年末まで出来たこと、出来なかった事
年末まで出来たこと、出来なかった事
言うのは簡単ですが、なかなか実行は難しい
今年10月7日の記事です、これを大晦日に検証します 年末までにやらねばならない仕事
超多忙の中でも、これだけはしないと。新規事業 農業、政治活動
その準備にこれから取り掛かります。その企業と超有名な企業と業務提携して、必ずや成功させます。脱炭素社会に向けた先端ビジネスで社会にも貢献します。
グリーンエベーション(株)を設立しました。私は社長でもないし、役員でもありません、出資者です。
新規事業の準備
来年には3万粒の早生桐の種子が届き、それを発芽させて育苗を請け負うのが私の仕事です。それを顕微鏡で見て良い種と悪い種を選別します大変小さな種なので時間がかかる。
種子は間に合わなかったというよりは1年目の苗が既に手元あるので、それから発芽する芽を挿し木で増やすことになりました。目標は一万本です一本一万円での販売ですから1億円の収入を目指す大事業です。
5年間で成長するので来のからの4年間では10万本を目指します。
ただ、畑や山に撒けば生えてくるのではなく。ビニールハウスのようなところでの作業です。2月から始めます、それに適する場所、労働力の確保、そして成長が早いのでそれを育苗するにも広大な面積を確保しなければならない。そのような仕事を来年には始めます。
政治活動について
私は身体の状況から自ら選挙に立候補することは辞退しました。日本第一党には大きな迷惑をかけてしまいましたが、衆院選挙になれば応援するのは当然で、東京都内において応援演説などには出来る限り参加します。
体調が回復したので、衆院選挙の応援はしました。今後も選挙に身自分が立候補することは来年(参院選)もありません。来年は70歳を超えてしまいます。
同時に首長選挙も行なわれるところがあります。川崎市、福島市の市長選挙、隣の伊達市の市長選挙などです。先ず川崎市の市長選挙ですが、私自身は出馬しません。私がやろうとしたことを福田市長が自ら取り組んでおられ、私は裁判闘争に専念します。尚、同時に補欠選挙も行なわれます。
私が市長選挙に出馬する際には、この補欠選挙に佐久間吾一さんも立候補して互いに戦うつもりでしたが、現在まだ準備が整わない状況なので、統一地方選挙で川崎選挙区と幸区に候補者を擁立する準備を進め、さらに後援会の結成などを強化します。
ご存じのように福田市長は私の考えと同じ見解を記者会見で述べました、私が立候補する意味はなくなりました、同時に補欠選挙への佐久間さんの立候補も取りやめた。再来年後の統一地方選挙には候補者を擁立します。
福島市長選では自然破壊に手を貸す木幡市長が市長選に出ることを表明しました。今のところ対抗して出る人物は共産党以外にはいません。共産党の候補者をやはり推薦する訳にはいきませんが、独自候補の擁立も今は力不足で出来ないので、これまで通り乱開発に手を貸す市長で良いのか?との反対活動を続けます。
共産党も候補者を擁立せず、無投票になるところでした。この経緯は既にブログでお知らせした通りです。若者は知事選挙に出るようなので応援したいと思います。
お隣の伊達市長選には前回この木幡氏に敗れた小林かおる前福島市長が既に個別訪問を始めています。伊達市と福島市において『水と緑の自然を守る会』(せと弘幸・桑原一真)は共に共闘して戦っているので、伊達市に進出する公害企業への対応いかんでは現職市長ではなく、新人候補を応援することもあり得ます。
公害企業は撤退を余儀なくされたが、誘致した現職市長の責任は追及し続けています。
現在この小林かおる氏を応援することにしましたが、私は伊達市民ではないので、具体的な行動は控えています。
農業に関して
10月になれば落花生の収穫と販売、柿の収穫も始まります。キャベツや白菜・大根の種まきもあり、10月は多忙となりますので、収穫応援のボランティア・バイトを募ります。乾燥野菜工場に送るネギの収穫もあります。
収穫は終わりました、乾燥野菜は体調の関係で今年の生産は控えています。
飯坂温泉近くの宿泊場所もありますので是非ともおいで下さい。
ネット関係について
電子書籍を始めたいと思います。
私の恩師でもあった岩崎定師匠の書いた本や、雑誌を受け取り、岩崎文庫、題名『フリーライター』の雑誌は岩崎氏が発行人で私が編集長でした。多くの仲間が協力してくれました。それも電子書籍として立ち上げます。
東京台東区に事務所と住まいを新たに設けます。事務所はスタジオとして、主に生放送を開始します。ツイキャスやズームを使い、仲間との交流を深めます。
事務所の開設は来年春にしました。フリーライターのサイトを立ち上げました。
https://freewriter2021.livedoor.blog/archives/12293766.html
三島由紀夫先生が書いたと後日明らかとなった当時の小説「愛の処刑」を電子書籍化しました、日本第一党の運営するサイトで公表します。
また、三島先生が書いたものであることを知らない当時に映画化されていますが、この映画をアニメ化して全世界で公表することが決まり、その製作がすでに始まり今年夏に向けてはじまっております。
映画も遅れていますが、徳永弁護士先生、エムケイ運輸の社長のインタビューは既に撮り終えています。28日の私が武建一から訴えられた裁判で私が証言すれば、取りあえず関西編は完成ですが、後半部分で川崎裁判なども入れて完成させ、春には上映となる予定です。
12月30日が控訴期間の最終日でしたが、相手方の動きとは別に私の側で控訴しました。徳永弁護士、大阪広域木村理事長とも相談しての控訴決断です。
控訴したからには100%の完全勝利を目指します。
