大東亜戦争開戦日に想う
大東亜戦争開戦日に想う
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本日は大東亜戦争の開戦日でもあります。これまで何度も書いて来たことなので、それを紹介したいと想います。
極右評論時代 2005年12月8日
歴史は敗者によってのみ正しく伝えられる。
我々《極右》は共産主義の独裁国家・中国、北朝鮮の軍事的威圧に対しては、『日米共同覇権』の確立によってこれを撃退して、東アジアに民主的な国家を誕生させる闘いの重要性を訴えています。
ただ、かって半世紀前に米国を相手に勇敢に戦った、我々の祖父母や父母の精神を忘れた訳ではありません。常に大東亜戦争を検証し、歴史は敗者によってのみ、正しく伝えられるとの信念に基づき活動しています。
記念すべき12月8日、半世紀前の父祖達を想う。
12月8日という日がやって来ても、それは365日の中の単なる1日、寒い冬の1日でしかない。そのような認識しか持たない世代が今日の日本社会の中枢を占めるに至った。しかし、明治維新後の日本にとって、この12月8日という日こそは、絶対に忘れてはならない日であり、この日の持つ重要性を我々は永く語り継がなければならない。
昭和16年12月8日、大東亜戦争は日本海軍のハワイ諸島・真珠湾への攻撃によって始まった。大正末期より昭和初期に至る日本を包む暗い重圧感は、この日未明の大本営発表と共に吹き飛び、多くの日本人にある種の解放感をもたらした。
この時、老若男女を問わず、全ての日本人は血の湧き立つのを覚えてであろう。それは明治維新の偉業を成し遂げた若き志士たちを想い、それを継承し西欧人の独善と欺瞞と横暴の上に打ち立てられた植民地支配を粉砕し、アジアの独立と解放を目指すという大理想に日がついにやってきたことへの喜びでもあったのです。
大東亜戦争の歴史的考察の一面を見る時、明治維新後の近代日本が宿命的に背負わなければならなかった道が、戦争という不幸な手段であったことを認めないわけにはいきません。しかし、そこには日本人の国際社会に対する目覚めと、自らの意志と力量を持ってアジアの解放を達成するという強い自覚と信念に満ちていたのです。
この日本人の考えと行動、先覚意識は多分に情念的なもので、いわば結果を余り深く考えないで突っ走った面もなきにしもあらずでしょう。これは後日の自己反省の材料であっても、他国からいわれなき追及をされるべき罪悪とは一切関係がないのです。
この民族一丸となって、欧米列強と戦った大東亜戦争の崇高なる理念を我々《極右》は決して忘れないし、これを今後も永く語り継ぐことを本日、靖国神社に参って誓うものである。
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この大東亜戦争の大理想は、日本の敗戦という現実によって打ち砕かれましたが、我々はこの戦争の敗北を何ら恥じることはありません。もし恥じるとしたら、それはこのような大理想を忘れ、侵略戦争であったという汚名を甘んじて受け入れてきた、この戦後日本の民族の魂の空白化に対してではないでしょうか。
下記のような事実を今の日本の若者は余り知らないので、二つの国の例を挙げて説明します。
インドネシア
インドネシアがオランダとの独立戦争で勝利したのは、日本の兵士がインドネシア軍と共に戦ったからでした。日本が無条件降伏後もインドネシアには500人以上(2000人との説もあります)の日本兵が自ら残ったとも言われています。
インドネシアの首都ジャカルタにはムルデカ(独立)広場があり、その中央には高さ137メートルの独立記念塔がそびえています。
この塔の下に昭和20年8月17日にスカルノ元大統領とハッタ氏が署名した「独立宣言書」が安置されている。
この日付は「17−8−05」となっていますが、この05年とは「神武紀元2605年」という意味です。日本の「皇紀年」を使って、国家の独立宣言書に何故記述したかですが、インドネシアという国家誕生にいかに日本人が尽くしたかを、インドネシアの人々は知って感謝しているかの証左なのです。
インド
インドのラダ・クリシュナン大統領は1957年来日した時に次のように述べています。
「インドが今日独立できたのは日本のおかげであり、それは一人インドだけではなく、ベトナムであれ、カンボジアであれ、インドネシアであれ、旧植民地であった諸国は、日本人が払った大きな犠牲によって独立できたのです」
先帝陛下(昭和天皇)崩御のおり、インドネシア政府は世界のどの国よりも早く、大喪の礼に対してスハルト大統領(当時)の参列を発表しました。
インド政府は天皇陛下の崩御を悼み、国家として7日から9日までの3日間を喪に服すことを決めた。隣国のハク大統領が死亡した時には1日喪に服すことを決めたが、この3日間は極めて異例でした。
大東亜戦争を侵略戦争と罵るのは米英と支那・朝鮮だけであるということがこれでお分かり頂けると思います。
大東亜戦争の世界史的意義
