2023年10月25日

維新対保守党

維新対保守党

百田尚樹と吉村府知事



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百田尚樹先生が大阪の吉村知事を徹底的にこき下ろししている映像を見ました。

維新がとうとう牙をむいたか! 吉村知事は、大阪市内に拠点を新設する外国企業の地方税をゼロにして、外国企業を呼び込もうとしている。




次回の選挙で躍進するのは維新の会と言われています。

しかも、食われるのは自民党などの保守票です

。野党だけが食われるわけではありません。

維新にしても令和新撰組にしても、保守票を意識しています。

昭和維新、明治維新など維新と言う言葉の響きは左翼ではない。

令和新撰組の元号も左翼は使わない。左翼弁護士は西暦でしか

表示しません。

 そのうさん臭さを保守党は突くでしょう。

外国企業と吉村知事の癒着ぶりも百田さんなら出来る。

大阪維新の会のデタラメぶりを暴いて欲しい。

上海電力と吉村知事のメガソーラー発電所建設問題も怪しい。

先生は共産中国の手先とも言っています。

面白くなります。

2022年5/31 Live2 with 百田尚樹さん「上海電力案件の問題点整理」. 25K views ・ Streamed 1 year ago ...more. 有本香チャンネル. 181K. Subscribe. 181K ...

YouTube-有本香チャンネル








明日のブログはお休みします。














  

Posted by the_radical_right at 07:13Comments(50)mixiチェック

2023年10月24日

日中国友好条約

日中国友好条約

45周年


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政治家としては元総理の福田康夫氏がこの式典に

参加した。当然現職の議員は誰一人出ていない。

日本の大使は、シナの日本の処理水を汚染水

などと言って、輸入を禁止していることに関して、

科学的根拠に基づきするべきと主張した。

東京でも開催されました、岸田総理もメッセージ寄せた。
かた道理のもので、批判は控えたようです。

シナの大使の挨拶については、自民党の中では

だまされてはいけない、とのっ声が多くでた。

経済もチャイナタウリスクは拡大する一方です

スパイ容疑で突然逮捕される。

そんな共産党独裁の国ともう手をきるべきです。

https://twitter.com/i/status/1716575271619604799

  
Posted by the_radical_right at 07:15Comments(27)mixiチェック

2023年10月23日

不人気な自民党

不人気な自民党

参院補選で野党連合が勝利





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自民創価公明党与党は野党連合に敗れました。

政府は何をやってもダメです。この結果で解散はどうなる。

岸田総理の胸先三寸ですがやりにくくなっでしょうじ

百田尚樹さんが呼びかけ結党した日本保守党。党員数はうなぎのぼりで、昨日は東京・新橋駅前の街頭演説に大勢の聴衆が耳を傾け、拍手を送っていました ...

YouTube-子守康範チャンネル




自民公明はまさか負けるとは思わなかったないか?

投票率はどうだったのか?

百田尚樹氏の保守党は、秋葉原、新橋などで多くの聴衆を集めて

います。

 もう、次回選挙は保守党がかなり進出します。

自民党はかなり減ると思われます。

自民党の保守支持者は保守党に流れます。参政党や

NHK批判党は互いに批判しあってもう勢いがない。

参院選前の地方議会にも進出するのではないか

本当に素晴らしい政党が出来たものです。

ダブル補選、「必勝」掲げた首相に手痛い1敗 選挙前の議席守れず 

朝日新聞デジタル

 衆院長崎4区と参院徳島・高知選挙区の補欠選挙が22日、投開票された。両補選とも与野党一騎打ちの構図となり、衆院長崎4区で自民党が競り勝った一方、参院徳島・高知は立憲民主党が支援する候補が制した。自民は選挙前の2議席のうち一つを守れず、「必勝」を掲げた岸田文雄首相にとって手痛い1敗となった。


















































































































































