明日は「行動する保守」運動の緊急集会!
明日は「行動する保守」運動の緊急集会!
日刊ベリタの記者は招待するから、おいでよ。
『日刊ベリタ』という左翼のサイトがありますが、その右上に注目です。そこには最近の人気記事の一覧が表示されております。自分達の反日左翼活動の記事よりも、我々「行動する保守」運動の記事がトップになっています。
http://www.nikkanberita.com/
前回に引き続きこの日刊ベリタの記事に対する反論を行ないます。
※小太文字は日刊ベリタからの引用文
●その「習性」と「思想」
ここに彼らの「習性」を見ることが出来る。彼らは、きわめて曖昧な論理、風説、思い込みを拠り所に行動を「正当化」もしくは扇動している。「4・11蕨市デモ」の際、彼らは現場で「外国人排除デモに反対する会」をカルデロン一家の支援者と規定した上で、「彼らが一家を道具にしてきた」などという妄想を抱き、「ノリコちゃんを道具にするなー!」と気勢をあげた(※7)。
実際は「外国人排除デモに反対する会」はカルデロン一家の支援に関わってはいない。また、同日蕨駅前で起こった口論の際、「在特会」側は「外国人排除デモに反対する会」に対して、「朝鮮人は出て行けー!」などと連呼した。つまり「外国人排除デモに反対する会」を「朝鮮人」と勝手に思い込んで、シュプレヒコールをあげていたのである(※8)。
つまり、彼らは仲間内で勝手に妄想したうえで、勝手に興奮してしまうのだ。それだけではない。例えば「4・11蕨市デモ」の際は、その「行動」の矛先は女子中学生だった。
日刊ベリタの記者は 「きわめて曖昧な論理、風説、思い込みを拠り所に行動を『正当化』もしくは扇動している」と我々を批判するが、具体的な指摘は何一つなく、ただ単に言葉を並べているだけに過ぎない。
我々は曖昧な論理どころか明確な論理に基づいて行動してきた。カルデロン一家の問題に関して言えば、不法滞在者がわが国に留まることを許さないという極めて明快な論理がある。
風説、思い込みが何を指してのことか皆目見当がつかない。ただ一つだけ想像するに、少女が「日本語しか話せない」と報道されてきたことを、我々の側がそのことに対して懐疑的に見ていたことを指してのことか。
しかし、少女がタガログ語を語れないなどということを、信じろというほうが合理的でないことは誰の目にも明らかだ。
フィリピン人の両親に育てられ、両親がそれほど日本が堪能でない時に生まれ育ったのに、日本語だけで育てたなどと言うことのほうが余程信じられる話ではない。
日刊ベリタの記者は、反日極左はカルデロン一家の支援には何ら関わっていないと強弁するが、我々のデモを暴力によって阻止しようと集まったことまでは否定できまい。関わっていないとするなら『外国人排除デモに反対する会』が、どのような連中の集まりであるのかを明確に示すべきである。
在日朝鮮人を支援してきた人達が、今回のカルデロン一家の支援に関わっていることは弁護士の存在で明らかであり、誤解も何も実際の事実を基に判断していることに過ぎない。
●彼らにどう向き合うか
「4・11蕨市デモ」を主催した「在特会」などに対しては、各方面から批判が出ているようだ。彼らは保守側から受けた批判に対しても、その批判者を「奇麗事保守」と罵ってしまう
つまり、自分たちだけが正しいと思い込み、違う立場からは勿論、仲間内からの指摘も聞き入れない姿勢を露呈した。彼らは「批判」に対してかなり否定的な認識をしている。おそらく、仲間内で相互に批判する思いやりや勇気もなければ、自分に対する批判を受けとめるキャパシティも不足しているのだろう。
我々を閉鎖的な組織体と見なしている。
まるで新左翼のセクト主義と勘違いしているようだ。かつて新左翼は互いに殺し合うほどに憎み、排他的な体質を露呈した。蕨市で我々のデモを阻止しようとした連中こそ正にその流れにある者達だった。
左翼記者の期待に反して残念なことだが、我々はそのような排他性を持ち合わせていない。我々の「行動する保守」運動の分裂を策すような動きが確かに見られる。