1) http://blog.livedoor.jp/the_radical_right/
archives/51002416.html
2) http://blog.livedoor.jp/the_radical_right/
archives/51004612.html
3) http://blog.livedoor.jp/the_radical_right/
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4) http://blog.livedoor.jp/the_radical_right/
archives/51008964.html
5) http://blog.livedoor.jp/the_radical_right/
archives/51010895.html
大東亜戦争開戦日の演説
維新政党・新風 せと弘幸氏街頭演説(名古屋駅西口 20年12/7)1
http://jp.youtube.com/watch?v=Cr-DrfvE6r0
維新政党・新風 せと弘幸氏街頭演説(名古屋駅西口 20年12/7)2
http://jp.youtube.com/watch?v=Tg3m3jVBchQ
維新政党・新風 せと弘幸氏街頭演説(名古屋駅西口 20年12/7)3
http://jp.youtube.com/watch?v=UiwMyHk_BDA
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9条・国軍
【調査】 鳩山内閣支持率が続落59%、「首相指導力ない」急増-読売新聞
http://kuromacyo.livedoor.biz/archives/1023625.html
【政治】 自民・野田聖子氏のパーティー、テレビも大手新聞社も「ゼロ」
http://kuromacyo.livedoor.biz/archives/1024134.html
大東亜...
もっと支持率が下がっていてもおかしくはない【日本国籍を取れば参政権を得られるから、民主党が通そうとしている外国人地方参政権に断固反対する!】at 2009年12月08日 18:09
戦時中の背景と、アメリカ軍の 東京大空襲等を例に見る
容赦ない無差別爆撃。逃げても拒否しても、どーせ殺される状況だったんだけどねえ。
今の日本には、日本を敵視し憎み続けながら日本に居座っている外国人が多すぎます。かつて大日本帝国を植民地にさせないために戦われた先人達に、申し訳ない気持ちでいっぱいになります。やはりどう考えても、反日外国人が日本に住み続けていることは不自然だし、日本にとっては地獄です。そんな奴らに日本を乗っ取られてしまう前に、追放できればいいと思っています。在日朝鮮人をひとり残さず帰国させてこそ、戦後処理が完結するはずなのですが、在日シナ人やフィリピン人までが、いつのまにか増えてしまっていますから、よけいに解決しづらく、複雑怪奇になってしまっています。だから、勇敢に戦われた先人たちの心意気を見習い、毅然として日本を苦しめている勢力と戦っていきたいです。12月8日は、本当に忘れてはならない重要な日ですね。
特攻隊の隊員は犠牲者で、それを命令した日本軍が悪だって言いたいんだよ。
犠牲になっているほとんどが、若い下士官や予備学生で、進んで志願する人もあまりいなかった。命令を出した上官が、部下に「お前が先にいけ」と言われたとか。
B29に竹槍で戦いを挑んでいた時代だから狂ってたんだよ。
日本を犯罪国家、侵略国家としてる反日支那人や反日朝鮮人はパール判事の日本無罪判決を何だと思ってるんだろ
牧口常三郎氏は神札拒否で投獄されたんでしょう。戦争反対であるとは間違った後講釈ですね。
つまり神道だから戦争に負ける。南無妙法蓮華経を唱えないと戦争に勝てない、という論理で神札拒否したんじゃなかったんでしょうか。(しかしそんな牧口氏も神社を感謝の対象としているので、神道そのものを否定していない)
この宗教的な心情から国を思うがゆえに神札拒否というのであれば、愛国者としての牧口氏を評価していいと思うし、創価学会の方は堂々と主張して靖國神社にお参りすればいいんです。現に霊友会の人や仏書護念会教団の人は靖國にお参りしております。
>>中田聡様
私は日蓮宗の檀家でありますが、創価(教育)学会初代会長の牧口常三郎氏が何故に投獄されたのかをお調べになられると勉強になりますよ。
富士派(日蓮正宗)の教学は厳格ですね…。
失礼致しました。
先日ですが靖国神社参拝に行って参りました 遊就館の特別展示を見てまわり,溢れる涙を抑え切れませんでした 国のために若き命を犠牲にしてきた英霊に背を向けることは決してなりません 正しい歴史認識こそが今の日本人には絶対に必要です
チョイ前、日本は特攻隊を虐殺したとか言ってた バカがいたが
我等は、崇高な犠牲行為であり 勇敢な行為であると 悼む。
今日の平和は、彼等の 尊い犠牲の上に、成り立つものだ。
彼等に手向けるものは、何だろう?
