シリーズ 連載(4) 食・農・医 生命ー生きるために
シリーズ 連載(4) 食・農・医 生命ー生きるために
第一章 「生命」を生む“農”へ
この本の第一章は「生命を」を生む“農”へ・・で始まる
最初はミミズの話だ。
死滅していく農地
「ミミズが一匹残らず死滅してコンクリートのようにこちこちになってしまったりんご園の話などが新聞紙上をにぎわすが、それはただそれでけで終わってしまう。」
『有機農園への道』(荷見武敬他著)
日本の農地の地力の低下を嘆き憂う一つの声です。
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日本の話ではないが、丁度このミミズの話を2ちゃんねるで見たので紹介しておきます。支那大陸のお話です。
【中国】「ミミズを売れば金になる!」 自分の畑で乱獲 → 土が痩せ細って収穫量が減少
記事は、海南省文昌市で2014年に電気ショックによるミミズの大量捕獲の問題が取り沙汰され、当局の取り締まりによって下火になったことを紹介。それが最近になって同市内で再発するようになったとし、「雨が降ったあとは村じゅうの家が金儲けのために電気ショックでミミズを捕獲する」、「この2年、自宅の土地で大量のミミズを捕まえて売ってきたが、土が固くなって作物の収穫が減った気がする」と現地住民が語っていることを伝えた。
土壌に含まれる水分を導体として電気を流すことで大量のミミズを捕獲する行為はほかの微生物をも殺すことに繋がり、土壌の生物多様性が大きく損なわれることになるとし、一度破壊された生態系は短時間では回復できないと説明している。
http://news.searchina.net/id/1589623?page=1
>電気ショックによるミミズの大量捕獲
どうやって取るのでしょう。検索しても画像が見つかりませんでした。中国ではミミズは漢方薬の原材料として高く売れるので、このような乱獲が行なわれているそうです。
これは前にも話題となった雀の話しにも似ていますね。雀は害鳥だというので、捕獲し続けたら雀がいなくなったばかりか、雀の餌でもあった害虫が今度は増えすぎて収穫量が落ちてしまったという話です。
この話題を見ると本当に自然界というのはバランスが大切で、不必要なものなどは存在しないと言う事が良く分ります。
しかし、高く売れるならミミズを養殖することを考えないのでしょうか?取り尽くせばやがていなくなるとは考えないのでしょうか?支那人というのはその辺が素晴らしいというか。育てる手間隙など考えていられないのでしょう。
この本の書き出しがミミズだったので、私もこの項目が気になりました。なぜならば、私の野菜畑は元は水田です。しかも粘土質が強い。土は固くゴロゴロしている。
果たしてこんな土地で野菜が育つのかと最初は疑問でした。しかし、キャベツや茄子は育ちました。来年は堆肥を買って敷くつもりでいますが、現在ミミズの姿は余り目にしません。
しかし、モグラがあちこちに出没して土を上にあげています。モグラと言えば痩せた土には生息しないと言われています。餌のミミズが少ないからです。
水田の時には当然、ミミズもモグラもいなかった。しかし、白菜を今回植えたらばその苗の所をモグラにやられた。ミミズというよりは、何か他の害虫か昆虫の類を探していたのかも知れない。
今回キャベツを収穫した後、畑をそのまま荒らしておいた。堆肥もそんなに安くはないので、何か良い手はないかとお年寄りの人に聞いてみた。
キャベツの収穫は7月上旬でしたが、白菜を蒔くのに耕した8月下旬まで雑草は伸び放題でした。でも、お年寄りに言わせるとその雑草が有機質で腐食すると土壌の改良になるのだと言うことだ。
水田から野菜畑に転向して今年が1年目だった。当然ミミズもいる筈がない。何年経ったらミミズがたくさんいる畑になるのか?
私の野菜作りはまだ今年が一年生です。ミミズに限らず微生物のたくさん生息する野菜畑に早くしたいものです。
東北 関東・東京 信越 585円
中部・北陸 730円
大阪・近畿 800円
中国・四国 995円
九州 995円 北海道 730円
注文はメールにて受付します。
fukushimaseto@gmail.com
Posted by the_radical_right at 17:15│
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生きる為にお金を遣うのは仕方ないし当たり前だからこういうお話は良いですね
スレ違いスレで申し訳ないですが、愛国活動してた時に思ったのは「自分の国を護るってだけなのに、お金(体力や時間も)がかかるなー」でした
今も桜イベントを見ると「愛国活動家(日本人とは限らない)」さん達が「愛国活動家(日本人)」達にお金出させてお話する(だけ)
私達は時間使って、移動費、聴講費等全て自腹でわざわざ行く
でも世間は大して変わらないし、普通の人はそんな活動も知らないし、参加する気にもならない
在特会等の活動の方がよっぽど世の中変えましたよね、良い意味でも何でも
桜系参加者は在特会とかをバカにしてましたけど私は在特会には感謝してます
日本人は財布の紐を中々弛めないから、日本人金を流通させたいアノ国作戦かなと穿ってみたり()
あまり功はそうしてませんけど
むしろ堅苦しく〜〜館に集まって一同座って大人しくお話聴く、なんてので国が変われば苦労しないんですが(笑)
