東北地区
吾妻山の水と緑を守る会は先達山のソーラー問題を注視する会の
講演会に参加したしかし、残念ながら今後は私は参加しない、
桑原一真さんや日本第一党の福島県本部長は今後も参加していくと
思います、私が参加しない理由は余り得るものがなかったからだ、
私にはやるべきことがたくさんあります
日本最大のメガソーラーが計画されている宮城県、そして、その次に
大きな広さを持つ福島県西郷村のメガソーラー問題です、西郷村の
メガソーラーは上海電力によって既に建設が始まっています、この
西郷村のメガソーラーではまとまった雨が降るたびに泥水や土砂が
災害リスクが高まり懸念が高まっています、この問題に対して取材や
反対運動を起こさねばなりません、
さて私が反対したカナディアンソーラーが建設した佐原の問題ですが
最後まで残ると言った人間が電話が通じなくなった事務所もない。
ところが広いメガソーラーの真ん中に郵便受けの赤いボックスが
あった、果たしてここの本当に郵便物はとどくのか?
配達する郵便局に近くいってみることにしたい、11月になれば雪が
降りいけない場所だ、そうなるどうなるのか?カナディアンソーラー
の東京事務所か仙台事業所を探して行くことにしたい、宮城県でも
メガソーラーを建設計画を役所に提出しているのは、
カナディアンソーラー(中国系)かもしれない。
さて福島の先達山のソーラー問題では施工業者はすべて横文字の会社
ですがどこからパネルを購入しているのか?日本で作るパネルは高い
恐らく中国の安いパネルでしょう、そこに抗議すれば効果はでる
※引っ越しでブログを4日、5日は休みます
ブログを再開します、前回の続きです。
引っ越しは終わりました。
さてソーラー問題が共産シナから輸入されていました、先達山の
ソーラーもウイグル人を強制労働させて安いソーラー作らせて日本の
自然を破壊しています、先の自民党総裁選でも各候補ともに、共産
シナのパネル依存はもう限界だと皆が演説していた。
自民党だけではなく、国民民主党も電気料金に上乗せする「再エネ賦
課金を一時停止すべきとのべた。
これは旧民主党政権下で固定価格買い取りを導入し、スピーチド重視
で進めた、その付けが回ってきた感じです、この問題は今後徹底的に
追及します、来る福島市長選挙にも争点にすべき問題です
吾妻山の緑と水を守る会、会長桑原一真さんに近くこの問題で
公開質問状を提出する考えです
