ハンガリーで極右政党が大躍進
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ハンガリーで極右政党が大躍進
非議会勢力が3年で急成長した背景を考察
ハンガリー総選挙、中道右派野党が政権奪回
【ウィーン=金子亨】任期満了に伴うハンガリー国会(1院制、定数386)の総選挙は11日、第1回投票が行われ、中央選管の暫定開票結果(開票率99%)によると、最大野党で中道右派の「フィデス・ハンガリー市民連盟」が過半数の206議席を獲得し、8年ぶりに政権に返り咲くことになった。AFP通信が伝えた。
与党で中道左派の「社会党」は28議席と惨敗、これまで国会の議席を持たなかった極右政党「ヨッビク」が26議席と躍進した。新首相には、1998〜2002年に首相を務めた、フィデスのビクトル・オルバン党首(46)が就任する見通し。オルバン氏は11日、「国民は未来のために投票した」と勝利宣言した。
同国は、世界的な金融危機の影響を受け景気が低迷。08年には国際通貨基金(IMF)から緊急融資を受けたが、失業率は現在、約11%に達する。フィデスは雇用創出や減税を訴え、与党への批判票を集めた。ヨッビクは国民の反感が根強い少数民族ロマ人による「犯罪」の取り締まりを強調し、国民の不満を取り込んだ。
国会選は、小選挙区と比例代表で争われ、11日の投票で確定したのは265議席。残る議席は25日の第2回投票で決まる。
(2010年4月12日21時01分 読売新聞)
極右政党『ヨッビク・ハンガリーのための運動』がゼロから一気に26議席を獲得し大躍進を遂げました。西欧社会における極右旋風というか、その流れは収まる気配がありません。
もう十年以内には西欧諸国では極右政権が誕生する国が出て来るでしょう。そしてその時こそその衝撃波は西欧社会全体に広まり、ドミノ現象のように次々と西欧諸国では極右政権が生まれると予測します。
これまでハンガリーの極右政党としてはフランスの国民戦線と提携関係にあった生活正義党(MIEP)が知られた存在でした。西欧社会の極右政党は連帯が進んでいますが、今回の極右政党は又それとは違った新しい政党のようです。
今回の躍進した「ヨッビク・ハンガリーのための運動」をネットで検索したら、かなり詳しい情報が掲載されていることが分かりました。
ハンガリー:極右組織の設立とその波紋世界ハンガリー:極右組織の設立とその波紋
IPSJapan2007/10/20 『National Guard(ハンガリー防衛団)』の設立集会には、Lajos Fur元国防相や大物議員の姿も見られ、設立の『正当性』を訴える大規模な集会となった。一方、防衛団の設立に反対する団体は「歴史が示しているように、ハンガリーで極右は統合すべきものでなく、排除すべきものだ」と訴えている。
【ブタペストIPS=ゾルタン・ドゥジシン、10月9日】
ナチ・ファシストの再来かと批判が高まるハンガリーで8月25日、極右の民兵組織『National Guard(ハンガリー防衛団)』の設立集会が開催された。同組織はハンガリー人が物理的・精神的な自衛能力を喪失しつつある状況に対処するため、主に国家防衛の強化を目標として掲げている。
現行の法律では銃器の保持は禁止されているが、極右・非議会政党『Jobbik(ヨッビク)』のGabor Vona党首は「将来的には『National Guard』における銃器の扱いも法律で認めさせることになるだろう」と語った。
この設立集会にはLajos Fur元国防相や大物議員の姿も見られ、設立の『正当性』を訴える大規模な集会となった。一方、防衛団の設立に反対する団体は「歴史が示しているように、ハンガリーで極右は統合すべきものでなく、排除すべきものだ」と訴えている。
極右台頭を懸念する社会党は、ビクトール・オルバーン元首相率いる(右派勢力の結集を目指す)野党『フィデス(ハンガリー市民連盟)』に対して、Jobbikとのあらゆる政治的関係を断ち切るよう求めた。
