2021年12月31日

年末まで出来たこと、出来なかった事


年末まで出来たこと、出来なかった事


 言うのは簡単ですが、なかなか実行は難しい


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今年10月7日の記事です、これを大晦日に検証します


 年末までにやらねばならない仕事

超多忙の中でも、これだけはしないと。新規事業 農業、政治活動



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私は本格的に新しい会社(ベンチャー企業)を立ち上げ、それを成功させないといけない。

 その準備にこれから取り掛かります。その企業と超有名な企業と業務提携して、必ずや成功させます。脱炭素社会に向けた先端ビジネスで社会にも貢献します。

グリーンエベーション(株)を設立しました。私は社長でもないし、役員でもありません、出資者です。

新規事業の準備

来年には3万粒の早生桐の種子が届き、それを発芽させて育苗を請け負うのが私の仕事です。それを顕微鏡で見て良い種と悪い種を選別します大変小さな種なので時間がかかる。

種子は間に合わなかったというよりは1年目の苗が既に手元あるので、それから発芽する芽を挿し木で増やすことになりました。目標は一万本です一本一万円での販売ですから1億円の収入を目指す大事業です。

 5年間で成長するので来のからの4年間では10万本を目指します。

 ただ、畑や山に撒けば生えてくるのではなく。ビニールハウスのようなところでの作業です。2月から始めます、それに適する場所、労働力の確保、そして成長が早いのでそれを育苗するにも広大な面積を確保しなければならない。そのような仕事を来年には始めます。

政治活動について

 私は身体の状況から自ら選挙に立候補することは辞退しました。日本第一党には大きな迷惑をかけてしまいましたが、衆院選挙になれば応援するのは当然で、東京都内において応援演説などには出来る限り参加します。

 体調が回復したので、衆院選挙の応援はしました。今後も選挙に身自分が立候補することは来年(参院選)もありません。来年は70歳を超えてしまいます。

 同時に首長選挙も行なわれるところがあります。川崎市、福島市の市長選挙、隣の伊達市の市長選挙などです。先ず川崎市の市長選挙ですが、私自身は出馬しません。私がやろうとしたことを福田市長が自ら取り組んでおられ、私は裁判闘争に専念します。尚、同時に補欠選挙も行なわれます。

 私が市長選挙に出馬する際には、この補欠選挙に佐久間吾一さんも立候補して互いに戦うつもりでしたが、現在まだ準備が整わない状況なので、統一地方選挙で川崎選挙区と幸区に候補者を擁立する準備を進め、さらに後援会の結成などを強化します。

 ご存じのように福田市長は私の考えと同じ見解を記者会見で述べました、私が立候補する意味はなくなりました、同時に補欠選挙への佐久間さんの立候補も取りやめた。再来年後の統一地方選挙には候補者を擁立します。

 福島市長選では自然破壊に手を貸す木幡市長が市長選に出ることを表明しました。今のところ対抗して出る人物は共産党以外にはいません。共産党の候補者をやはり推薦する訳にはいきませんが、独自候補の擁立も今は力不足で出来ないので、これまで通り乱開発に手を貸す市長で良いのか?との反対活動を続けます。

 共産党も候補者を擁立せず、無投票になるところでした。この経緯は既にブログでお知らせした通りです。若者は知事選挙に出るようなので応援したいと思います。


 お隣の伊達市長選には前回この木幡氏に敗れた小林かおる前福島市長が既に個別訪問を始めています。伊達市と福島市において『水と緑の自然を守る会』(せと弘幸・桑原一真)は共に共闘して戦っているので、伊達市に進出する公害企業への対応いかんでは現職市長ではなく、新人候補を応援することもあり得ます。

 公害企業は撤退を余儀なくされたが、誘致した現職市長の責任は追及し続けています。

 現在この小林かおる氏を応援することにしましたが、私は伊達市民ではないので、具体的な行動は控えています。

農業に関して

 10月になれば落花生の収穫と販売、柿の収穫も始まります。キャベツや白菜・大根の種まきもあり、10月は多忙となりますので、収穫応援のボランティア・バイトを募ります。乾燥野菜工場に送るネギの収穫もあります。

