創価学会のヤミ
創価学会のヤミ創価学会の二代目会長は戸田城聖という人でした。
金貸しをしており、その会社で働いていたのが池田大作であり取り立て屋を主にしていた。
皮ジャンを着こなした若い頃の写真がユーチューブにあった。
わたしも取り上げたことがある。
しかし、それだけではない、私はもっと重要なものを持っています。
それがこれです。
創価学会「師弟不二」に新事実
2代目戸田城聖会長に泥を塗った池田大作
大スクープ! 創価学会の裏面史
この写真で掲載した借用書の借主は、創価学会の二代目会長・戸田城聖氏である。
創価学会員にしてみれば、雲の上のような存在で、例えこれが借用書でっても、ありがたくて額縁に入れて飾っておきたいほどの宝物になるのではないか。
この借用証書があるということは、この借金は返済されなかった、つまり、創価学会の二代目会長である戸田城聖氏は、この借金を踏み倒したのである。
この借用書はこれ一枚ではない。8枚ほどであるが、総額は180万円ほどになる。期日は私が生まれる前の昭和26年である。この当時の金額が、今の金額に換算すると幾ら位になるのか? おそらく数億円にはなるのでは、と言う方もいた。
華族出身の小西恵子さんは、戸田城聖氏と知り合いで、資金を貸したのである。創価学会の高利貸し会社・大蔵商事の軍資金を集めるために、戸田二代目会長はこのような借用書で資金を調達していた。
無利息と書いてあるので、これは全くの善意で貸したものと思われる。さて、歳月が流れ小西女史は夫にも先立たれ、鎌倉御殿とも云われたその家も人手に渡ってしまった。
家は没落したのである。家の中を片付けている時に、この書類を発見した。本人はもう昔のことで忘れてしまっていた。本人はある人物に相談、この人物が創価学会に出向いた。
写真:創価学会二代目会長の戸田城聖
創価学会の返事はつれないものだった。戸田本人が既に亡くなっている以上、それを調査することも出来ないので、何の相談に乗ることもできません。
そう答えたのは創価学会、総務局法人庶務部部長と一緒に応対した弁護士であった。借用書の信憑性については一切語らなかったそうだ。
夫人は当時、生活にも困窮しており、何とか少しでも面倒見ていただけないかと訴えたが、創価学会はただ「お帰り下さい」の一点張りであった。
この記事を昨日掲載したが、説明不足であったので改めて今日その重要性について指摘しておきます。
これは2代目創価学会の会長がお金を借りていた事実を示す借用書です。この資料がこのように写真つきで掲載されるということは、この創価学会会長が借りた借金は返済されなかった。
すなわち結果的には踏み倒されたということです。
貸した本人が忘れていたとか、借りた戸田城聖本人が死亡していたことで返済されなかったということでもあります。
このようなことは世間的にはたまにあることです。しかし、こと創価学会に関しては、これは借金が返されなかったという問題とはまた別な深刻な問題がここには隠されているのです。
皆さんは、なぜ池田大作が創価学会の3代目会長として独裁的な力を持ち、その座に君臨することが可能だったか分かりますか。
それこそが、実は創価学会を知る上で最も大切なことなのです。池田大作は著書『人間革命』の中でも書いていますが、師と仰ぐ戸田2代目会長と自分(池田大作)との関係が創価学会では絶対的なものとして教えられています。
大白蓮華」2006.6より転載
仏法で説く師匠とは、衆生に、自らの拠り所とすべき「法」が自分自身の中にあることを教えてくれる存在である。法を体現した師匠、法と一体となった師匠を求め、その師匠を模範と仰いで弟子が実践していく。そのとき、はじめて「心の師」となる生き方が実現するのです。
言い換えれば、私たちの一生成仏には、衆生の持つ「心の可能性」がどれだけ広いかを教え示す、「法の体現者」であり「法と一体化」した「師」の存在が不可欠となるのです
。
私も、現代において日蓮仏法の広宣流布に生き抜かれた戸田先生という如説修行の師匠がいて、自分自身があります。私の胸中には、いつも「心の師」である戸田先生がいる。今も日々、瞬間瞬間、胸中の師と対話しています。これが「師弟不二」です。
常に、自分の心に、「心の師」という規範を持ち、「心の師」の説の如くに戦う人が、「法根本」の人です。
日蓮仏法は、どこまでも「師弟不二」の宗教です。法華経もまた師弟不二の経典です。
日蓮仏法とは「師弟不二」とも言っています。池田大作は「私の胸中にはいつも心の師である戸田先生がいる」とも書いている。
ところが、どうでしょう。
その戸田先生が借りたその証文を持って現れた人を門前払いとしたのです。その結果、それがこのようにしてネットで晒されることになってしまいました。
この記事は2006年6月2日に掲載したものですが、この記事に驚き、これを自らのブログで紹介してくれた人がおります。元創価学会員の方ですが、その記事を紹介しましょう。