しかし、それを懸念し心配する声は今のところ全くない。その答えは実に簡単である。参加をしている若者の多くが実は一つの組織にだけ属している訳ではないという事だ。
それは前回も紹介したように日刊ベリタの記者が指摘している。若者は『在日特権を許さない市民の会』の会員であり、『維新政党・新風』の党員・党友であり、『主権回復を目指す会』の会員、もしくは熱烈なる支援者である。そして私のBLOGの愛読者でもある。
つまり、排他的なものを最初から有していないのであって、故にそのような対立を持ち込もうとしても、誰もそのような策謀に惑わされる人は存在しないということになる。
何故、そうなっているかを日刊ベリタの記者も感じていて、そのことについては次のように書いていた。
また右翼市民運動を担う「運動家」たちの多くは、拉致被害者救出運動にコミットしている。村田春樹氏は「救う会埼玉」の会員である。「在特会」元関西支部長増木重夫氏は「救う会大阪」の元事務局長である。西村修平氏は「救う会千葉」の元幹事である。八木康洋氏は「救う会いばらき」で活動をしている。また、拉致問題を扱う集会(家族会幹部も登壇したもの)で、「在特会」主催イベントの参加呼び掛けがされていることもあった。
つまり、「産経新聞」など、保守論調を好み、「拉致被害者救出運動」などに関わっていくなかで、思想形成がされている構図を確認しておきたい。実際に、彼らは「真の保守」「最右派」を自認している。
「在特会」には多くの市民が参加している。その市民の背後には、「嫌韓流」やその類の出版物が、書店に平積みにされている現実がある。そこに、不合理でありながらも深く根を張った『大衆感情』があるのではないだろうか。たしかに、中心的な役割を担っている「運動家」を叩き潰すことは決して無意味ではないかもしれないが、シンパシーを感じている市民の姿勢をより硬直化させるだろう。
この指摘は正しい。多くの人がそれぞれの愛国運動に長い間関わって経験を積んでいる。「行動する保守」運動とはこれまでの左翼や体制権力との戦いで、経験を培ってきた多くの人々が結集して始まったのです。
また、今日の社会に充満してきた著しい<不正義>を何とかしなければという若者の至純なる愛国心がそこにマッチしたと言えよう。国家の大変革を目指す大衆運動であり、下からの攻撃・下からの組織化こそが、この我々「行動する保守」運動の基本である。
大衆運動の烈火の中で、我々は団結し自らを鍛え上げ、国家革新運動の主体的な勢力となるべく戦いを始めた。そこに結集する我々は揺るぎない強固な信念を持ち、社会変革への確固たる覚悟を示してきたと自負しています。
よって、彼ら反日左翼がどのように我々と向き合おうが、それは我々の<正義の鉄拳>によって撥ね付けられるのみである。
だが、結局国家主義や民族差別により感得される優越感など、虚妄でしかない。それにすがり続けることがどんなに恥ずかしいことかに、気づいていただかなければならない。
そのためにはまず、小難しい「勉強会」などではなく、同じ「人」であるということを再確認するための、人と人との交流の場をつくることが必要なのではないだろうか。沢山の人々が集まり、多様な文化が交じり合うほうが楽しい。そこで国家主義や民族差別主義は無用となるだろう。
そうすれば、国家主義や民族差別主義など、恥ずかしくて捨てるだろう。無意味な自己肯定を止め、真に向き合うべき問題を直視するようになるだろう。諸問題に率直に向き合う対話の糸口を作ることが容易になるだろう。
彼らは国家や民族を蔑視して敵視してきた。そして最終的には消滅させようとの考えに立つ。それは彼らは今なおマルクス共産主義という立場にあるからに他ならない。
左翼共産主義者は自分達が権力を握れば、そこには国家間の対立も民族間の対立も解消され、平和で争いのない理想社会が出来るとしてきた。
現に旧ソ連のソビエトというのは国家名ではなく、ロシア語で「評議会」で「共同体社会」を目指すという意味であった。
彼らは最終的には国家という存在は消滅すると考えていた。また、民族間の対立も克服されると思っていたようだ。しかし、旧ソ連の解体によって何が起きたのか?
