川口市民が取締り強化を求め
意見書、共産、立民 令和は反対
この問題では今後地元住民の反対活動が盛り上がり大きな広がりを見せると予想されます。
日本第一党がこの問題で一番最初に取り上げた、次に日の丸街宣クラブなども来月行うことを伝えています。
ヤフーニュースより
埼玉県川口市でトルコの少数民族クルド人の一部と地域住民との間に軋轢(あつれき)が生じている問題で、川口市議会は、国や県などに「一部外国人による犯罪の取り締まり強化」を求める意見書を可決した。「クルド人」と名指してはいないものの市議らの大半は「彼らを念頭に置いた議論だった」と明かす。「対立と共生」。今、欧州や米国では移民をめぐって社会が激しく動揺している。市議会の意見書可決までの道のりにも、この問題が凝縮されていた。
クルド人は家族や親戚など大勢で集まる習慣があり、夜間などに不必要な誤解を住民に与えてしまうことがある一方、窃盗や傷害、ひき逃げなど実際に法を犯すケースも後を絶たない。
「私たちにクルド人を差別したり対立したりする意図は毛頭ない。ただ、わが国の法やルールを守れない一部クルド人の存在は、残念ながら地域住民に恐怖すら与えている」。自民党の奥富精一市議(49)はこう訴える。
奥富市議は意見書の提出をまず自民党内で提案。すると、同僚市議らのもとにも、「敷地の駐車場を壊された」「ゴミ出しでトラブルになった」などの苦情や相談が住民から相次いでいることが明らかになった。公明党市議団にも相談したところ、市議団長自身があおり運転の被害者だったという。
日本第一党の街宣に応援に有門大輔氏も参加した。ブログより転載
◆ 動画ご紹介!『日本第一党』 令和5年8月20日 JR川口駅前・移民政策糾弾街宣!(一部)(提供:NPO法人 外国人犯罪追放運動チャンネル)画像上下:筆者(有門大輔)のtweet(現X)より
以上
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