創価学会の信仰に功徳はあるか?という方のブログです。
●極右評論と創価の嘘
極右評論はきちんと根拠も文脈もその危険性も書かれているので良いサイトだと思う。一つだけ心配なのは(私のブログにも書いてきたが、)中国韓国朝鮮と対話するので世界宗教なのだ!!!(だから、池田先生は素晴らしい)という創価の反論に会わないだろうか?私もその回答が思い浮かぶので、あまりこの辺をブログに深く書いていない。
但し、アンチ創価サイトを見ても借金の証文は初めて見たのでかなり貴重な証拠になるのではないだろうか?小説、人間革命のどこか(たしか戸田氏の逝去直前のあたり9巻以降)に「借金は全部、完済した」(主旨)と書かれていたはずだ。巻数やページを教えて>だれか。というわけで、創価の嘘がまた一つ。
極右評論の話が本当だとすると返さなかった創価の幹部も馬鹿だな、と思う。今の創価にとっては180万とかははした金。(竹入氏が公明党のお金で奥さんに500万の指輪を買うぐらいですから。w)
証文からして借金は本来、戸田氏が返すべき物だが、弟子の池田が師弟不二の論理から温情で返してあげます。(お金があげるから絶対に口外しないように。)とかすれば、本当の美談でしょう。
もちろん借金したのは戸田氏なので返す必要は全くないだろうし、時効もあるのかな???どのみち、後々ばれてネットやリアルでの折伏で創価の人がつっこまれるよりは、借金の証文を買い取ったと思えば安かっただろうにね。
人間革命の「嘘」をどうするつもりなのだろうか?創価にとっては現代の御書みたいなものであり、学会精神の神髄みたいなもの。池田氏が(口述筆記だけど)書いてるんですよ?
特に戸田城聖氏と若かりし池田氏の師弟不二の活躍は今でも最も美談なので「嘘」は一大事のはずなんだけどね。池田氏が師弟不二で戦ったので、青年たちよ!おまえも戦え!!!ってね。
それとも、師匠と一緒になって借金踏み倒せ???とか?まさか創価でも都合の良いところだけ師弟不二ってことはないでしょう。(笑)ここで桜梅桃李とかで、ああいえば上祐(オウムの上祐史浩)じゃなかった、(笑)ああ言えばこう言うという、創価必殺の場合によってあれこれ言い訳をする創価論法が登場ですかね?
http://blog.goo.ne.jp/soukagakkai_usotuki/m/200606/1
※注 文中の『極右評論』とは当時の当ブログの名称
さて、この話題に関してどのような創価学会信者の反応があるのか楽しみです。
昨夜は二つばかりありました。
�仝渋紊亡校擦靴討眇�億円にはならない。一千数百万じゃないの―という指摘
そうですか、ありがとう御座います。
貸主が何とか返済して頂けないかと訴えたのはその十分の一の180万円ほどですが、門前払いとした。それについてはどう思われます?
�△修鵑覆海箸録�じられない
それは私が嘘を書いているということですか? 嘘じゃないですよ。創価学会に聞いて下さい。その上でコメント下さい。お願いします。
本日のコメント数はいくらになるか、楽しみです。
皆さんも
創価学会「師弟不二」に新事実
2代目戸田城聖会長に泥を塗った池田大作
大スクープ! 創価学会の裏面史
この写真で掲載した借用書の借主は、創価学会の二代目会長・戸田城聖氏である。
創価学会員にしてみれば、雲の上のような存在で、例えこれが借用書でっても、ありがたくて額縁に入れて飾っておきたいほどの宝物になるのではないか。
この借用証書があるということは、この借金は返済されなかった、つまり、創価学会の二代目会長である戸田城聖氏は、この借金を踏み倒したのである。
この借用書はこれ一枚ではない。8枚ほどであるが、総額は180万円ほどになる。期日は私が生まれる前の昭和26年である。この当時の金額が、今の金額に換算すると幾ら位になるのか? おそらく数億円にはなるのでは、と言う方もいた。
華族出身の小西恵子さんは、戸田城聖氏と知り合いで、資金を貸したのである。創価学会の高利貸し会社・大蔵商事の軍資金を集めるために、戸田二代目会長はこのような借用書で資金を調達していた。
無利息と書いてあるので、これは全くの善意で貸したものと思われる。さて、歳月が流れ小西女史は夫にも先立たれ、鎌倉御殿とも云われたその家も人手に渡ってしまった。
家は没落したのである。家の中を片付けている時に、この書類を発見した。本人はもう昔のことで忘れてしまっていた。本人はある人物に相談、この人物が創価学会に出向いた。
写真:創価学会二代目会長の戸田城聖
創価学会の返事はつれないものだった。戸田本人が既に亡くなっている以上、それを調査することも出来ないので、何の相談に乗ることもできません。
そう答えたのは創価学会、総務局法人庶務部部長と一緒に応対した弁護士であった。借用書の信憑性については一切語らなかったそうだ。
