8圏域の人口増減から見る日本の未来
格差社会(2)「中央と地方」
<均衡ある発展>という理念を見直せ!
私の前回(5月26日)のエントリーに対して、KNN TODAYブログを主宰している遠藤健太郎さんが「せと弘幸氏に敢えて反論?」と題して取り上げてくれました。
私は前回の記事の中で「批判を受けるのを承知の上で…」と書いているだけに、取り上げて頂いたことに感謝をします。更に持論を展開させて頂く事にしましょう。
http://blog.livedoor.jp/the_radical_right/archives/51926953.html
私が前回取り上げた翌日の27日、読売新聞が経済面の14面で興味深い資料を紹介しながら、「なるほど!経済」というシリーズの中で、国土形成計画、日本の未来図として記事を書きました。
これは今後10年間の国土形成作りの指針となる「国土形成計画」で6月にも閣議決定がされるものです。この中では日本を独自の振興計画がある北海道と沖縄を除いて8圏域ごとに人口減少の未来図が描かれていました。
国土形成計画の広域ブロックと人口の増減
東北圏 1207万人 2005年の人口
−2.7% 10年後の増減率
−9.8% 20年後の増減率
北陸圏 311万人
−1.8%
−7.5%
中国圏 768万人
−1.8%
−7.4%
四国圏 409万人
−2.6%
−9.8%
九州圏 1335万人
−1.6%
−6.5%
近畿圏 2089万人
−0.9%
−5.0%
中部圏 1722万人
−0.1%
−2.6%
首都圏 4238万人
1.2%
0.3%
この数字を見ると、日本の今後の人口の移動が更に都市へ向かって進むことが予測されています。特に私の生まれ育った東北圏などは四国圏と並んで−9.8%という数字です。
北陸圏や中国圏も−7.5%であり九州圏も−6.5%になる。
また、近畿圏の−5%には驚きました。中部圏は自然減で済むということなのでしょうか。唯一増えるのは首都圏のみです。
また、近畿圏や中部圏にしても、その圏域においては各県によっては大きな差が出ると思われます。
特に遠藤健太郎さんがお住まいの和歌山県などについては、近畿圏全体でも−5%な訳ですから、それ以上落ち込むと思われます。
将来、このように人口の増減が予測されるという中で、果たして地方振興のために、道路の整備が最優先されて良いものなのでしょうか?私はそこに大きな疑問を持つ一人であるわけです。
道路を整備したからといって、人口の減少を果たして食い止めることが出来るのか、一番マイナスが大きい東北では東北自動車道路もありますし、東北新幹線もあります。
また、四国では本州との連絡橋が3ルートあります。
しかしながら、この−9.8%という数字を見るまでもなく、人口の急激な減少には歯止めはかけられないということでしょう。
私はこの数字から少なくとも二つのことは読み取れると思いました。
1.全ての地域での定住人口の増加は諦めるべきである
2.道路の建設整備は人口減の地域では今後慎重にすべきである
これまでの状況が道路の整備などに関しては、地方を優先して行なわれて来たという感じを拭い切れないのです。そこには都市も地方も関係なく、<均衡ある発展>という理念があったと思います。
しかし、この<均衡ある発展>という理念は間違いではなかったと思いますが、今後は見直しを図るべきであると私は思います。
地方ではいつまでも「地方の時代」を渇望する声が聞かれますが、それは依然として高速道路や新幹線などの大型公共工事を求める声が根強く残されているからでしょう。
しかし、それだけの大型公共工事を行なったところで、今後、急速に予測される地方の人口減少を考えるなら、そのような手法のみでは地方の発展などは考えられないと思うのです。
具体論はまだ纏(まと)まってはいないので、今その考えを述べる段階にはありません。しかし、理念だけに絞って言わせて頂くなら、道路神話から脱すべき時に来たということです。
定住人口の増加が期待できなく、逆に減少傾向が強まるならば、期間限定の人口定着を考えるのも一つの案でしょう。それには魅力ある地方の振興策を練らねばなりません。
リゾート計画が何故バブル現象として頓挫してしまったのか、その反省はなされたのか? その点なども再検証されるべき問題となるはずです。これからは中央と地方の二つに住民票を持つことを認めるくらいの柔軟な思考があって良さそうです。
地方への分散というのも言葉としては挙げられますが、具体的に何をどう分散するのかを論じられていません。何故、行政機関の地方への分散は進まなかったのか?
学校の地方への進出は何故成功したとは言い難いのか?
