共産チャイナ軍機の侵略
共産チャイナ軍機の侵略
同盟国米国がチャイナを牽制
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米国が今回の共産チャイナ軍の日本上空侵犯を批判牽制した、サリバ
ン(国家安全保障門第担当)です。
また他の幹部もロイターの取材に対して「領空侵犯は共産チャイナ
攻撃的体質を現すものと批判した。
そして日本にも警鐘をならした、今後のこのような国が侵攻した場
合どのように対処すべきか?議論すべきだ、と日本側に要請した
当然であり国会を開催して話あいを持つべきなのは当然であり、
すくなくとも岸田総理が自民党に呼びかけて岸田防衛大臣高市早苗
国家安全経済大臣、を中心とした対策会議を早急に開くべきです
米国から言われる前に日本が率先してやらなければならない
本当に頼りになるのは米国であり前々から言って来たように
米軍が動きだしたら国会の決議など無視してすぐに自衛隊は米軍と
共に行動すべきだ。
シベリアンコントロールなど無視してもよい
文民統制(シビリアン・コントロール)とは、軍事力の統制を文民、すなわち民主的なプロセスで選出された国民の代表者が担うことを指します。
こんなことは前から主張してきたように無視すべきだ、今回の件で
も明らかです。米国は本当に頼りがいがある
対して日本の政治家は二階俊博、福島瑞穂、公明党の議員
などが訪中している、何しに行ったのか?アステラス製薬の人間が
逮捕されている
日本企業の駐在員である50歳代の日本人男性が、北京で中国当局によって「反スパイ法」違反の容疑で拘束された。3月25日の報道を受け、同26日にはアステラス製薬が ...
本当にのんきなものです、つぎつぎにスパイ容疑で逮捕されていく
この訪中した人間は製薬会社に調査してなぜ逮捕されたかを聞いたのか
しているわけないか(笑い)
Posted by the_radical_right at 06:50│
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>共産チャイナ軍機の侵略
中国共産党としては侵略したとは露程も考えてはいないでしょう、あくまでも「自国の領空」を航行しているとしか考えていない筈です、そもそも中国共産党にとって「世界は我が領土」と言った、実にとんでもない認識を隠し持ってる筈です。
>対して日本の政治家は二階俊博、福島瑞穂、公明党の議員などが訪中している、何しに行ったのか?
少なくとも「中国機の領空侵犯」に対する抗議をしにいったのではないでしょう、本当に「何」しに行ったんでしょうね、謎です。尤もこの「超党派国賊連合」に彼の太陽光パネル推進大臣が加わっていなことがせめてもの救いです。
■中共軍機侵入と「文民統制」
同意です。いざ戦争となったら「文民統制」「専守防衛」「ポジリスト、ネガリスト」…こんなものはゴミ箱です。一切無視して戦うべきです。否、守る為に、勝つ為に戦うならそうせざるをを得ません。米軍もまた戦わねばならなくなったら「核を持ち込まず」等のイカれた原則はハナから無視するでしょう。
この様に考える「皇道派将校」はまだまだ潜んでいるものと信じたく思います。何故「潜む」のか。その様な将校を見つけ出し徐々に隅に追いやるのを「隠れ任務」と考える内局の文官(護憲派文官、ソ連軍の政治将校を想起)がいるはずだからです。田母神閣下や髭の佐藤隊長が任官した頃は陸士海兵出身者が健在で彼らを鍛えたはずです。佐藤隊長も音威子府(オトイネップ=自衛隊が侵入するソ連軍をここで食い止めると想定した地点)などで鍛えられたことでしょう。玉砕してもここでソ連軍を止めると決意されたかも知れません。
かつて日本も必要なら核を持てと名言した米共和党大統領候補には是非勝って貰いたく思います。日本側も改憲復憲、自衛隊の国軍化・皇軍化は待ったなしの最重要事と考えます。