夫人は当時、生活にも困窮しており、何とか少しでも面倒見ていただけないかと訴えたが、創価学会はただ「お帰り下さい」の一点張りであった。
この記事を昨日掲載したが、説明不足であったので改めて今日その重要性について指摘しておきます。
これは2代目創価学会の会長がお金を借りていた事実を示す借用書です。この資料がこのように写真つきで掲載されるということは、この創価学会会長が借りた借金は返済されなかった。
すなわち結果的には踏み倒されたということです。
貸した本人が忘れていたとか、借りた戸田城聖本人が死亡していたことで返済されなかったということでもあります。
このようなことは世間的にはたまにあることです。しかし、こと創価学会に関しては、これは借金が返されなかったという問題とはまた別な深刻な問題がここには隠されているのです。
皆さんは、なぜ池田大作が創価学会の3代目会長として独裁的な力を持ち、その座に君臨することが可能だったか分かりますか。
それこそが、実は創価学会を知る上で最も大切なことなのです。池田大作は著書『人間革命』の中でも書いていますが、師と仰ぐ戸田2代目会長と自分(池田大作)との関係が創価学会では絶対的なものとして教えられています。
大白蓮華」2006.6より転載
仏法で説く師匠とは、衆生に、自らの拠り所とすべき「法」が自分自身の中にあることを教えてくれる存在である。法を体現した師匠、法と一体となった師匠を求め、その師匠を模範と仰いで弟子が実践していく。そのとき、はじめて「心の師」となる生き方が実現するのです。
言い換えれば、私たちの一生成仏には、衆生の持つ「心の可能性」がどれだけ広いかを教え示す、「法の体現者」であり「法と一体化」した「師」の存在が不可欠となるのです
。
私も、現代において日蓮仏法の広宣流布に生き抜かれた戸田先生という如説修行の師匠がいて、自分自身があります。私の胸中には、いつも「心の師」である戸田先生がいる。今も日々、瞬間瞬間、胸中の師と対話しています。これが「師弟不二」です。
常に、自分の心に、「心の師」という規範を持ち、「心の師」の説の如くに戦う人が、「法根本」の人です。
日蓮仏法は、どこまでも「師弟不二」の宗教です。法華経もまた師弟不二の経典です。
日蓮仏法とは「師弟不二」とも言っています。池田大作は「私の胸中にはいつも心の師である戸田先生がいる」とも書いている。
ところが、どうでしょう。
その戸田先生が借りたその証文を持って現れた人を門前払いとしたのです。その結果、それがこのようにしてネットで晒されることになってしまいました。
この記事は2006年6月2日に掲載したものですが、この記事に驚き、これを自らのブログで紹介してくれた人がおります。元創価学会員の方ですが、その記事を紹介しましょう。
創価学会の信仰に功徳はあるか?という方のブログです。
●極右評論と創価の嘘
極右評論はきちんと根拠も文脈もその危険性も書かれているので良いサイトだと思う。一つだけ心配なのは(私のブログにも書いてきたが、)中国韓国朝鮮と対話するので世界宗教なのだ!!!(だから、池田先生は素晴らしい)という創価の反論に会わないだろうか?私もその回答が思い浮かぶので、あまりこの辺をブログに深く書いていない。
但し、アンチ創価サイトを見ても借金の証文は初めて見たのでかなり貴重な証拠になるのではないだろうか?小説、人間革命のどこか(たしか戸田氏の逝去直前のあたり9巻以降)に「借金は全部、完済した」(主旨)と書かれていたはずだ。巻数やページを教えて>だれか。というわけで、創価の嘘がまた一つ。
極右評論の話が本当だとすると返さなかった創価の幹部も馬鹿だな、と思う。今の創価にとっては180万とかははした金。(竹入氏が公明党のお金で奥さんに500万の指輪を買うぐらいですから。w)
証文からして借金は本来、戸田氏が返すべき物だが、弟子の池田が師弟不二の論理から温情で返してあげます。(お金があげるから絶対に口外しないように。)とかすれば、本当の美談でしょう。
もちろん借金したのは戸田氏なので返す必要は全くないだろうし、時効もあるのかな???どのみち、後々ばれてネットやリアルでの折伏で創価の人がつっこまれるよりは、借金の証文を買い取ったと思えば安かっただろうにね。
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http://blog.goo.ne.jp/soukagakkai_usotuki/m/200606/1
※注 文中の『極右評論』とは当時の当ブログの名称
さて、この話題に関してどのような創価学会信者の反応があるのか楽しみです。
昨夜は二つばかりありました。
�仝渋紊亡校擦靴討眇�億円にはならない。一千数百万じゃないの―という指摘
そうですか、ありがとう御座います。
貸主が何とか返済して頂けないかと訴えたのはその十分の一の180万円ほどですが、門前払いとした。それについてはどう思われます?
