朝鮮人が選挙妨害を宣言
逮捕される覚悟で妨害とは、民主主義を否定

以上
いかにも在日朝鮮人らしい考えです。選挙の自由妨害を覚悟して検挙(逮捕)されても、佐久間吾一さんの選挙の第一声の場所で妨害行動をすると宣言しています。
日本の社会が戦後守り抜いてきた自由な選挙に対しての妨害宣言です。確かにこれまでこの選挙の自由妨害で逮捕された人はいます。
酒に酔っていたとか、選挙カーの声がうるさかった・・などの突発的な行動が主であり、殆どがその場における単独犯行でした。
しかし、今回は集団で計画的に、妨害行動を行うと宣言しています。戦後初めてのケースになると思います。ご丁寧に確信犯であるとも書いています。
これは在日朝鮮人の日本の民主主義に対する重大な挑戦との受け取れます。こんなことを許すわけにはいきません。言論で立ち向かうならわかりますが、集団の力を以って選挙の第一声を潰すという宣言ですから、いかにも彼ららしいやり方です。
川崎クラックは朝鮮総連系の人間が集まっているならず者であり、これまでも何度もデモや集会などに対して、このような妨害行動を重ねてきた連中です。
彼らが忠誠を誓う祖国北朝鮮から司令が発せられた。
労働新聞に掲載された論評記事では、「日本第一党」を名指しで非難した
◆「『日本第一党』の党首を自称する者が、まさに『在特会』の親玉」
在特会関係者の演説は、過去にもヘイトスピーチ(憎悪表現)だとして問題化している。労働新聞の記事は、「対朝鮮敵視政策が生んだ反人倫的悪行」と題して、日本第一党について、
「在日朝鮮人らに付与された『不当な特権』を撤廃させることを『基本綱領』に掲げている『在特会』に基づいた極右保守集団である。『日本第一党』の党首を自称する者が、まさに『在特会』の親玉である」
と説明。名指しは避けたものの桜井氏に言及した。演説については「人権と人道を乱暴に蹂躙した反人倫的悪行であり、我々共和国の尊厳と自主権に対する重大な挑戦」だと指摘し、日本第一党側が警察から交付された「道路使用許可」を示し、警察官が街宣を見守っていたとして、
「日本の当局は、今回も右翼チンピラの反総連妄動を庇護して黙認、助長した」
「日本の当局は、今回の事件の真相を解明して犯罪者を厳しく処罰し、再発防止のための徹底した措置を講じなければならない」
などとして日本政府の対応も非難した。
◆実際の発言の内容は?
北朝鮮側が問題視しているとみられるのが、党が3月11日にJR折尾駅前で行った演説だ。朝鮮学校から500メートルほど離れた場所だ。支持者が公開したとみられる動画によると、桜井氏は演説の中で、11年に韓国で行われたサッカーの試合で「大震災をお祝い」などと書かれた横断幕が掲げられた問題を念頭に、
「日本人が2万人も死んだのに、それを『お祝いする』なんてふざけたこと言うんだったら、『お前ら日本から出てけ』って言われて当たり前なんですよ!」
などと発言していた。
(J-CASTニュース編集部 工藤博司)
◆「『日本第一党』の党首を自称する者が、まさに『在特会』の親玉」
在特会関係者の演説は、過去にもヘイトスピーチ(憎悪表現)だとして問題化している。労働新聞の記事は、「対朝鮮敵視政策が生んだ反人倫的悪行」と題して、日本第一党について、
「在日朝鮮人らに付与された『不当な特権』を撤廃させることを『基本綱領』に掲げている『在特会』に基づいた極右保守集団である。『日本第一党』の党首を自称する者が、まさに『在特会』の親玉である」
と説明。名指しは避けたものの桜井氏に言及した。演説については「人権と人道を乱暴に蹂躙した反人倫的悪行であり、我々共和国の尊厳と自主権に対する重大な挑戦」だと指摘し、日本第一党側が警察から交付された「道路使用許可」を示し、警察官が街宣を見守っていたとして、
「日本の当局は、今回も右翼チンピラの反総連妄動を庇護して黙認、助長した」
「日本の当局は、今回の事件の真相を解明して犯罪者を厳しく処罰し、再発防止のための徹底した措置を講じなければならない」
などとして日本政府の対応も非難した。
◆実際の発言の内容は?
