリストである

お伺いしてよろしいいですか、と言い、まもなくやってきた、勝又

氏の母親はまだ健在であり当時の話、をよく覚えておりたくさんの

写真も所持していた

故父親は最後は痴ほう症ひどくなり、その時に聞いたが、余り

覚えていなさそうでしたしかし、写真を見せると、急に英語しゃべ


りべりだすのには驚いたそうだ、フィリピン人によく試合で行った

そうだだから英語で話した、日本語を忘れても現地語や英語を

話しする

それには驚いたようです、そして母親が写真をまだ、所持してい

たそれをぜひとも、役に足せるのでと、喜んで帰ったようです

政治とは余り関係ないことですが書いてみました

私も故お父様とは、何度もお会いしており、改めてご冥福をお祈りします

いろんな話をしたようです。



Posted by the_radical_right at 05:47│Comments(1)mixiチェック
この記事へのコメント
5
>袴田事件(はかまたじけん
>冤罪で長期間勾留検察謝罪
💀検察は取り調べは不適正だったが、捜査機関による証拠の捏造については明確にそれを否定したつまり、検察は裁判所を批判したものでした、
なんともお話にならい言い分ですね、検察は裁判所を批判するのではなく「捜査機関による証拠の捏造」を否定する以上は、「証拠の捏造を否定する」に足る諸々の証拠を揃えて控訴なりなんなりすべきでしょう? 裁判所に対する批判など検察の「負け犬の遠吠え」でしかない😊
Posted by 市民 at 2024年12月27日 14:48

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