�△修鵑覆海箸録�じられない
それは私が嘘を書いているということですか? 嘘じゃないですよ。創価学会に聞いて下さい。その上でコメント下さい。お願いします。
本日のコメント数はいくらになるか、楽ししているのは
この原本を所持しているのは私くらいなものです。
wわたしの恩師である岩崎定氏は、熱心な創価学会の信者であり活動家でした。
その記事を見たのは、三田和夫先生の正論新聞でした。
その後二人は和解して無名会でh良くお会いしました。
今日は忙しいので多くは書きません。
戸田はこのように資金を調達する
しかし返さない、とんでもない偽善者でした。
高い金利を取り金をかし、借りた人には払わない。
将来、創価の闇と言う単行本をだしますが、その準備の為に取っておきました。
Posted by the_radical_right at 07:24│
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坊主いない、近寄らない、育成も出来ない。
池田大作がノリエガ将軍に贈った詩
世界桂冠詩人池田大作氏の詩
題。 「パナマの花」
「パナマ、ーおおパナマー、わが愛する天地よ。ラテンの民草の言い習わしに、アミーゴ(友人)は法律よりつよしと。明るく陽気なラテンの人々の、心と心を結びゆく知恵の光彩 私は、友情という言葉が好きだ」
こんなくだらない詩を、ノリエガ将軍に贈ったのですが、死刑になるときには、池田大作は助けなかったのです。どこが友情なのでしょうか? 池田大作の言葉は、大ウソだとわかります。
麻薬のお金ならば、30%の金利をつけるでしょう。そのような阿漕(あこぎ)なお金儲けをやっていたのです。
それは、目に見える話ですが、目に見えないお金もあったので、暴力団にもお金を貸したり、裏のお金がかなり動いていたのです。
池田大作氏の言行不一致!麻薬密売・軍事独裁政権のトップ・ノリエガ将軍と長年親交し米軍に逮捕・投獄されたノリエガ将軍を冷たく見捨てた池田大作氏・これで「一度結んだ友情は絶対に裏切らない」(??)
それから、池田大作は、調子に乗ってバンバンとお金を集めだしたのです。それだけではありません。そのお金は、パナマ共和国のノリエガ将軍に貸したのです。それは、麻薬のお金です。麻薬で年間30%金利がついたのです。
集まったお金を遊ばせておくわけにはいきません。建物はただで建ったのです。パナマ共和国のノリエガ将軍にお金を貸すと、本当に30%の金利がついてかえってきたのです。ノリエガ将軍の碑が公園に残っていますが、ノリエガ将軍が逮捕されると、その碑はぶっ壊したのです。
神武天皇が日本を建国したのです。その歴史が2800年間続いているのです。そんな国はどこにもありません。日本は神様が創られた国です。
韓国には、檀君神話があります。檀君神話では、朝鮮人の先祖は熊です。熊と人間が交わってできたのが、朝鮮人です。そのような神話があるのです。
ジンギスカンは青き狼です。ローマ人の先祖は、双頭の鷲です。頭が2つある鷲がローマ人の先祖です。日本以外の国の先祖は、みんな動物です。
日本の国を創られたのは、神様の子孫である神武天皇です。神武天皇が、この国を創られたのです。人間の世界は争いが多いので、天照大神が神武天皇に命令して、「この地を治めてきなさい」と言われたのです。
神武天皇の建国の道筋をつけたのが、である瓊瓊杵尊(ににぎのみこと)です。神武天皇は、日本に倭(やまと)の国を建国をした人です。瓊瓊杵尊は、神武天皇がでてくる準備をした神様です。「準備が整いました。神倭伊波礼毘古命(かむやまといわれびこのみこと)、ご準備ください」という役割をしたのが、瓊瓊杵尊です。
我が国は、神道の国です。「仏様だけ拝めばよい」という考えでは、いけません。仏教は、外国でも広がっていますが、神道は我が国にしかありません。我が国の歴史は、神道から始まります。御本尊を見ても、「南無妙法蓮華経 日蓮」と書かれています。我が国に「南無妙法蓮華経」という大白法を建立されのが、日蓮大聖人様です。
しかも、御本尊には、「天照大神」と、「八幡大菩薩」が書かれています。やはり、神様あっての日本国です。仏教だけの日本国ではありません。それを池田大作も、浅井昭衛もわかっていません。
まず、第一番に日本国を忘れています。池田大作も、浅井昭衛も「日本国」に正義を感じていません。顕正会の信者は、顕正会の会合にしかいきません。当然、神社に参拝はしません。「大石寺の御本尊を内拝している」と言いますが、浅井昭衛も「日本国」とは書いていません。