極右派は、国家予算などを巡る問題で国が危機的状況に陥ったのは社会党のジュルチャーニ・フェレンツ首相に責任があると非難している。Central European UniversityのFerenc Laczo教授は「ハンガリーでは右派が勢力を伸ばしつつあるのは事実だ。極右の締め出しを図るジュルチャーニ首相はファシズムの脅威を繰り返すものの、もはや国民からの支持が得られないため発言にも説得力がない」と述べた。ハンガリーで強まりつつある右派勢力について報告する。(原文へ)
http://www.news.janjan.jp/world/0710/
0710194178/1.php?action=table&msg_article=74180
2007年の記事ですからこの政党は短期間に躍進したと考えられます。私が紹介したフランスの国民戦線と連携していた生活正義党は96年頃の話ですから、その後ハンガリーの極右勢力図に大きな変化があったと考えられます。
この記事でも分かるように著名な大物も参加して民兵組織が設立され、そこにこの極右政党も参加して、大躍進を遂げるところまで成長したと言うことのようです。
この設立集会には3000名の人が集まり、当初は非議会政治勢力として発足しています。下の記事はこちらからの引用です。
集会では、黒ベストに「アールパード縞(Árpád-sáv)」紋章を付した黒帽子の「制服」に身を包んだ56人の「防衛団員(gárdista)」たちが、団体規約に「宣誓」した。
「宣誓」に先立って、ジャーナリストのペルジェ・シャーンドル氏(Pörzse Sándor)が演説に立ち、「防衛団は、ジュルチャーニ政権の反ハンガリー的態度のゆえに結成された」とし、「民族の滅亡に努める者に抗して行動する」と述べた。
続いて演説したヴィットネル・マーリア代議士(Wittner Mária、フィデス、1956年事件で死刑判決を受けた)は、「ここに宣誓する者たちは、清廉な、祖国を憂う者たちであり、50年前に共産党政権に立ち向かったと同様に、現政権に抗する者たちだ」と述べた。
これを受けて、「右=善」党首でもあるヴォナ・ガーボル(Vona Gábor)団長は、「(防衛団は)、真の体制転換を実行し、ハンガリー民族を救うために結成されたのだ」と宣言した。最後に、歴史家で現野党ハンガリー民主フォーラム(MDF)創立者のひとりでもある(1996年に離党)フュル・ラヨシュ元国防相(Für Lajos)があいさつを行い、さらに、カトリック、ルター派、そしてカルヴァン派の神父・司祭が団旗とアールパード縞旗に祝福を与えた。集会には、約3,000人の支持者が集まった。
祖国が危機に瀕すると我が国においても、このような非議会勢力が結成されるかもしれません。その時期は意外に早いのではないでしょうか。
ハンガリーと言えば日本人としては歴史のある穏やかなイメージを持つ人が多いと思います。しかし、実際には左右の政治勢力が激突する不穏な社会ともなっていました。
外務省の海外安全ホームページの2009年12月末には次のように記されていました。
(3)ハンガリーには反政府的な主張・活動を行う極右組織が存在しています。2007年から2009年にかけては、与党議員宅や事務所、行政機関に対する爆発物や火焔びんの設置、投てき事件などが相次いで発生しましたが、これら事件の多くは極右組織の犯行とされています。2009年には、極右組織による与党議員宅に対する爆弾テロ計画の摘発を受け、極右組織メンバーの逮捕が相次ぎました。警察当局による一連の摘発・検挙の結果、2009年中盤以降は極右組織の活動は停滞しているとみられますが、引き続き極右組織の活動には注意が必要です。
(4)2006年秋には、反政府集会・デモの参加者が暴徒化し、大規模な暴動事件が発生しました。それ以降、同じ規模の暴動事件の発生はありませんが、例年、各種記念日の際に行われる反政府集会・デモ開催に伴い、小規模な騒擾事案が発生しており、今後とも引き続き注意が必要です。
http://www.anzen.mofa.go.jp/info/info4_T.asp?id=168
この2006年の反政府暴動は極右活動家が戦車を乗っ取り、市街で機動隊と撃ち合うという凄まじいものでした。
http://www.afpbb.com/article/politics/2130119/
1012077