彼等に捧げるものは、何が良いだろう?
靖国神社と護国神社、たまには散歩に行って 下さいませ。
彼等を公に悼む場所は、そこしかないのだから。
大韓王は頭がおかしいのですか?
大韓王はまず祖国に帰りなさい。
話はそれからです。
密入国不法滞在中の犯罪者大韓王が、日本の未来を心配するとは、
何の冗談でしょうか。
お前が心配しているのは、不法滞在者が住めなくなる、清く正しい日本になることだろう。
いつまでも不法滞在していないで、日本全国を回り、国民に向かって頭を下げ、謝罪とお詫びの言葉を表したらどうだ。
大韓王が、今真っ先にやらなければならないのは、日本国民への真摯な謝罪と賠償である。
「博士の独り言 闘魂編」日本は毅然とあれ!
(日々心配な気持ちを 路傍の花が癒してくれる。)
「近野滋之・民族主義者の警鐘 」日本人は誇りを取り戻せ
(お元気になられたようですね)
>大韓王 ただ日本の未来を思う気持ちは同じはずです。さまざまな意見があってもいいはずです<・・・だと 余計なお世話です 半島人に日本の未来を心配してもらわなくて結構です とっとと自国へ帰って好きなだけ半島の未来を心配していればよろしい! 自らの義務を一切負っていない輩が他に意見すること、それを日本語では卑怯者と言います 大韓王というハンドルネームそのものが恥という概念なきことがよくわかります
戦後日本はいわば戦中の全体主義の反動で左傾化したものです。
GHQの占領政策の一つである思想改造により国民は「俺達は国に騙されていた」「戦争は愚かな行為、平和が大切。日本は永久に戦争行使しない」「日本は侵略国家であり戦争をおこした犯罪国家」「天皇なんて要らない」「不幸をもたらしたアジアに謝罪するべきだ」と洗脳されたのです。そして今に繋がっているわけです。「在日は強制連行で日本に来た可哀想な人々」と吉田清治の作った虚構に騙されてるのです。「外国人参政権を与えるのも当然」だと。つまり大東亜戦争というのはアジアの独立と引き換えに日本の運命と日本人の尊い人命と誇りを犠牲にして成り立ってるものなんです。それは戦後日本人は先祖の行った数々の偉業を全く知りません。もしアメリカと戦争をせずに早期に条件つきで和平条約を結んで終わらせていたら、特攻隊は米軍に突撃して死なずに家に帰れ家族と過ごし、大空襲や広島と長崎に原子爆弾も落とされる事もなかったと思います。また支那や朝鮮に対しても優位に立ち、日本人の誇りも失う事もなく愛国心で育った国民国家になってたんじゃないでしょうか。
立憲養成会の小川力さんからこういう話を聞きました。「八紘一宇」の正しい読み方は「はっこういう」だぞうです。
一番最初に提唱したのは田中智学先生だそうで。
国柱会は先生が立ち上げたんでしたっけ。
日蓮系の団体というとなると愛国的だと思っていたんですが、創価学会はどうなんでしょう。
牧口常三郎先生は愛国者だったと思っています。少なくとも○○よりは。
牧口先生がこの世に生き返ったら、いっしょに靖國神社にお参りしたいと思っています。
日本だけやる「ダウンロード禁止法」(youtubeは何故か合法(笑))を一人だけゴリ押しして通した文化庁ってコレ。
>文化庁が3000万円の助成金:韓国プロパガンダ映画「あなたを忘れない」この件の続報ですが・・・ 文化庁が助成金3000万円?対韓国輸出用反日映画『あなたを忘れない』 ... で、文化庁は「あなたを忘れない支援プロジェクト」から助成金の要請があってそれを支払ったそうなんですが・・・ 単に山川敦子社長の「株式会社あむ...