そのことを道路整備などとは切り離して考え直す時が来ていると思います。その点について議論を深めるべきでしょう。
道路特定財源の見直しや公共工事の見直しなどで、野党やマスコミはよく無駄遣いとして、談合問題や建設関係族議員の利権の話を持ち出します。
談合がなくなれば、道路はより安価に作られる…とか。
いつの話ですかと伺いたい。もう談合なんてやっていません。皆、叩き合いで赤字か赤字スレスレで受注しています。そういう実態とかけ離れたことを言うのは止めるべきです。
今回のエントリーではKNN TODAYブログさんへの具体的な反論にはなっていないのは認めますが、私の持論の一部を披瀝させてもらいました。
今後もこの問題で議論を深めるブロガーがたくさん現れることに期待します。
格差は中央と地方だけではなく、民間と公務員、正社員と非正社員、様々な格差問題があるので、それを今後も順次取り上げていきたいと思っています。
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Posted by the_radical_right at 07:16│
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日本の新戦略
3.上級編
駅では工場などが中国人労働者を送迎をしています。そこでは大量の不法入国者が群れを作っています。
中国人を送り迎えしているバスを見かけたら、企業名をメモに控えて通報しましょう。」
「もう警察は信用できない!これからは入管の時代だ!
〜中国人テロリストを国に帰してあげよう。みんなにもできる通報マニュアル〜
1.初級編
基本的に留学生用のビザでの就労は認められないため資格外許可を取らないといけません。
結構手続が面倒くさいので許可を取ってない留学生が沢山います。
アルバイトをしている中国人を見かけたら通報しましょう。
2.中級編
なぜか中国人は中国人がいるところでしか食事をしません。よって中国人のたまり場は不法入国者だらけです。
中国人を見かけたら店名を示して通報しましょう。最近では牛丼屋さえも中国人に占拠されているようです。
中国人経営の中華料理店などに多いので、ついでに保健所にも通報すると幸せになれます。
国防なんて日本には不要座談会←日本を滅ぼしたいんですか?
http://jp.youtube.com/watch?v=pBra6bd_xfQ
中国共産党 「日本解放第二期工作要綱」(博士の独り言)
http://specialnotes.blog77.fc2.com/blog-entry-54.html
創価「チベット無視」か
都合勝手に加工した「平和」「人権」
チベットの惨状には触れず(博士の独り言)
http://specialnotes.blog77.fc2.com/blog-entry-1476.html
胡錦濤と池田大作
走狗・池田大作と中国共産党(博士の独り言)
http://specialnotes.blog77.fc2.com/blog-entry-1472.html
さようなら中華人民共和国
http://www.youtube.com/watch?v=SBX5tdC61e0&NR=1
723 名前:マンセー名無しさん[sage] 投稿日:2008/04/07(月) 17:00:51 ID:y0UW9rmz
暇だったので再び創価学会本部(3353−7111)に電話してみた。
25 チベット問題で何か動きはないか
創 対話を通して世界平和に貢献していく
25 対話してないが
創 している
25 「悪を看過するものも悪だ」と池田先生はおっしゃっているようですが
創 そのとおりだ
25 今、看過しているが
創 そんなことはない
25 池田先生は昔チャウシェスク大統領との関係をアピールしていたが、今はその過去はなかったことになっている
創 いいえ
25 でも、HPでは出てこない
創 何を載せるかはこちらの判断だ
25 じゃあ、中国との関係がイメージダウンになると判断したら、これまでの関係もなかったことになるのか
創 あなたには関係ない
中国共産党の五輪ボイコットの歴史
1956年 メルボルン五輪 選手団が現地に到着後にボイコット(理由は台湾問題)
1960年 ローマ五輪 ボイコット(理由は台湾問題)
1964年 東京五輪 ボイコット(理由は台湾問題)
■■開催期間中に核実験強行■■
1968年 メキシコ五輪 ボイコット(理由は台湾問題)
1972年 ミュンヘン五輪 ボイコット(理由は台湾問題)
1976年 モントリオール五輪 ボイコット(理由は台湾問題)
1980年 モスクワ五輪 ボイコット(理由はアフガン問題)
2008年 北京五輪 「オリンピックと政治を結びつけるな」
署名「チベット弾圧への抗議」
http://specialnotes.blog77.fc2.com/blog-entry-1521.html
署名サイト
http://www.for-the-people-of-tibet.net/
和歌山市議会議員の父
市議会議員がどうしたの?
