天木直人・きっこの日記・灰色のベンチ
天木直人・「きっこの日記」・「灰色のベンチ」
コメントを受け付けない、傲慢な共通性
ゴミウヨク焼却党本部に次のように紹介されました。
参院選に立候補する二人のブロガーの動画を紹介。
「維新政党新風」から出馬する瀬戸弘幸
「9条ネット」から出馬する天木直人
一人は汚い言葉で政敵を罵る元街宣右翼、もう一人はめっちゃマトモな元外交官だ。
この対比は笑える!
ゴミウヨク焼却党ブログに上のように対比されて書かれました。私は前外務省の高級官僚のエリートと並んで紹介されたのだから、別に文句はないが、天木直人氏のほうはご不満であったでしょう。
天木氏が出馬する「9条ネット」とかつて在籍していた外務省は、ネットでは「害務省」などと書かれて評判が悪い。
この「9条ネット」と外務省(害務省)については、今日は触れません。
今日は天木氏が自らのブログで明らかにした、ブログ戦略とも言うべきものについて論評をしたいと思います。天木氏は次のように書いていました。
その中でとりあえずこれから私がやろうとしていることを書いてみます。まずこのブログをできるだけ広める事が重要であるという助言に基づいて、「きっこの日記」、と「灰色のベンチから」にアプローチして協力をお願いしようと思っています。
この二つのブログは私がもっとも注目していたブログで、平和、正義の実現といった根本的なところで思いは同じような気がしていました。私のブログよりはるかにアクセスが多いので、ぜひともネット上の支援を得たいと思っています。
まさか、「きっこの日記」と「灰色のベンチ」の名前が出てくるとは思いませんでした。天木氏はこの二つをどのような点で評価しているのでしょうか?
確かにアクセス数が多いのは分かりますが、しかし、これまでの「きっこの日記」が、どれだけいい加減なことを書き続けてきたか、この天木氏は知らないのであろうか。
知らないようなので、私が教えてあげることにしましょう。私は「きっこの日記」は、民主党に浸透している元極左グループや民主党の代議士秘書達が裏で操る謀略ブログであると見ています。
そのことについては以前、私が指摘しています。昨年の3月26日のエントリーです。
ガセメールの思わぬ波紋が民主党を襲う!
本日のテレビ朝日『サンデープロジェクト』には、民主党の仙谷由人議員が出演して、「民主党の再生について」という題で話をするらしい。この虚偽メール問題を今更取り上げたくはないが、この騒動はどうも永田議員の謝罪・懲罰だけでは終りそうもない。
民主党は寄せ集めの議員集団だが、かつて極左の活動をしていた経歴を持つ者もいる。今日出演する仙谷由人先生もその一人だが、この辺の事情は前のスレッドを読んで欲しい。
http://blog.livedoor.jp/the_radical_right/archives/50012470.html
私は早くから永田議員がなぜ西澤孝のような札付きと云われたジャーナリストを信用したのか?そのことに対するマスコミの追及もなく、不可思議であると言及してきた。
http://blog.livedoor.jp/the_radical_right/archives/50596852.html
http://blog.livedoor.jp/the_radical_right/archives/50600397.html
その理由を独自の調査より、大手広告代理店である博報堂と西澤氏の関係、それを遠慮してマスコミの迫力のない追及であると喝破してきた。この関係は漸く表に浮上してきた。
http://blog.livedoor.jp/central_press/archives/50516466.html
さて、問題はこれだけではない。民主党にとってはより深刻な問題が浮上しつつある。人気ブログではアクセス数で群を抜く「きっこのブログ」というものがある。耐震偽装問題などでいち早く報道、その存在感を示した。一応は女性が運営していることになっている。
しかし、この「きっこのブログ」が、今回の虚偽メール問題で不可解な投稿を続けた。西澤氏の名前が他のブログで出始まるや「西澤は存在しない架空の人物」などと書いた。
その直後、永田町にはタイミングよく「西澤は偽名で○○が本名」などの怪情報が流された。
この問題を調査すると、西澤孝氏の出版社の編集長を務めていた佐藤晶氏と民主党・馬淵澄夫先生の秘書である大西健介氏の名前が浮上してきた。この二人は共に京都大学の同級生で、しかも元極左活動の経験者という情報が飛び交っている(極左云々は未確認)。
つまり、「きっこのブログ」の主宰者と民主党議員は関係があり、この問題を隠蔽するために、「西澤は存在しない架空の人物」との書き込みをしたというのが定説となった。いや、そればかりではない。
民主党は耐震偽装マンション問題で支持者から寄せられた、大切な情報を「きっこのブログ」に掲載。小泉バッシングの政治的手段として、これを利用してきたとも考えられる。
警視庁は現在、この問題に関心を持ち始めている。虚偽メールはライブドアの女性社員をそそのかして作らせたことは間違いなく、それは私文書偽造の幇助にあたるだろう。
更に「きっこのブログ」が、事件隠蔽工作に利用され、或いは積極的に荷担したとなれば、折角市民権を得つつあった「ブログ」の社会的立場を危くするものであり許されないことだ。
。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。
「きっこの日記」は永田民主党議員(当時)に対して、この偽造メールを渡した西澤孝氏を「存在しない架空の人物」と書きました。つまり、この永田事件の証拠隠滅を図ったという事実です。
この件に関して、「きっこの日記」はその後このことについて、何一つ答えていない。存在しないとした人物が、実は存在しており、しかも重要な役割を果たしていたのです。
この答えないというのは「灰色のベンチ」さんも同様です。私は自分のブログで次のように書きました。今月の始め頃だったと思います。
なぜ、これを取り上げたかですが、これまでネットで右翼的な書き込みをする若者を「ネット右翼」あるいは「ネットウヨ」などとマスメディアは表現してきました。