http://antikimchi.seesaa.net/article/32392518.html
>文化庁「地域文化芸術振興プラン推進事業」 テーマ展「韓国の伝統芸能 ...2009年11月20日 ... 韓国には、仮面劇・唱劇・舞踊・音楽など、様々な種類の独特な伝統芸能が継承されてい
ます。
http://news.livedoor.com/article/detail/4461472/
大東亜戦争はアジア諸国を支配し資源を奪い住民から搾取してた白人を追い出して開放したという意味では大義のある戦争だったと思います。
アジア人を馬鹿にしてた白人をやっつけた事で、アジア人に勇気と誇りをもたらしたのも事実です。
そして今現在こうやって日本が白人の植民地にならなかったのは、先人達のおかげであり、我々は感謝しても感謝しても足りないぐらいです。
しかしながらその戦中当時の日本はどうだったかというと、物資が乏しくなり、食料は配給制となり戦争が続くにつれ食べ物も、握り飯ならまだいいほうで、ふかし芋だけとかそういう食糧難にあえいでいたわけです。また服装も男は国民服、女はモンペ姿、そして竹槍を持ってB29が飛んできたら防空壕に逃げ込むという状況だったわけです。戦前は豊かな時代で父権が存在し家長である父親を中心におじいさん、おばあさん、おかあさん、兄、姉、弟、妹といったように家族制度があった良い時代だったのです。パーマをかけたり映画を見に行ったりデパートに行って洋食を食べるのが通常でした。
しかし戦中はそういうのは全て贅沢だと言って否定されたのです。
戦中という時代は栄光の時代である反面、暗黒の時代でもあるんです。
ソビエト連邦が日本に対して行った樺太侵略、千島列島侵略、満洲侵略、シベリヤ抑留などの蛮行を忘れてはならない。
昭和40年代に5億円をかけて制作され劇場公開される予定の映画がソ連の圧力により、上映中止に追い込まれた。
玉音放送後の樺太を舞台として、ソ連軍の進攻が迫る中、最後まで電話交換手業務を続けた真岡郵便電信局の電話交換手であった9人の乙女の悲劇を中心に、ソ連による北方領土侵略の史実を描いた映画。
「樺太1945年夏 氷雪の門」
http://www.shinjo-office.com/hyosetsu.html
http://worldtimes.shop-pro.jp/?pid=2186816
戦争は金儲けだろ。正義なんてないし、庶民には不幸しか残らない。
歴史は敗者によってのみ正しく伝えられる
ってのはよく聞きますけど、敗者は敗者であんまり酷く負けると自尊心から捏造することもあります。
隣の国のように、2千年間フルボッコにされた歴史を認められずなかったことにすることもありますからね。
■主権回復を目指す会に 東アジア反日武装戦線「雷」から下記の内容の殺害予告が届けられました!
■犯行声明文■
「主権回復する会関西の中谷を一年以内に拉致する。地下室で日本刀でメッタ切りにして殺す。
必ず実行する。我々の怒りは頂点に達した。この責任は我々を怒らせた貴様らにある。よって自業自得だ。」
■東アジア反日武装戦線
本当に「東アジア反日武装戦線」ならば大物の極左テロ集団でしたが。東アジア反日武装戦線「雷」?最後に「雷」というのが付いてますが。
これは共闘するグループに付けられている個別の名前です。「狼」というのが有名です。「雷」は初耳です。
http://www.youtube.com/watch?v=w7Z9poCY9Sc
三菱重工ビル爆破、 三井物産を爆破攻撃 帝人中央研究所を爆破攻撃 大成建設本社を爆破。
鹿島建設PH工場を爆破。間組本社六階(営業本部)、九階(コンピュータ室)、大宮工場を同時爆破。
韓産研と兵庫県尼埼市のオリエンタルメタルを同時爆破 間組江戸川作業所爆破 等
これ以外に数多くのテロを行い多くの死傷者を出しており三菱重工ビルでは八人の通行人の方が死亡しています。
http://kiyoumohannich.web.fc2.com/nenpyou/kiseki.html
http://youmenipip.exblog.jp/12455595/
↑馬鹿かこいつ。
頭の回線がおかしな奴だけがこんな短絡思考をする。こいつチョンだな。
お前が行けよ馬鹿野郎。
戦争したいのか?