 収穫は終わりました、乾燥野菜は体調の関係で今年の生産は控えています。

 飯坂温泉近くの宿泊場所もありますので是非ともおいで下さい。

ネット関係について

 電子書籍を始めたいと思います。

 私の恩師でもあった岩崎定師匠の書いた本や、雑誌を受け取り、岩崎文庫、題名『フリーライター』の雑誌は岩崎氏が発行人で私が編集長でした。多くの仲間が協力してくれました。それも電子書籍として立ち上げます。

 東京台東区に事務所と住まいを新たに設けます。事務所はスタジオとして、主に生放送を開始します。ツイキャスやズームを使い、仲間との交流を深めます。

 事務所の開設は来年春にしました。フリーライターのサイトを立ち上げました。

https://freewriter2021.livedoor.blog/archives/12293766.html

  

 三島由紀夫先生が書いたと後日明らかとなった当時の小説「愛の処刑」を電子書籍化しました、日本第一党の運営するサイトで公表します。

 また、三島先生が書いたものであることを知らない当時に映画化されていますが、この映画をアニメ化して全世界で公表することが決まり、その製作がすでに始まり今年夏に向けてはじまっております。


 映画も遅れていますが、徳永弁護士先生、エムケイ運輸の社長のインタビューは既に撮り終えています。28日の私が武建一から訴えられた裁判で私が証言すれば、取りあえず関西編は完成ですが、後半部分で川崎裁判なども入れて完成させ、春には上映となる予定です。

 12月30日が控訴期間の最終日でしたが、相手方の動きとは別に私の側で控訴しました。徳永弁護士、大阪広域木村理事長とも相談しての控訴決断です。

 控訴したからには100%の完全勝利を目指します。

 前に書いた三島由紀夫先生が書いたと後で判明した小説の映画の権利を持つ先生と協力してアニメーション映画を担当しているのが、この関西生コンの映画作成を依頼した監督でしたが、アニメの方を優先して進めています。


以上
  

Posted by the_radical_right at 16:32Comments(5)mixiチェック

川崎の民事裁判 最後の戦い 連載(4)

川崎の民事裁判 最後の戦い 連載(4)

川崎は確実に変わります。左翼の凋落

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民事裁判のお知らせ 原告:せと弘幸 被告:三浦知人


「ヘイトスピーチを許さない川崎市民ネット」の事務局長の三浦知人(ともひと)被告の姿はなかった。仲間も誰も来ない。神原元弁護士一人がやって来た。

 こんな光景を予想した人は果たしていたでしょうか? 神原元弁護士の姿も哀れに思えた。私の顔を見る訳でもなく、仲間が誰もいない法廷で寂しそうに見えた。

 普段は多くの左翼の支援者に見守られての裁判ですが、昨日の光景こそが今後のこの裁判の推移を図る上で重要だった。

 常に被害者ぶって「やれ差別を受ける被害者」を演じてきた彼らが加害者として訴えられた時にこのざまです。

 原告はこの私ですよ、レイシスト差別主義者と散々私を批判してきた、この「せと弘幸」が原告代表となって訴えた裁判で姿も現せないとは。何とも情けない裁判でした。

 石橋学君、三浦事務局長、堂々と姿を現わしたらどうだ。有田芳生先生、師岡弁護士はどうした? あの時の勢いはどうなったのか? いずれあなた方も法廷に呼び出す。覚悟して待っていてください。

 福田・川崎市長も変わった。石橋とのやり取りを見ていても本当に苦渋に満ちた顔で質問に答えています。福田さんは本当は左翼など嫌いなのでしょう。

 川崎市は本当に変わりました。行政も変われば川崎警察の対応も変わります。

Snapshot(6)