中央アジアの各民族は独立国家として新たな出発を果たし、バルト三国も独立した。国家とか民族とは長い歴史を持っており、左翼共産主義などよりも遥かに優れたものであったが故に、21世紀に再び脚光を浴びたのです。
国家や民族を敵視するから国家主義や民族差別などという言葉を弄ぶのであって、それを尊重する限り、そこには国家・民族を愛する当然の心があって然るべきなのです。
我々は愛国心を持ち、日本民族国家の再興を願うからこそ、日本民族の生存を賭した戦いを始めたのです。この日本の現状を放置しておくなら、間違いなく日本民族を待ち構えているのは悲惨な結末でしかない。
日本民族の危機を互いに確認した今だからこそ、この<正義の戦い>である「行動する保守」運動に結集出来るのです。我々の未来に向けた戦いこそが祖国の唯一の希望の星であると固く信じています。
☆お知らせ
日曜日に「行動する保守」運動の緊急集会を開催致します。我々の運動に対する左翼勢力の妨害、権力側からの不当逮捕事件、更には保守派を標榜する人からも場違いな中傷が行なわれています。
このような問題に関して今後我々はどのように対処していくべきなのか? そのことについても話し合いたいと思います。多くの参加者にも議論に参加してもらうべく、十分な時間も確保しています。
是非、ご参加を頂きたいと思います。内部の分裂を誘うようなコメントなども見られますが、「行動する保守」運動に結集する我々にはいささかの意見の違いもありません。
緊 急 集 会 !
『語るから行動する運動』が直面する課題と問題点を探る
☆第一部 演題並びに登壇者(※各自15分位)
1 宇都宮警察官の発砲事件 その後の経緯と状況
(西村修平・主権回復を目指す会代表)
2 治安の弱体化を担う凶悪シナ人の現在
(有門大輔・NPO外国人犯罪追放運動代表)
3 蕨市デモ妨害事件の経過報告
(桜井 誠・在日特権を許さない市民の会代表)
4 国家権力の弾圧と行動する保守運動のこれから
(瀬戸弘幸・せと弘幸BLOG『日本よ何処へ』)
5 開始したシナ人の日本列島への民族大移動
(酒井信彦・元東京大学教授)
☆第二部 参加者の自由発言と登壇者との討論
※日頃の思い並びに疑問などを発言して頂きます
【日時】
平成21年5月17日(日) 17時半受付 開始18時
【場所】
文京区民センター(2−A)
※シビックホールではありません
?.03‐3814‐6731 都営三田線春日駅A2出口直ぐ、丸の内線後楽園駅4B出口徒歩5分、南北線後楽園駅6番出口徒歩5分、JR水道橋駅東口 徒歩10分
【会場分担金】千円
【連絡】
西村修平(090−2756−8794)
有門大輔(090−4439−6570)
【主催】
主権回復を目指す会 せと弘幸Blog『日本よ何処へ』 NPO外国人犯罪追放運動 在日特権を許さない市民の会 外国人参政権に反対する会・東京
■5・17 抗議演説活動と集会
「北朝鮮の絡みがあるとチマチョゴリ切られちゃうんですね」と発言!
熊谷としひと千葉県議会議員(民主党)
−は千葉市長選出馬の資格なし!!
拉致と同列に並べる愚を許してはならない!
北朝鮮のミサイル発射について「日本人の器」が問われている!!
千葉駅東口に集合を!!
【日時】平成21年5月17日
【場所】JR千葉駅東口 改札出て右方向
【集合時間】12時
※日章旗・プラカード等の持参歓迎
【呼びかけ】
千風の会、日本を護る市民の会 主権回復を目指す会 在日特権を許さない市民の会 NPO外国人犯罪追放運動
【連絡先】
渡辺裕一(090−3134−9902)
黒田大輔(090−4075−1269)
☆イベントの紹介
「第2回チャリティーボクシングフィステバル・イン・エドガワ」
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〜新風連ブログ〜

Posted by the_radical_right at 07:16│
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カルデロン問題
本日予定されている福岡のNHK「JAPANデビュー」に抗議する国民大行動は、予定通り午後3時より決行いたします。
東京・青森・名古屋など全国各宮.