イラクの民間軍事会社に雇って貰えよ。
一日5〜10万円くらいの稼ぎだぞ。
瀬戸さんの好きなどんぱちが体験出来るよ。
特攻好きなんだろ?
行けよ。
この記念すべき日に、普天間問題で日米合意を反故も同然にしたためアメリカより今後の日米同盟深化の会合を延期する通達を日本はうけた。
鳩山の決断のなさが結果として出た。
日本は、国際的に国防上不安定な状況になっていくだろう。
これで思い出すのが、太平洋(大東亜)戦争における諸々の判断ミスである。
情報分析が下手な上に上層部の決断不足と判断ミスが重なって国民の気持ちを不安定にさせる判断しない鳩山首相。
国策誤りの責任をどう取るつもりか。
工作員は今日もウザイ
>『八紘一宇』とは、『八紘』は世界中に広げる。
『一宇』は、一つの『宇』つまり『家』とする。
ここから、世界中に広げて一つの家とする。
世界平和を願ったもの。
当時、日本では政教分離が行われていませんてしたけど。。。
そんなに日本の未来が心配なら未来の心配が無い韓国へ帰りなさい。
ここはあなたの住む国ではありません
あなたの祖国は五千年の歴史と世界文明のほとんどを産み出した『大韓民国』という素晴らしい祖国があります。
あなたの幸せな未来はそこにあります。
"八紘一宇の意味と中華思想の違い"
『中華思想』とは、『中国』だけが文化の中心であり、
それ以外は『化外の民』つまり、野蛮人・未開人という考えだ。
Free Tibet !
『八紘一宇』とは、『八紘』は世界中に広げる。
『一宇』は、一つの『宇』つまり『家』とする。
ここから、世界中に広げて一つの家とする。
世界平和を願ったもの。
∧∧
/ 中\
( `ハ´) < 事大主義マンセー♪
( ~__))__~)
| | |
(__)_)
【ヒロシマ原爆投下をネタに下品に笑う韓国人】
http://www.nicovideo.jp/watch/sm3702028
【無抵抗のチベット人巡礼者を無差別に撃ち殺す中国人民解放軍】
http://www.youtube.com/watch?v=RwDG-L7P7Zo
神道には弱点があります。
【緊急】
主権回復を目指す会・関西支部長の中谷氏に殺害予告の脅迫状が大阪市平野区消印で届いたようです。
13日に緊急抗議行動がある模様。
http://mblog.excite.co.jp/user/youmenipip/entry/detail/?id=12455595&_s=914cf1b7afab80a64bdd2c0fddc9e84b
〜日本にA級戦犯などいない「東京裁判」史観から脱却せよ〜
東条は独裁者だったのか?