 この事件で川崎警察署には私の被害届けを受理して頂いた。当然です。私の進路を妨害し、カメラのシャッターを切りまくり、私に対してマスクを外し咳をかける。

 これが取材行為に見えますか? どう見ても暴行でしょう。送検されれば検察官に対して強くこの男を起訴するように頼みます。

 石橋は川崎検察庁に送検されました。

 しかし、今回、川崎警察署はよく頑張りました。これまで今回の裁判の威力妨害事件、統一地方選挙での選挙妨害いずれも被害届を受け付けなかった。

 しかし、谷地中さんに川崎駅前で暴行した人物は、その前に車の中にいた私の腕を掴もうとして暴力を加えた。そして今回の事件でも被害届けを受理した。

 川崎は私達の長い活動がようやく実を結び、変わりつつあります。そして議会も動き出しました。議会も確実に変化を見せています。



 佐久間吾一さんの議会に対する請願が賛成多数で継続審議となった。反対したのは立憲民主党と共産党だけでした。左翼の牙城と見られてきた川崎市は確実に変化の兆しを見せています。

 後はマスコミです。神奈川新聞社に対する名誉棄損は石橋学記者を含めて秋の10月頃には始めます。新聞社に対する名誉棄損の損害賠償裁判です。

 私の新規事業も軌道に乗りはじめます。皆さんにカンパを求めることなく、自分の資金で巨額な損害賠償を神奈川新聞社に求める準備に入ります。

 池上町の不法占拠問題でもJFEの株主総会で代表取締役社長がそれを認めました。神奈川新聞社はそれを指摘した我々を嘘と決めつける記事を書いてきた。

 これまで長い間、嘘で塗り固めた記事で我々愛国者を侮辱してきた。訴訟は出来れば集団訴訟を考えています。その時は川崎を愛する市民、日本国を愛する国民に訴訟への参加をお願いします。

 お一人一万円でも100人集まれば100万円、千人集まれば1千万円、5万求めれば5千万円となります。左翼の牙城である神奈川新聞社に対しての裁判で勝利して、この新聞社に我々愛国者への謝罪と賠償を求めて勝つことが、最終的な戦いとなります。

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Posted by the_radical_right at 08:31Comments(27)mixiチェック

2021年12月30日

自民党は習近平と親密な関係


自民党は共産支那と親密な関係

習近平には逆らえない

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自民党の高市政調会長は27日放送のインターネット番組で、政府が北京冬季五輪・パラリンピックに政府代表団を派遣しない方針を決めたことについて「判断が遅きに失した」と苦言を呈した。

臨時国会で中国政府による人権侵害を非難する決議の採択が見送られたことについては「悔しいったらありゃしない。(茂木)幹事長が頑としてサインしてくれなかった」と振り返った。
https://www.yomiuri.co.jp/politics/20211227-OYT1T50145/


 もう、自民党も含めて政治家などに何を期待しても無理です。田中角栄以来、自民党は共産支那の忠実な下僕となって育ってきた。共産中国をここまで増長させてきたのは自民党と他の野党も含めてすべての政党です。

 もう遅過ぎます。一応は米国や西側諸国に右ならえしている。実際本気でチャイナに逆らうことなどできません。

 高市早苗さんが何を言ってももう終わりです。よって前々から申し上げているように、日本の国会に数人の政治家を送りこんでも何の意味もなさない。

 もう、将棋の世界でいえば、もう詰んでしまっているのが今の日本です。

 旧田中派の茂木と宏池会の岸田の路線ですから、こうなるのは前から分かっていたこと。


悔しいったらありゃしない


 ここまでいうのなら、高市さん。(茂木)幹事長が頑としてサインしてくれなかった」と振り返った。

 高市さんは政調会長の席を蹴飛ばして政調会長など辞めれば良いのです。それくらいの本気度を見せないと誰も信用しません。所詮はガス抜きに利用されているだけですから。

 経済界からマスコミ、政界まで深く浸食されて、もうボロボロ状態です。支那大陸から日本に戻ることもできない。台湾有事となれば、日本人はみな人質とされてしまう。3年以内、5年以内に工場を捨てて日本に戻らなければ日本人は家族ごと帰ることができない。

