2024年11月29日

記事・袴田園裁判


袴田事件(はかまたじけん)

冤罪で長期間勾留検察謝罪


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日本弁護士連合会

事件の概要. 1966年6月30日午前2時、静岡県清水市(現静岡市清水区)の味噌製造会社専務宅が全焼するという火事が発生しました。焼け跡からは、専務(41)の他、妻(38)、次女( ..

この事件を取り上げる理由から書きます先日、東京に行った際に
勝又君とお会いした、彼は10代後半から私と知りあい私と、交流
がある、父親は既にお亡くなりもう10以上にもなる、彼の父は
東洋チャンピオンで勝又ボクシングジムをやり、選手を教えてい
た、勝又君はその息子であり勝又ジムを受け継いだ、そしてこの袴
田氏もボクサーと言う関係にあった、ある日突然電話があり、
袴田裁判を取材しているジャーナリストである
お伺いしてよろしいいですか、と言い、まもなくやってきた、勝又
氏の母親はまだ健在であり当時の話、をよく覚えておりたくさんの
写真も所持していた
故父親は最後は痴ほう症ひどくなり、その時に聞いたが、余り
覚えていなさそうでしたしかし、写真を見せると、急に英語しゃべ
りべりだすのには驚いたそうだ、フィリピン人によく試合で行った
そうだだから英語で話した、日本語を忘れても現地語や英語を
話しする
それには驚いたようです、そして母親が写真をまだ、所持してい
たそれをぜひとも、役に足せるのでと、喜んで帰ったようです
政治とは余り関係ないことですが書いてみました
私も故お父様とは、何度もお会いしており、改めてご冥福をお祈りします
政治的なことには触れないが鈴木邦男をしのぶ会に呼ばれたので、
いろんな話をしたようです。



Posted by the_radical_right at 18:43│Comments(2)mixiチェック
この記事へのコメント
鈴木宗男ではなく、鈴木邦男では?
Posted by 雪 at 2024年12月01日 03:16
5
>袴田事件(はかまたじけん
>冤罪で長期間勾留検察謝罪
静岡地方裁判所が捜査機関の証拠捏造による無罪判決はとても画期的です。
もし、この判決に不服があるなら捜査機関の証拠捏造を否定する証拠を揃えなければなりませんが、これは今となっては不可能でしょう、だからこそ検察が控訴権利を放棄したものと見做すことができます。

「なぜ検事総長が来ないのか」 再審無罪の袴田巌さん、静岡地検トップが自宅を訪れ謝罪も批判の声
https://news.yahoo.co.jp/articles/54357f981a53587aee44c47e2ed5c5cc4f2de7ff
Posted by 市民 at 2024年11月30日 20:02

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