本日、予定通りNHK抗議決行します!【皇国の興廃、この一文にあり】at 2009年05月16日 11:20
民主党の代表選挙が今日、16日に行われ、新代表が鳩山由紀夫氏に決定したそうだ。
msn産経ニュース/【民主党代表選】新代表に鳩山氏
http://sankei.jp.msn.com/politics/situation/090516/stt0905161432013-n1.htm
<引用開始>
民主党の小沢一郎代表の辞任に伴う代....
”国民の敵”、鳩山由紀夫に決定!【愛国学園】at 2009年05月16日 18:49
わしが愛国学園園長真・愛国無罪である。
民主党の代表選挙が今日、16日に行われ、新代表が鳩山由紀夫氏に決定したそうだ。
msn産経ニュヮ..
”国民の敵”、鳩山由紀夫に決定!【愛国学園 FC2分校】at 2009年05月16日 19:19
この日何の日? 5月15日 沖縄本土復帰記念日
この日、昭和47年(1972)の5月15日午前0時をもって、戦後27年間アメリ??.
5月15日 沖縄本土復帰記念日【草莽崛起ーPRIDE OF JAPAN】at 2009年05月16日 19:33
厳選韓国情報で、承認制になったから 荒らし他行くと思ったけど
こっち来てたのね…
破滅!
破滅!
破滅!
だから、反論出来ないからと言って一言コメントで一々揚げ足を取ろうとするな。見苦しい。
>うかつに首を突っ込んだら待っているのは破滅しかない問題もあるという事を知ってもらいたいんです。<
それは、あなたにも言えることよ。
パレスチナ問題はどちらか一方を悪者にすれば片付くような単純な問題ではないんです。
イスラエルとパレスチナ双方にも和解を求める層は無い訳ではないのですが、大半はお互いに恨み憎しみ相手を滅ぼそうとしている層ばかりなんです。
それにパレスチナ問題はただの土地問題ではないんです。宗教まで絡んでしまっているので、人の手による解決はもはや不可能な領域にまで達してしまっているのです。
民族紛争に宗教が絡んだらどれだけやばいか、理解出来る人には理解出来るはずです。
そういう複雑な事情も知らずにうかつに首を突っ込むと、片方から恨まれるだけならまだましで、下手すれば双方から恨まれ破滅するしかないんです。
だから私はうかつに首を突っ込むなともどちらにも肩入れするなとも言っているんです。
パレスチナ問題は、はっきり言って地雷原です。
そこにうかつに飛び込むような奴は無謀を飛び越えて馬鹿としか言い様が無いんです。
自分の身を守りたかったら自分からは絶対に関わってはいけません。
それぐらいやばい問題なんです。
世の中単純に善悪に分けて片付く問題ばかりではないという事と、うかつに首を突っ込んだら待っているのは破滅しかない問題もあるという事を知ってもらいたいんです。
ただの馬鹿はフェンリルです。
コメントの中にパレスチナ問題について出て来ていますが、あれはぶっちゃけ言ってどっちもどっちですし、更に言えばイギリスの二枚舌三枚舌外交が事の発端ですので、この問題で非難されるべきはイギリスですし、パレスチナとイスラエルのどちらの肩を持つのもやめた方がいいですよ。どちらかに肩入れすれば必ずもう片方から恨まれるある意味危険な話題ですから。
ですので、さも知識人ぶってどちらかの肩入れをするのは、国際社会について理解しているつもりになっているだけのただの馬鹿ですよ。
もしどうしてもパレスチナ問題について語りたいのであれば、ユダヤ人の歴史とパレスチナの歴史、遥か過去にまで遡り中東の宗教事情についてきちんと勉強してからの方がいいですよ。
私はそうした結果から得た結論として、どっちもどっちで一番悪いのは二枚舌三枚舌外交をして火種を残してそのままとんずらしたイギリスが一番悪いという結論になりましたが。
参加しないことを、わざわざ、いつもいつも、言うほどの事か?
現在、表舞台に出るのは危険なので 参加を見合わせます。
村上力に告ぐ、自分の祖国一国ろくに愛せない者が、世界を真に愛せるわけがないだろう?
せと先生、不逞の輩の攻撃や、村上力のような反日マスゴミからの揚げ足取りがあるかもしれません。防犯体制およびスピーチの際の言葉遣いには十分ご配慮ください。
売国奴・熊谷としひと、糾弾!!!!