大学の先生が父の職業を何かあるたびに持ち出して、市議会議員なんて、誰でもなれるよ、でも誰も普通ならないよ。
公明党は県議会議員の履歴のところが、全部PTA会長だったよ!
健太郎に似ているね。
あとね、BLOGERって職業じゃないから、NET右翼ちゃんも言うの止めたほうがいいよ。
コメント減りましたね。
警察が原因ですか?
ばれていますよ。
私の読者はみなさん賢いので、やっていること皆ばればれです。
KNN TODAY、博士の独り言そんなのいません。
池田がいるだけです。
遠藤健太郎さんってファザコンの創価学会詐欺師の!
これは、昼間大学の教師をしているなどと言いながら、記事は書く、コメントの設定は変える。
今日も昼間から、コメントが3つしかなかったのに、5つになった途端に全部消しました。
来歴なんて何?
大学の先生が、出身大学も書かない、専門分野も書かない、どこの大学に勤めているのかも書かない。
博士の独り言と同じ!
健太郎も博士も創価学会の詐欺。
二人とも刑事告訴なんて言いながら、未だ何もしてくれない。
本とつまんないわ。
刑事告訴って、警察が嫌がるそうよ。
道州制は、日本解体が目的ですね。
九州は、朝鮮との海底トンネルを造り韓国の一部になるでしょう。
沖縄は、中国語を採用、日本語が第一外国語になるでしょう。
北海道は、中国移民を多量に受け入れ、独立運動で中国になるでしょう。
若い人々は、海外移民したほうが、かしこい???
先だって道州制の骨子が提案されましたが、地方分権で気をつけないといけないのは、左翼自治体ができることです。道州レベルですと無視できない力を持ちます。特に九州や沖縄・北海道は動きが怪しい。
九州などはオリンピックを韓国と一緒に開こうとしたり、熊本の総連に易しい施策はご存知の通りだと思います。
田舎の人の良いおじいちゃん・おばあちゃんを騙して、嘘を平然とつく左翼自治体ができる可能性があるため、監視を怠らないようしないといけませんね。
防衛努力の観点から高速道路を整備するという意見には大賛成ですが、それなら海岸はできるだけ避けできるだけまっすぐにする等などの設計思想が反映されるべきでしょう。しかし下品で強欲な地域ボスの多くはそんなのお構いなしです。地元業者への発注を減らし自衛隊の施設隊(工兵隊)による建設を増やせばいいのではないかと思います。
外国人単純労働者を受け入れないなら女性と高齢者の就労を増やすしかありませんが、出生率を上げつつ女性の就労環境を良くするためには保育所・幼稚園や学童保育所(小1〜3)をさらに整備していくべきです。現在は市区町村任せで落差が激しいのですが、ナショナル・ミニマムとして小中学校のように全国一律環境の整備が望ましいです。
反日サヨクどもが変な組合をつくる心配があるなら、バウチャー制度を採用するのも一案でしょう。
児童福祉の現場には反日サヨクが少なくありません。子どもたちにおかしな偏向思想を吹き込んでいたりします。外国人単純労働者を受け入れないかわりの児童福祉拡充ですから、中韓ナショナリズムに迎合する反日サヨクの排除は不可欠です。
なお、「女性の結婚しない自由」を目の敵にしても一般女性の反感を買い親中韓派への迎合を招くだけでしょう。都市居住者の身で結婚して子どもができたら余計に生活が苦しくなるから、高齢未婚者が増え又は子どもは1人までと限る夫婦が増えているのです。
国土防衛の観点等から東京一極集中を避けるべきだ、と言う考えはわかります。しかし保守も革新も「都会より田舎に手厚く」「都市より農村に手厚く」というセンチメンタルな考えで一致していたことが地方分散政策を失敗させました。
新産業都市建設促進法や日本列島改造論が想定していた20〜50万人程度の都市規模では、東名阪の経済吸引力や文化発信力に対峙できるだけの経済規模・自己燃焼力を備えられなかったのです。
札仙広福といわれる都市圏くらいでないと東名阪に対抗できていません。仙台・広島もイマイチであるところから考えると、札幌・福岡や京都・神戸といった150万人以上の都市規模がないと地方分散の受け皿たりえません。
現実は、石炭産業・繊維産業の衰退から目をそむけず、労働者に多額の税を投入して石炭産業・繊維産業の離職と再就職を組織的に行う、という激変緩和措置を採りました。ですから、「中央と地方」の格差問題の解決は、エネルギー革命に伴う石炭産業の規模縮小対策に範を採るべきであると考えます。
経済や地方政治に弱いのがわれわれネット保守の弱点なので、経済や地方政治についての発言や議論をこれからも続けていただきたいです。