前に書いた三島由紀夫先生が書いたと後で判明した小説の映画の権利を持つ先生と協力してアニメーション映画を担当しているのが、この関西生コンの映画作成を依頼した監督でしたが、アニメの方を優先して進めています。
以上
Posted by the_radical_right at 16:32│
Comments(5)│
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>広告ブロック愛好家さん
>他者への攻撃を繰り返すだけの人生を来年も送ってそう
微妙だが世界はそれが当たり前だと認識しないと生きていけないぞ。
市民さんへ
貴殿の憲法9条に関してのいけんについて。
ご指摘のことは同じ構造のものがあり、それは外国人留学生です。制度的には留学生でその元は中曽根内閣の時だが、彼は支那人について知らなかった人に過ぎないのでは、支那人を甘く見ていた人に過ぎない。大東亜共栄圏を構想した人々と同じ。孫文に援助した人々と同じ。
外国人留学生はその実態はタダノ労働者でしょう。特定技術者制度も秘術者ではないでしょう。技術者などは最低10年経験が必要でしょう、中身はタダノ、安い労働者を雇いたいだけで、徴用工に関する南朝鮮韓国と同じです。
国内においては日本人は支那派と反支那派があり、それぞれの中も二つに分かれている。これがわが国の特徴で、支那の部分にアメリカ入れれば同じことが起きる。
さらにそこにMMT理論を入れれば同じことが起きる
問題はその奥にあるものです。
いずれにしても憲法9条問題は南朝鮮韓国が徴用工に対して日本にしていることと同じ構造で、韓国は見えみえ(ある意味正直)だが、我が国は隠れているというより知っているが妙なところで、その思考が止まり、なんとなく腑に落ちないという状態でしょう。上層部はふざけているか甘く見ている(正直でない)
わが国の崩壊は近いと判断している。それは家がこわれるような形ではない。
他者への攻撃を繰り返すだけの人生を来年も送ってそう
我が国日本はこの先世界に存在できるだろうか?
勤めた会社は徐々に人数が減り最終的には閉鎖となった。法令上はいまだ存在している、資産がある会社は閉鎖が税法上難しいようです。倒産は文句なくいい。この言葉の意味がよくわかる人は会社というものをよくしている人でしょう。
外国人が潜りで廃品処理をしているが彼らが一番恐れているのは警察ではなく(警察、司法は完全になめられている)ほかのものです。それを聞いたとき、なるほどなと思った。
さて会社の従業員が減っていくと何が起きたか?いろいろあるが、会社は資産があったから、徐々にといったがそれがなかったなら。俺たちはどうなったか,早く別の会社へ行っただろうか❓首を切られた人もいたから、まあ、よろしくなかった。
わが国も従業員ならぬ、日本人が減っていくから、会社で起きたことと同じことが起きる。資産が会社はあったが我が国の資産は何だろうかと思う。まさか金という人はいない・
今あるのは日銀券に過ぎないがその担保が問題でしょう。
会社の変化を日本国の変化へと同定すると、いろいろなことが見えるが、ことは維持できないという事に尽きる。そのため持続する社会というのが今のキャッチフレーズだがいうやつは何もわかっていないことだけは分かる。現代はおひとり様はろくでもない人に過ぎない。社会のくずとなる。
岸田内閣は中曽根内閣と似ているのではないか?または近衛内閣とも。
今問題となっていることのもとを見ると中曽根内閣へといく。
いろいろな意味で評価が難しい要素がある。内政においては評価ができるが外交と防衛においてはどうだろうか?
大東亜戦争については興味があり、暇を見つけては本を読んだが今のようにネットがないから入手が難しいもが大半で、実際によんだものは少ない。
今思うと意外にもいい本を読んだなと思う。中曽根内閣の時瀬島隆三を顧問にしたとき、これはダメではないかと思った。それ以後うさん臭さを感じた。
外国人が来なくなったら、日本人の給料があがり始めた。当たり前です。政府は日本人の給料を上げるために税制でやるようだが岸田氏は気がくるっているか、ただのバカではないか。
日本人の給料が上がらなく始めたのは日系ブラジル人を入れだしたころからでしょう、確か1990年代初めだった。その政策をしたのは財界と自民党でしょう、もう30年ですが、なーんだ上がらなかったのは外国人労働者を入れたからにすぎない。
岸田政権は亡国への道を進みつつある。もともとそれがあったが加速さえる。政治家としては謀略家かタダの無能な人ではなかったか。今回の給付金について彼は政府の仕事の仕組みすら知らなかった。それを助言吸う人もいなかった。要するに人材がそばにいない。諸外国は無能とみて大喜びでしょうね。
市民さんが憲法9条についていろいろ書かれているが、世界の政治家は最終的には核ミサイルの発射ボタンを押すときがくるかもしれないとして政治をして、自国を守るべく(最終的には他国など知っちゃいない)政治をしている。それを日本国民は承知しているか?
岸田氏は核ミサイルを上海、北京、瀋陽,長春、南京、西安に焦点を合わせたミサイルの発射ボタンのおせることができるか❓今はないが将来あるとしてその気概があるか?
これに尽きますよ、支那中共は東京に焦点を当てた核ミサイルを配備している、台湾へ侵攻したとき。それを日本に宣言した時、何ができるか?仮に東シナ海に発射したとき、震えあがるか?
大東亜戦前において石油の問題があった。当時は中東の石油はいまほど多くはなかった。アメリカからの輸入だった。それに当時の政府はどのような対応をしたか?はっきり向き合わなかったに過ぎない。そておおなじ構造でしょう。