Posted by 深追いすると殺される at 2009年05月16日 22:46さんへ
この世のあらゆる謎は、早雲さんに尋ねてください!
前大統領ブッシュとビン・ラディンは同一企業から出資を受けていた。 石油科学産業を経営するブッシュ一族にとってユーラシア開拓の邪魔をするタリバン政権を叩き潰すのが911の真の目的だったとか。こんなこと確認しようがないけどね。911は、謎が多すぎるのは、事実ですよね?
テロリストを違った角度から見る人々もいるのです。
「テロは,ある事柄から自動的に生じた結果ではない。それは選択、つまりよこしまな選択の結果である」と書いています。
さらに、こう論じます。
「テロの根本原因は不平不満にではなく、制御されない暴力に走る性向にある。この性向は、ある特定のイデオロギーまたは宗教上の目的があれば、道徳的なすべての制約を捨てることは正当化される、いや、むしろ要求されると主張するこの世の見解にまでさかのぼることができる」―ベンジャミン・ネタンヤフ「テロ―西側諸国はどうすれば勝てるか」。
もともと住んでいたパレスチナ人を虐殺し土地を奪い難民にしたのは、ユダヤです。それを支援したのはアメリカです。テロリストではなくただ抵抗しているだけです。なぜ民間人まで殺すのか? かつての日本軍も真珠湾でハワイを乗っ取り短期決戦で挑めば勝てたかもしれませんけど。そこまでしなかったのは、日本人が鬼畜じゃなかったからだと思います。 白人は有色人種は、劣っていて死んでいいと本気で思っていたそうです。 いまでもまだそうゆうバカがいると思うけど。有色人種が劣っているなどという科学的根拠は、ない。 強いて言うなら戦いを好む白人種のほうが人間として劣っている。
>イスラエルの戦争(虐殺)を容認できますか?
イスラエルはテロを撲滅しているだけよ。
偉そうに御託ならべてる人がいっぱいいるけどアメリカのポチと言われている事をどうおもってますか? アメリカの属国と言われる事は悔しくないんですか? たしかに朝鮮、韓国も関心できない所も多すぎるが。日本は独立国なんかじゃない。 あなた方は、アメリカやアメリカが支援するイスラエルの戦争(虐殺)を容認できますか? 右も左も関係なく人が人を合法的(戦争)に殺す事をどう思いますか? 綺麗ごとで片付く問題じゃないのもわかりますが。朝鮮や中国がなにかと難癖つけてくるのは、日本がアメリカのポチだからなめてるんだと思います。
「男の子牧場」炎上
「牧場メーカー」「女の子牧場」などパロディサイト乱立
「男の子牧場」に対して「男性差別だ」などと批判が殺到している。男の子牧場のパロディサイトも乱立。ネット上で騒ぎになっている。
2009年05月15日 19時30分 更新
http://www.itmedia.co.jp/news/articles/0905/15/news097.html
そのベリタの記事の最後の文で笑っちゃいました
結局はバカ左翼どもが掲げる「地球市民」とかいう頭の悪い理想を主張したいだけじゃないですか
朝鮮人とは、文化差別を徹底的にやるべきだと思う。
文化の無い奴等と、何がどう違うのかを徹底して論ずるべきです。
朝鮮人には文化が無い。考古学的なものも南韓は、倭が圧倒している。
其の領域から徹底して、文化の流れを討論すべきである。
日本と朝鮮の文化差別は必須のアイテムです。
日本がテロリストに乗っ取られない為に
自殺率を下げる事は少子化に対策になる
投票率を上げる事は日本を健全にする!
