日本第一党の勉強会に参加
日本第一党の勉強会に参加
懐かしい仲間と
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昨日は私の住んでいる東福島駅から在来線で仙台に向いました懐かし
い本でも久しぶりに読もうと乗り込んだが2時間もかかり仙台に
着いたのが開会の2時を切っており遅刻していまいました
菊池副党首、名古屋の長尾副党首の講演が既に始まっていた
丁度私が着いた時は長尾さんが大学の時に東北地方を旅して
石原莞爾先生墓を詣でたという話をされていた、私も山形県にある
墓を同じように詣でたことがある、先生は国柱会という宗教の信者
でもあり、私が本を出した展転社もその流れでした。
記帳のノートには、ブラジルや台湾などからの慰問も多かった、
仙台の菊池副党首は私が日本第一党を辞める時に立ち会った人物
です、私が今回参加したのは、自叙伝を書くにあたりいろんな話を
聴くためです、特に名古屋では左翼のトリエンナーレの騒ついても
ついても聞いて見たかった、東京、大阪と違い名古屋地区は余り
活動していない、自叙伝を書くにあたってはインタビューも交え
て書いていきたい。
Posted by the_radical_right at 08:19│
Comments(2)│
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>日本第一党の勉強会に参加
今日、12月8日は真珠湾攻撃の日ですが、意外と気付かない人たちが多い事に驚きを感じます。日本第一党では真珠湾攻撃をどのように論じ合うのでしょうか?
この真珠湾攻撃については、個人的には余計な真似をしてくれたとしか言いようがありません、しなくていいことをしたのが日本海軍連合艦隊司令長官山本五十六であり、そしてこの愚行を許可したのが軍令部総長永野修身の不可解さです。
そもそも軍部では対米戦は避け、北進しドイツ軍と共にソ連を潰す、もう一つは南進し西へ向かってインド洋を制圧しドイツ軍と合流するというお膳立でしたが、それをものの見事にひっくりかえしてくれたのがこの真珠湾攻撃です。
仕事で仙台に滞在したことがあります。その間、福島市に用ができ新幹線で往復しました。アッというマでした。仙台と福島市は近いと実感しました。
■12月8日 開戦記念日 🫡
今日では日米の戦争は、米国が卑怯、卑劣な手口で日本を追い込んだことが明らかとなっています。日本は堂々と同等の兵器により陸海(含海中)空の三次元で戦い抜きました。敵の心胆を寒からしめる勇猛振りでした。日本が戦ったことにより何百年も続いた白い基督教徒が有色の異教徒を支配し、搾取するのが当然、当たり前という世界が終わったのでした。