  
Posted by the_radical_right at 06:58Comments(10)mixiチェック

2023年10月22日

日本保守党「百田尚樹

日本保守党「百田尚樹

果たしてどうなるか


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保守思考の人間としては当然きりなます。

東京秋葉原で行われた。演説会の動画をみました。

本人の他には、名古屋市長、小坂英二荒川区議員、有本由香事務局長

などの姿が見えました。しかし、自民党の国会議員の姿は見えない。


私は青山繁晴氏の姿くらいは顔を出すのかと期待した。

本人は出たかったが、百田さん側が御断りしたのかもしれません。

しかし、このメンバーだけでは今後かなり厳しいのではないか、

しかし、秋葉原を聴衆で埋め尽くしたのはさすがです

この場所は、私が日本第一党の顧問をしていた時に袁悦した場所でもあります。し

だが桜井誠氏はこのときが、最高であり、その後は落ち目となった。

保守党は今後どうなるのか?

参院選のような全国的な選挙なら、可能性はあるが衆院選挙では無理でしょう。

しかし、私は支援したい、百田さんと、小坂さんとも面識はあります。百田尚樹

さんは、日本第一党の時代ですが、ご本人が私と関西生コンとの戦いを

聞きたいとのことでした。

 小坂議員との関係は、パチンコ廃止を求める会で。共にスローガンの旗を

持ってデモ行進をした同志です。































波田氏て
















  
Posted by the_radical_right at 06:49Comments(21)mixiチェック

2023年10月21日

労働移民と川口市2)

労働移民と川口市民と川口市2)

外国籍の児童

10年で4年で4,5倍


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川口が大変なことになっている。

日本第一党が頑張っていますが極左暴力集団が道路に座り込み妨害

しています。

まるで川崎と同じです。警察は極左を恐れて何もしません。NPO法人

外国人犯罪追放運動の有門大輔理事長のブログよりおしらせします。
ブログの関連エントリー
2023年10月09日


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◇ 報告 10/19 IN川口市役所前

一般社団法人 自由社会を守る国民連合
日本人の権利を守る市民の会 外国人犯罪撲滅協議会 主催

排外・差別主義…ではなく、デモ妨害で潰されたのは「民主主義」!

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画像上下:川口市役所前で演説する澤村ウリ弁士
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 令和5年10月19日(木曜日)、我が『(一社)自由社会を守る国民連合』と『日権会(日本人の権利を守る市民の会)』『外撲協(外国人犯罪撲滅協議会)』からなる街頭遊説隊は、埼玉県の川口市役所(奥ノ木信夫市長)前で街頭演説活動を展開した。

 なお、この行動は『日本第一党』の現党員と元党員によるものだが、党組織の方針や活動とはまったく関係がない。

 無論、さる令和5年10月8日(日)に日本第一党による反移民政策デモ行進がクルド人犯罪を擁護する「不法クルド人支援集団」の暴徒によって出発中止を余儀なくされて潰されていることにも言及しているが、飽くまでも自由民主主義に対する阻害だとして一般有志の立場から抗議したものである。

 相次ぐクルド人による凶悪犯罪や大乱闘事件を含め、日本政府による移民政策(入管法の運用)への抗議がデモの趣旨であったが、自民党川口市議団の奥富精一市議らは日本第一党によるデモ行進を「排外主義」に基づく行動であると断じている。

 しかし、これはまったくの事実誤認であり、日本第一党によるデモ行進は所轄警察への申請・届け出を経て、公安条例に基づいて許可された行動であり、この自由・民主主義が憲法で保障された社会にあっては「国民の権利」と言える行動だ。

 こと「言論」という観点から見ても、政府による入管法の運用が「事実上の移民政策」にも等しい入管政策であるとして、これを批判する自由は絶対的に保障されなければならない。

 入管法の運用を軸に考えれば分かりやすいが、逆にこれを緩和して不法滞在外国人に正規の在留資格を与えよとする向きもあるし、中には入管法そのものを廃止して無くせとする向きもある。

 我々のイデオロギー的には絶対に容認することの出来ない主張だが、憲法で言論・表現の自由が保障された社会にあってはこうしたアナーキズム的な主義主張も刑法に抵触しない限りは表現・主張する権利だけは認められなければならない。