口では「日本国」というのです。よく、そんなウソをつけます。日本国とは、神社のことを言うのです。仏教徒の心の中に「日本国」など、あるわけがありません。
仏教伝来は、538年です。百済の国から仏教が渡ってきたのです。最初に来たのは、仏像です。「百済の国は仏像を拝んでいます。これを日本の国も拝んだらどうでしょうか?」と言ってもってきたのです。
当時の日本は、神道の国です。人の姿を仏像にして拝んだりすることはありません。ようするに、偶像崇拝など、していなかったのです。今でも神社へ行くと、偶像はお祀りしてありません。神社には、神様の像などありません。
日本に渡ってきたのは、金でできた30センチくらいの仏像です。天竺からシナに渡って、百済に渡って、日本にきたのです。「これを拝んだらよいのではないか?」と言ってきたのです。
朝廷の中も大いに揺れたのです。「世界は、この仏像を拝んでいるらしいけれども、我が国も拝んだほうがよいのではないか?」という意見も出てきたので、「では、蘇我氏に拝ませてみよう」ということになったのです。
それで、仏教派と、神道派に分かれて争ったのです。物部氏は、神道を大事にしている一族です。蘇我一族は仏教を大事にしたのです。蘇我氏は、仏像を天皇に勧めたのです。
仏像を拝んだ結果、疫病が流行り、大変なことが起きたので、仏像を池に捨てたのです。池に捨てると災いが起きてきたので、池から仏像を拾ってきて、また拝んだのです。これが、我が国の神仏習合の始まりです。
ユダヤ教の原点で一番大事なことは、「人間の造った神様を拝まない」ということです。神様は拝むものですが、ユダヤ教の原点は、人間の造った神様を拝みません。(偶像崇拝の禁止)
■モーゼの十戒
1. 我のみが神である
2. 偶像を作ってはならない
3. 神の名をみだりに唱えてはならない
4. 安息日を守ること
5. 父母を敬うこと
6. 殺人をしてはいけないこと(汝、殺す無かれ)
7. 姦淫をしてはいけないこと
8. 盗んではいけないこと
9. 隣人について偽証してはいけないこと
10. 隣人の財産をむさぼってはいけないこと
「へえ〜、ユダヤ教では、神様を拝まないのか」と思うでしょう。そうなのです。だから、偶像を造ってはいけません。ユダヤ教では、偶像崇拝の禁止をしています。そして、「神の名をみだりに呼ぶな」と言っています。
ユダヤ教は、面白い宗教でしょう。普通は、「神様、助けて!」と言います。「神様助けて、などということを言うな!」という宗教です。
「どうしても、私に会いたいならば、あえて「ヤハウェ(Yahweh)」と呼びなさい。 それは、私の本当の名前ではない。神に名前はない。でも、どうしても私に会いたければ、ヤハウェ(Yahweh)と言いなさい」と言われたのです。
ユダヤ教では、厳しく偶像崇拝の禁止を言っています。我が国の神道も偶像崇拝をしません。神様のいらっしゃる神社へ行っても、何もありません。仏教の寺院へ行くと仏像が並んでいます。三十三間堂には、仏像が何十体も祀られています。
我が国は、偶像崇拝をしません。ユダヤ教の思想が根付いているのです。それが、神道です。
日本は神国です。我が国は、神武天皇が建国された国です。神武天皇の先祖が、天照大神です。
山鹿素行の『中朝事実』という本があります。中国と、我が国の朝廷を並べて書いたものです。山鹿素行の結論は、「我が国は、神道の国である」と言っているのです。仏教は我が国に入ってきましたが、仏は神ではありません。
伊勢神宮へ行っても、神社には何もありません。仏像のようなお像はありません。それは、どのようなことか、教えてあげましょう。これは、ユダヤ教からきているのです。秦一族もユダヤ人です。この国には、3千年くらい前から、ユダヤ人が来ていたのです。
そのような教えが、3千年以上の昔に日本にもあったのです。だから、神社は偶像崇拝をしていません。「日本人は頭がよい」と言われているのは、偶像崇拝をしないからです。ユダヤ人は頭がよいのです。
「イエス・キリスト様、助けたまえ」とは言いません。それをやってしまうと、イエス・キリストの奴隷になってしまうのです。西洋は、ユダヤ人の国です。
「日本の国のルーツは、ユダヤ教にあるのだ」と知ることが、神様への信仰です。それを忘れて「私は仏教徒だ」などと言っていたら、わけがわからなくなってしまうのです。
その神様を否定して、浅井昭衛も、池田大作も、自分が仏様になったつもりでいたのです。浅井昭衛は、日蓮大聖人様のご入滅日に合わせて、「死んだ」ということにしているのです。大ウソつきです!
