中東情勢
中東情勢
飯山あかりさん(中東研究家)の解説に納得
日本のマスメディアはいつもデタラメ
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イラン国内においてライシ大統領がヘリコプターが墜落して死亡した。
私はこの事故に関してものすごい違和感を感じた、なぜなら米国に救助依頼をしたと
言う、たった一行の記事を見たからです。
イランと米国は敵対する間柄であり、どうしても解せないことでした。
しかし、飯山あかりさんさんの配信で納得がいきました。このヘリコプターは米国
制であり、米国から、直接か第三国を経由して入ってきたヘリでした。
日本のマスコミのデタラメぶりもよく分かった。
イランは友好であり、日本はイランと米国の橋渡しをすべきだなどと書いている。
イランからの原油の輸入一滴も今はない、日本に取って大事な国ではない。関係ない。
日本が独自外交をするほど甘くはない。
そこがマスコミはわかっていない。ロシア、共産チャイナ、北朝鮮と組んでおり
敵国なので甘い顔を見せてはいけない。実に恐ろしい国であり死んだ大統領は数万人
の対立者を残酷な手口で殺しており、死んだ人をムチ打つ行為は失礼だなどとは、あ
たらない。
日本の常識など通じない国なのです
本当に飯山さんのような方を国会に送りだしたいものです。
Posted by the_radical_right at 07:28│
Comments(5)│
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ネタニヤフをいうテロリスト、イスラエルというテロ国家を礼賛する人物を拝んでいる時点で情勢がわかっていないのはここも同じ
保守も行きつく先はプーチン支持者や他の共産主義者達と同じか
マスコミ「日本はイランと米国の橋渡しをすべき」
そのイランはロシア・中国・北朝鮮の橋渡し役。マスコミは日本を悪の連合に引き込みたいのでしょう。それだけ日米同盟はあちらからすると目障りな存在のようです。
ウクライナ、台湾、パレスチナ。同時に問題を起こして全て取ろうというのが欲張りどもの狙いのように見えます。
あるいは──本命が別にあるのだとしたら、これらの紛争は唯の陽動なのかもしれません。
■イラン/おしん
外務官僚は政治家に、イランは伝統的な日本の友好国と吹込みます。それじゃと安倍首相が独自外交をやるべくイランを訪問したその時にイランは日本の船舶を攻撃しました。賢明な安倍さんは一瞬で現在のイランがどういう国か悟りました。
かつて中東では開明的な政権が登場すると、日本に倣え、明治維新に学べ。(例えばパーレビ朝のイラン。)しかし中世から抜け出たような回教坊主や人固呂しが道楽のような連中が支配すると、日本は十字軍国家の手先だ、とならます。
おしんの高視聴率であちらの人は親日と思い込むのは危険でしょう。そもそも今なら放映出来るでしょうか。おしんは女の子だって学びたい、です。脱走兵と親しくなります。女だてらに経営者を目指します。イスラム過激派からすらば頭に弾丸を何発撃ち込んでも足りないことでしょう。そのような地域が徐々に増えつつあること、そのような連中がロシア、中共、北鮮と連合しつつあることを注視すべきと思います。
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>日本のマスメディアはいつもデタラメ
デタラメと言うより国民の意識操作、特に意識的なミスリードを感じる事を禁じ得ません。
💀ロシア、共産チャイナ、北朝鮮と組んでおり敵国なので甘い顔を見せてはいけない。
だからこそメディアは親イラン的な報道で世論のミスリードを企図しているとも見做せるし、中露北の工作員がメディアに浸透しているとも見做せます
日本のマスゴミ連中は自分たちでろくに調べもしないでデタラメを垂れ流しているという事ですな。低能なマスゴミだけではなく政治屋たちも知識がないのである。
高額な給与をもらって国民のためになることは何もせず次期選挙に当選することだ家に懸命だ。こんなおいしい議員職はやめられない、という事だろう。どいつもこいつも無能でろくなもんじゃない。