特に巨大掲示板『2ちゃんねる』などで、中国、韓国を強く批判する者らを指しており、彼らをこれまではニートやフリーター、引き篭もりなどと批判してきたのが左翼やマスメディアでした。
しかし、この決め付けが何の根拠もない、単なるレッテル張りであったことは、既にもう明らかです。これまで「姿を見せず、ただ口先だけだ」などと批判されて来ましたが、現実には私の呼びかけで若者が参集しています。
それらの若者はごくごく普通の会社員、サラリーマンであって、これまでのイメージとはまったく異なる人たちなのです。しかし、まだそのようなイメージから抜け切れない人もいます。
いやむしろこういう人は大事にしないと、だいたいこんなところ一部の人を除き「ニートや安月給のフリーターもしくは暇な学生しか見てない」サルコジでいう社会の屑ですな。
まあランキング上位のblogはだいたい同じですね。
だから同じ考えの奴がナメあってるだけで本質は護憲左翼ブログと一緒ですね。
まあわたくしも暇なんで左、右のブログを毎日見てる訳ですが。
新風は1議席取ると一気に伸びるとおもいます、まずは女性党よりは票をとらないとW
Posted by ファルコン at 2007年05月10日 17:55
この投稿は昨日になされたもので、このファルコン氏は下記のアドレスにリンクされておりました。
http://app.f.m-cocolog.jp/t/typecast/187512/180666
また、このブログは人気ブログ・ランキング10位の灰色のベンチから と同じでした。
この人物を装って投稿したものなのか、あるいはこの人物のものであるのかは知りませんが、もし、この人が本当に「ニートや安月給のフリーターもしくは暇な学生しか見てない」と思っているのなら、残念ながらこの人も誤った考えに毒されて、その固定観念から逃れられない一人です。
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
この後、この「灰色のベンチ」さんも、何も書いていません。それは自分ではない。或いは自分の投稿だ。そのくらいは明らかにしても良さそうだが、何も言わずにいる。
「きっこの日記」「灰色のベンチ」にしても天木氏のブログにしても、コメントを受け付けていない。このような方々はインターネットの双方向性というものを認めようとはしない。
自分たちだけの主張を垂れ流しているだけだ。我々が何か質問や疑問に思うことを尋ねようとしても、その方法がない。メールを出せば答えてくれるのかも知れないが、それは他の人の目には触れない。
私がなぜ、この「灰色のベンチ」さんを、わざわざ取り上げたかは、コメントを受け付けないブロガーが、他のブログにそのブロガーの名前で書き込んだ、その真意を問いたかっただけである。
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Posted by the_radical_right at 17:09│
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│
ネット・ブログ
左翼ブロガー:天木氏に限らないのだが、いわゆる護憲派が改憲派を攻撃するときの常
護憲左翼は停滞硬直主義・保守ではない!【Empire of the Sun太陽の帝国】at 2007年05月30日 22:05
昨日はエントリーをサボり、休日を満喫してました(^^;ゞポリポリ
というわけて今日は細切れネタですm(__)m
・また森永卓郎が馬鹿を晒しまくり嘲笑される
痛いニュースブログには取り上げられてませんがftkst氏がしっかり
取り上げられてましたwww
http://ikketu...
【ネタ】凶の細切れネタ(6/1)【Absenteの酔いどれblog】at 2007年06月01日 09:05
きっこが明らかに嘘を書いているのに、まだ読む人がいる事に驚きを隠せません、、、
きっこは、「実在する人」を「架空の人物」だと書きました。
もしかして、まだきっこを読む人は、またどんなデタラメを書くか、それを楽しんでいるのかな?
がんばってるな!
維新新風、実は統一教会インチキ右翼政党
ほとんど街宣右翼と変わらないインチキ右翼
維新ちょん風
排便ブログはいつの間にか「メルマガ限定」に逃げ込みましたが、羞恥心にゃ倫理観の欠片もない「きっこのブログ」は相も変わらず毒電波を撒き散らしてますな。
なんでも鵜呑みにしてしまう自分でさえ、
ネットでメディアリテラシーが鍛えられました。
きっこの文章には加齢臭が漂う。
無理して若作り、が痛々しい。あれは昭和だねぇ。
灰色.....も、かなりイタイ。
きっこの日記は以前は見てましたが、あれを見てから民主党の本音がわかった
きっこの日記は本を出版したあたりから、民主党にとってはマイナス面しか無いんだけどね。
在日チョン民賊の得意の訴えるとか恫喝を、日記の反論のメールにきっこも1人で火病を炸裂させてるし
きっこに灰色.....文体に癖もたせて、ブログキャラが立っていると申しましょうか。創作世界だったら、ある程度成功するだろうし、おもしろいかもしれない。
でも所詮、作り物ですね。仮面を借りてある方向にミスリードされようとも、まともな人は、物語の世界を本気にするほど子供じゃないし、馬鹿じゃない。
本物の叫びと、仮面のささやきは、心に響くか、脳にドラッグのように効くかの違いかとも思います。
無骨なまでに正直に。
瀬戸さま。ほんとに最後に勝つのは、これしかないと思います。応援しております。
最近、灰色のベンチからを読んでいて疑問に思っていたのは、民主党の批判記事がまったくないことでした。
やはり民主党が関係してたんですね。創価批判はいいんですけどね(笑)
きっこの日記批判は勇気あるなあ。
「灰色のベンチから」って、文章読むと、昔新宿のゴールデン街辺りで、酒かっくらって、突っ張って粋がって吠えてる、チンピラみたいな事言っていますねー。(笑)何か昔、そういう世界に居たことあるのでしょうか?