「中央と地方」の格差問題は「民間と公務員」「正社員と非正社員」といった格差問題とは根本的に異なります。例えるなら、各地方を産業セクターとして考え、経済生産性の高い産業セクターから得られた利潤を経済生産性の低い産業セクターに回し設備投資を続けたものの、ついに限界に達してしまった・・・という構図に近いのです。
または瀬戸さんならこの例えがいいかもしれません。30〜40年前、鉄鋼産業・自動車産業・電機産業から得られた利潤を、石炭産業・繊維産業に回して設備投資を続け、石炭産業・繊維産業の規模を維持し可能なら向上させようとした・・・という話に近い。
それにしましても、「もう談合なんかやっていません。皆、叩き合いで赤字か赤字スレスレで受注しています」とは全くその通りです。新聞記者たちも本当は知っているのですが、相も変わらず「何かある」ようにしか報じないのですね。民主党は「ワイドショー政党」ですから、国会でもそのような取り上げ方しかしません。
お話は変わりますが、例の李志裁判での山口裁判長の所業は、裁判官弾劾裁判所に訴追手続きをとるべきものです。是非そのように維新政党・新風の方とご検討下さい。その声を集めるとおっしゃるなら、喜んで協力させて頂きます。
ゆえに、私は「食料安全保障」という意識で日本の農業を再生させるべく地方を活用していく政策の必要性と、その農業従事者を支える地方自治体に、社会福祉と教育に関する行政には「ヒモつき」にしない予算支出で中央が戦略的に支えるべきである事を訴えています。拙ブログにも、読者の方から「農業での地方の復権」というご意見を頂戴しました。
また、人口増加・若年層回帰を狙った「地方の道路建設」という事ではなく、いざと言う時のUターンや観光に係る利便性、災害大国としての被災者救援の為のインフラ整備として必要である点を強調しておきたいと思います。限界集落からも被災者は出ます。限界集落そのものの扱いを今後どうするかという議論も当然必要でしょう。山間地にちょっとした広場を確保し、ヘリポートにする事でもいいと思います。第一これなら安価で済みます。
拙ブログを取り上げて頂き、有難うございました。
また、物騒な表題で先生の記事を取り上げたご無礼をお詫び致します。
地方の人口減少はご指摘の通りで、私は和歌山市議会議員の父に以前「和歌山市の人口が40万人からジリジリと減少して現状約38万人にまで至っている事はどう思うのか」と尋ねましたところ、「人口は減っていい。また、自然に減少していくだろう。将来、日本全土の人口が1億人を割り込んでも国力を維持するよう努める事が政治であって、少子化は嘆きの現象とは限らない」と答えました。つまり「富国強兵」的な議論はアナクロニズムなものである、と。
>Posted by は at 2008年05月29日 13:02
大丈夫。シナ人には参政権は与えられないから。シナ共産党が認めるわけが無い。シナ人に参政権を認めたら、独立される可能性があるからね。
バングラデシュで貧困者に融資しているグラミン銀行を設立したムハマド・ユヌスは、開発援助のような「施し」は有害と批判しています。地方が貧困者という意味ではないです。
返さなくてもいい金だと人々は過大に要求し、それを有効に使わないからだそうです。
借金だと、人々はそれを返すため一生懸命に働くので、技能が身につく。90年代のバラマキ公共事業は、建設業の行政依存を強め、地方経済の立ち直りをかえって遅らせた。ユヌスもいうように、大事なのは金を与えることではなく、人々が自立して働くのを支援することであると池田信夫さんは仰っております。
私の田舎では道路は必要ですが、要らない公共事業も多いのです。道路脇の誰も利用しない公園、分不相応な城のような庁舎、景観を無視した無駄な農地区画整理・護岸工事...。
それらに使うくらいなら教育や保育施設などに使った方がよっぽど良いかと思います。
やっぱり、「女性」が問題ですよ!
昨日素敵な紳士が集まって言っておりました。
「永田町の連中はどいつもこいつも頭の中で理想ばかり並べて日本のことは二の次だ。少しは瀬戸先生を支えるとか団結するとか考えられないのか。日本の危機は行動によってしか避けられないのは皆がわかっている頃の筈。」
私のお店には朝方までおりました。
またいらして下さいね。楽しいお酒でした。
Commented by 緊急発足! at 2008-05-25 11:03 x
《思い込み隊》 緊急発足!隊員募集!