それについて、本人が語ったことがある。
『東条というものは一個の草莽(そうもう)の民である。
あなた方と一つも変わりはない。
ただ私は総理大臣という職責を与えられている。
ここで違う。
これは陛下の御光を受けてはじめて光る。
陛下の御光がなかったら石ころにも等しいものだ。
陛下の御信任があり、この位置についているが故に光っている。
そこが全然、所謂独裁者と称するヨーロッパの諸侯とは趣を異にしている。』
東条が首相になった時には、
もう誰が首相でも開戦も敗戦も避けられないニッチモサッチモいかない状況だった。
その状況を作ったのは東条一人ではない。
それは長年にわたり、国内外の様々な人物によって織り成された歴史の産物だった。
http://www.youtube.com/watch?v=8qlF4xuLL8w
民主主義:
人民が直接に、もしくは選出された代表者を通して権力を行使する政治形態。
米国ニューイングランドの住民総会(タウン・ミーティング)で小規模に行なわれている事柄や、スイスの一部の州で限定的に行なわれている事柄を除けば、直接民主制もしくは純然たる民主主義はもはや存在しません。
現代国家の規模の大きさと市民の数の多さを考えれば、そのような方法での統治は技術的に不可能でしょう。それに、多忙な現代社会において、政治討論に身を入れるために必要な時間を、どれほどの市民がつくれるでしょうか。
>大東亜戦争ではなく、正しい名義は太平洋戦争と言います。
戦争の名前まで朝鮮人に、お伺いをたてなければならないとは知りませんでした。
大東亜戦争ではなく、正しい名義は太平洋戦争と言います。
この日は日本が再び間違った道に歩まないためにも忘れてはならない日だと思います。今の日本はイラク戦争の援助をしたりと際どい道に進んでおり心配であります。また間違った道に進まないか心配です。
後、私がこのようにコメントすると非難中傷が目立つのですが、何故でしょうか?私は確かにあなた方とは意見が違うと思います。ただ日本の未来を思う気持ちは同じはずです。さまざまな意見があってもいいはずです。
山本夏彦 著
『誰か戦前を知らないか』
橋田信介 著
〜戦場カメラマンが書いた〜
『イラクの中心でバカとさけぶ』
長谷川三千子 著
『民主主義とは何か』
あれこれ考えたあげく・・・
聖戦なんてありえないよ。。。(><)

『十二月八日』 高村光太郎
記憶せよ、十二月八日。
この日世界の歴史あらたまる。
アングロ サクソンの歴史あらたまる。
この日東亜の陸と海とに否定さる。
否定するものは彼らのジャパン、
眇(びょう)たる東海の国にして
また神の国たる日本なり。
そを治(しろ)しめたまふ明津御神(あきつみかみ)なり。
世界の富を壟断(ろうだん)するもの、
強豪米英一族の力、
われらの国に於いて否定さる。
われらの否定は義による。
東亜を東亜にかへせといふのみ。
彼らの搾取に隣邦ことごとく痩せたり。
われらまさに其の象牙(ぞうが)を摧(くだ)かんとす。
われらみずから力を養ひてひとたび起(た)つ。
老若男女みな兵なり。
大敵非をさとるに至るまでわれらは戦ふ。
世界の歴史を両断する
十二月八日を記憶せよ。
<<蒋介石の第一夫人はキリスト教徒>>
いわゆる「南京大虐殺」は、連合軍、
とりわけ日本に原爆という非人道的な大量殺戮兵器を、
非戦闘員である日本人50万人(広島・長崎)の頭上に投下したアメリカが、
この国際法上まったく違法な非人道的行為を正当化するために、
日本軍に濡れ衣を着せた捏造された 事件である。
アメリカは更に日本国内の66都市に無差別爆撃を行い、
日本人という 民族に対するジェノサイド(民族抹殺)まで意図していた。
その背景にはアングロサク ソンの根強い有色人種への蔑視が存在すると考えられる。
【なぜ南京大虐殺は捏造されたのか?】
http://www.youtube.com/watch?v=iPhyKUmxwm0
・蒋介石は中国のジョージ・ワシントンだ!
・毛沢東は中国のリンカーンだ!
・中国とアメリカは"双子の国"だ!
・中国人は理想を具現する闘士だ!
・中国人は名誉西洋人だ!