ROM太郎氏
ナイスです(笑)
朝から笑ってしまいました。
私の個人的な灰色の感想ですが、アソコの記事は小説風(テレビドラマ風?)に書かれている様な感じで、私には逆に説得力に欠けるかなと。引き込まれる部分もありますが…何だかなぁって感じです。
ふと思ったのですが、ROM太郎氏はそろそろRAM太…イヤ何でも無いです(笑)
所詮はサヨクって所ですなあ。
瀬戸弘幸氏は天木如きにナメられる様ですと先は有りませんよ。
それは「右翼」が否定される事を意味しますので。
サヨク如きに負ける右翼は要らないと。
※以下はイメージ、一部フィクションです(これで保険はバッチリだぜ)
「灰色のベンチ」、その辺の三文小説家よりは遥かにうまいぜ。
これが20代(?)のアマチュア三流ライターが書く文章か。
自分の足で集めた裏情報と勿体を付け、
事実と憶測・フェイクを織り混ぜて、
あるときはサラリと、時にドギつく自民・右翼批判を繰り返す。
人が死ぬのも、景気が悪いのも、カラスが黒いのも
みんな自民・右翼が悪い。
どう受け取るかはあんたの自由と
読者の警戒心を解くのも忘れない。
自分を三流ライターと卑下して見せ、
あんたは一流と読者を持ち上げる。
読み手を優越感に浸らせて警戒心を解き、
無垢な読者はいつの間にか「反自民・反右翼」のマインドコントロールの
餌食になるのだろうか。
少し離れて読むといい。
ヤツが言いたいことはただ一点、「野党(民主)にあなたの清き一票を」。
※灰色のベンチ風に書いてみました。
blog界に巣くうお馬鹿さん達は放置して、むしろこのまま突っ走らせておけば良いと思いますよ。
彼らの評判が下がるだけですから。
賢明な読者、ネットユーザーはそんな事で「blog」全体の価値に疑念を持ったりはしません。
あくまで、「阿呆なブログの価値」に疑念を持つだけです。
ちなみにこんなニュースを
http://www.chugoku-np.co.jp/News/Tn200705310023.html
>リーパー理事長は中国新聞のインタビューに、「原爆投下を『日本の植民地支配から解放した』と
>肯定する考えが根強いアジアの声に触れながら議論を深め、多民族が共感、納得できる施設にしたい」と述べた。
まさか原爆資料館までもがこのように蹂躙される世の中になったとは。
ここを反戦平和非暴力の象徴としている(はずの)活動家の方達はなぜ黙っておられるのでしょうかね
がっかいりしたという名前に惹かれて読んでみたが
一般人のブログの単なる批判。
あなたは一体どんな思想の持主なの?
普通の人間なら、
天木直人・「きっこの日記」・「灰色のベンチ」等が一般人のブログでないと
思うはずだ。
某組織に身を売ろうとしているんだからな。
あと、露骨に極右評論を敵視するのは止めたほうが
良いと思うよ。人道的に。
と書かれたら、腹が立つでしょう。
とても批判の体をなしていないですね。
瀬戸先生
反対意見は問題ありませんが、あまり関係ないコメントは削除したほうがよろしいのでは?
サヨクは自民とかが法案採決するときに、
「まだ議論は終わっていない!」とか言いますが、
自分たちはそもそも話し合いすらしません。
まさにそれが双方向性のブログで、
コメントがないのがいい例ですね。
>んー? さん
きっこは石原氏に関して、ソースの不確かな情報を、選挙告示後に記事にしてます。それは公職選挙法違反の疑いがある行為です。
そして、ブログは日記ではなく「記事」であります。法を犯してまで自説を主張するような「きっこの日記」は叩かれて当然だと思いますよ。
きっこの日記は、西澤氏の名前を、勘違いしてましたよね?それが、西澤氏が民主党にだけ使っていた偽名だったはずです。その偽名を本名と考えていた時点で、きっこの日記=民主党工作ブログ であることが間違いないと言えます。
しかし、当のきっこは、「民主党は自民党の一会派」などと時折、思い出したように民主党を軽く批判しw、「私は社民党支持者」と宣言することで、その疑惑をかわそうと必死なようですね。
どんなにアクセスが多くても所詮ブログは個人の日記。
それをこういう風に叩くのはどうなんだ?