池田大作、浅井昭衛を拝む宗教などありません! 日蓮正宗の管長を拝む宗教もありません。それを僕は主張しているのです。これは、正理会の特長です。頭をもっと使って考えなさい。神様に頼る前に自分の頭を使うのです。
頭が痛くなるまで考えなければ、良いものはできません。日本人は物づくりの天才です。ユダヤ人は理論の天才です。コンピューターを造ったのも、原子爆弾を造ったのもユダヤ人です。ユダヤ人は大人です。
モーゼが十戒(Ten Commandments)を与える前のユダヤ人は、バール神という黄金でできた子牛の像を拝んでいたのです。モーゼは「バール神を拝むのは止めろ。神様は目に見えないのだ。目に見えない神を拝むから、ユダヤ人は世界を制覇できるのだ」と言ったのです。世界は、その通りになっているのです。アインシュタイン、オッペンハイマー、ベートーベンもユダヤ人です。偉大な偉業を成し遂げた人物は、ユダヤ人です。
「神様、助けて!」と言った瞬間に、人間は木偶の坊になってしまうのです。自分の頭で考えることを止めた木偶の坊は、人間ではありません。人間の資格を失うのです。
何故ならば、人間は自分の頭で考えることができて、しゃべることができるのです。自分の頭を使って、究極まできわめていけば、人間は神になっていくのです。バール神を拝んでいたら、子牛の奴隷です。
モーゼは「ユダヤ民族は、偶像崇拝を禁じる。わが民族は、偶像崇拝をしない。それのみがユダヤ人を立派な民族にしていく」と言っているのです。そのようになったのです。世界の覇者はユダヤ人です。アメリカの成功者は、皆、ユダヤ人です。大学教授の数もユダヤ人が一番多いのです。
世界の銀行も、金融業界も、マスコミ業界も、石油業界もユダヤ人が牛耳っています。どうしてそうなったのでしょうか? 頭が痛くなるまで考えて、自分の問題に取り組んできたからです。
「お前自身が神であるのだから、自分の頭で考えろ」ということです。人間は神であるのに、偶像を造って考えることを止めて、偶像にひれ伏しているのです。偶像を拝んだ瞬間に、偶像の奴隷になっているのです。
創価学会員の子供たちは、お神輿を担ぎません。神社には行きません。遠足で神社に行っても、「仏罰が当たる」と言って、頭を抱えて逃げるのです。それが学会員の子供たちです。
学会員の子供の態度が学校でも問題になり、「修学旅行へ行った場合は、神社から逃げなくてもよいのではないか?」という話になり、少しはゆるくなったのです。そのような風潮をつくりあげたのは、池田大作です。
池田大作は、栄えある日蓮正宗を邪教にしてしまったのです。創価学会と言ったら、邪教と思ってよいのです。これは、大きな罪です。
創価学会=CIA
そこから邪教が始まっているので、教えていることも邪教になってしまったのです。教えている内容は、韓国贔屓です。池田大作は、「文化大恩の国韓国」「韓国に足を向けては寝られない」と言っているのです。
池田大作は香峯子夫人と一緒に朝鮮服を着て、写真を撮っているのです。それを堂々と聖教新聞に載せていたのです。香峯子夫人はチマチョゴリを着ているのですから、日本人ではないとわかります。「私は、朝鮮人です。アンニョンハシムニカ」と言いたいのでしょう。⁉️
1千万円でも創価学会に寄付してしまうと、もう楽になってしまうのです。これが天理教の替え歌である「♪屋敷を払って田売り給え、天貧乏の命♪」です。信者は、全財産を寄付してしまうので、貧乏になってしまうのです。
それで、「もう何もありません」と言うと、「教団に住み込んで、労働しなさい!」と教団の幹部に言われるのです。天理教の信者は、全財産を寄付すると、本部の寮に入れられるのです。信者の顔を見ると、鼻の頭が真っ赤になって、ニヤニヤして労働者の顔になっています。
信者は、全財産を寄付しているので楽になってしまい、ニコニコと笑っているのです。財産がなくなってしまったのですから、笑うしかありません。自転車もありません。全て寄付してしまったら、もう笑うしかありません。
ヘラヘラヘラと笑って、人格が崩壊してしまうのです。そのような連中が天理市に大勢いるのです。
創価学会のお金集めは、天理教の真似をしているのです。学会員は創価学会の奴隷になっているのに、その自覚もなく麻痺してしまっているのです。
大企業もそうです。フジテレビにも、僕の知り合いの学会員がいたのです。慶應義塾大学を卒業して、フジテレビの重役だったのですが、もう定年退職をしているかもしれません。
創価学会は、いろんなところに学会員を入れているので、いろんな朝鮮人人脈があるのです。もちろん、警察官にも、自衛隊員にも学会員がいるでしょう。
外務省の大鳳会がそうです❗️
それだけではなくて、創価学会は阿漕なお金集めをやっていたのです。
「統一教会は、壺を100万円で売っていた」などという、そんな金額ではありません。創価学会は、とてつもない巨額のお金集めをやったのです。人間は阿漕なお金集めをやっていると、バカになってしまうのです。
学会員は自分で判断ができません。学会員は、せっせとお金を貯めて、創価学会にご奉仕をしていたのです。幹部に言われるままにお金をサラ金でつくり、ご寄付をしてきたのです。学会員は創価学会の奴隷になっているのに、その自覚もなく麻痺してしまっているのです。
>>11
うせろ!
