勝者と敗者がはっきりした中で
選挙の結果はやってみなければ分からない。
誰もが奇跡を信じ、選挙運動や応援をしている。しかし、結果はマスコミの世論調査やネットでの報道よりも、戦っている自分たちが良く分かる。
今も昔もそうだと思う。実際に私はかつて参院選の全国比例区に出馬した経験を持つ。だからと言っては何ですが、やっている時から無理なのは分かっていた。
四度目の挑戦で100万票得られれば国会議員を送り出すことができる。
それがいかに困難なことかを身を以って知った。
もう大勢は既に決まっている。今朝、有門大輔氏のブログを見たら詳しく書いてあったのでそれをご覧ください。
侍蟻 -SamuraiAri-
さて、今日から私も上京して選挙応援に入ります。勝つか負けるかではなく、自分の立場で最後まで応援して責任を果たします。途中で投げ出すことはできないし、それは死力を尽くし戦っている仲間に失礼極まりないことだ。
私の戦場は神奈川県川崎市であり、相模原市、そして横浜市です。神奈川新聞社に対する戦いは今回の選挙で終るわけではない。
神奈川新聞社が給料を払い、反日・侮蔑活動を続ける極左の石橋 学 記者に対する戦いは必ず神奈川新聞社から彼を追放するまで続ける。

この画像は私が候補者の応援をしている時に、ならず者が私のマイクに手をかけて引っ張ろうとしている瞬間です。この時に私は前のめりに倒れ、暴行容疑で相手を告訴するつもりでした。
しかし、警察官がすぐに私とこのならず者の前に入り邪魔をした。警察には近くに寄らないで遠くで見ていてくださいとお願いしていたのに。
石橋の私への言葉は侮蔑的な言葉の連発は侮辱罪で被害届を出しても良いくらいです。
この戦いを今後も続けます。そして次回、来年の神奈川県知事選挙に自ら出馬して今度は私自身が候補者として川崎で戦います。
人生最後の戦いをやる為に、その前哨戦としての参院選挙でもあるのです。
石橋などはまるで気が狂ったような声で喚いていました。私が掲げた・・・

このポスターを大阪の審査会でヘイトに当たらないと言っても「川崎では違います」「子供たちにかざさないでください」などと喚いた。
確かに子供たちの姿は見たが、こちらを見ているのではなく、気が狂ったかのような石橋の姿に驚いたのではないか。
それにしても大阪とは違います、川崎ではヘイトです・・・とは? 一体どういうことなのか? 自分の願望で勝手に決めつけて貰っては困ります。
「手が震えていますよ」「顔面が痙攣していますよ」
「また脳内出血するんじゃないですか」
「顔面マヒが出ていますよ」
これは酷すぎます。十分、私への侮辱であり、これって名誉棄損ですよね。後で裁判します。
川崎市に今度聞いてみたい。審査会にこの文言をヘイトと訴えてみてはどうか?
私の「不逞な朝鮮人は日本から直ちに出て行け」も大阪の審査会では「ヘイトスピーチにあたらない」と決論が出ている。その事はこちらに詳しく書いてあります。
このタイムス社の社長はどちらかと言えば、左翼人脈とも親しい
有田芳生議員の原稿も載せています。私の原稿がデタラメならば載せるはずもない。



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