ブログの記事に疑問を持ったら自分の出来る範囲で調べて判断すればいい。
今の時代、新聞・テレビ・ネットなど個人でも情報を手に入れる手段はいくらでもある。
それにコメント欄設けないのも個人の自由だと思うけどね、これは個人的な意見だけどコメント欄あれば色んな人の意見があって「あーこういう風受け取る人もいるのか」って思わされるし、無ければないで人の意見に流されず自分の感性で記事の内容を受け取れるから、どっちも一長一短だと自分は思いますよ。
自分達の思想に合わなきゃすぐ左翼って言うのはやめた方がいいと思うよ、このブログも結構見ますけどたまに「ホントに右翼なのか?」って思う記事もあるし、第一左翼・右翼の定義なんて時代時代で変わる結構曖昧な物なんだから。
瀬戸 様
お久しぶりです。
仕事が忙しくて暫く書き込み出来ませんでした。
出先からエントリーは全て読ませて頂いてます。
参院選出馬を決意なされてから、おかしな書き込みが増えている様で
ですね。
参院選が近づくにつれ様々な逆風が吹く事が予想されますが、正に
「獅子奮迅」の戦いぶり、、期待します。
「外国人に対する人道人権意識なんて、露ほどもありませんw」
極右という名前に惹かれて読んでみたが、
一般人のブログの単なる批判。
あなたは一体どんな思想の持主なの?
極右なら現在の安倍政権は売国政権だと
思うはずだ。
米帝に自国を売ろうとしているんだからな。
あと、露骨に在日外国人を敵視するのは止めたほうが
良いと思うよ。人道的に。
本部ログ主より30歳は若いであろう「きっこ」のほうが、
IQも同じく30くらい高いだろうことは、文章を読めば
誰でもすぐ分かるというものだ。
民が世さんへ、
日本国籍を捨てたいのに捨ててないのは単なる甘え。
日本人だけに許されてきた甘えです。
ビルのてっぺんで「死ぬぞ!俺は死ぬぞ!」と言っているのと同じです。
さっさと捨てれば良いでしょう。
貴方になど誰も何の興味もないのです。
そんなこと貴方の問題なのです。貴方が決めるべきことなんですから、こんな所で甘えないで下さい。
迷惑です。
>柳生すばる
> 上位の左翼blogはすべてコメント・TB拒否なのですから異常と言わざるを得ません!
お前が言う(ry
>朝日新聞社が、約8億3000万円の申告漏れだそうです。
所得隠しじゃなくて申告漏れなんですね。
だんだん、ここのコメント欄も
ゴミウヨク焼却党本部の様相を呈してきたなw
きっこは文章は確かに上手いと思います。
ただ意図しているものはTBS報道テロと同種に感じます。
芸能や日常ネタを餌として散りばめ、娯楽日記の振りして、
政治ネタを巧みに刷り込み憤り、ある方向へ誘導する手法。
無党派層を狙った工作活動であることは明白でしょう。
総連パチンコ推奨なのは、好み、趣味として目をつぶるとしても、
永田メール事件処理は醜いし、昨今の横山ノックバッシングは
日本人が書いた文とは思えなかったです。
あまき氏など9条に関して、
反米の振りして→GHQ製憲法を擁護は矛盾に満ちています。
非武装が理由の護憲なら、その方向での改憲という選択もあるはずですが
そういう流れを決してみせない。
軍備=即戦争という思考回路 → 一見平和主義的に耳障りの良い主張も、
実際は、日本国民や民主主義をそもそも信用していない
傲慢な視点が至る所に見え隠れします。
(続きです)
そしてこのブロガーは最近しきりに「野党」に投票するように促しているのです。「野党」の大半を占める民主党と社民党が
人権擁護法案に賛成していることを隠して。
これではこのブログを信じた人は、人権擁護法案に反対なのにも関わらず、法案に賛成している民主党などに投票してしまう可能性があります。
「灰色のベンチから」はかなり悪質なブログだと思います。
(続きです)
このブロガーは人権擁護法案に関してかなり詳しく特集していたエントリーもありましたから、
右派が人権擁護法案に反対していることは間違いなく知っているはずです。にも関わらず、このようなことを書き、
ミスリードを狙っているのです。正直許せません。
人権擁護法案が未だに成立してないのは、自民党の右派、特に安倍首相のおかげなのです。
2005年の郵政解散によって廃案になったこの法案を2006年再び成立させようとする動きがありました。
それを封じてくれたのは他ならぬ安倍首相なのです。首相になってすぐこの法案の審議をできないように
議長席を空席にし、審議を進められないようにしてくれたのです。にも関わらず「灰色のベンチから」では
まるで安倍首相が言論統制のために公明党などと一緒になってこの法案を通そうとしているかのような書き方をしているのです。
(続きます)
再び投稿しますが、僕もこの「灰色のベンチから」というブログは怪しいと思っていました。
そしてそれを確信したのは5月27日のエントリーです。
5月27日のエントリー「テレビの中の、また中の・・・」http://futu-banzai.cocolog-nifty.com/blog/2007/05/post_8265.htmlより
>人権擁護法案が可決したら政治ブログに関して言えば、多分右翼サイト以外は全閉鎖を余儀なくされるんじゃないだろうか…?
↑これは明らかにミスリードを狙っています。右派は法案に反対し成立を防いでいる側なのです。法案を通そうとしているのは
公明党と、左派の民主党と社民党なのです。ということは左派にとって都合の良い法案なのです。にもかかわらずこのブログでは
あたかも右派が言論統制をするためにこの法案を通そうとしているかのような言い方をしているのです。
(続きます)
知ったかぶる頭の悪いガキは無視するに限ります
何か近親憎悪のお2人が、毒電波を撒き散らしていますが・・・
喧嘩するなら他所でやってくださいw。
私が読んだときは、らんきーブログは同一人物に見えましたね。
で、「灰色のベンチ」は何人のチームなん?
