射程100南キロの長距離ミサイルの配備を急げ
昨夜のテレビでは台湾が共産チャイナから侵略をうけた場合の訓練
風景をしていた、上陸を目指す上陸鑑を阻止する訓練でした。
一旦上陸を許したらそれで終わる、次々と空挺部隊がパラシュート
で飛び降りてくる。
それを防ぐための訓練でした。では日本の場合はどうなのか?
日本は遠い、よって上陸艦は無理だ、ミサイルを飛ばして破壊工作
による脅しが考えられる、ではその対策は?それは射程距離の長い
ミサイルの配備です、射程100キロの長距離ミサイルの配備を急げ!
とタイトルをつけたのはその為です。つまり共産チャイナにも届く
ミサイルの配備です、今朝の産経新聞に小さく出ていました。
南鳥島にこの基地を建設との記事です、この島には既に射撃訓練場
があり、それ以上の長い距離のミサイルも可能です。
既に米国。オーストリアではその訓練もしており、整備さえ
終わればいつでも移せる、本来ならば沖縄が最適ですが、左翼の反
対妨害で進まない、戦艦に積んでそこから発射することも出来るが
防衛という事をかんがえれば宇宙食空間に監衛星をたくさん上げて
そこからの監視も必要でしょう、そちらは一番早く準備が進んでいます。
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以上、商業用も、軍事用も同じです