不敬者!
キサマごときが日本人に説教するな?
創価学会は、住友銀行が取引先だったのです。最初にやったことは、銀行に多額のお金が預けてあるから、「ガードマンを、●人とってくれ」と言ったのです。銀行へ行くと、腕章をまいたガードマンがいます。「はい、並んでください」「こちらの機械があいていますよ」と誘導してくれるガードマンです。
そのガードマンを、創価学会採用枠で取ったのです。学会員で仕事のない連中が大勢いたのです。その連中を銀行のガードマンで使ってもらったのです。その代わり、「お前の銀行には、これだけ預けてやる」と言ったのです。その当時の、銀行のガードマンをやっていたのは、創価学会員だったのです。
それから、公明党は公務員の採用枠を取ったのです。それは、清掃員の仕事です。学会員で、「会社が倒産しました」とか、「仕事がない」という連中を公務員にしたのです。
公明党の顔で「はい、お前は今日から清掃局員だからな」と言って、清掃局に入れたのです。僕の知っている学会員も、清掃局に入れられたのです。それで名刺を持ってきたのです。
その名刺には、「東京都 主事」と書いてあったのです。僕はその名刺を見て、「お前が主事? 偉くなったな」と言ったのです。主事と言っても仕事は、“蹴飛ばし”です。車の前でゴミ拾いをする仕事です。あれは「清掃局主事」と言うのです。
「主事」と書いてあると、偉そうに見えるのです。公明党は、そのような形で採用したので、学会員をどれだけ入れたのかわかりません。
我が国はさらなる崩壊へと進んでいるとみて、我々は生きることです。
中東の歴史を見るといろいろな帝国が勃興して、ほろんでいる、その中で何が生き残るかを彼らは常識的知っている。しかし我が国は万世一系を主張する人がいるが。もうそれは危ういと日本人は考えているのか?
東条英機が外国によって、死刑になったが、同じように別の領域で、外国によって死刑になるような事案があちこちにある。
もう日本人は目を覚ませ。
戦後というより明治維新による社会崩壊による倫理道徳人間関係が徐々に壊れていった過程が敗戦で決定的になった。その流れによる一団体としての創価学会です。背後には金融があった、明治以降庶民の金融は質屋だった。高利貸しが多かった。
現代は異なる。貨幣の仕組みが異なているからです。
仲間がないと人は生きられない。ほかの人とつながりが必要な生き物です。現代はライン、SNS,その他カルチャーセンター、いろいろある。
が浅い、そのことを知りながらしているに過ぎない。
日本全体では、<お互い、日本人じゃないか>ということが信じられない世界です。
俺が若いころ、小さな飲み屋があり何かの話題があると、見知らぬ人でもあれこれ言い合った。今はそれはたぶんない。
大正時代に一本立ちした人の自伝を読むと、食うことがいっぱいで、お互い助け合っている。女房がおれの背中で泣いたこともあったときされていた。どうしようもないことに立ち向かわないと生きられない世界だった。その上徴兵があった。<意地も情けも浮世に勝てぬ>でしょう。
それにう比べれば現代はタダの遊びにすぎない。仕事はあるからです。
ずいぶん前に、中学生が、<どうしてその仕事をしましたか>と尋ねると、尋ねられた人は一瞬あいまがあって、<それしかなかった>と答えた。尋ねる人は職業を選べる前提で尋ねたが、答える人はその前提がない世界が人生の初めだった。その時あった仕事に就いたに過ぎない。
我が国において職業がある程度えらべる世界が来たのはおそらく1970年からではないかとみている。
あとは考えてね。
>>8
お米スープさん
情報提供有難うございます。
保守・右翼でお金になったことなど一度もないんですけどね(笑)。
持ち出しばかりです。
のらくろ氏
レコンは余命ミラーコメント欄でのらくろもビジネス保守って管巻いてますよ。
食べてイスラエルを応援★大阪梅田のイスラエル料理レストラン
https://israelrestaurant.web.fc2.com/
こちらのブログにも池田大作の劣等感の反動で金、権力、女への過度な執着が赤裸々に。
http://kedogawajun.blog.fc2.com/blog-entry-3825.html?sp
三代目以前から、そのような体質の集団だったのですね。
困っている時に助けてくれたご婦人、そのご婦人が夫に先立たれ、家は没落、生活にも困窮、相談に訪れるや冷たく追い返す・・・。
しかし天網恢恢、今はその証拠となるものが瀬戸さんの手中に。確かにこれはスクープですね!
