アメリカと道目国日本
在日米軍
統合司令本部設置
在日米軍は今後核抑止力を高めその戦力で日本防衛に関与する
ことで合意した、同盟国を守り台湾有事や日本有事に
対処する決意の表れです。
これを内外に示したということは敵対国共産チャイナ軍に
対する牽制であり、それ以外には考えられない。
川上洋子外相ははこれは日本が在日米軍の配下に入る
ことではないなどとわざわざ語っているが何か都合の悪いことでもあるのか?
国会や政治家が信用できない以上、シビリアンコントロー
ルを無視して米軍と共に自衛隊が共同して動くことに何か
都合の悪いことでもあるのか?
麻生太郎や菅義偉氏の権力闘争を早く辞めて高市早苗さん
んを時期総理に選ぶべきだとおもいます
共産チャイナに対して戦う準備を急げ、それが進んでいる
ことを喜ばしく思います。
Posted by the_radical_right at 08:00│
Comments(5)│
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■「拡大抑止」の危険性
明け方に目が覚め、「拡大抑止」につき一言必要と思いました。今回の軍再編につき「拡大抑止」即ち抑止力が飛躍的に強化されたかのように喧伝されています。実態は違います。
真に抑止力を強化するなら、極悪連合と対峙する最前線の軍備と即応態勢の強化こそが急務です。即ち我が国に敵の侵攻を躊躇させる究極の抑止力兵器があること、これが最重要です。
非核三原則中の「持ち込ませず」を放棄すること。当たり前です。日本側からは言い出せません。米側から日本政府に強く要望せねばなりません。何故要望しないのか。米国はグアムー比国の線まで撤退しても米国本土を守れます(と思っているはず)。長期的にはそこまで視野に入れているのではないか、と
いう事も頭の片隅に置く必要があります。それを悟られないため殊更拡大抑止などと強調するのでは。これで岸田や上川陽子は簡単に騙せます。しかし自衛隊は騙せません。ですが自衛隊は語れません。そのうち田母神閣下が語ることになるのではないでしょうか。
電気代を下げて欲しい
中国とロシアの爆撃機が、アラスカに接近したのは、日米安保強化に対する中ロの、アメリカに対する威嚇に他ならないと思う。中国や、ロシアは日米安保強化の動きを事前に察知したのであろう。そのくらいの情報収集能力は両国とも有しているはずである。また、日本はかつての同盟国軍である、ドイツ空軍Luftwaffeと、最近本格的な合同訓練を行っているし、直近では同じく旧同盟国のイタリア空軍とも合同訓練を行っている。決して対米従属ではない。繰り返し言う。日本の将来のために、親欧米反中ロ朝に徹せよ!
■米「統合軍司令部」新設
自衛隊側にも言い分はあるのでしよう。日本側の統合作戦司令部の長が大将なのに、対等、カウンターパートの米・統合軍司令部の司令官が何故、中将なのか!等々。
無論、言い分は米側にも。閣内にすらスパイや工作員のようなのを抱えていて何が対等か。核シェアだって!お前達の首相は核廃絶といってるぞ。自衛「隊」?消防「隊」と同じか?俺達は「軍」だ!
折角の軍再編を活かすためにも改憲、廃憲は先延ばし出来ません。
>在日米軍
>統合司令本部設置
在日米軍は今後核抑止力を高めその戦力で日本防衛に関与することで合意した、同盟国を守り台湾有事や日本有事に対処する決意の表れです。
志那共産党やロシアの武力覇権指向ある限り、これはとても望ましい抑止力となります。侵略指向の強い志那共産党もロシアも当分は下手なマネはできなくなるでしょう。同時に国内では志那露のマリオネットと化した左翼や反戦平和団体の空疎な絵空事のシュプレヒコールが聞こえてきそうです。
シビリアンコントロールなどといってますが、日本の場合は軍事的リテラシー皆無な素人の議員さんがプロの軍事行動に口を挟むという実にバカげた行為でしかありません。素人の文民さんはゴーサインと撤退を指示すればいいのであって後は餅は餅屋に任せるべきです。