川崎区で前回取った佐久間吾一さんの票が私の最低の目標であり、それが取れたとしても当選できない、佐久間さんには地元出身、学歴があり、佐久間さんの票に遠く及ばずせめて500票取れれば良いほうだと言う人もいます。
しかし、私はそれは当たっているかもしれないと思う、当選ラインは3000票であり、どんなに頑張ってもそれは無理だと思う人もいます。
参院選挙のような国政選挙と違い、地方選挙の場合、地元に密着した活動をしていない人は
無理だ、そのような意見も頂いた、公園の掃除をしたことがあるのかと、そのよううなこともしないで甘いことを言うなとのお叱りである。
しかし、最低ラインを知ったことは私に取っては有意義なことだ、最低でもそれだけの票があると言うことが今後の励みとなる。前回得票率は40%を切って全国最低でした。ふるさと納税の額も確か全国一だったはずです。
この数字から一つの戦略が見えてきた。
なぜ街宣車で私が在日朝鮮人批判を言ってきたのか?それを相手は差別だといった。批判は差別ではない、誰も口にすることのなかった話を聞いた川崎市民は驚き評判となった。
桑崎ではマイノリティー(少数民族)の声が多すぎて配慮しすぎる。
対してマジョリティ(多数派)日本人の声が弱かっ遠慮しすぎた。
サイレントマジョリティーという言葉があります。
まさに私の戦略こそ、この物言わぬサイレントマジョリティーの反撃なのです、確かにこの戦略は選挙戦略としては対決を生み容易ではないことを知っています。
しかしもの申してこなかった、いやできなかった、
川崎市民の目覚めさせ、無関心であり続けてきた川崎市民に訴えかけて投票率を上げることでです。
私の戦略こそ、左翼在日に支配された川崎を解放する戦いなのです。
是非とも私の最後の戦いを支援して欲しい。
サイレント・マジョリティ(英: silent majority)とは、「静かな大衆」あるいは「物言わぬ多数派」という意味で、積極的な発言行為をしない一般大衆のこと
もう日本人は黙っていない、裁判所で彼らは沈黙し続けた。やり過ぎたことを知っていたからだ。
目覚めよ!川崎市民、