叩かれても何でも「創価潰す」発言の田母神氏や活動家在特会さんには感謝してます
ありがとうございます
スレ違い、失礼致しました
でも日本人はカルト創価学会に簡単に買収されたり、見て見ぬふりをする日本人が多いのは芸能関係のアダルトビデオ問題と同根だと思います。
この汚らしいカルト創価学会や統一教会の奴隷達を減らす為にも、アダルトビデオ芸能界とカルト奴隷宗教を悪用する、ナリスマシ日本人の朝鮮勢力を糾弾しましょう。
みみずが増えるとモグラもやってきます。コンポスト容器、
伏せた植木鉢は動かしたらモグラ穴がポッカリ。芽を出し
たばかりの畝は穴、穴。しかし猫や犬に荒らされるより被
害は少ないのでモグラ退治はしません。逃げ遅れたモグラ
を捕まえて見ると、とても力が強く、可愛い小動物です。
AV出演拒否で違約金迫られる被害相次ぐ
芸能活動の契約を結んだ女性が、アダルトビデオへの出演を強要され、拒否すると、高額な違約金を請求される被害が相次いでいるとして、相談を受けている弁護士は「本人の意思に反して出演させることは許されず、直ちに相談してほしい」と呼びかけています。
これは、被害の相談を受けている伊藤和子弁護士や支援団体が、東京都内で会見して明らかにしたものです。
http://www3.nhk.or.jp/news/html/20150929/k10010252431000.html
AVメーカーも在日朝鮮人の巣窟ですので、悪意あってやっているわけです。
AV産業自体、ほぼ日本にしか存在していません。
他のアジア諸国で作られたものがあっても、それらのアダルトビデオは大部分が日本産ということになるのです。
正確には在日朝鮮人産ですが、世界はそんなことは全く気にしません。
これで世界中が「日本人は何て淫乱なんだ。従軍慰安婦も真実に違いない」と思うわけです。
日本のAV産業が世界にもたらす効果
■日本女性をレイプシーンで徹底的に痛めつけ、韓国男を喜ばせる
■日本女性=淫乱、という認識を世界中に植え付ける
■日本=性産業=従軍慰安婦、とイメージを植え付け捏造史を正当化
こういう性産業が発展した結果
「日本女性は貞操観念がない」
「日本女性は海外でモテる。すぐやらせてくれるから」となるわけです。
背後に必ずそういった残虐朝鮮人の策略があることを知らねばならない。
http://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q11116285226
伊勢神宮で毎日神様に捧げる食事用のお米や野菜は、無農薬で化学肥料もあまり使わない方法で作られているそうです。この植物波農法は、楢粼皐月氏が戦後の食糧難時代に考案した方法で、最近あまり更新されていませんが楢崎研究所のホームページに詳細が載っています。瀬戸さんの農場でも是非この方法を研究して育てた農産物を売り出して頂きたい。
みみずなんぞねえ、必要ならペットショップでも釣り屋でも行って買って、発泡スチロールの容器とか植木鉢に土入れた中に放して暫く経てばそれなり以上に増やせるもんだと思う
というか、大雨のあと排水溝の辺りに大量に出ているような気もするけど、中国は違うんだな
たまたま瀬戸先生と同じ日に第一回目の大根の間引きを
しました。狭い畑にスーパーで買った大根種の大部分を
蒔いたので、間引き苗の方が多くなりました。まだ大根
とはいえモヤシより細いものしか出ていません。
今年は特に雨が多かったので大根苗は殆ど倒れてしまい
ました。少し遅らして残り種をまきましたが天気回復で
丈夫そうな双葉が出始めています。
みみずに関して:
コンポスト容器を3個使って雑草、野菜切れ端、果物皮
などで肥料を作っています。そのコンポにみみずが湧き
梅雨時など数百匹のみみずが蓋まで登ってきます。それ
をまた畑に放し、有機農業のまねごとを続けています。
これを5年くらい繰り返すと粘土質交じりの赤土が黒土
に代わってきました。
有機、無農薬と言ったらうまくいくように思いますがバ
ッタ、横バイなどが無数に発生します。すると例えば白
カブの葉は柔らかく虫が好きなのか、半分喰われてしま
いました。
蜘蛛も多数土の上を駆け回っていますが、虫が葉を喰う
スピードの方が速く、今年の白カブはどうなるのかわか
りません。
>ミミズに限らず微生物のたくさん生息する野菜畑に早くしたいものです。
春先に、レンゲソウを植えるのはどうでしょう?
根粒菌が窒素を固定するので窒素肥料になりますし。
私の実家も昔は農家で柿や李を栽培していたことが有りそのまま放置状態でした。
藪そのもで酷かったので5〜6年前の初夏に柿やスモモを残して片っ端から草木をその場で切り倒して細切れにして放置したんです。
そしたらその翌年になって柿や李が枝が折れるほどたわわに実りました。剪定をしていなかったのも大きな原因ですがビックリしました。また、元々自然にほったらかしだったので草木を土に戻す菌や虫等も沢山いたのでしょう。更にその翌年には全て分解されて直径10cm以上の桑の木などもボロボロになってほとんどなくなってしまいました。
もちろん草木にとっても育ちやすいので今は元通り藪状態です。www
そこで思い出したことが有ります。昔は腐葉土を自前で作って畑にまいていましたが現代でも十分通用するのではないかと思います。昔ながらのミミズや虫が沢山入った腐葉土が手に入るのであればそれを混ぜ込むと良いのではないかと思いました。(素人の考えで間違っていたらごめんなさい)