「靖国」を取り巻く不穏な内外情勢!
「靖国」を取り巻く内外情勢
先鋭化する親中派の攻撃!
中東カタールのドーハにおいて一年ぶりの日中外相会談が開催されたが、中国の李外相は「A級戦犯の祀られる靖国神社に日本の指導者が参拝することは、戦争被害国の人民の気持ちを傷つける」と述べ、これまで通り日本国首相による靖国神社参拝にあくまでも反対し、中止を求めるという内政干渉に固執した。
もう、この「靖国カード」は使い物にならない程に綻びかけているというのに、なおもこれを続けるというのは、その事を言い続けることが彼ら中国共産党の“党益”になると思っているからだろう。
東シナ海などにおけるガス田開発と日本側資源の盗掘などの既成事実を積み上げて行く上でも、彼らは相当のメリットを感じているはずだ。また、何よりもこの中国共産党の主張に「お説ごもっともです」とばかりに、これを有り難く承る国内における売国奴勢力に対しても援護射撃となる。
我々は秋の自民党総裁選挙において、この靖国神社参拝問題が争点になることは、日本にとって不幸なことであり、これを争点にすべきではない―とかねがね主張してきた。
然るに新聞社はこの問題を自民党の総裁選挙の争点に浮上させてしまった。靖国神社とは、戦争で亡くなられた英霊に対して、心からの弔意を表し、日本国家の安寧をお祈りする神聖な場所なのである。
これを俗世界の権力闘争に巻き込むなどもっての他と言うべきだ。特に親中派と呼ばれる人達が、靖国神社を蔑ろにしたような「A級戦犯分祀」や「国立追悼施設」などを持ち出して、この問題に対する中国側の内政干渉を助けている。
このままでは秋の総裁選挙で、「靖国」で候補者が激突するという、全く馬鹿げたことが起きてしまうであろう。これを喜ぶのは誰あろう、それは中国共産党やノ・ムヒョン韓国左派政権、そして国内に存在する<背後短剣>勢力である。
我々《極右》は靖国神社は日本国家にとって、天皇陛下と共に守るべき最後の砦であると考える!外国の勢力が土足で上がりこんで来ているのに、これを撃退することも出来ずに、ただ怯え媚びている為政者の姿を見るにつけ腹立たしい限りだ!
我々《極右》は以前から主張しているように、現実の政党政治に何らの希望や救いを求めない!いや、むしろ諸外国の暴圧によって国家が危機に瀕した時こそ、我々は勢力拡大の好機到来とこれを歓迎する!やがて来たる未曾有の国難を前に共にその覚悟を養う時でもある!
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Posted by the_radical_right at 10:46│
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教育・日本人精神
日清戦争など、日本の勝利に終わった戦いの場合、戦犯と言う概念すら存在しませんでした。そちらのほうが中国にとって負け損であるはずなのに、それに対する指摘はないのでしょうか。結局のところ、靖国批判は自身が有利な立場に立ったからの弱い物いじめに過ぎません。
あ、2ちゃんのURL間違ってました・・
http://news19.2ch.net/test/read.cgi/newsplus/1148557725/
コチラです。失礼しました。
関係ない話題ですが2ちゃんねるでは、線路に転落した女性を助けた韓国人の話で盛り上がっております。
http://news19.2ch.net/newsplus/#1
真相はコチラ
↓
http://news19.2ch.net/test/read.cgi/newsplus/1148557725/764
あほニュースさんでも紹介されてます
http://news4u.blog51.fc2.com/blog-date-20060525.html
これもまた気分の悪いニュースですね。
フジテレビに抗議します!
瀬戸様、お弟子様 こんばんは
「A級戦犯の祀られる靖国神社に日本の指導者が参拝することは、戦争被害国の人民の気持ちを傷つける」
自国民を数千万人餓死させたり、殺し合わせたり、民主化要求する市民や学生に発砲し、戦車で踏み潰しておいて反省のハの字も無い。
そういう政権の代弁者が人道主義者ぶったことを言ってもブラックユーモアにしかなりません。
そんなの信じる馬鹿がいるかよ?と言ってやりたいところですが、
日本に限っているんですよね。残念ながら。
瀬戸さん、お弟子さん、こんばんは。
国内に「靖国」という言葉に反応してペコペコと頭を下げる人間がいる限り、中・朝は靖国を問題視することをやめないでしょう。残念ながら政治家も国民もまだ寝ぼけている人が大半だと思います。
でも6月には海底地名の会議や、ワールドカップがあります。おそらくタダでは済まないでしょう。日本人が日本という国を意識するチャンスです。秋の総裁選に向けて、国内世論がさらに右傾化してくれるといいですね。
東京裁判の被告?が刑を執行されたのが今上天皇御誕生日これを見て何も日本人が感じなく成っている姿情け無い、その上昭和27年に刑死された方の名誉は回復されている、国内法で解決された事に外国が干渉する事は許される事ではない、東京裁判はサンフランシスコ講和条約で霧散、ソ連の不可侵条約破棄、中国建国は1948年東京裁判には何の関係も無い、日本が非難される事は何も無い、只政府、外務省の不作為が長引かせているだけ、本当の犯罪者は戦後のマスコミ、政治家に居るのでは無いでしょうか。
日本の政治家は、国際法に疎いのでしょうか。
国会の外交関係の委員会の人たちは、中国に言われるままに反論も出来ないのでしょうか。
ジャーナリストの倫理感に欠けるマスコミには、あまり期待しませんが、恥を感じる事は無いのでしょうか。
瀬戸さん、お弟子さんこんにちは。
利に聡い支那人のこと、最早“靖国参拝”が外交カードたり得ぬず、日本側の敵愾心を煽るだけで不利益しか齎さぬは承知しておる筈。こうまで拘る背景には、やはり面子がかかわる問題なだけに依怙地になっておるのでしょうや。或いは、効果が薄れても充分に魅力的なカードのせいやも知れません。恐らくは両方の理由と思われますが、日本国内には支那の憂慮の言辞を真に受け、盛んに迎合しようとする勢力がこの期に及んでも未だ相当数おります。知ってか知らずか、手には支那が手配した短剣を構えて。先ずは特亜より先に、後顧の憂いを絶つが肝要でありましょう。鮮人二団体、経済界、政党や政治家、それに報道機関。我が極右は、これら獅子身中の虫を如何に一掃するか社会に向け発信してゆく義務があります。よって裏切り者の世迷言を糾弾し、利敵行為を封ぜねばなりません。然る後に漸く外敵と対峙できようと云うもの。
通常戦闘での大量殺戮や道徳的逸脱をしたとされるB、C級戦犯は何でOKなんでしょう?不思議です。
中国の要求は論理的で無いですね。