> この後、この「灰色のベンチ」さんも、何も書いていません。それは自分ではない。或いは自分の投稿だ。
>そのくらいは明らかにしても良さそうだが、何も言わずにいる。
瀬戸さん、「灰色のベンチから」の5月14日の記事で否定してますよ。
灰色のベンチから: ある順位の謎。。。http://futu-banzai.cocolog-nifty.com/blog/2007/05/post_9990.htmlより
>まぁどう見ても友好的なリンクじゃなかったし、
>なにやら意味不明ないいがかりだったが、
>(おれは他人にブログにコメントなんざ人生で3度しか
>したこと無いし、その内2回は会社の先輩。
>残る1回も大分前にらんきーブログにしただけだ。)
「out」が入ってきた数で「in」がクリックした数でしょう?
(間違っていたら,すみません。)
すると「きっこ日記」は入ってきた人達ほとんどが
クリックしていることになります。
このin/outの比率は,通常で1/3位,芸能ネタで1/10位ですから,如何に「きっこの日記」が特別な数字になっているか一目瞭然ですね。
ご指摘の様にソフトによる自動クリック?
瀬戸先生、皆さん今晩は。
三輪耀山氏が「維新政党・新風」についてご自分のブログで書かれていますが、私は三輪氏が仰っておられる事の大筋は「その通り」だと感じました。
瀬戸先生のご見解は如何なものかと思いまして・・・。エントリに関係なくて申し訳ありません。
・・・まぁ・・・何ですか瀬戸先生も変なのに付きまとわれているようで大変ですね・・・
灰色ベンチのKENさんのブログはたまに見ます。
日本の野党と同じ臭いがする、というのが率直な感想です。
与党批判はするけど野党批判はしない・根拠の無い(ソースの無い)決め付け・中道と言いながら極左批判はしない・・・
という感じですか。
>鼠小僧さん
別にどちらも同時に支持することは可能だと思うんですが…。
きっこの日記と灰色のベンチからは同じ匂いをつねづね感じていました。
文体は違いますが、左翼云々以前に真偽不明な情報を元に罵詈雑言や
陰謀論を書きなぐっているところがそっくりです。
コメント拒否ってるのはボロが出るからでしょうね。
結論ありきで話そうとすると、必ずボロがでます。
面等向かってお話していると、面倒なので
「はいはい。すごいね」
ですまされそうなのですが、HP等だと色々と検討できてしまいますからね。
で反論くらってつぶされるのが落ちですからね。
鼠小僧さん
よく読んでください。きっこが「永田メールの犯人を存在しない」と書いたのです。そのようなビラが同時に永田町に撒かれた。だから、民主党の関係者であると書いてあるでしょう。社民党支持者を装いながら民主党を庇っているとしたら、その正体は明らかですね。
天木って外交官してたくせに、国務省(日本でいえば外務省。親中派)と
国防総省(反中派の巣窟)の仲が悪いことすら知らなかったのか。
よくそんなんで外交官になれたな、コネで入省したのかな。
慰安婦問題に関しては、米国下院外交委員会のラントス外交委員長が
今のままでは慰安婦問題の決議案を通過させることはできないと発言して
いるから、日本のマスゴミは華麗にスルーしておりまする。
ここで耳寄りな情報をひとつ
今週の週刊ダイヤモンド(6月2日号)はテレビ局に関する特集です。
マスゴミの断末魔が聞こえてきそうな内容でした。
さあ、2011年のアナログ放送終了以降に樹海へ逝くのはどこのテレビ局か、乞うご期待。
きっこ氏は民主党ではなく、社民党支持者ですよ。
「きっこのブログ」には福島みずほ党首からのメールが紹介されていますし、福島みずほ党首のブログにもきっこ氏の事が書いてありますよ。
きっこ氏がいい加減な事を書いていると言うのなら、貴方の書いていることもいい加減ですね。
小泉や安倍を「独裁者」「異論を排除する」と批判してる左の人が自分のブログじゃコメントを受け付けず(「ネット右翼がコメントスクラムをするから」なんて理由でその行為が正当化されるなら小泉や安倍も「野党や抵抗勢力がしつこく批判をするから」って言えば人の意見聞かなくていいって事になりますね)、瀬戸さんを「汚い言葉で政敵を罵る」と言ってる方がお仲間のきっこなどの政敵への罵りには何も言わない。
何言ったっていいけど言動は一貫させましょうねとミスユニバースの人より愛川ゆず季の方が可愛いと思う私は言いたいw
>民が世さん
外国かぶれの日本人には反吐が出る。
藤原正彦が書いていた言葉だが、「愛国心の無い奴は思いきり殴りたい。」
ローマ皇帝になりたいだって?オカルト江原にでも占ってもらえよw
何かコウモリがバタバタと飛んでいるようですね。
右も問題、左も問題、俺様だけが全てお見通し、てな
感じで。そのうちどっちからも相手されなくなるよ〜ん、
あ、今でも相手されてないか。
売国新聞社が、約8億3000万円の申告漏れだそうです。
http://www.sankei.co.jp/shakai/jiken/070530/jkn070530007.htm
旦那、面白いニュースが手に入りやしたぜ・・・
http://news.www.infoseek.co.jp/topics/society/opinion_poll/story/30kyodo2007053001000179/
このやりとり見てるだけでも、「左翼って醜い…」と思ってしまう。
★おじさまへ:
>君は、「やれば出来る子」なんだし、わかってくれるね?(笑)。
ご高説&賞賛ありがたくお受け賜ります。 こうやってかわいがられると小生は意気におもいまする。
中学生時代からローマ皇帝にあこがれていたんです。 よく親戚から小生の前世はローマ帝国市民だったのではといわれるぐらいです。 そして、小生は現代にいきりるローマンスピリッツを胸に自由主義経済の騎士として精進していく所存であります!
