言論の自由への妨害と『「ヘイトスピーチをゆるさない」かわさき市民ネット』
第一弾を川崎言論弾圧事件(1)としましたタイトル名が変わりました。
川崎の民事裁判 最後の戦い 連載(2)
必ずや勝利して川崎を左翼から守ります。
民事裁判のお知らせ 原告:せと弘幸 被告:三浦知人
日時:令和3年8月31日 午後1時
場所:横浜地裁 川崎支部
この妨害事件が民事事件で争われます。是非ともご支援願います。
平成30年6月3日に我々『ヘイトスピーチを考える会』は川崎市教育文化会館で大阪より弁護士の徳永信一先生を講師としてお招きして講演会を開催することになりました。この我々の講演会に対して、『ヘイトスピーチを許さない川崎市民ネット』三浦知人(ともひと)事務局長は会館の前に多数の仲間と陣取り拡声器で我々が中に入るのを妨害した。
それは酷いもので、「こちらからも、そちらからも入ろうとしています」「皆さんスクラムを組んで一人も入れないようにして下さい」などと集めた仲間を扇動し妨害した。その様子は映像にしっかり映っており、事実関係は明らかだ。
我々は妨害された被害者であり、彼らは加害者であり、私が被害者側の原告代表として損害賠償を求めるのは当然です。
この時にはしばき隊の創設時からのメンバーである神原元弁護士や師岡弁護士もいた。今回の裁判とは別に私は神原弁護士、師岡弁護士もいた。私はこの弁護士2名にも同じように妨害を行なった者として訴えます。同時に弁護士懲戒申し立ても行なう。勝てば懲戒申し立ても認められると確信します。
更にこの妨害者の中には川崎市議・飯塚正義氏や有田芳生国会議員の姿もあった。この立憲民主党議員についても同じように損害賠償で訴えます。
さて教育文化会館の責任者は川崎市の福田紀彦市長です。市長はマスコミ各社の前で次のように声明を出しました。
川崎市福田紀彦市長の見解
1,ヘイトスピーチはない
1,ヘイトスピーチはない
現在、解釈の誤りや見解の相違による不適切な表現は散見されますが、この条例の「禁止規定」に抵触するような言動は確認されていません。
そもそも、ある言論に対する対抗言論は認められるものと考えていますが、大きな妨害音を絶えず発することにより、言論そのものを封じ込めてしまう行為は、民主主義そのものの否定に繋がると認識しており、公共の場所で行うものである以上、演説を行う者も、それに反対する者も、その双方に節度のある態度を求めたいと思いす。
2,公共使用施設の使用許可について
公の施設の使用許可に関する事件ではありますが、「泉佐野市民会館事件最高裁判決(平成7年3月7日第3小法廷判決)」では、「集会の目的や集会を主催する団体の性格そのものを理由として、使用を許可せず、あるいは不当に差別的に取り扱うことは許されない」ということが示されており、この考え方は、街宣活動にも参考にできるものとして判断しています。すなわち、公共の場所で行われる街宣活動について、その言動の内容によらずに、街宣活動を行う団体の性格そのものを理由として、不当に差別的に取り扱うことは許されないと考えています。 駅前周辺が騒然となる状況での言動については、いわゆる「差別的言動解消法」や、この条例の立法の契機となったものとは異なるものであり、「条例が機能しておらず、市は条例を適切に運用すべきでる」との声も寄せられていますが、全く的外れの指摘であると判断しています。
以上ですが、
この件に関して左翼新聞社や在日勢力は何も論評しません。左翼偏向マスコミとはよくぞ言ったものです。
「演説を行う者も、それに反対する者も、その双方に節度のある態度を求めたいと思います」
これまで、マスコミは保守派の演説に対する妨害はやっても良いと思っていました。
そもそも左翼や在日に節度ある態度を求めても仕方がない事です。彼らは保守側の演説を掻き消すことを目的として大騒ぎしています。
そもそも、ある言論に対する対抗言論は認められるものと考えていますが、大きな妨害音を絶えず発することにより、言論そのものを封じ込めてしまう行為は、民主主義そのものの否定に繋がると認識しており、公共の場所で行うものである以上、演説を行う者も、それに反対する者も、その双方に節度のある態度を求めたいと思いす。
2,公共使用施設の使用許可について
公の施設の使用許可に関する事件ではありますが、「泉佐野市民会館事件最高裁判決(平成7年3月7日第3小法廷判決)」では、「集会の目的や集会を主催する団体の性格そのものを理由として、使用を許可せず、あるいは不当に差別的に取り扱うことは許されない」ということが示されており、この考え方は、街宣活動にも参考にできるものとして判断しています。すなわち、公共の場所で行われる街宣活動について、その言動の内容によらずに、街宣活動を行う団体の性格そのものを理由として、不当に差別的に取り扱うことは許されないと考えています。 駅前周辺が騒然となる状況での言動については、いわゆる「差別的言動解消法」や、この条例の立法の契機となったものとは異なるものであり、「条例が機能しておらず、市は条例を適切に運用すべきでる」との声も寄せられていますが、全く的外れの指摘であると判断しています。
以上ですが、
この件に関して左翼新聞社や在日勢力は何も論評しません。左翼偏向マスコミとはよくぞ言ったものです。
「演説を行う者も、それに反対する者も、その双方に節度のある態度を求めたいと思います」
これまで、マスコミは保守派の演説に対する妨害はやっても良いと思っていました。
そもそも左翼や在日に節度ある態度を求めても仕方がない事です。彼らは保守側の演説を掻き消すことを目的として大騒ぎしています。
私の主張はこれに尽きます。集団での妨害行為など絶対に許されるものではない。
以上
有門大輔氏のブログより
★動画紹介!