昔はハンガリーの極右と言えば、スキンヘッドの若者がジプシーを襲うようなイメージでしか語られることしかなかった。その頃のハンガリー国民が極右に関心を持つことなどはなく、逆に過激な差別主義者として批判され続けてきた。
そのような時には既成政党の政治家も、決して過激主義者と言われる人に近づくことはなく身を離そうとしてきた。しかし、その垣根は取り払われた。
東欧社会主義の呪縛から解かれて経済的には前よりは豊かになったが、その恩恵に浴していないと考えている国民が大多数に上る。ハンガリーの若者はかつての輝けるハンガリー帝国への羨望を捨てきれない。
ナショナリズム国家への憧れは、益々若者を惹き付けていくことになるでしょう。日本もまた西欧諸国の後追いを始めていると感じています。それは何も間違った事でないことは明らかです。
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欧州極右

せと弘幸様。いつも拝読させていただいております。
「ハンガリーで極右政党が大躍進」は興味深く、そして希望に満ちました。ハンガリーの状況は、今の日本と酷似していますね。是非、日本でも後追いしなければいけないと思います。
『国民の反感が根強い少数民族ロマ人による「犯罪」の取り締まりを強調〜』という部分は保守層に響いたと思います。日本にも、数々の犯罪を犯したり、日本人をカルトに引き込むような嫌われ者の外国人が大勢います。不法外国人の強硬な取り締まりを掲げる右派政党、右派政権の誕生を切望します。
良い記事をありがとうございました。
>居候様
家康公は多面的なキャラクターをお持ちだったと聞いています。
きっと、貴殿が仰るように家康公の辿ってきた人生の軌跡の賜物だったのでしょうね。
人生経験の集積が他者を思いやる慈悲心を育んだのかもしれませんね。
貴殿が行動する保守運動に100パーセント賛同しないという発言の真意がよく分かりました。
確かに、一歩間違ったら、人種差別と取られかねない過激な発言や言動によって足元を掬われる危険性はありますね。
現に、左翼系メディアは在特会や主権を回復する会に張り付き、彼らの運動を外国人排斥だとミスリードしようとしていますよね。
私は在日特権を与えたのは自民党であると思います。
勿論、特権に胡坐をかく在日も問題ですが、彼らと利害を共有している権力者や財界の人間に対しても責任を追及すべきであると考えます。
その点、行動する保守は、経団連にデモをしましたし、旧来の右翼のある意味アイコン的な石原都知事にも抗議デモを敢行しました。
私は行動する社会運動の方向性自体は間違っていないと思っています。
>男塾塾生様
保守反動と呼ばれるなんて、名誉なことですね(笑)
>去年から続く派遣村騒動でも、旧来の右翼は左翼批判一辺倒でしたが、何故右翼も彼らに浸透できるような活動をしなかったのでしょう?
全てではないですが、右派は弱者に冷たい側面があるのではないかと。
小泉改革以来、弱肉強食や自己責任を善しとする風潮が高まってましたから。
本当の保守主義者は、慈悲深くなければならないと思います。
なぜ私が事あるごとに江戸時代を持ちだしているかというと、初代将軍であった徳川家康という人物は類いまれな胆力と、逡巡しない決断力と、何より苦しい生い立ちによって身に付いた慈悲心を備えていたからです。
>日の丸労働運動があってもいいと思ってます。
国家と国民をどう結び付けて語りかけるかが課題ですね。
左翼思想を持っていなくても、私的なことで災難に遭っている人が公を重んじるのは難しいし、公が悪いから私が苦しむという心情になるのは仕方のないことではないでしょうか。
だから、国民は常にある程度豊かにしておかないといけないし、節度というものも覚えさせなければならない。
戦後の経済成長で、その節度が完全に失われたために、今のように弱者が左翼に利用される悲劇が生まれていると思います。
そういう意味でも自民党は愚かでした。
私が在特会の運動に100パーセント賛同できないのは、
「労働者 対 使役者」の闘争が
「日本人 対 在日」に置き換えられただけのような、憎悪と憤怒という私的感情に動かされているケースがある気がするからなのです。
あまり言うと行動する運動への批判として叩かれるので、このへんで。。。
日の丸労働運動大賛成です!
