汚れる五輪
汚れ切った五輪それでも
日本人選手は礼節を守る
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確かに負けた柔道選手は審判の態度に不満もあったと思う。待て
という声に納得がいかず、中々畳からおりなかった。
しかし翌日勝った選手が謝罪にきた、失神するまで締めたことを詫びた
しかし負けた日本人はそれを快く受け入れ、柔道は皆のものすべて
のと笑顔をみせた。敗れた悔しさは残っていてもその態度をみせな
い素晴らしい姿でした。
さて、選手とは関係ないがオリンピック委員会の態度に憤慨して
ボイコットする国も出てきました。
コメント欄にもあったので紹介します。
7月26日のパリ五輪開会式。フランス革命で処刑された王妃マリーが自分の首を持って歌ったり、ダビンチの名画「最後の晩餐」を連想させる見世物がなんとも見苦しい。開会式を見世物にしたのが、フランスの演出家トマ・ジョリー(42)だ。くだらい見世物だった。この男ゲイらしいがおまえの考えを観衆に押し付けるな!
不愉快極まりないくだらない自己満足の見世物である。こんな族に開催の演出を任せること自体フランスの愚かさを象徴している。この人物は才能がない、キワモ
Posted by the_radical_right at 16:28│
Comments(4)│
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五輪は元々汚れているだろ(笑)
大東亜戦争の意義がパリオリンピックで理解できる。
■巴里五輪開会式 他山の石
同意です。百年経って仏国人の劣化を劇的に印象付ける開会式でした。しかし「他山の石」と言うべきでしょうか。我が国もこれ以上、左翼、リベラル等々の跳梁を放置するとああなりかねません。その兆候は2020東京大会の開会式演出にその萌芽が見て取れます。要注意です。
ところでアノ狂気じみた開会式演出を即動画で批判したのが40代の飯山陽さんと岩田温さん。お二人の若き日の愛読書は、飯山さんが福田恆存、岩田さんが江藤淳、渡部昇一とか。にわか保守などではなく、しっかりした信念、哲学に裏打ちされた愛国者であることが察せられます。それはアノ開会式に好意的な「識者」と比較するとより鮮明となります。
普段は日の丸も君が代も踏みつけにしている連中、先の東京2020直前になって「女性蔑視金メダル日本」「五輪の資格無し!」などとさんざん貶めて騒ぎ立てた連中が、いざ開会した途端の手のひら返し『3S政策 SPORTS SCREEN SEX』商業マスゴミの忠犬どもが「日の丸ニッポン万歳!」などとバカ騒ぎするのには本当にヘドが出ます。目下のフランス五輪、その開会式は・・・ すでに多くの方々が言われる通りです。が、唯一これを”史上最高”と称賛したのがTBSの日曜朝の連中でした(笑)
「スポーツや文化芸術に国境や主義主張、人種も宗教もジェンダーも無い」何もかもが混ざり合って一つになれば差別も争いも無い桃源郷を表現した?あの乱痴気開会式で、直前に妨害に及んだのも極左テロリストとまあ、フランスという国は何やってるんでしょうか。
のらくろ様御指摘の♪イマジン。名曲です。しかし・・・ その天国の偉大な御本人へ重々僭越ですが『世界は一つ(の価値観)にはなりません』 あの世界宗教キリスト教でさえ信者は十億人というのがその答えです。それでも”紙幣のチカラで”とやってるのが国境をまたぐ勢力ですが。
しかし、国境も人種も宗教も、また文化、性別もその特色は厳然と存在し続け、その上で互いに手と手を携えていこうと。それが私たち戦前の偉大な先人・御英霊方の崇高かつ壮大な志、精神性、日本の世界観ではなかったでしょうか。