>日刊ベリタ
とりあえず、サヨクサイトはコメント覧を付けてから吼えたまえよと。
反論される事を恐れて適当なミスリードだけ言いまくるから、国民から愛想つかされるんだよ。
ここにもサヨク工作員が現れるが、理性あるまともなコメは見た事がない。
必ず人格攻撃と芝生やしの煽りに終始する。
さすがのお花畑連中もちゃくちゃくと目が覚めつつある。
「行動する事」大いに賛同です。
追記
日刊ベリタの馬鹿記者共は
>結局国家主義や民族差別により感得される優越感など、
>虚妄でしかない。
なんぞと書いていますが、この部分こそ共産主義サヨクの
真骨頂というべきモノであり、不条理な考え方であるのは
既に露見しております。
ここに書いているのは「維新政党新風支持者」だけとは
限りません。「愛国心」の考えで共感を覚える「自民党支持者」
や「愛国心を持った民主党支持者」も書いているのです。
反国民主義の日刊ベリタ記者の馬鹿共には解るまい!!
愛国心を持たない日刊ベリタの記者共が何を言うやらと┐(´д`)┌ ヤレヤレ
北朝鮮がミサイルを飛ばして日本国民の敵愾心を煽っている
ご時世に民族主義だの、国家主義だのとレッテルを張って
所謂「右派」「保守派」を揶揄するとは片腹痛い話しです( ´,_ゝ`)プッ
自らが国民の敵である事を白状する様なモノであり、
マトモな神経を持った国民的には嘲笑を禁じ得ない妄言記事
と言えるでしょうなあ┐( ̄ヘ ̄)┌ フゥゥ〜
こういった連中にとって我が日本国は住みにくい世の中に
なるでしょうし、また、こういった「反国民分子」を
のばらせてはいけません(^_^メ)
反動分子を粉砕し、粛正、追放せよ!!(サヨクのパクり)
そうそうツルネン氏でしたね。
彼は、地域社会に密着した活動していましたね。新聞TVで何度か見ました。
また彼は、通常の外人として日本に帰化しています。
兎に角破格の扱いが朝鮮人で人数も犯罪も半端ない。
そのような輩を数十年居候しているからと言って、おいそれと許すわけには行かない。
反日も明らかだし、不法は日常化しているし、共存不適格者と解りながら奴等を認める事は絶対に出来ない。
天皇問題になった時、必ず弊害になる。
天皇は、日本人との関係だけで成り立っている問題だから反日朝鮮人が、問題に加わる事は絶対に許す事はできない。
佐賀の毎日新聞だったか天皇に関して朝鮮人記者がいちゃもんつけたがあのような事を許すべきではない。
悪いけどマジであの記者を殺してやろうかと思わせたよ。そのくらい朝鮮人ゲスが口出しする事ではなのだ。
>Posted by 行くぜ!まだまだ(神道) at 2009年05月16日 13:39さん
同感です。
帰化しても在日特権は存続しているということも判明しましたが、在日特権をなくすだけだと、在日の帰化を促進する恐れがあります。
現状ではとんでもないのが帰化できますので、これは防がなくてはいけません。
よって、在日特権をなくす前に、帰化要件を厳格化しなくてはいけないと思います。
>同じ外人でも北欧の帰化した人、名前を上手く書けないけど、自力で当選しているよね神奈川だったと思うけど。日本人が支援して初めて信頼が芽生えるのです。
ツルネン・マルテイ議員ですね。しかし、残念ながら、彼も外国人参政権賛成のとんでもでした。
>Posted by 家 at 2009年05月16日 12:32
>Posted by 家(訂正) at 2009年05月16日 12:33
白シンクン等が反日のくせに帰化してしまった。これは問題ですよね。
日本人がその個人を選んでも居ないのに作為的に比例代表で国会議員だなんて納得出来ませんよね。
あの当時選挙演説TVで見たけど浮いてたね何だか噛み合ってなくてシックリこなかったよ。
そう言う違和感のある選挙はよくない。自力で当選して初めて日本人に認めれれることをしなければ信頼度はゼロだ。
民主はそのような不信感のある欠点を日本人に見せている。
同じ外人でも北欧の帰化した人、名前を上手く書けないけど、自力で当選しているよね神奈川だったと思うけど。日本人が支援して初めて信頼が芽生えるのです。
在日帰化人に関しては、ハードルもそうですが、犯罪を起こせば、帰化剥奪と国外追放の厳しい処罰が必要です。