極右の連帯。
難しいですね。誰をシンボル据えるか。
平沼氏だって再三新党の噂があり、今回ようやっと実現したわけですが、彼が自分がトップに立つと固執するあまり、行く度も頓挫させたのではないかと推測できます。
以前、せと先生が仰ってたのですが、西と東の右翼組織はライバル意識が強すぎてなかなか連帯できないと。
行動する社会運動は、在日特権批判や創価学会批判など普遍性のあるテーマを共有できる事で今のところうまくいってますね。
まぁ、政党のような強固な結びつきではなく、市民運動という緩やかな連帯であるという性質の違いもありますが・・・・・。
でも、最終的なノンポリの日本人をも取りこまねばいけないわけで、経済や雇用政策に明るい人材も必要だと思います。
去年から続く派遣村騒動でも、旧来の右翼は左翼批判一辺倒でしたが、何故右翼も彼らに浸透できるような活動をしなかったのでしょう?
小生は、日の丸労働運動があってもいいと思ってます。貧困に喘いでいる若者ももっと取りこむべきだと思います。
彼らこそ世の中の矛盾に怒り、こんな腐った世の中を何とかしたいという潜在的な欲望を抱えているのではないかと思っているからです。
長くなって申し訳ありませんでした。
>居候殿
昨日の別エントリーにおける返信もここで兼ねさせて頂きます。
法の不知は許さないという格言もある通り、国民は自国の法律について知っているべきでありますし、ましてや最高法規たる憲法の事なんて言わずもがなであります。
小生が学生の頃の憲法は芦部説が幅を利かせており、後輩によると今でもそうであると言ってました。まぁ、京大の佐藤幸二説も有力でありましたが、どちらも共同体を蔑ろにし、行き過ぎた個人主義を追求するといった点で似たりよったりだと考えます。
当時から共同体主義者であった小生は保守反動呼ばわりされておりました・・・・・。
その点、法哲学は何でもありだったので居心地はよかったです。日本の憲法学者に有能な人材はいないと小室直樹先生が言ってましたが、個人主義一辺倒であり、9条堅持をお題目にしている左巻きの彼らの限界なのでしょう。
貴殿のカルト宗教への弊害を改善するアイデアは目から鱗が落ちました。既存のシステムでも手当が十分できるんですよね。
考えてみれば、公務員改革だって、法改正せずに、分限免職をばんばん行えたら、ある程度是正できる感じがしますが、どうでしょうか?
続きます。
>極右に未来はないよ。
>結局使われてんのは自分らだけ。
>ま、恍惚の中で死ねるんなら世話はないわな。
「極右」を「左翼」「在日朝鮮人」に変えてごらん。
ほら、キミの「現在」だ。
>どう見てもナチスです。
ああ、民主党の事ですね。
↑のたかしまろさんの指摘は当てはまると思います。
行動する運動は、在日外国人や反日左翼に対して力で反撃するという一点で団結しており、すばらしいことだと思います。
これは、在日や左翼が日本解体の目的で団結しているのと同じで、強力な接着剤としての効果です。
ただし、行動する運動は飽くまで旧秩序の破壊のみ可能であって、新秩序の創生に直接つながるものではありません。
新秩序の創生のためにはどうしても理念が必要であり、そこに到るまでに生みの苦しみが出るのは避けられないと思います。
行動する運動は意見の違いをのりこえて横のつながりでうまくやっているとおもうけど
既存保守はダメだね意見が違うと反論する事もなく排斥してるようにみえるよ
>男塾塾生様
拝読しました。
当方からの意見は、過去のエントリーについた一つのコメントにまとめて書いておきましたが、柳生氏の長い長い独り言によってかなり上に流されてしまっています(笑)
我が国で国会の議席を預かれるほどの極右政党を作るとした時、まず問題になるのは、誰が中心となり、どんな政策を公約とするかではないでしょうか。
極右を自認する団体は数多く存在しますが、それぞれが縦の関係をあまりに強く持ち過ぎ、横の連携を取れず自縛しているのが現状です。
大同団結は右翼団体の活動家の夢ですが、誰をトップに祭り上げるかを決めると、必ず取っ組み合いの喧嘩になるという笑えない話もあります。
学者も同じで、愛国系はとにかく喧嘩が好き。自説を曲げないのは立派ですが、些細なことで批判合戦をして、もともと少ない仲間がどんどん分裂してしまう始末。
頂点に立てるようなカリスマ的な存在がいないというよりも、これはもしや日本人の民族性なのではないかと思う今日この頃です。
またそれに関連して、公約も一本に絞れるかどうか。
親米・反米だけでも喧々諤々の非難合戦が始まるが、逆に財政や社会保障については責任ある政策を打ち出せる人員がいない。
日本では、草の根愛国運動から新たな政党を生むというのは、これほど難しいことなのだと思います。
こうして夢を潰すようなことを言うとまた叱られそうですが、夢を語る所から一歩全身して、ひたすら勉強し、自分たちで自主憲法私案や公約集を作るような活動を始めてもよいのではないかないでしょうか。
また説教臭いことを申し上げてすみません。
どう見てもナチスです。本当にどうもありがとうございました。
UIゼンセンが外国人参政権付与に反対表明へ 17日の反対集会で副会長が出席 政府・民主の強引な動きを牽制
http://sankei.jp.msn.com/politics/situation/100414/stt1004140151000-n1.htm
突然ですが問題です。
Q.この映像で鳩山首相は、最後に何と言ったでしょうか?