【極左暴力集団追放運動 主催】日本新聞協会への申し入れと街宣(佐久間吾一氏&有門大輔)
(提供:国民の総意ちゃんねる)
☆報告! 8/25 IN内幸町
『極左暴力集団追放運動』(佐久間吾一代表) 主催
「テロ」を背景に目的の遂行・達成を目指す連中と報道機関の接点!
後に日本新聞協会が入る日本プレスセンター会館前にて街頭演説活動を行なったが、同会館には「原発廃止」や「安倍政治を許さない」とするバッジ(画像下の丸印)を付けた中核派シンパらしき者らも頻繁に出入りしているようで、こちらの活動に興味を持ったのか話しかけてきた。
「(極左とマスコミの馴れ合いは)普通にあることじゃない?」などと疑問を呈してきた反原発デモ参加者らしき老婆だったが、確かに現実には普通に起きていること、日常的に横行していること。
・・・ ・・・ ・・・
この女性の年代は私くらいに見えたらしい。中核派の文字を書いた旗を見つけるとやって来た。「何してるの?」などと、最初から怪訝な顔で訊いて来た。佐久間さんが中確派と石橋学の関係を書いたチラシを渡すと「それのどこが問題なの?」と言った。
えっ!…何だろうこの人…と思っていると新聞協会のビルの中に入ろうとしたその瞬間、
振り向きざまに大声で
そんなのあたりまえよ!
普通のことよ!
私が中核派よ!
びっくりした。中核派の活動家が出入する日本新聞社協会(日本プレスセンター)ビル。日本の闇(ヤミ)をまざまざと見せつけられた思いだった。
以上は現場にいた、こちら側の人間の証言です。
以上
年末の特集として再掲しています。
投稿欄にあったものもご紹介します。
神奈川新聞の石橋学は追い詰められています。この極左活動家を新聞社から追放しなければなりません。
神奈川新聞社からの返答が来次第、この連載で報告する。 ※ 2-1
Posted by 由良 夕凪 at 2021年12月28日 18:37
神奈川新聞社からの返答が来次第、この連載で報告する。 ※ 2-2 https://web-willmagazine.com/politics/IvkyI
御社の社是は、
「言論の自由を守り、真実・公正な報道を貫き、地域社会とともに明るい未来の創造を目指す」
だとうかがっていますが、石橋氏の言動は社是にことごとく反する言論テロ行為と言わざるを得ません。
そこで、御社には下記の3点について事実関係を確認する事を求めます。
▶︎12/4の演説妨害行為と、それを幇助・支援した石橋学氏の行動について
▶︎ごく真っ当な演説をした和田氏が、あたかもレイシスト風のスピーチをしたかのような虚偽の情報を流布した事
▶︎私の撮影行為を犯罪と決め付け恫喝した事
そして、これらの石橋氏の言動について
▷神奈川新聞社としてどう受け止めているのか、
▷処分を行う考えはあるか
▷再発防止に向けてどう取り組むのか
について回答を求めたいと思います。回答は御社のホームページに示すか、メールにてご返信下さい。
ジャーナリスト
山口敬之 御社の社是は、
「言論の自由を守り、真実・公正な報道を貫き、地域社会とともに明るい未来の創造を目指す」
だとうかがっていますが、石橋氏の言動は社是にことごとく反する言論テロ行為と言わざるを得ません。
そこで、御社には下記の3点について事実関係を確認する事を求めます。
▶︎12/4の演説妨害行為と、それを幇助・支援した石橋学氏の行動について
▶︎ごく真っ当な演説をした和田氏が、あたかもレイシスト風のスピーチをしたかのような虚偽の情報を流布した事
▶︎私の撮影行為を犯罪と決め付け恫喝した事
そして、これらの石橋氏の言動について
▷神奈川新聞社としてどう受け止めているのか、
▷処分を行う考えはあるか
▷再発防止に向けてどう取り組むのか
について回答を求めたいと思います。回答は御社のホームページに示すか、メールにてご返信下さい。
ジャーナリスト



神奈川新聞社
須藤裕之社長
私はフリージャーナリストの山口敬之です。
12/4吉祥寺駅北口での自民党の街頭活動取材中に、御社編集委員の石橋学氏より「俺を撮影していただろう」
「携帯電話をよこせ」「データを削除しろ」などと恫喝されました。
石橋氏も現場で撮影行為を繰り返しておきながら、なぜ私の撮影を非難し恫喝するのでしょうか?
神奈川新聞の社員教育はどうなっているのでしょうか?
また、石橋氏は当日の和田政宗参議院議員のスピーチについて、12/11 11:35のツィートで
「レイシストのそれと変わりがなく、マイノリティをおとしめ、敵意を煽るヘイトスピーチに他ならない」と主張しました。
しかし、私は現場で和田氏の演説を全て聞きましたが、石橋氏の指摘するような発言は全くありませんでした。
御社の記者を名乗る人物が、事実と全く異なる事を流布するのは、虚偽の情報によって和田氏の名誉を毀損する触法行為であり、
ジャーナリズムとは正反対の誹謗中傷であり、特定の政治家をターゲットとした卑怯な妨害行為です。