 香港ではまたネット新聞社の6人が逮捕され、資産は没収されて会社は潰された。もう香港には自由が存在しない。国会でこれに抗議する政治家は一人でもいるのか? 声を上げる人など誰もいない。

 もう、米軍と自衛隊が一緒になって立ち上がるしかない。

 私はもうそれしかないとこの頃、思うようになりました。






  
Posted by the_radical_right at 21:02Comments(25)mixiチェック

年末特集 川崎問題を振り返って(3)

年末特集 川崎問題を振り返って(3)

言論の自由への妨害と『「ヘイトスピーチをゆるさない」かわさき市民ネット』

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タイトル名を川崎言論弾圧事件として続けています。

川崎の民事裁判 最後の戦い 連載(3)

いよいよ始まります、絶対に負けられない戦い

民事裁判のお知らせ 原告:せと弘幸 被告:三浦知人

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場所:横浜地裁 川崎支部




日時:令和3年8月31日 午後1時より傍聴券の抽選が行なわれます。今回の裁判は第二回目です。前回の裁判で私は健康上のことで出ることが出来ませんでした。

 報告会にも出られませんでした。しかし、今回、私は裁判で冒頭陳述書を自ら読み上げます。今回の裁判にかける決意と言うか、この裁判の意義と思いを述べさせていただきます。

 本来は強い口調と厳しい文言と思いましたが、弁護士先生たちの意見を聞いてチェックを受けた文章で行ないます。正直負ける気がしません。相手方の主張は単に私の苗字の字が間違えているとか、私が『ヘイトスピーチを考える会』の代表であるとした点に関して、違うのではないかなどと言っているに過ぎません。

 裁判の本筋に関して何も書いていません。つまり私の主張に対する反論の内容が殆どありません。


 私の今回の冒頭における陳述した内容に対して、どのように返答するのか極めて重要になります。この内容に関しても何らの実のある中身で反論しなければ事実上の敗北は次回を待たずに決まるのではないか?

 神原弁護士は今後、私の言論や行動の悪質性などについて様々書いてくるでしょうが、そんな主張はことごとく否定されることになります。

 尚、裁判が終わり次第、皆様への報告集会を事件が起きた教育文化会館で行ないます。

教育文化会館
3階、第4第5会議室合併になります。是非ともお集りください。

ご参考資料映像























 まだまだ続きます。石橋君の質問に苦慮し、答えているのが福田市長です。今回は福田市長の声明に助けられそうです。

以上

 この裁判は2月1日に開かれます。この裁判で私が完全勝利すれば、川崎の極左や北朝鮮系の組織の動きは完全に止まります。

 彼らの行なった暴力を伴う言論妨害は歴史に残るほど酷いものでした。それを裏付けるのが彼らがいまも沈黙していることです。

 しかし、いくら自分たちに都合が悪いからと言って黙って居て良いはずはありません。彼らが大手を振って市役所に出入りして被害者ヅラできるのはもう来年で終ります。
  
Posted by the_radical_right at 07:39Comments(43)mixiチェック

年末特集 川崎問題を振り返って(2)

年末特集 川崎問題を振り返って(2)

言論の自由への妨害と『「ヘイトスピーチをゆるさない」かわさき市民ネット』

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第一弾を川崎言論弾圧事件(1)としましたタイトル名が変わりました。

 川崎の民事裁判  最後の戦い 連載(2)

必ずや勝利して川崎を左翼から守ります。

民事裁判のお知らせ 原告:せと弘幸 被告:三浦知人


日時:令和3年8月31日 午後1時

場所:横浜地裁 川崎支部





 この妨害事件が民事事件で争われます。是非ともご支援願います。

 平成30年6月3日に我々『ヘイトスピーチを考える会』は川崎市教育文化会館で大阪より弁護士の徳永信一先生を講師としてお招きして講演会を開催することになりました。この我々の講演会に対して、『ヘイトスピーチを許さない川崎市民ネット』三浦知人(ともひと)事務局長は会館の前に多数の仲間と陣取り拡声器で我々が中に入るのを妨害した。