↑現地の米・外交官がいくら中国の現実を説明しても、米本国政府の理解は鈍かった。
- 社報『靖国』平成11年4月号 -
イタリア人の日本文化研究家ヴルピッタ ・ロマノ氏 (VULPITTA ROMANO)教授は次のように語っている。
『国の為に命を捧げた人達の御魂(みたま)を一つの神社に合祀し、
国の守り神として国民全体で守るという発想は、日本文化の素晴らしい成果であり、
この気持ちこそ宗教観の根底にあり、人類共通の感じでもある。
戦争の目的が何であれ、多くの国民が民族共同体の為に、良心的に命を捧げた事実は動かせない。
彼らの行為を国民の誇りとし、後世に模範として伝えることである。
そうすることによって、英霊の犠牲は国民全体の神聖なる遺産となり、国民の道徳観も養成されるのである。』
このように語り靖国を否定する戦後の日本人を厳しく批判している。
【暗転する戦局】つづき
1945年(昭和20年)4月には、沖縄本島でアメリカ軍との激しい戦闘が始まった。
日本軍は戦艦大和をくり出し、最後の海上特攻隊を出撃させたが、猛攻を受け、大和は沖縄に到達できず撃沈された。
沖縄では、鉄血勤皇隊(てっけつきんのうたい)の少年やひめゆり部隊の少女たちまでが勇敢に戦って、
一般住民約9万4千人が生命を失い、10万人に近い兵士が戦士した。
戦争は悲劇である。
しかし、戦争に善悪はつけがたい。
どちらかが正義でどちらかが不正という話ではない。
国と国とが国益のぶつかり合いの果てに、政治では決着がつかず、最終手段として行うのが戦争である。
アメリカ軍と戦わずして敗北することを、当時の日本人は選ばなかったのである。
『新ゴーマニズム宣言・戦争論2』小林よしのり著
【暗転する戦局】つづき
19歳で沖縄で戦死した---という特攻隊員が、故郷で生まれた自分の妹に残した手紙がある。
「ヤスコチャン、トッコウタイノ ニイサンハ シラナイダロウ。ニイサンモ ヤスコチャンハ シラナイヨ。
マイニチ クウシュウデ コワイダロウ。ニイサンガ カタキヲ ウッテヤルカラ デカイボカンニ タイアタリスルヨ。
ソノトキハ フミコチャント ゴウチンゴウチンヲ ウタッテ ニイサンヲ ヨロコバセテヨ。」
23歳で沖縄で戦死した---氏は、多くの遺書・*遺詠を残しているが、
そのほとんどに、私心を隠した公と国への思いのみを綴っている。(*故人の(辞世の)詩歌)
≪出撃に際して≫
懐かしの町 懐かしの人
今吾れ(われ)すべてを捨てて
国家の安危に
赴かんとす
悠久の大義に生きんとし
今吾れここに突撃を開始す
魂魄(こんぱく)国に帰り
身は桜花のごとく散らんも
悠久に護国の鬼と化さん
いざさらば
われは栄えある山桜
母の御もとに帰り咲かなむ
【暗転する戦局】つづき
1944年(昭和19年)秋には、フィリピンが米軍の手に落ちた。
マリアナ諸島の一つのサイパン島から、爆撃機B29が日本本土への空襲を開始した。
同年10月、ついに日本軍は全世界を驚愕させる作戦を敢行した。
レイテ沖海戦で、「神風特別攻撃隊」(特攻)がアメリカ海軍艦船に組織的な体当たり攻撃を行ったのである。
追い詰められた日本軍はここからあと、飛行機や潜航艇で、敵艦に死を覚悟した特攻を繰り返していく。
米軍の将兵はこれを*スーサイド・アタック(自殺攻撃)といってパニックに近い恐れを感じ、のちに尊敬の念すら抱いた。
(* suicide attack)
飛行機だけでも、その数は2500機を超えた。
特攻は「統帥の外道」(道にはずれた指導の仕方)と言われ、作戦としてはやってはならぬものであった。
多くの若者たちとて、本心から望んで特攻を志願した者は少なかったかもしれない。
しかしながら、故郷の家族を守るため、この日本のために犠牲になることをあえて厭わなかったのである。
【暗転する戦局】
1942年(昭和17年)6月、ミッドウェー海戦で、日本の連合艦隊はアメリカ海軍に敗北した。
ここから米軍の反攻が始まった。
8月、ガダルカナル島(ソロモン諸島)に米軍が上陸。
死闘の末、翌年2月に日本軍は撤退した。