http://www.youtube.com/watch?v=3dlGfvLs1dw
1.「日米同盟というものを持続的に"撤回させていく"発展させていく」
2.「日米同盟というものを持続的に"展開させていく"発展させていく」
【政治】鳩山首相「日米同盟というものを持続的に撤回(ママ)させていく」
http://tsushima.2ch.net/test/read.cgi/newsplus/1271181029/
アサヒる新聞の訂正予防のため魚拓
http://megalodon.jp/2010-0414-0045-16/www.asahi.com/politics/update/0413/TKY201004130346_01.html
映像のノーカット版ソース(4:50位から)
http://www.news24.jp/articles/2010/04/13/04157296.html
記事より先に映像を見ていた私は「2」として受け止めていました。しかし、日本(?)のクォリティペーパー朝日新聞によれば「1」と言ったらしいらしい。
鳩左ブレの考えている事なので真意は不明だが。このノーカット映像や行動する保守のインターネット生中継の様に、マスゴミフィルターを通さない形で生の情報を誰もが受け取れるシステム作りが日本の政治再生の鍵だと思った今日この頃。
さて、昨日提出した 城を崩す蟻の一穴を作る策について、考証し
可能なら実行に移して欲しい処かな。
不退去罪とふれまわるだけじゃなく、荒らしも行っている創価信者 りゅうは
まきさんに成立していない不退去罪を、あるが如く言いまくって その名誉を貶めた。
旨くすれば、中野区役所の対応なんかも 芋ずる式に連鎖するだろうからね
。
むしろ、りゅうたち創価の荒らし連中は「裁判上等やれるもんならやってみろ」
って言って欲しかったけど、やっぱリアルにゃ出たくないか。
やはり中野区の区長田中大輔は無為無策の無能だ。
杉並区の山田区長(京大法卒、松下政経塾、衆院議員から区長)とは雲泥の差の区長(中大文学部2浪卒、在学中の活動はマル秘、中野区職員から区長)。
3選出馬は絶対にしないと言っていた自分の言葉を守れないオオウソツキ。
財政再建手腕ゼロ。人心一新が絶対に必要!
http://www.city.tokyo-nakano.lg.jp/dept/103000/d007812.html
22年度の税収の落ち込みはどの位と予想しているか。どのようにその落ち込みをカバーするのか。 また、手当や助成金の一部廃止を考えているか。
一般財源で22年度は前年度比54億円減で予算を組んだ。各部の予算は削ったが、それだけでは足りず年度間調整分139億円ある財政調整基金から約50億円を切り崩した。今後も最低3年は税収の落ち込みは続くと考えており、22年度中に事業の見直しを行い、支出を削減する作業をすることになる
>極右に未来はないよ。
>結局使われてんのは自分らだけ。
>ま、恍惚の中で死ねるんなら世話はないわな。
哲学だね〜。
なにも“極右”に限ったことじゃない。
“人間”に置きかえてごらんよ、泣けるじゃないか。
情熱的なバカは思いやりに欠ける
極右に未来はないよ。
結局使われてんのは自分らだけ。
ま、恍惚の中で死ねるんなら世話はないわな。
>居候殿
御襲名おめでとう御座います(笑)。
よければ、学習講座の貴殿の書き込みに対して私見を書きました。
お手すきの時にでも読んでやって下さい。
さて、ハンガリーの極右勢力の大躍進ですが、少し羨ましくなりました。手前の利害が第一の腰抜け保守共が跋扈する情けない我が国とは違って、憂国の士が議席を取って社会的な影響力を行使しようとしています。我が国におきましても、在野からいづれ憂国の士が天下を取ってくれると思っております。
それから、何処の国の左翼も極右は排斥すべきだなんて言うんですね。マニアルでもあるんでしょうか?