 それは酷いもので、「こちらからも、そちらからも入ろうとしています」「皆さんスクラムを組んで一人も入れないようにして下さい」などと集めた仲間を扇動し妨害した。その様子は映像にしっかり映っており、事実関係は明らかだ。


 我々は妨害された被害者であり、彼らは加害者であり、私が被害者側の原告代表として損害賠償を求めるのは当然です。

 この時にはしばき隊の創設時からのメンバーである神原元弁護士や師岡弁護士もいた。今回の裁判とは別に私は神原弁護士、師岡弁護士もいた。私はこの弁護士2名にも同じように妨害を行なった者として訴えます。同時に弁護士懲戒申し立ても行なう。勝てば懲戒申し立ても認められると確信します。

 更にこの妨害者の中には川崎市議・飯塚正義氏や有田芳生国会議員の姿もあった。この立憲民主党議員についても同じように損害賠償で訴えます。

 さて教育文化会館の責任者は川崎市の福田紀彦市長です。市長はマスコミ各社の前で次のように声明を出しました。

川崎市福田紀彦市長の見解

1,
ヘイトスピーチはない

 現在、解釈の誤りや見解の相違による不適切な表現は散見されますが、この条例の「禁止規定」に抵触するような言動は確認されていません。

 そもそも、ある言論に対する対抗言論は認められるものと考えていますが、大きな妨害音を絶えず発することにより、言論そのものを封じ込めてしまう行為は、民主主義そのものの否定に繋がると認識しており、公共の場所で行うものである以上、演説を行う者も、それに反対する者も、その双方に節度のある態度を求めたいと思いす。

2,公共使用施設の使用許可について

 
公の施設の使用許可に関する事件ではありますが、「泉佐野市民会館事件最高裁判決(平成7年3月7日第3小法廷判決)」では、「集会の目的や集会を主催する団体の性格そのものを理由として、使用を許可せず、あるいは不当に差別的に取り扱うことは許されない」ということが示されており、この考え方は、街宣活動にも参考にできるものとして判断しています。すなわち、公共の場所で行われる街宣活動について、その言動の内容によらずに、街宣活動を行う団体の性格そのものを理由として、不当に差別的に取り扱うことは許されないと考えています。 駅前周辺が騒然となる状況での言動については、いわゆる「差別的言動解消法」や、この条例の立法の契機となったものとは異なるものであり、「条例が機能しておらず、市は条例を適切に運用すべきでる」との声も寄せられていますが、全く的外れの指摘であると判断しています。

 以上ですが、

 この件に関して左翼新聞社や在日勢力は何も論評しません。左翼偏向マスコミとはよくぞ言ったものです。

「演説を行う者も、それに反対する者も、その双方に節度のある態度を求めたいと思います」

 これまで、マスコミは保守派の演説に対する妨害はやっても良いと思っていました。

 そもそも左翼や在日に節度ある態度を求めても仕方がない事です。彼らは保守側の演説を掻き消すことを目的として大騒ぎしています。

 私の主張はこれに尽きます。集団での妨害行為など絶対に許されるものではない。

以上

有門大輔氏のブログより

★動画紹介!
【極左暴力集団追放運動 主催】日本新聞協会への申し入れと街宣(佐久間吾一氏&有門大輔)
(提供:国民の総意ちゃんねる)


☆報告! 8/25 IN内幸町

『極左暴力集団追放運動』(佐久間吾一代表) 主催

「テロ」を背景に目的の遂行・達成を目指す連中と報道機関の接点!