活動内容
人様の保守系人気ブログのコメント投稿欄で正確な事実に基ずくエントリーに対抗して事実とかけ離れた《思い込み》《妄言》をコメントで語り尽くしてくれる方、退院、もとい、隊員募集!
隊員資格
一日中パソコンの前で遊んでいられる暇な方、抗議行動などに参加する事は気が引けて人前で怒ったり話せないけどネットなら暴言を平気で吐ける方、売国スパイの本を参考書代わりにしている方、シナ・ロシア・朝鮮・カルト創価学会などの反日工作に加担できることを自慢できる方!
使命
反日勢力を喜ばせる妄言をコメント投稿する!
それだけ!
呼びかけ人
無し
定例会
無し
現実世界にリンクすることは一切ありません
コメント欄の妄言投稿活動あるのみ!
定員
無限
交通の便が良ければ、それだけ東京に出やすいということですね。
今後地球温暖化が進めば、早晩東京は夏の暑さで居た堪れなくなるのではないかと思います。人口はむしろ北へ移動するのではないでしょうか?
>は
市ね。朝晩二回に分けて氏ね。
外国人参政権を可決することだ
美国の世界一終わる
中国人と日本協力する一番いい
あと、土建予算は今後道路は先程書いたように、軍用のみ。あとは、燃料節約のため、人口15〜30万単位で広域圏での路面電車への交通体系への変革が必要だ。路面電車路線は、商店街のある場所や企業団地学校公園芸術施設、葬儀場火葬場まで伸ばす。また、不採算高速道路に線路を敷設して、ディーゼル機関車での
鉄道輸送を行う。不採算空港は、航空自衛隊との共用に切り替える。不採算港湾は、海上自衛隊や海上保安庁の高速艇接岸場所にする。
瀬戸氏、ちょっと待ってほしい。田舎の道路を槍玉に挙げているが、まだ造るべき道路はある。ただ我輩はつくるに当たって条件をつけたい。つまり、単に造るのではなく、国防有事の際の部隊展開、兵糧運搬、確実なる避難誘導のための軍用道路に一気に重点化すべきである。とくに、岐阜北部から福井、石川白山地域、長野中部地域への長大トンネルは、日本海有事の際には、必要不可欠だ。なぜこの地域にこだわるか、はそこには、浜松豊橋と並ぶ、八大都市圏以外としては特異な産業集積群である、新潟長岡三条燕黒部魚津滑川富山高岡金沢白山小松福井鯖江があるからだ。腐れ中央から独立宣言し、真正保守国家建設を行うためには、新風はこの地域の土建屋や工場主と仲良くなり、支持を増やすべきだ。
これ見て↓よ。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080528-00000015-maiall-soci.view-000
写真、下のほう。
弱い連中だけ、集団で群がり偉そうに居丈高で叩きまくるマスコミども。
船場吉兆のお婆さんが下向けば机の下から潜って顔を撮ろうとする。こんなの、スクープにもならん。
創価学会や朝鮮総連や支那政府には何も出来ない、一人では出来ないクズマスコミども。
よく写ってるわ、まるで弱い奴をよってたかって集団レイプする連中みたく。
こんな奴等がエリート面して報道の自由!を叫ぶ。
ジャーナリスト気取りの社員(笑)。
>1、全ての地域での定住人口の増加は諦めるべきである。
人口の減少は、好ましいです。土木事業しかない地方は、そもそも過剰人口です。
もっと過疎化を推進し、大規模農業を実施できるような土地改革をすべき。
農業従事者は、飛行機で農場へ行くくらいの大規模化をすれば道路は、いりません。
>2、道路の建設整備は人口減の地域では今後慎重にすべきである。
四国では、橋を造ったら、買い物が阪神で可能になり、四国の商店が経営できなくなりました。
道路、新幹線は、地方の産業衰退、人口削減に、貢献しています。
公共事業は、借金、増税を生み出すだけでなく、維持費が膨大な負担になります。
道路は、30年で荒れ地に変貌し資産価値が消滅、環境破壊の爪痕になります。
エジプトのようなピラミッドの方が数千年後まで観光資源になり勝ちがあります。
財政赤字1200兆円:http://ueno.cool.ne.jp/gakuten/network/fin.html
今日のデモ活動頑張ってください。
人口が増えずに減る原因は、「女性の結婚しない自由」です。女性の権利とは悪徳商法と同じです。