11月20日(月)のブログ「××××氏四去」の中にあるお寺が学会を永久破門にした公告の写真。初めて見ましたが大傑作です。「・・・行状よろしからず」「訓戒してもあらためませんので・・・」(笑)
◼️レコンモール氏へ
頂いた疑念(批判?)に対する回答は、前回のブログ記事「人工知能 人類の危機」の中に載せました。
非仏説とは仏説にあらずと言う意味であり、さらに仏教に似て非なるものという意味もある。
してみると法華経は非仏説の似非仏教となる。
このような非仏説の似非仏教をベースとす以上は、大白蓮華も人間革命もなんら意味のない無価値で無用な代物と言えよう。
法華経が非仏説であることが明確に判明したのは20世紀に入ってからだろう。
(※因みに高校時代に歴史の授業で大乗非仏説を教わった記憶がある。)
尤も「大乗仏教の仏典は捏造である」という非難は、大乗仏教の成立当初から存在していたわけです。
ここで疑問となるのは日蓮が法華経を非仏説と見抜けなかった点です。
すると法華経とは日蓮大聖人をして誑かす邪典ともなる訳です。
大乗非仏説
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%A4%A7%E4%B9%97%E9%9D%9E%E4%BB%8F%E8%AA%AC
>この写真で掲載した借用書の借主は、創価学会の二代目会長・戸田城聖氏である。
戸田 城聖(とだ じょうせい、1900年〈明治33年〉2月11日 - 1958年〈昭和33年〉4月2日)は、日本の宗教家、教育家、実業家、数学者。
創価教育学会理事長(初代)、創価学会会長(第2代)、法華講総講頭などを歴任した。
とある以上は、さぞ立派な「人格者」と思いきや、なんのなんの、借金踏み倒す反社会的な非道漢だったわけです。その一方で仏法を語り日蓮を語っていた訳です。
こうした在り方は所謂「サイコパス」と言えるものです。
師と仰ぐ戸田2代目会長と自分(池田大作)との関係が創価学会では絶対的なものとして教えられています。
借金踏み倒す非道漢を師と仰ぎ(本当に仰いでいたかは疑問)、その弟子と自負する池田大作、こうした輩を宗教指導者として崇め追従するなら、創価組織が狂って諸問題を引き起こし社会と軋轢を生じさせる「現証」が起こるのも当然でしょう。
戸田城聖
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%88%B8%E7%94%B0%E5%9F%8E%E8%81%96
💀創価学会のヤミ
>創価学会の二代目会長である戸田城聖氏は、この借金を踏み倒したのである。人>間革命の「嘘」をどうするつもりなのだろうか?創価にとっては現代の御書みたいなものであり、学会精神の神髄みたいなもの。
>●極右評論と創価の嘘
創価の最大のウソは、非仏説の法華経をさも正しい仏法であるかの如き信仰し、させている点です。
法華経の成立はBC50年からBC150年の間と推定されており、釈迦の没後からほぼ500年以上のちのことである。したがって法華経の教えは、 他の大乗経典と同様、歴史上のゴータマ・シッダールタ(釈迦)が直接的に説いた教えではない。
このような研究で法華経が非仏説であることが明白となっている以上は、法華経とは作者不明・制作年代不明の要するに出所不明な一種の「怪文書」といえ、さらにご丁寧にも題目南無妙法蓮華経で、作者不明・制作年代不明の「怪文書」に帰依すると日夜唱えている訳です。
こんなことが「仏法」である筈がないし、さらに法華修行者というならこれは「狂気の沙汰」でしょう。
法華経非仏説は否定できない歴史的事実であり、少なくと論理的思考を良しとするなら、科学的思考を良しとするなら、万人が、世界がこれを認めるべきものです。こうした事実を認めないで尚も無視し法華経を崇めるならば、非論理的で非科学的な在り様であり、虚構を拝むカルトとしか言いようがない。
根本が狂っていれば狂った花しか咲かないという「現証」が生じる訳です。
法華経
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%B3%95%E8%8F%AF%E7%B5%8C
三証
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E4%B8%89%E8%A8%BC
戸田城聖氏はお金儲けのために宗教に携わったとどこかで読みました。
池田氏は日本の天皇になりたかったと。
どちらもろくな理由ではありません。