ロシア・プーチンが核戦争も辞さず
正確にはまだ世界大戦にはなっていない。共産支那(中国)がこの戦争に参加していないからだ。
しかし、支那はロシアを支持する声明を発した。つまり世界を敵にまわすことになる。少なくとも欧米諸国は支那への警戒感を強め、今後関係が悪くなるのは必定です。
支那との関係は悪化するのは避けられない。支那は益々ロシアを貿易面で支援することになる。
習近平にとっては最大の好機到来であり、今動かなければ、今後動き出すことは難しくなる。
当然プーチン大統領は北京においての会談で、核戦争も辞さない決意を伝えた筈だ。
今動かないということは…いや、動けないのかも知れない。最大のチャンスに台湾を攻めないことは意外とビビッているのかもしれない。
私は台湾よりもインドとの国境で新たな戦争を仕掛けるのではないかと読んでおり昨日書いた。
核を持つ国家と戦端を開くことにより、米軍の動きを探ることはありそうだとみていたからだ。
イランと北朝鮮なども動けそうもない。しかし、プーチンが第三次世界大戦に持ち込まないまでも勝者は確実だ。
欧米諸国は敗者となる。核戦争となれば勝者はいないなどと言われるが、勝者は明らかだ。
日本は核武装しかない。自衛隊にすべてを任せ、政治家など一切口出しすべきではない。所詮何もできない。
核兵器とミサイルを持たなければ国家は滅びる。
日本第一党は核武装を唱えて唯一の国政選挙に出馬する権利を持つ政党である。そのことを日本第一党は強く国民にアピールして動いていただきたい。
ニュース
プーチン大統領は失われた領土の奪還を正義というが、まさに第二次世界大戦のヒトラーと同じ理屈を語っている。
勝てば正義の英雄、負ければ侵略者となる。













