余命こと芳賀芳和氏は死んでいた。
余命こと羽賀芳和氏は死んでいた。
左翼弁護士の懲戒申し立てはすべて敗北
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Posted by the_radical_right at 07:11│
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私は日本国民党を応援してまふ。
ブログの継続を決断いたしました。
2013年12月31日
前回かず先生の危篤をお伝えいたしました。まことに残念ながらその直後12月9日に永眠されました。私どもプロジェクトメンバーは指示に従い、12日に ブログ閉鎖、12月末日をもって完了という手続きをとっておりましたが、その後20日になってご遺族から先生の遺稿提供と情報提供の申し出があり、検討を 重ねてまいりました結果、29日にブログを再開、継続することとなりました。しかしながら継続につきましては従来とまったく同様というわけにはいかない部 分がありましたので、経緯とともにご案内をいたします。
....タイトル名について
未完成遺稿記事が約40ほどありました。ブログ形態につきましては登録はメンバー名でございましたので問題はありません。この遺稿記事の内容は大変重要なテーマが多く、当分は時事問題とともに従来のでまいります。現在、8日以降アップ記事ゼロにもかかわらず数は160万をこえ、訪問者数は約40万人という状況です。各サイトの皆様、また個人の 皆様のご協力による情報の強力な拡散は当ブログに対する圧力を激減させております。10月後半から目立っておりました当ブログに対する反ブログの立ち上げ に対し全保存をお願いした経緯がありましたが、現在、不思議なことに全部消去されております。また参照ブログにおける書き込みについてもほとんど悪意の書 き込みは削除され、みられなくなっております。一方で、時事日記、秘密保護法、通名、外患罪、在日、日韓戦争等で検索すると、ほとんどのサイトで当ブログ が先頭に鎮座しております。特定秘密保護法など、ネットでは賛成派が多数ですが、ブログではほとんどが高名な学者、弁護士等の反対、廃絶の嵐です。よって 少なくとも遺稿記事アップ終了まではこのタイトルでいくことにいたしました。
以下省略
ある意味いい機会なので、初代余命氏の絶筆となった記事をバックアップサイトから紹介しておきます。
2013年12月 – 【バックアップ】余命三年時事日記
https://yomei3f0nvz49ri.wordpress.com/2013/12/
余命0年時事日記
2013年12月8日
いよいよ皆さんの出番となった。
今年初頭から家系の隠れ持病、神経を患った。慢性神経、神経障害、慢性神経疲労、狭心症で倒れ4度入院。今月は慢性神経疲労で倒れた。気がついたのは3日後、今回は視神経もダメだ。意識障害もたびたびなので今のうちにけじめのご挨拶をしておきたい。
とりあえず下書き出稿予定の記事をアップさせた。この稿は口述アップの最終稿である。
記事については半端となったが前を向いて走っていればこんな倒れ方だ。お許し願いたい。
これが自分の生き様、納得しているし、悔いはない。
かなりきついので伝えたいことを箇条書きにする。
�.屮蹈阿和弧臣罎呂海里泙泙隼惻┐靴討△襦�ブログがなくなれば、まあそういうことだ。
��見舞いの友人から、参照ブログに多数の病状見舞いの書き込みがあると聞いた。そのお心遣いには心底痛み入る。誠に失礼ではあるがこの場で心よりお礼を申し上げる。
�3慇現�君(この中には当然の皆さんも含まれる)、諸君の粘りの戦いには言葉がない。ただただ、1人の日本人として誇りに思うだけだ。と同時に最大の敬意を表したい。
�じ什潺屮蹈阿凌瑤�100万をはるかにこえて、訪問者の皆さんも30万人をこえているそうだ。日本再生にはまだ道半ばである。日本を貶めようとしている勢力の力はまだまだ強い。皆さんのご奮闘を心からお願いするものである。最後に皆さんとそのご家族及び日本人すべてのごとご多幸を祈念しつつ筆を置く。
2013-12-08 11:08
元々が余命三年を名乗っていたから、闘病中だったのでしょうか。
余命ブログ初代からの読者としては、余命ブログが保守派から批判されるような事態になっているのは残念というしかありません。
そういう意味では、日本第一党も他人事ではないと思います。
内部のゴタゴタなど色々と批判されているようで「乗っ取られた」という見方もあるようです。
個人的には原田氏と岡村氏が離党されたことをもって積極的に支持するのをやめました。
そしてウクライナ問題では瀬戸さんと有門さんの師弟対立的な記事内容。
意見が違うのはいいとして、排他的な非難口調の記事は保守分裂の縮図をみるようです。
保守派は大きくなろうとするとなぜかおかしくなっていくようにみえます。
保守派自体なのか、左翼の策略にはまっているのか。
何度も書きますが
ウクライナは自国の保全を外国に保証されて核を放棄した。核兵器を持った国が腹を決めて、軍事行動を起こした時、ほかの核保有国は自国が核攻撃を受ける可能性があるときは行動をおこさない。
では我が国、日本はどのような状態か?