国家という枠組みや概念を解体しようとする勢力には与してはなりません!人間は共同体の中で進化してきたし、これからも進化していくのですから。
>りゅう
あんたの大作への歪んだ愛はいつ見ても素晴らしいね(笑)。
もはや芸術品の域に達している。
また、まきさんに対するネガキャンですか?
お疲れ様です<(_ _)>
私見だが、あれは不当逮捕だよ。
現行犯逮捕にしては理由がない。
まきさんはあの公務員に暴行していないぞ。
公務執行妨害の構成要件である公務員に向けられた不法な有形力の行使があったとは思えない。
少なくとも、動画を観た限りではね。
あれは政治的な意図による逮捕です。
まきさんの反創価活動に対してのね。
せっかく、ネットができるんだし、たまには創価から離れた世界に行ってみなさい。
多少は洗脳が解けるかもしれないよ(笑)。
一度死んだ人間です。
どうしても戻れない。
心は死んだままです。
もう戻れないだろうと思う。
人間の目の奥に深い悲しみが見えるようになった。
目の奥に深い悲しみが見えた時、その人間を憎みきれない。
けれど憎しみが消えることはない。
人間とは憎しみだ。
憎しみはエネルギーとなる。
憎む対象と自分を滅ぼすエネルギーとなる。
瞳の奥に一片のかなしみも認められない人間、
そういう人間に嫌悪を覚える。
わが国は、民主党売国独裁政権を潰し、再び聖徳太子のように支那に喧嘩を売れる大政治家の独裁政権国家にすべきです。
りゅうコメ禁にします。
日本も民主主義を捨てて軍事独裁体制の波にのるべきでしょう
民主主義で誕生する指導者じゃ北朝鮮の将軍様には勝てないのだ
テレビの寒流ブーム捏造に起こった視聴者が、1万人ほどTBSやフジに乱入する事態になれば、極右が台頭するのは必然です。
瀬戸先生の役割は、眠れるブタになった1億3千万日本国民を、怒れる獅子として反日勢力に牙を剥くよう啓蒙することです。
虚偽事項公表罪、無限ループのように言ってたねぇえ?ガソリンのは、罪として
確定してないから成立する。では、この公式に槙さんの不退去罪を当て嵌める。
勿論、『公職選挙法』のは抜きに成るけど 名誉棄損として成立し兼ねないな〜。
うふ。
犯罪と確定してない罪、槙さんのは不退去罪だよね?
慶互さん、あなたはどう思いますか?
逃げないでちゃんと答えてよ。
って、しつこく言いまくってたじゃない。
ネットで、確定していない罪について言いまくっていた事による、名誉棄損
槙さんは、りゅうを訴えれるんじゃないかな〜?