在日朝鮮人は、あまたの犯罪を犯しながら徳在と言うだけで優遇されるのは法の下での平等に反する。圧倒的な犯罪量を誇る特亜に厳しいペナルティーは当然であり法治国家の責務である。日本人は誰も厳しくしても馬鹿左以外反論はしないだろう。
「日刊ベリタ」、見ましたよ。
マルクス主義が自滅・崩壊した今、民主主義の土台たる『法治主義』を無視し、未だにマルクスの亡霊を追っているかの全体主義的論調が堂々と展開されていますね。
カルデロン一家の件、マルクスでもビックリするような低俗で歪んだ「人情論」で「法治主義」の主張に対峙しているようで、彼らの主張に哲学が存在するのかどうか疑わしい限りです。
まぁ〜、ファシスト的極左全体主義者集団のいうことですから相手にする価値がありませんね。
>「南オセチアとアブハジアの」「両地域の住民の約9割にロシア国籍を
>与え」「ロシアの今回の攻撃で『自国民保護』を訴えた内実である」
異民族との共存(共生)が不可能であることは、カナダ・ケベック州のフランス系住民のカナダからの分離独立の動きを見れば明らかですよね。
「自分たちの民族だけの国が欲しい」と言う分離独立も、「外国人を受け入れたくない」と言う外国人排斥も、同じ発想(主義)ですよね。分離独立を容認するのであれば、外国人排斥も容認しなければ矛盾していますよね。
>「南オセチアとアブハジアの」「両地域の住民の約9割にロシア国籍を
>与え」「ロシアの今回の攻撃で『自国民保護』を訴えた内実である」
異民族との共存(共生)が不可能であることは、カナダ・ケベック州のフランス系住民のカナダからの分離独立の動きを見れば明らかですよね。
「自分たちの民族だけの国が欲しい」と言う分離独立も、「外国人を受け入れたくない」と言う外国人排斥も、同じ発想(主義)ですよね。分離独立を容認するのであれば、外国人排斥も容認しなければ矛盾していますよね。
「イラン系米国人記者に禁固8年」「イラン出身の父と
日本出身の母の間に生まれ、米国とイランの二重国籍」。
やけに最近は「何々人」と言う言い回しを避け「何々出身」
と言う言い回しが目立つが、それは移民や外国人の受け入れの
拒絶反応を抑えようとする魂胆(こんたん)であることが
見え見えだよ!そもそも、外国人を受け入れていること自体が
戦争の口実を作っていることそのものだろう!「南オセチアと
アブハジアの」「両地域の住民の約9割にロシア国籍を与え」
「ロシアの今回の攻撃で『自国民保護』を訴えた内実である」 [編集]
2009-04-25 00:13 nice!(0)
http://yukurinashi.blog.so-net.ne.jp/
http://yukurinashi.blog.so-net.ne.jp/
http://yukurinashi.blog.so-net.ne.jp/2009-04-24-2334
http://yukurinashi.blog.so-net.ne.jp/2009-04-24-2334
賛成ですが、在日特権をなくす前に、帰化要件を厳格化しなくてはいけません。
ただ、在日特権をなくす前に、帰化要件の厳格化しなくてはいけません。
在日特権を無効にして並の外国人として今後のあり方を考えるのが順当です。
在日が良く言う特殊事情とやらを、日本人に詳しく説明した事もないし、
歴史的根拠を揚げて正誤を討論したことも無いのに特殊事情だけが一人歩きをし信じこんでいる日本人が多すぎる。
何が真実なのか、日本人は問い直さなければいけない。
不明な部分を全て明らかな状態にすれば、初めて納得のいく判断できる。
>風説、思い込みが何を指してのことか皆目見当がつかない。
>ただ一つだけ想像するに、少女が「日本語しか話を出来ない」と
>報道されてきたことを、我々の側がそのことに対して懐疑的に
>見ていたことを指してのことか。
>しかし、少女がフィリピン語を語れないなどと言うことを、信じろ
>という方が合理的でないことは誰の目にも明らかだ。フィリピン人の
>両親に育てられ、両親がそれほど日本が堪能でないときに生まれ
>育ったのに、日本語だけで育てたなどと言うことの方が余程
>信じられる話ではない。