ウクライナが盛んに助けを求めているが、軍事行動を起こして助ける国があるか? 外国をあてにして強硬行動をした。
ブリンケン国務長官の表情が変化した。なぜだろうか?
ヨウ素の錠剤が売り切れだそうだ、東欧で。
中東に多分飛びする。
その次は台湾でしょう。
戦争の神様が動き出したとみている。
我が国の対ロシア制裁は戦前なら、宣戦布告と同じことだぞ。
我が国はくるっている。
もう完全に大東亜戦争の果実は失われた。楽園は完全に終わったぞ。
戦後の我が国の生存の条件はあらゆる意味で幸運があった。
この運動に参加して15年、よく之で我が国は持っていると思う今年しきりだった。不思議だった、よく考えるとそれは外部条件が持たせていたに過ぎないと考えれば説明がつく。
法令上は軍事司令官は岸田首相だぞ、彼に軍事的知識や戦略を考える知能があるのか?
桜井誠党首も2018/12/19のブログ記事で余命を批判しました。
https://ameblo.jp/doronpa01/entry-12426962304.html
一部を引用↓
>また、何よりの問題は、今回の弁護士への大量懲戒請求を呼びかけた(本人は呼びかけていないと主張していますが)余命三年側の態度です。どういう経緯があったにせよ、自ら支持者に懲戒を呼びかけて(或いは呼びかけたと受け止められて当然の行為をして)おきながら、その一方で自分は懲戒請求をしておらず、さらには今回のように、その支持者が相手側弁護士から訴えられる事態になった際に代理人弁護士を立てるなど、支持者のアフターケアに努める最低限の義務を果たさずにいることです。・・・
>余命三年の代表者とは出版社でお会いしたことがありますが、巷で言われている通り、六十〜七十歳くらいのご老人で、学生さんらしいお付の人が送迎をしていたことを覚えています。書籍で警鐘を打ち鳴らす、それだけに留めていれば、こんな大騒ぎにならずに済んだものをと思わずにはいられません。多くの人を巻き込んで、このような騒ぎが起きた時に、その人の真価が問われるのだとつくづく思います。自分の言動に最後まで責任を持つこと、言うのは簡単であり、実行するのは本当に難しいものです。・・・
>由良 夕凪 さん
在日朝鮮人に司法修習生を認めたことが始まりです。あれは給料が出た。
一種の公務員ですがね
この運動に参加して15年ですがいろいろ調べると、なぜ在日朝鮮人が力を持たか?色々訳はあるが
>日本の中枢を担っている人たちの大半が今やコリアン系で占められているのは、
日本国にとって非常に危険なことではなかろうか
妥当だと思う。
大した社長ですね。
なぜ、朝鮮人が占めてるかを今考えている。
大体ウクライナ紛争は我が国に直接関係ないのに、制裁をするが具体的な被害があった、北には制裁を加えない。ロシアは笑っているでしょう。
とにかく変さ。
ついでに書くとやくざ映画は戦力の考察がない、在るのは感情だけです。今回のウクライナロシア紛争に対する政府の行動によく似ている。
おなじ、日本人だからでしょうか