>なぜそれほど人気があるのか、本当に不思議です。
どこかに書いてありましたが、何かのプログラムを
仕込んであって、「自動投票」でランキングを上げて
いるのだそうです(未確認)。
>少なくとも右翼の方が、議論すれば相手してくれんし、単細胞だから理解はできるが
単細胞か否か、まずは、NET連合でもっともアクセス数の少ない、小生のブログを見てから判断してほしいな。まあ、小生は大学時代、中核派の連中に教育改革や自衛隊合憲を堂々と唱えたら、極右扱いされて包囲されたことがあった。といっても、大学時代は合気道部の幹部をやっていたから、1人を小手返しでブン投げてやったら、野朗共は、クモの巣散らすように逃げていきやがった。おーっとココまでかくと、単細胞ってことか?まあ、いいけど。とりあえず、貴殿に対し、小生のブログにコメントを大熱望。
>民が世くん
おおっ、小生のコメントへ久しぶりに反応してくれたね。いや可愛らしいとこもあるじゃないか(笑)。
まあ、皇帝でも外国人にでも好きなもんになりゃいいが、少なくとも極右評論で不毛な書き込みして、他の方の不快感を煽る真似はやめて欲しいなあ。君は、「やれば出来る子」なんだし、わかってくれるね?(笑)。
>民が世さん
あなた本当に国籍を捨てられる見込み、あるの?
無いから日本に拘ってるようにしか見えない。
思想的に帰化させて貰えるとは思えないし。
『怒る小市民』のおじさまへ:
じゃぁ小生は“第一市民”、つまりはローマ帝国皇帝ってところかなw。
そういや、日本の左翼って臆病が多いよなwww。
最初は小生を引き入れようといろいろと努力しておだててくれたが、小生が体制という型にいれにくいことと、麻薬の合法課税処置を指示し、マリファナ吸ったことあるぐらいでさぁ、そんで買春バンザイさけんだら、腰を引いて裏切りやがった。
少なくとも右翼の方が、議論すれば相手してくれんし、単細胞だから理解はできるが、左翼ってのは本当に女々しい連中が多いよなw。
>民が世くん
ほどほどにしないと、オジサン怒っちゃうよ(笑)。
>自分のケツのハエを追うのが先でしょw
格調高いHNだね(爆)。それは兎も角・・・
>このブログ主が宣戦布告した「ゴミウヨク焼却党本部」は
>そんな姑息なことやらないよね。ネット右翼のすさまじい
>コピペ荒らし行為に対しても削除しないよね。
と云うか、あそこのブログをここまで擁護する者を始めて見たが、ゴミウヨ君本人の降臨?、図星かね?(爆)。
>民が世くん
>ここの取り巻きは思ったほどたいしたことはありませんから、愛嬌程度ですみますねw。
おや、じゃあまるで自分が大物みたいな口振りだね(爆)。
>民が世さんは日本国籍を捨てたいと仰るのに何故それほど日本の問題に首を突っ込もうとしたがるのでしょうか?
>日本人であり続け、本当に日本のことを思って語られているのなら対話する意義もあるのでしょうが。
親戚や友人そして絵の師匠などが日本にいるんだよ! 小生はアインシュタインのように世相を見る力があるから、とっとここんな国おさらばできるだけの決断力あるけれど、ネットを通してこういう国へ罵声を浴びせることで、小生の欧州で培った勉学および社会生活の知識を少しでも日本衆愚国に還元して少しはええ国にできるような、かの偉大なる田中角栄元総理様様のようなメシアとして助言を与えているのです。
>自分のケツのハエを追うのが先でしょw
>都合の悪いコメントを片っ端から削除しまくる
「極右評論」の方がはるかに悪質だと思うけどなあ。
都合が悪いからではないですよ。くだらないコメントをしつこくしたからですよ。勘違いしないで下さい。
★『自分のケツのハエを追うのが先でしょw』様:
>ネット右翼のすさまじいコピペ荒らし行為に対しても削除しないよね。
本当にこれはえげつない単細胞バカウヨがやることですよね! 同情いたします…。
瀬戸先生にとってこういう下らない取り巻きも、彼にとっては戦力の数のうちなんですよ。 まあ、かの偉大なる田中角栄元総理だってできの悪い子分を抱えて苦労しておられましたが、「政治は力、力は数」ということで、こういう新風のような少数派政党にとってはどんな他愛無い粒も戦力として使用したいというのが本心なのですよね。
小生はここよりもっと酷いBBSで孤軍奮闘しておりましたからわかりますが、ここの取り巻きは思ったほどたいしたことはありませんから、愛嬌程度ですみますねw。
民が世さん
瀬戸さん支持の方に純粋な方が多いのは瀬戸さんの教育ではなく、瀬戸さんが真摯に訴えているからではないでしょうか。
単純に左翼・特ア等の反日勢力に罵詈雑言を浴びせるのではなく、きちんと反論し、選挙によって世を変えようと言う姿勢から志を同じくする人が集まっているのです。
しかし、民が世さんは日本国籍を捨てたいと仰るのに何故それほど日本の問題に首を突っ込もうとしたがるのでしょうか?