比ピーナのり子が日本語しか話せなくて母国フィリピンに送還された後に苦労しようが、我々日本人には関係がないことですよね。「ざまぁ見ろ」でしょう。そんなことで在留を認めてやることでの手心を加えてやることはありませんよね。
>結局国家主義や民族差別により感得される優越感など、虚妄でしかない。
↑差別による優越感は虚妄であるが、自らの所属する国家や組織・ルーツへの誇りは、時代遅れでもなければ虚妄でもない。こんな時代だからこそ、国民国家が立派に発展していくためには、これら自らの拠って立つものをしっかり認識し、保守の正論を貫いていかなくてはならない。
>小難しい「勉強会」などではなく、同じ「人」であるということを再確認するための、人と人との交流の場をつくることが必要なのではないだろうか。
↑きれいごとの裏に隠された非国民や在日の陰謀を見抜かねばならぬ。朝鮮人やシナ人も同じ人間であることは、誰でもわかっている。
最近の民団は、政治抜きの交流を通じて日本人からの心証を良くし、これを参政権獲得や在日特権獲得などの政治的野望の完遂へと繋げんとしており、交流することは彼らを有利にすることに他ならない。したがって、交流することは時期尚早である。
>沢山の人々が集まり、多様な文化が交じり合うほうが楽しい。そこで国家主義や民族差別主義は無用となるだろう。
↑保守は、「楽しいか楽しくないか」で物事の正邪を判断することはない
私が日韓の歴史成る物に興味を持つようになったのは
大学卒業の6か月前にアルバイトの留学生を預かった.良い家の娘である.バイト代はきちんと払い.食費.宿代貰わずに彼女が帰国するときに卒業祝いまで.そして帰国
「日本には「「立つ鳥後を濁さず」」という言葉がある.支払い類はちゃんと支払って帰国して下さい」といっていたのに
帰国して一月立たない内に弁護士事務所から電話代20万円の請求が来た.電話局から弁護士を立てての請求.
内容は数年前で.我が家に来る前.彼女が日本に来て間がない頃
どこにかけたのか.書かれていないが.3日間で20万円.の電話代.
ビックリした.ショツクだった.
3日間で20万円は最初から支払う意志がなかった.これは.犯罪です.
他には.通帳を解約して帰国したので.カードの支払いが来た.これは立て替え払いをしたが.
20万円は立て替えられません.
.留学生の韓国の実家に電話をした.
「お母さん忘れて下さい.みんなしていることです.誰さんも.誰さんも.していることです」
夫は電話のそばで怒っている.親が結局支払ったようです.
そのときの.夫と私のがっかりした気持ち..
日韓の歴史.関係など興味をもった.理由です
>Posted by 慶互 at 2009年05月16日 08:20
モガ兄さん来るんだったら、私も行こうかなあ。。
明日うかがえるかどうか微妙です。
凪とかいう人は来るのかね。
青いシャツ着ていこうかな。
そうしたら、きちんと名刺さし出して挨拶するだろうか。
宇瑠嶋さんとか千葉さんはどうでしょうかね。
いや、「朝木明代市議は万引きを苦に自殺」とブログで情報発信している人は、どうなんでしょう。
池田大作先生にぜひ来ていただきたい。
〜〜〜
また右翼市民運動を担う「運動家」たちの多くは、拉致被害者救出運動にコミットしている。村田春樹氏は「救う会埼玉」の会員である。・・・
〜〜〜
残念ですね。中田聡の名前が登場していない。救う会ネットの会で幹事やっていたんですよ。
幹事長の西村元宏氏から、救う会のメルマガのバックナンバーアップの作業も、業者として報酬いただいてやっていたんですがね。
もっとも救う会ネットの会は幹事長のさる一件があって解散となりましたが。
鹿児島で拉致された市川修一さんと増元るみ子さんが創価学会員であることを、ネットで公表したのは中田でした。(当時救う会事務局長の荒木和博氏からの要請がございました)
このいきさつから東村山の朝木直子市議、矢野穂積市議の拉致問題の署名活動協力も取り付けることができたわけです。
<ちょっと宣伝>
リンク先のブログは本日更新。(お客様になっていただいたゴルフショップ)
注、べリタとは一切関係ありません。
普通に考えれば、そろそろ日頃の悪事(主にコメント)について
謝りに行った方が良いんだろうけど、
策士の勘が 未だ速い自重しろと訴える。
でも ど〜しよっかな〜…