DHCと会長に警告書 日弁連、在日コリアンへの人権侵害と指摘 2022年3月30日 20時13分 朝日新聞デジタル
化粧品大手ディーエイチシー(DHC)が公式サイトに在日コリアンらへの差別的な内容を載せたのは人権侵害にあたるとして、
日本弁護士連合会(荒中会長)は30日、同社と吉田嘉明会長に対し、
差別的な言動を繰り返さないよう求める「警告書」を出したと発表した。
法的な拘束力はない。警告書は28日付。
問題になったのは、同社が公式サイトで2016年以降に会長メッセージとして載せた文章。
「帰化しているのに日本の悪口ばっかり言っていたり、徒党を組んで在日集団を作ろうとしている輩(やから)です」などと記した。
20年11月にも吉田会長名で、「日本の中枢を担っている人たちの大半が今やコリアン系で占められているのは、
日本国にとって非常に危険なことではなかろうか」などとする文章を載せた。
ふざけた疑問を書くが、いまネットで任侠道の無名の映画を見たが、今回の紛争における見方として、その映画の任侠道の理屈でみたら、どのように見えるかなあと思った。今回の紛争は複雑な経緯や歴史があるが、任侠道は単純で、些細な経緯から始まる。
しかしその任侠道という正義から、物事が展開する。其れにはいろいろな理屈が生じて、上層部と下部の見方の違いが大きな要素となている。多くは下部が任侠道で行動して、筋は進む。
後は皆さんかんがえてください。国際社会は何で動くか?
ところで、この紛争にジェンダーフリーがあるか?
日本人は喧嘩両成敗という考えがあるが、それで今回の紛争を見た意見はあっただろうか。?
訳の分からん、民主主義と独裁制の戦いといった見方や、資本主義と共産主義の戦いだとかいろいろな見方があった。
ロシアの侵攻はいけないことだが、その能力のある国はする。それが常識に過ぎない。
ゼレンスキー氏がわが国の衛星画像を要求したというが、ふざけていると思う。我が国は何の見通しもなく、原理もなく今回、ロシアへの制裁をする。松野官房長官に聞くが沿海州からロシア人がプーチン氏の政策に反対して、弾圧受けたため日本へ難民としてきたロシア人にもウクライナ人と同じ扱いをするのか?
ゼレンスキー氏はとんだ食わせ物ではないかというくらいの見方を持つ必要はある。
何ら軍事的知識もなく、能力もなくて、経済制裁をするなあ。
頭おかしい首相ではないか。戦前アメリカの我が国への経済制裁に対して我が国はどのように対応したかを知っているのか?
今後我が国国内は経済苦境が襲ってくる。見えている。
ウクライナに援助している力はもう我が国にはない。
留学生などの入国を緩和するというがその主は支那人と韓国人でしょう。今かの国は武漢ウイルスが猛威を振るている?
入れるの?
偽りやためにする報道が流れているが今回の収穫は世俗的に書けば、<奴らやあの人の本心が分かった>です。
無能な働き者は有害
愛国者であれば同胞に迷惑をかけてはいけない
中共、露助、朝日新聞…のフェイクと戦っているうちに、こんな身近に!!