日本人であり続け、本当に日本のことを思って語られているのなら対話する意義もあるのでしょうが。
平凡な主婦 様
そうそう!そう思いましたよ。
創価の批判をし、それで人を引き付けて、
とんでもないことが!!
っていうのが、あのブログの感想です。
まあ、コメント拒否の時点でちょっとおかしいとは思っていたんだけど。
そうかなあ? ネット右翼のコメントスクラムや
炎上行為は日常茶飯事だからね。当然でしょ。
太鼓持ちコメントしか掲載しない「博士の独り言」や、
都合の悪いコメントを片っ端から削除しまくる
「極右評論」の方がはるかに悪質だと思うけどなあ。
このブログ主が宣戦布告した「ゴミウヨク焼却党本部」は
そんな姑息なことやらないよね。ネット右翼のすさまじい
コピペ荒らし行為に対しても削除しないよね。
人様のこと言えた義理じゃないんだよw
>民が世くん
皆さんの迷惑にならんよう、ほどほどにな(笑)。
天木氏のブログは一度見たのですが、とりあえずそのときに書いてあった
「従軍慰安婦問題では何をやろうが絶対にアメリカに勝てない。」っていう分析は外れそうですね。
現時点で断言はできませんが、少なくとも、「絶対無理」という状況ではない。
「きっこの日記」、と「灰色のベンチから」って、そもそも9条を守ろうというスタンスなんですか…?
(承前)
その天木氏、参院選に打って出る様子ですが、果たしてどれだけの得票を集められるか見物です。mixiにも参加したようですが、現時点のマイミク数は28名。そのマイミク一覧には“きっこ”の名も連なっておりましたね(笑)。恐らくHNを変えた“KEN”も加わっていることでしょう。
ネット上でどのようなネガティブ・キャンペ・・・おっと、戦略を展開するかは存じませんが、もし、新風や瀬戸さんへの中傷があらば、選挙の前哨戦として、ネット討論会も面白いかも知れません(笑)。
(承前)
さて、例によって例のごとく、ゴミウヨ君が何やら吠えておりますが、まあ、彼の順位が上がってきたら厭でも衝突することになりましょう。本心を申さば、その対決を心待ちにしておるのですが(笑)。
ゴミウヨ君は天木氏と瀬戸さんを対比させることで、経歴面でのコントラストを強調しようとしたのでしょうが、在日鮮人と噂されるだけあって、やり方がいやらしい。尤も、屑に高潔さを求めても詮無いことですが(笑)。
(続)
瀬戸さん、お弟子さんこんにちは。
「きっこ」については今更多くを語るまでもない。一介のヘア・アーティストを称するパチンコ・マニアの独身女性が、何故に関係者でもなければ知り得ぬような裏情報を握っているのか?
答えは簡単です。内部情報を知りうる立場の者が書いているために他なりません。民主党に極めて好意的な論調からして、単なる支持者などではなく、ジャーナリズムに携わる業界関係者、或いは民主党議員秘書が運営しているやも知れません。
灰色のベンチは、正直あまり存じません。三流ライターを自称するKENなる者が運営しているそうですが、自己倒錯的なニヒリズムとナルシズムに満ち溢れた文面に、読んでいる小生の方が赤面してしまう(笑)。それを臆面もなく書き綴れるのですから、ある意味感心いたします(笑)。一言で評するなら、「○ソ」と云う印象以外は抱けません。
(続)
>私は「きっこの日記」は、民主党に浸透している元極左グループ
故松岡農相に関連しても以下のような論評がありますね。
きち@石根
http://ameblo.jp/disclo/entry-10035059348.html
(引用開始)
学会・解同の新同和利権組が松岡さんに対し、安倍スキムの中で、自分たちの傀儡となるのか決別するのかを強迫的に迫ったというのが実情だと思います。
(中略)
ハンナンを象徴とする同和利権は
二階氏を蝶番とする、学会、民主主流左派
の間で再構築されつつあるという実態に気づくべきです。
(引用終了)
民主党は“同和”が大切な支持団体ですからね。
「9条護憲派」は言わば、共産利権で飯を食っています。
資本主義・企業側に組せず、反日側に立つことで敵から餌を貰い、善良な市民よりも利益を得られ、基本的な経済基盤。
洗脳されている子供を除けば、左翼にとって論理は只の道具です。
自民は旧来の地盤やしがらみも有りますが、基本的に金次第で、企業のバックである資本の同行次第で、外資(中共含む)の影響も有る。
そして、極右の基盤は国民(日本人)の良心です。
特にネットの住人は普段の生活とは別に、有る意味趣味的にものを考える。そのような人々は、日本人の心や正論を素直に受け入れます。
結びつきは心だけ、そのような人が集まるのは瀬戸先生の人格による所が大きいのです。
「コメントを受け付けない」
ではなく
「コメントもTBも受け付けない」
ですよ。
もう少し下位の「お玉」も承認制で私のコメントも掲載されません。
30位・40位代の左翼も大半は拒否です。
とにかく
上位の左翼blogはすべてコメント・TB拒否なのですから異常と言わざるを得ません!