北朝鮮側が問題視しているとみられるのが、党が3月11日にJR折尾駅前で行った演説だ。朝鮮学校から500メートルほど離れた場所だ。支持者が公開したとみられる動画によると、桜井氏は演説の中で、11年に韓国で行われたサッカーの試合で「大震災をお祝い」などと書かれた横断幕が掲げられた問題を念頭に、
「日本人が2万人も死んだのに、それを『お祝いする』なんてふざけたこと言うんだったら、『お前ら日本から出てけ』って言われて当たり前なんですよ!」
などと発言していた。
(J-CASTニュース編集部 工藤博司)
これら北朝鮮の主張はこれまで川崎クラックやヘイトスピーチを許さないかわさき市民ネット(三浦知人代表)の主張と同じです。
佐久間吾一さんは川崎市川崎区から統一地方選挙に立候補予定です、昨夜初日の第一声をどの場所で行うかを話し合った結果、「この場所しかないだろう」と言うことで、他のメンバーもいる中で決定したのが、旧日本鋼管の所有地で戦後間もなく在日朝鮮人が勝手に家を建て住み込んだ池上町の公園前で行うことを決めました。 無事にそこで第一声を上げることができれば、次は桜川公園に移動(練り歩き)、そこでも演説を予定しています。ただし妨害者が多数現れた場合は中止して警察に妨害行動として110番して我々の安全を確保致します。
この場所に行くと共産党や公明党、更には立憲民主党の候補者のポスターが貼られています。
朝鮮人が不法占拠して出ていかない問題があると川崎市の幹部自らが新聞社に話をしている場所なのに、そこに住む不法占拠者をまるで支持しているかのような行動です。
次回まだ貼り出しているようならば写真に掲載して皆様に紹介するつもりでおります。
この場所へは川崎駅からバスが通っています。
塩浜営業所前行き、臨海警察署前行き、水江町行き・・・でいずれも桜橋で降りてください。
午後1時半より開始します。
◆放置される危機
現地は防火施設の整備もままならず、未区画の細道には消防車も入り込めない。近年は老朽化して放棄された家屋が目立つ。(産経新聞社・報道)
この問題に佐久間吾一さんが切り込みます。現地は防火施設の整備もままならず、未区画の細道には消防車も入り込めない。近年は老朽化して放棄された家屋が目立つ。(産経新聞社・報道)
★問題の地域がある←川崎市の職員の言葉
★民有地で貸借関係もない→朝鮮人による不法占拠が容認されてきた
★違法建築が横行してきた→法律違反が堂々とまかり通ってきた
★記事にして、解決への取り組みを前進させたい←市の職員の言葉
川崎市は不法状態を長年放置
居住者のほとんどが同社との間で貸借契約などを結んでいない。同社は土地の固定資産税を支払い、居住者を「不法占拠」と認識している。
このような問題を取り上げることが、余程彼らに取っては嫌なのでしょう。
左翼暴力に反対して来ましたが、その声は今回の彼らの暴挙によって益々高まることになるでしょう。

川崎市民の皆様、こちらは「自由社会を守る国民連合です」私達は左翼暴力のない、平和な街づくりを訴えております。
川崎市では最近、日本共産党や在日朝鮮人が、日本人の政治活動を暴力で妨害するような事件が相次いでおります。
私達はこのような左翼の暴力に反対して、平和で安全な街・川崎を守る為に立ち上がりました。
産経新聞でも報道されたように、池上町は戦後70年が経つのに、在日朝鮮人による不法占拠状態が続いており、誰もが撤去を言い出せません。、また、日本人の言論の自由を奪う危険な人種差別禁止条例なるものの成立を目指す動きも出ています。
自由に発言出来ない、北朝鮮や中国のような独裁政治をこの川崎でやらせてはなりません、私達はこのような左翼全体主義に対して断固反対しています。
佐久間 吾一@川崎市 これから度々このツイッターを紹介しますので、ご覧になって下さい。
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