古賀連合会長の「日銀法改正」
発言を報じないメディアの自滅政府当局の意のままに操られ
「(アメリカの中央銀行の)FRB(連邦準備制度)は、雇用の最大化が政策目標に掲げられている。ところが日銀法には雇用への配慮が掲げられていない。日銀も雇用に対する一定の責任を果たすことを明文化すべきだ」と発言したのである。
ところが、この重大発言を報道したメディアほとんどなかった。この会合はメディアにフルオープンで、数社の記者が聞いていたにもかかわらずだ。あまりの重大発言に、メディアが大切なネタ元である日銀の窮地を察して自己規制してしまったとしか思えない。
当局が垂れ流すどうでもいいことばかりを詳しく論じて、当局に都合が悪く当局の手の届かないところからの重要な情報は書かない。こんな薄ら寒いメディアの実像が、この3日間の日銀に関する報道から垣間見ることができる。
http://gendai.ismedia.jp/articles/-/441
通りすがりが他にもいるようなので、これから「居候」に改名します。
慶互さん。どん底に頭が悪すぎてどうしたら良いかわからんが、『公職選挙法』の中の虚偽事項公表罪で告発でしょ。もし虚偽のことをネットで書いただけで罪になるなら、瀬戸さんなんて大変だよ。冗談も勘違いもうっかりミスも出来ないよ。『不退去罪』については慶互さんが役所で何かしても不退去罪にはならないと言ったから、例を上げて、役所で不退去罪で捕まった人はいると言ったんじゃん。役所でごねたら不退去罪で逮捕もあり得ることだと言ったのよ。この間の逮捕時に『槇さんが不退去罪を犯した』とは言ってないでしょうに。再度行って面会強要したらあるかもね。
もう一回言っておくね。
『 公 職 選 挙 法 』を飛ばさないように。
今後ますます強まるであろう、民主党政権の圧政を跳ね返すには、
毅然とした日本民族存続の大義を訴えること。
強引な外国人地方参政権付与推進は、民族主義勃興の引き金になる可能性大です。
日本の民主党議員10人と酒を飲んだ。マッコリを大喜びで飲む彼らを見て本当に日本人なのかと疑わしく思った
http://yutori7.2ch.net/test/read.cgi/news4plus/1271152180/
新党の綱領や政策に民族主義的なこと挙げるととそれだけでマスコミの袋叩きにあうような?
挙げてるのは新風だけど3年前の参議院選も今も誰も注目してないんじゃ?
その日の夕方、うちの近くの那覇基地には緊張が走りました。
なんと中国艦隊が宮古、沖縄本島間を通過して走行していたのです。
また追尾用の護衛艦に、中国の艦載ヘリが威嚇行動をとっていたため自衛隊の戦闘機がアフターバーナーをふかし緊張状態が続いたのです。
こんなことがあっても何も知らされない、閉ざされた島、わが沖縄。なんとかなるさと知ろうともしないお人よしの県民。長い歴史の中でおそらく、ずっと周りに翻弄されてきた島なのでしょう。このカルマを何としても、断ち切りたい、いや断ち切らなければ、日本が危ない。
ちなみに
飯島謹一・公明党中野区議
公職選挙法違反(虚偽事項公表罪)で槇泰智を刑事告発
HN都民が、犯罪として検挙されていない ガソリン代金の虚偽申告について
ネットで言っていたから、虚偽事項公表罪は成立する。
って言ってたから、確定していないけどしつこく言っていた不退去罪についても、
それなりに出来るんじゃないか?って訳。
ま、他人事だけどね。
右派の明確な意思表示は
天皇制(王制)を明確に鮮明にするべきでしょう。
政治制度の王制か大統領制(共和制)の選択において天皇制を採用し、
民族の歴史伝統に依拠すること。自然人ではなく、民族に基盤を置くこと。
国政は民族の民意を明確に反映する、民族民主制であることが重要です。
平沼新党?
国民民主主義であることが甘い。元来、移民受け入れ派の都知事が旗振りをしていることで、まずは民族主義ではなく、国民主義であることの限界があり、日本民族の民意にはかなわない。
国民主義近代国家論の延長にある以上、無理無理。
ライブドアのメールで送ろうと思ったけど、ライブドアって、韓国系に成るみたいだから
あんまし情報入れたくないって事で、こっちに書く。
慶互より、瀬戸先生宛で献策。但し、実行するのは槙さん
槙さんを、公明党の区議が刑事告訴した件を逆手にとり
犯罪と確定してない罪を言いまくった事による、名誉棄損(罪名忘れた)
と言う事で不退去罪と、事あるごとに言いまくってた
創価学会と、信者りゅうを 告訴出来ないだろうか?
