日本に着弾したのかと思った。

<せと弘幸>映像サイトは左の写真をクリックするとご覧になれます。
New 日米同盟強化、トランプ大統領支持、祖国を北朝鮮の脅威から守れ!

政府のJアラートを受け取ったのは今朝の6時2分であった。
「ミサイル発射、ミサイル発射。北朝鮮からミサイル発射された模様です。頑丈な建物や地下に避難して下さい」(総務省・消防庁)
以上
尚
北朝鮮は29日午前5時58分頃、同国西部から北東方向に弾道ミサイル1発を太平洋に向けて発射した。 とあるので4分後には私の携帯に届いている。
丁度この時は畑で柿の手入れをしていた。どこに隠れるとこもない。Jアラートとはミサイル着弾情報である。この私の住んでる地域にミサイルが発射された。もう、どこにも逃げる所はない。
覚悟を決めた。北朝鮮のミサイルによって焼き殺されるかもしれない。
恐怖の戦慄が走る!
次のJアラートはそれから12分後であった。もう到着し着弾したのかも知れない。
この12分間本当に長かった。車を飛ばしても自宅に戻るのに約12分近くかかる。自宅が近づいたその時に携帯を開くのが怖かった。
福島はまだ無事だ、そうなると仙台などの都市がやられたのか?それともこれからか
政府からの発表
「ミサイル通過。ミサイル通過。先程この上空を通過した模様です・・・」
その後は届いていない。
この12分間色々考えた、もう北朝鮮との戦争は避けられない。もう日本人は覚悟すべきだ。
いつ、何時このようなJアラートが鳴って終わるかも知れない。
在日朝鮮人、左翼は今喜々として革命のチャンスを狙っている。外患誘致準備罪の適用を政府は法務省に命令すべきである。
公安当局は在日朝鮮人の所在確認を始めろ!朝鮮人が都市部から一斉に姿を消した時ミサイルは日本に着弾する。
もう、有事であり非常事態を宣言すべき状況に入った。
平和ボケの時代は終わった、我々は生か死かの境目にある。現実を直視しよう。 ミサイル警報が鳴っている以上、もう戦争は始まっているのです。
政府が自治体に要請した朝鮮学校への補助金支出の再検討が進んでいる。文部科学省の調査によると、朝鮮学校がある二十八都道府県のうち、二〇一六年度実績で補助金を交付したのは十四道府県にとどまり、一五年度の十八道府県から減った。新たに六県が交付を取りやめ、二県が再開した。北朝鮮の核・ミサイル開発や拉致問題を背景にした政府や自民党の働き掛けが影響しているとみられる。
韓国民は今悔やんでいるのではないか?朴槿恵前大統領を引きずり下ろし、新たに大統領に就いた文在寅(ム・ジェン)がこれほど無能で妄言を連発するとは思わなかった。韓国民に取っては期待ハズレもいいとこでしょう。