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画像:日本新聞協会前での街頭演説活動より

 後に日本新聞協会が入る日本プレスセンター会館前にて街頭演説活動を行なったが、同会館には「原発廃止」や「安倍政治を許さない」とするバッジ(画像下の丸印)を付けた中核派シンパらしき者らも頻繁に出入りしているようで、こちらの活動に興味を持ったのか話しかけてきた。
4

 「(極左とマスコミの馴れ合いは)普通にあることじゃない?」などと疑問を呈してきた反原発デモ参加者らしき老婆だったが、確かに現実には普通に起きていること、日常的に横行していること。
・・・ ・・・ ・・・
 この女性の年代は私くらいに見えたらしい。中核派の文字を書いた旗を見つけるとやって来た。「何してるの?」などと、最初から怪訝な顔で訊いて来た。
 佐久間さんが中確派と石橋学の関係を書いたチラシを渡すと「それのどこが問題なの?」と言った。
 えっ!…何だろうこの人…と思っていると新聞協会のビルの中に入ろうとしたその瞬間、

振り向きざまに大声で

そんなのあたりまえよ!

普通のことよ!

私が中核派よ! 



 びっくりした。中核派の活動家が出入する日本新聞社協会(日本プレスセンター)ビル。日本の闇(ヤミ)をまざまざと見せつけられた思いだった。

 以上は現場にいた、こちら側の人間の証言です。

以上

 年末の特集として再掲しています。

 投稿欄にあったものもご紹介します。

 神奈川新聞の石橋学は追い詰められています。この極左活動家を新聞社から追放しなければなりません。

 
神奈川新聞社からの返答が来次第、この連載で報告する。   ※ 2-1

神奈川新聞社
須藤裕之社長

私はフリージャーナリストの山口敬之です。
12/4吉祥寺駅北口での自民党の街頭活動取材中に、御社編集委員の石橋学氏より「俺を撮影していただろう」
「携帯電話をよこせ」「データを削除しろ」などと恫喝されました。
石橋氏も現場で撮影行為を繰り返しておきながら、なぜ私の撮影を非難し恫喝するのでしょうか?
神奈川新聞の社員教育はどうなっているのでしょうか?

また、石橋氏は当日の和田政宗参議院議員のスピーチについて、12/11 11:35のツィートで
「レイシストのそれと変わりがなく、マイノリティをおとしめ、敵意を煽るヘイトスピーチに他ならない」と主張しました。

しかし、私は現場で和田氏の演説を全て聞きましたが、石橋氏の指摘するような発言は全くありませんでした。
御社の記者を名乗る人物が、事実と全く異なる事を流布するのは、虚偽の情報によって和田氏の名誉を毀損する触法行為であり、
ジャーナリズムとは正反対の誹謗中傷であり、特定の政治家をターゲットとした卑怯な妨害行為です。
Posted by 由良 夕凪 at 2021年12月28日 18:37

神奈川新聞社からの返答が来次第、この連載で報告する。 ※ 2-2 https://web-willmagazine.com/politics/IvkyI

御社の社是は、
「言論の自由を守り、真実・公正な報道を貫き、地域社会とともに明るい未来の創造を目指す」
だとうかがっていますが、石橋氏の言動は社是にことごとく反する言論テロ行為と言わざるを得ません。

そこで、御社には下記の3点について事実関係を確認する事を求めます。
 ▶︎12/4の演説妨害行為と、それを幇助・支援した石橋学氏の行動について
 ▶︎ごく真っ当な演説をした和田氏が、あたかもレイシスト風のスピーチをしたかのような虚偽の情報を流布した事
 ▶︎私の撮影行為を犯罪と決め付け恫喝した事
そして、これらの石橋氏の言動について
 ▷神奈川新聞社としてどう受け止めているのか、
 ▷処分を行う考えはあるか
 ▷再発防止に向けてどう取り組むのか

について回答を求めたいと思います。回答は御社のホームページに示すか、メールにてご返信下さい。
ジャーナリスト
山口敬之   
Posted by the_radical_right at 07:37Comments(14)mixiチェック