 その一方、入管法をさらに強化して適用を厳格にせよとする主張も憲法で保障された「言論」の一種であり、政界(国会)ではその双方の狭間で妥協に妥協を重ね、先の(6月の)入管法改正に至っている。

 この内、「差別反対」「ヘイト反対」の口実で一方の主義主張が完全に封じられてしまうと、これはもう一切の言論の自由が封殺された共産主義の暗黒社会であり、まさしく自民党が最も尊んでいるはずの「自由民主主義の死滅」でしかない。先日のデモ潰し(10月8日)がまさに、それだ。

 かの「ヘイトスピーチ規制法(条例)」などは外国人の保護しか謳っていない一方通行の法律(条例)であり、自民党政権が制定・施行させながらも何とも左翼・共産主義者的な性格を帯びたものであるが、このヘイト規制を口実にデモ潰しの言論封殺を繰り広げる者らが跳梁跋扈している。

 これが「反差別」「反ヘイト」を声高に掲げる者らの実態であり、従って本稿では不法滞在というクルド人犯罪を擁護する不法クルド人支援集団と形容・定義している。

 反差別・反ヘイトなどと一見は尤もらしく高尚に見えるのかも知れないが、その実、デモ潰しに見られる言論封殺空間の拡大などは共産革命(暴動)における暴徒らの「拠点化」である。

 不法クルド人支援集団の批判の矛先は、川口市の自民党市議・市政にまで向けられているが、こうして連中は言論封殺の場を拡大していく。…これが自民党が尊ぶ自由社会と民主主義の帰結であり、それが自民党が目指すところの社会なのか?

 まさに日本社会は今、支那(中国)での文化大革命や旧ソ連が成立した当初の共産革命のミニチュア版に直面しているのである。

 …毎度の如く前置きばかりが長くなったが、日本第一党による反移民政策デモ行進のどこが「差別」で「排外主義」だったのか?

 前述のように政府・与党がやっている入管法の運用(技能実習生の受け入れ拡大)について是非を述べたものであり、簡単に言えば賛成か反対か…強化か弱化かの一種の「政策論争」でしかない。

 何も外国人の一人ひとりが憎いとか、嫌いだといった趣旨のデモ行進でもない。それを捻じ曲げ、外国人移民に関するデモ行進だからと「差別だ」「ヘイトだ」と喚き散らしては誰かを差別主義者や排外主義者に仕立てるのは共産革命の初歩。

 終いには日本第一党も自民党も、その他の保守派も全てを一括りに差別・排外主義として社会からの抹殺を図り、共産革命(新政権・新体制)への一切の異論を許さない本当の暗黒社会を到来させる…。

 思い起こせば不法入国の外国人と共産革命分子が結託して暴動を起こすのは78年前の終戦直後の混乱期に酷似しているし、いつの時代も外道のやり口というのは同じで変わらない。

 こうした危機も迫っている最中、奥ノ木・川口市長や自民川口市議団としても不法滞在クルド人問題に取り組んでいることだろうが、本気で川口市民の生命・財産を守る覚悟があるのなら、ここらでそのクルド人問題の元凶とも言える川口市多文化共生なる条例を全国に先駆けて廃止すると宣言してはどうかと川口市役所前での街頭演説活動で主張したものである。

 いよいよ、次なる舞台は来たる令和5年10月22日(日曜日)の日本第一党主催での川口市における反移民政策リベンジ・デモ行進へと向かう―。

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画像:川口市役所前で演説する澤村ウリ弁士

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画像:日本第一党による「反移民デー」のポスターより


◆ 『日本第一党』公式サイトより



画像上下:日本第一党 公式X(旧tweet)より



◆ 「行動する保守運動カレンダー」より

【反移民デー】 移民受け入れ政策断固反対 川口リベンジデモ


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gaitsui






以上。

このようなデモが自由にできないという状況を何とかしなくて

はらりません。

























いじょう



  
Posted by the_radical_right at 07:19Comments(14)mixiチェック