どうせ、私なんかがこんな人がイッパイ見るとこで書かなくても 誰かが既に
立案してるだろうけど。
なぜ欧州の極右政党が、これほど短期間で支持され議席獲得できるのか。
まず排他的なキリスト教文明国家だからではと考えます。
中世では十字軍遠征、近代では反ユダヤのナチスによる第二次世界大戦と言ったように、欧州の排他的宗教観は、国家規模で過激そして暴力的です。
そこのところが、日本とは根本的土壌が違うのです。
しかし、民主党政権になり、特に小沢一郎、岡田克也が外国人参政権に強くまい進しています。
特別永住者(密入国不法滞在者)の在日韓国人が、地方参政権に参加させろと要求している訳ですが、日本国民の95%が反対しています。
国内において、極右政党が認知されるとすれば、外国人参政権付与問題が切欠になるのではないでしょうか。
瀬戸さんの極右論は、ナチスに依拠せず、日本独自の国家社会主義を展開しているのは、素晴らしい観点です。
瀬戸さんの極右論なら、国民も安心して受け入れられるのではと考えます。
日本の保守はマスコミに全部つぶされてきました。
首長新党もまもなく発足。
こちらもマスコミにつぶされないようにしないと
瀬戸先生
ハンガリーの極右台頭の記事、興味深く拝見しました。今後もこういう記事にも期待しております。自分でもロシアとか、アメリカとか調べてみようと思っております。
60年間、国連、在日米軍、マスコミを頼ってきた日本人
盲目的に信仰し、放置してきたツケが回ってきたのです
もういいかげん騙されないように独立しましょう!!!
たちあがれ日本は、外国人参政権阻止を政策の1つとしてかかげ、
結党会見では「民主党の政策集は売国的なものだらけ」と明言してます。
そういったところは、マスコミが伝えないだけです。
小沢民主党に期待し、誕生させたのは、他でもないCIA(アメリカ)でしょう。
だからこそ、マスコミが一斉に「政権交代」を叫び続け、衆院選で勝てたのではないですか?
麻生氏のように、無闇な国益追及に走る事無く、オバマ政権の保護主義政策に迎合し、国債を買い捲る政党が必要だったのだと思います。
ただ、鳩山があそこまで斜め上だとは思わなかっただけでしょう。
360度全方位売国奴の小沢一郎
http://blogs.yahoo.co.jp/tarismanaspect/33261304.html
>さらに、毎月のように届く小沢氏肝いりの選挙区敗戦ニュースに「いったいどうしたことか? オザワは国内を仕切れるのか?」とホワイトハウスでも、小沢氏の政治力の継続性に疑問を投げかける声が出てきた。
戴いたメールは必ず平沼本人が拝見させていただきます。日本を解体し日本人を苦しめるような政策を断じて看過することなど出来ません。 今後とも何卒お力添えを賜りますよう、心よりお願い申し上げます。衆議院議員 平沼赳夫 事務所 拝
真の改革と国民のための政治を
(郵政解散直後の平沼赳夫の決意です)
http://www.hiranuma.org/new/note/note20050817.html
明確に外国人参政権などに反対しています。ただマスコミはほとんど政策を取り上げず新党に勝手に名前を付けて侮辱したり年寄りの集まりだとかネガキャンばかりしておりTV新聞だけでなく自分で調べて彼らの政策を拡散させる努力をしたらいかがですか?工作員だと思われますよ。
カルトの規制に関しては、ドイツはご立派です。
不良外国人よりもはるかに破壊力の有る、カルト組織を規制して欲しいです。
【日韓】韓国発祥のカルト宗教団体が、日本の大学新入生を狙う季節…地方出身の一人暮らしは要注意[04/12]
http://yutori7.2ch.net/test/read.cgi/news4plus/1271063339/l50
平沼新党の「たちあがれ日本」に期待していたのですが、
外国人地方参政権絶対反対を強く主張する事も無く、
これと言ったポリシーが感じらることが出来ません。
右派保守政党と見られることに怯えているように思えます。
これでは何のための新党旗揚げなのか、さっぱり分りません。
普通の一般国民が待ち望んでいるのは、強い意志を持った保守政党であり
極右政党なのです。
議員を長く務めていると国民の気持ちが読めないのでしょうか。
テレビ新聞の主張が世論だと思っているのでしょうか。
中道リベラル色を打ち出したのでは、みんなの党と競合することになり
党勢は伸びないでしょうね。