中道ねぇ…。 中道っていうのは感心がねーのか非常に感心があんのかのどっちかでしょうからねぇ…。 小生は勉強していくうちにだんだん自分が中道によってきているように自分で感じています。
小生はきっこのブログには興味がないですな。 はっきりいって日本でのみ通用するような記事ばっかりで応用性がないから。
札幌での発言に於いて、立正佼成会を例としてあげていましたが、余り評判がよろしく無いようです。次回からは控えたほうが良さそうですがどうでしょう。
以前から「灰色のベンチから」の傲慢な書き方には反吐が出ていました。最初は中道かと思っていましたが、最近は隠し切れないのかモロ本心が出ていますね。ここの政治ブログは右派の人が多く、その共通するところは創価嫌い。そこの処をうまくついて、創価の悪口を上っ面だけちょびっと書き流し、エサで釣っているような感じで、詳しい創価批判はなにもない。そのずるさは「きっこのブログ」にそっくりですね。2ブログとも読んだでけで、気分が悪くなるので見ないようにしているというか、ひょっとしたらブログを開いただけでランキングが上がるのではないかと疑っています。だって、あんなくだらないブログ(きっこ)がトップになるなんて信じられません。パソコンには無知な私だから余計そんな事を考えるのかもしれませんが。
>小泉元首相は、学生時代にレイプをしていた
レイプに関しては哲学的に賛否両論ですよね。 昔の日本では夜這いの文化もあり、レイプは至極合法でしたが、性犯罪は今ほど悪質でなかった模様。
小生は郵政民営化や時価総額製導入などの経済政策については大反対していた部分もありますが、小泉首相は政治においては優秀な方であったと存じております。
別にレイプしていたとしても、昔のことで確証もないことですから、人間として卑下することはありませんよ。 例えば自分はレイプ=強姦をしているつもりはなかったけんども、その相手が愛想をつかしたからレイプされたと偽っているケースもありますから。 最近は女性の権利だと豪語して、暴力的なフェミニズムによりご都合主義な女性という生き物を甘やかしている傾向もありますから。
コメントを受け付けない、というのはやはり一人よがり、独善的な
イメージを受けます。
きっこ氏は日記を本として出版するといったあたりから明らかに精彩を欠くようになりましたね。今ではただの便所の落書きレベルになってしまいました。左翼も右翼もいろんな人間がいます。私は幅広く意見を聞くようにしてますが、左翼や憲法9条堅持派はその後の日本をどうするかというプランにおいて全く説得力がありません。現状を無視し理想にのみ生きるだけで全く理解不能なものがほとんどです。まあ、それが彼等の狙いだとすればそれはそれでいいのでしょうが。
私が瀬戸先生や新風を応援するのは、ただ単純に日本人の立場として全く当たり前のことを言ってるからです。そして不思議なことに戦後日本はそのような意見がほとんど無視されてきたのです。たとえ先は長くとも戦い続けましょう。
きっこの日記というのは、とても低劣で下品なもののように思われますね。
以前、何度か見たことがありますが、あまりにもガセと誹謗中傷に満ちていて不愉快になり、今は読んでいません。
なぜそれほど人気があるのか、本当に不思議です。
きっこは、自分の嫌いな人物については、徹底的に相手を貶める記事を書きます。
たとえば小泉元首相は、学生時代にレイプをしていただとか、根拠のない、あやしい情報を何度も垂れ流していました。
また、紀子妃殿下についての誹謗中傷だけは許せない。
安倍首相のことも蛇蝎のごとく嫌っていて、いつも『アベシンゾー』などと呼び捨てにしています。
この日記は、ななんらかのプロパガンダに利用されているのは間違いありませんね。
こういう偏狭な左翼は相手にしてもはぐらかされるだけですよ。 まだ右翼の方が単細胞だけれど素直で分かり易いです。
小生の場合は、最初はマルクス&フェミニスト系を除く(あーこれって日本では多数派の左翼かw)左翼からは歓迎されますが、結局意見が少々違うとうらぎられちゃうんですね。 まあ、昔の社会党みたいな感じかな。
右翼系は偶ぁ〜にいいサイトにめぐり合えますね。 でも、殆どが単細胞で知識が浅はかで教条的。
極右評論にも、単細胞な取り巻きさん方が多いですが、他の右翼系サイトにくらべたら、結構みなさん純粋な人が多かったりして好きです。 やはり、瀬戸先生が確り『教育』していらっしゃるのでしょう。
極めてイカガワシイ人間が外交官になっているという証明ですね。外務省は左翼や創価が跋扈する役所として有名。国の看板を背負って偉そうにしているものの、やることは反日的て、シナや朝鮮のご機嫌取りと貢君。外務省→外無償
左翼って肩書きで判断するんですね。
とても庶民の味方に思えません。
マスコミは次の参議院選挙は自民が負けるよう執拗な報道を繰り返しているが、私は選挙の後の結果がまちどうしい!
安倍総理 柑芭茶!
>「きっこの日記」がどれだけいい加減なことを書き続けてきたか、天木氏は知らないのだろうか?
なあに、「類は友を呼ぶ」ということですよw。別に驚くに値しません。