ちょっと手を緩めるとフェイク教科書も復活して来るし。
💀悪の栄えたためしはない
そう思いたいものですが、現実はそうでもなさそうです。
それが証拠にヤクザは絶滅しないし、中共や北朝鮮擁護の左翼組織やテロ組織も絶滅しないし、反日メディアにカルト宗教も絶滅しない、絶滅しないどころか、これらの「諸悪」はしぶとく生き残り、組員やシンパや信者も無くならず、資金源は温存され、隙あらば社会支配しようと虎視眈々と狙っている。
こうして考えると現実には、
💀悪の栄えたためしはない、されど悪が滅びたためしもない
となります、嗚呼・・・
10人いれば10通りの意見。100人いれば100通り。
関わり方によって感じ方は人それぞれですね。
せんたくさんは深く関わり過ぎたので、余命さんの人となりや関係者の事まで色々ご存じなんでしょう。
余命さんには一度しかあった事のない私の意見などはどうでもいいですが、
五十六パパのデモに関する事をどうするのかに関心があった自分としては、余命さんの懲戒請求の話には???でした。
まだ一連の裁判は続くようですので、ここでは書かないというかもう亡くなっていることでもあるし忘れることにます。
死んだら「死人に口なし」。
余命さんの事を信じて世直しのつもりで参加した人々や寄付した人々が、早く苦しみから救われますように。
ロシアの各ウェブ・サイトを現在も見ることができます。
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ロシア大統領プーチン(Waldemar Wladimirowitsch PUTIN)はかなり以前に、ロシアと諸外国の間のインターネット回線の接続を切断したと発表していますけど、その後もずーと、例えばロシア国立図書館だけでなくて、かなり大多数の、と言うよりも、ほとんどのロシアのウェブ・サイトをロシア語、ウクライナ語、ドイツ語、スウェーデン語、英語等でそのまま見ることができます。確かに、見ることができないウェブ・サイトもありますが、・・・・・・・・(令和4年3月29日火曜日現在)
えーーーっ、本当に、そんな人だったのですか。びっくり。何年前でしたか、三代目?になった時、それまでコメント欄は使ってらっしゃらなかったのに、突然コメント欄での情報交換サイトみたいになって、ここ何かイヤ〜やめようと思って一切行かなくなり、懲戒請求の件も他の所での被害者の方のコメントで知りました。何故、この本人は自分で懲戒請求はしなかったのだろうと怪訝に思いましたが、余命氏をひたすら信じておられる方々には耳に入らないような雰囲気でしたね。懲戒請求なさった善良な方々が本当にお気の毒です。小坪さんは、このこと御存知なのかしら。沖縄の知事選の時に協力頼みに行ったりしてましたけどね。
俺もあちこちに寄付したが、保守系の寄付を求めるところに電話で、尋ねたところ、奇妙な返事だったので、あれっと思ったが、このビデオをみて、似たようなサイトだったなと今、悟った。親が金は出したら、あとはとやかく言わないとの教えだった。
詐欺師はいい顔や、いい服装をしている、人は見た目が9割だそうです。
見分ける一つの手はその人の裸を見ることです。
浴場の仕事をして、其の後検査で、浴場へ通った時、お客でない目で人々の裸を見た時、わかった。女は分からんよ。ガウンを着ていた人ばかりだったが、ただ若いと,年増の差はおおきい。見た眼で、25過ぎると格段の差があるなあと思ったよ。いくら化粧をしても歴然としている。
金持っていないと思われたり、汚い格好をしていると人は寄ってこない。この汚いはいろいろな意味を含む。
福島瑞穂女史によって行く人はまあないから寄っていく人は利害関係者だけでしょう。辻本女史も同じだとみている、したがって意見の公正さはないと思うな。不謹慎だが辻本女史は自殺するのではと俺は見ている。
本当ですか。
川崎で合宿のあった時あまり関心持っていなかったので参加しなったのですが、結果的に話に乗らなくてよかったということですね。
もし積極的に話を聞いたら懲戒請求運動に加わって、弁護士から逆襲を受けてしぶしぶ和解金を払ったかもしれません。
それにしても許せないのはあおるだけ煽って自分は請求出さないで、いざ弁護士からの和解金の話が来た時逃げたじゃないですか。
困った時にその人の本当の姿がわかるといいいますが、まさにその通りの本性を現したんですね。
それにしても気持ち悪いな。動画の右側の面。もうちょっとましな画像なかったのか?