アリューシャン列島のアッツ島では、わずか2000名の日本軍守備隊が2万の米軍を相手に一歩も引かず、
弾丸や米の補給が途絶えても抵抗を続け、ついに残った300名ほどの負傷した兵が、ボロボロの服で足を引きずりながら、
日本刀を持ってゆっくりと米軍に、にじり寄るようにして玉砕していった。
こうして南太平洋からニューギニアを経て中部太平洋のマリアナ諸島の島々で、日本軍は降伏することなく、
次々と玉砕していったのである。
【初期の勝利】つづき
これは、数百年にわたる白人の植民地支配にあえいでいた現地の人々の協力があってこその勝利だった。
この日本の緒戦の勝利は、東南アジアやインドの多くの人々に独立への夢と勇気を育んだのである。
日本政府はこの戦争を大東亜戦争と命名した。
(戦後、アメリカ側がこの名称を禁止したので太平洋戦争という用語が一般化した)
日本の戦争目的は自存自衛とアジアを欧米の支配から解放し、そして「大東亜共栄圏」を建設することであると宣言した。
日本に続いて、ドイツ・イタリアもアメリカに宣戦布告した。
こうして日・独・伊・に対抗して米・英・蘭・ソ・中が連合して戦う第二次世界大戦が本格化していった。
緒戦の勝利に日本国民は酔っていた。
だが、ここから先をどうするか、日本軍ははっきりした見通しをもっていなかった。
【初期の勝利】
1941年(昭和16年)、12月8日午前7時、人々は日本軍が米英軍と戦闘状態に入ったことを臨時ニュースで知った。
山本五十六(やまもといそろく)長官の指令により、日本の海軍機動部隊が、
ハワイの真珠湾に停泊する米太平洋艦隊を空襲した。
艦は次々に沈没し、飛行機も片端から炎上して大戦果をあげた。
夜に入り、このことが報道されると、日本国民の気分は一気に高まり、長い日中戦争の陰鬱な気分が一変した。
第一次世界大戦以降、力をつけてきた日本とアメリカがついに対決することになったのである。
同じ日に、日本の陸軍部隊はマレー半島に上陸し、イギリス軍との戦いを開始した。
自転車に乗った銀輪部隊を先頭に、日本軍は、ジャングルとゴム林の間をぬって英軍を撃退しながら、
シンガポールを目指し快進撃を行った。
55日間でマレー半島約千キロを縦断し、翌年2月には、わずか70日でシンガポールを陥落させ、
ついに日本はイギリスの東南アジア支配を崩した。
フィリピン・ジャワ(現在のインドネシア)・ビルマ(現在のミャンマー)などでも、日本は米・蘭・英軍を破り、
結局100日程で、大勝利のうちに*緒戦を制した。(*戦いの始まったころ)
日本人の過去ほど、清く誇り高い歴史はありません。
がしかし、大東亜戦争の敗戦により、現代の私達は大変大きな負の遺産を背負うことになりました。
現代の多くの日本人は左巻きか平和ボケの人々が圧倒的で、このままでは日本民族は地球上からいなくなるのは確実でしょう。
実際、日本にいる特アの人間の多いこと。ゾッとするほどです。
もしこのまま特アや在日、在日帰化人に日本が蹂躙され、日本民族や伝統文化それに日本語が失われれば
大東亜戦争や英霊達の偉業にまで傷が付いて、日本人の後悔の源になってしまうと思うのです。
私達が今しっかり、特ア在日と戦い、反日を日本から追い出さなければ日本人の正しい過去は消滅する。
現在を生きる日本人は特アを追い出し日本の誇りを取り戻す役目を背負って、どなたも生まれついたのだと思います。
素晴らしい偉業を持った日本の祖先の過去を後悔の源にするのを阻止するため、みなさん一緒に頑張りましょう。
大東亜戦争は、
宇宙の摂理として顕われた地上天国実現の為の「聖戦」
――これが大東亜戦争の実相であった。
だから、この戦いにいのちを捧げられた方々は
左翼ジャパノフォビアどもが言うような犠牲者などではなく
まごうことなき<英霊>なのであります。
本日は、この英霊の皆さんに改めて
心から感謝の気持ちを
捧げたいと思います。
あの人類史上まれにみる無私の大戦争の先端が開かれた記念日を
私は日本国民として誇りに思っています。
快勝はできませんでしたが戦争目的はほぼ達せられたことも、
苦難に耐えて戦後の復興が成し遂げられたことも
一人の日本人として非常に戈路を覚えるものです。