共産チャイナ軍機
共産チャイナの軍機
日本の領空侵犯
←ブログランキングへの応援クリックお願いします
日本の領空を侵犯したのは初めてであり自衛隊は緊急発進した
警告ためです。これを英語では
スクランブル(scramble) ・ 1 国籍不明の航空機の侵入に際して、迎撃戦闘機が緊急に出動すること。 ・ 2 音声や映像を電波伝送するとき、傍受を防ぐために、特定の復調装置 ...
国籍不明ではなく共産チャイナの侵犯である、共産チャイナは日本
に戦争を仕掛けてくる、チャイナから日本人は早く撤退すべきだ
理由なく逮捕され人質にされる。そして日本の中国人が
内乱をおこす警察ではどうすることも出来ない、
日本だけが平和であり続けたのは9条があったわけでもない選挙
でこの共産党や、公明党をは減らさねばならない、日本人は団結
して戦わないと将来共産チャイナに滅ぼされてしまう
さてこうなると日本の総裁は石破と小泉なら小泉、小泉と高市なら
高市早苗さん、、この場合麻生太郎がトランプ大統領の共和党が勝
つと言う条件付きだ。
菅義偉が負ける
から
Posted by the_radical_right at 07:07│
mixiチェック
■既にあった領空侵犯
RAIZINさん情報では3年後の中共による台湾侵攻につき米軍事筋でも見方が二分するとか。これは大規模武力侵攻の事でしょう。何故なら侵攻・侵略は既に始まっているからです。
今世紀になり従来の間接侵略に加え、サイバー攻撃、情報操作、心理戦、経済圧迫等々を組合せ、何時の間にか戦争が始まり、ふと気付くと敵兵士に囲まれていたという型の戦争が登場しました。「ハイブリッド戦争」だとか。露軍によるクリミア併合がその典型とされます。
中共軍機の領空侵犯につき10人を超える総裁選候補者の多くが沈黙なのは奇観です。なお領空侵犯そのものは過去にもありました。松島航空基地のある宮城県上空に現れた気球です。防衛相・河野太郎は安全保障上問題無しとし、更に質問を続ける記者には「気球に聞いてくれ」でした。米国は同様の気球を
サイドワインダー(空対空ミサイル)で撃ち落としました。当然です。
NHKの「尖閣諸島は中国領土」発言を機に領空侵犯が始まっている。だとすれば、これから毎日のように飛行される恐れがある。
自民党の議員連中は崖っぷちにあるにもかかわらずまだ政治ごっこをしている。危機意識ゼロの愚か者どもだ。議員の多くは議員辞めたら他に職がない連中である。だから議員にしがみつくことに必死である。国民のことなど二の次だ。
総裁選候補者の多くが日本にミサイルを向けているシャイナに媚びてるメンツばかり。何とか高市さんに総理になってもらいたいが自民の議員は愚か者ばかりでどうにもならない。米国では11月にはトランプが大統領になるのは間違いない。その時渡り合えるのは高市さんだけである。
>共産チャイナ軍機
かつて領空侵犯の代名詞はソ連軍機でしたが、今や中国軍機が領空侵犯の代名詞となる状況が到来しそうです。
>日本だけが平和であり続けたのは9条があったわけでもない
全く以てその通りですが、哀しいかな未だに「9条のお陰」という根拠なき無責任でバカげた「絵空事」を信じて疑わないカルト的「妄信者」がいます。
この非科学的なカルト的妄信を齎した責任は左翼政党にあることに疑いの余地はありません。
領空侵犯
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E9%A0%98%E7%A9%BA%E4%BE%B5%E7%8A%AF
■中共軍機 領空侵犯
正にやりたい放題です。岸田、林(官房長官)、上川(外相)トリオの下、安心仕切っているのか。中共への安易な進出・投資をしない、早く撤退すべき、これは当然です。しかし中共は長年かけて簡単には撤退できない布石を打って来ました。日本はハッキリと罠にはまったのです。
今や中共の赤い魔手は、永田町・霞が関どころか自民党内を闊歩している始末。総裁選の候補者では中共の息がかかっていない人物を探すのが困難です。漸く高市氏の存在感が一般党員に浸透してきたらしい(遅すぎる!)のが救いですが。
※近頃、高市はLGBTに反対しなかった偽保守だとの論があります。こういう論者に注意です。同悪法には党議拘束が掛かっていました。反対した場合、最低でも閣外追放。高市氏の進める経済安保・セキュリティクリアランスは頓挫もしくは大幅骨抜きでした。岸田はこれに熱心ではありませんでしたから。高市氏の業績がどれ程のものだったか近々思い知る日が来るでしょう。
🇰🇵北朝鮮でSEXしたエロ男石破茂(1000万人移民推進、女系天皇推進)は絶対にダメ‼️🙅♀️❌
三年後2027チャイナ台湾侵攻の可能性、三月の英国誌では米国防筋「有る」情報筋「低い」と見通しは二分していましたが、時期はともかく、この地域にも明らかに仕込まれた火種。
多くの先生方が言われる『支那人の習性』 例えば軍拡の去勢を張ってはいても元々は戦う気概も誇りも忠誠も無い”チキン” それが見事に表れたのがあの2014安倍習近平会談でした。安倍の挨拶を公然と無視して睨みつけた習近平の態度。世界のメディアの前で威厳とやらを見せつけたつもりだったのでしょうが、あの恥ずかしさ、非文明人ぶり、劣等臆病ぶり。であるが故の『政治侵略』『経済侵略』だと感じるようになりました。実際の軍事行動も”薄く薄く”の「サラミ」戦略と言われます。これを「支那は”理性的合理的”だ」とする方もありますが・・・
誰しもが”いかに立ち回るか”という極めて利己的な習性。恐怖支配で秩序立てるしかない広大な支那畜大陸。社会の激変・騒乱は命取り。非人道的圧政で治め続けるほかない共産党指導部の恐怖は、私たちの想像はるかに大きいのではないでしょうか。小心者だからこそ大きく振る舞い、しかも残虐である。もちろん相手は弱い者。
現代の中東、宇露ほか『戦争させたい勢力』は時を待って共産チャイナを嫌でも紛争に引きずり込む。そのXデーへチャイナを手引きする連中ばかりが侵食している日米の情勢こそが共通の最重要課題ではないでしょうか。もっとも両国の選挙結果如何に関わってきますが。