東京都は外国人家事手伝い支援事業をやめろ!

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New 有田芳生糾弾統一行動
日本第一党八王子市演説会に参加 (せと・桜井・岡村幹雄)
我々日本第一党は八王子選挙区において岡村幹雄さんを公認して現在戦っています。候補者が3名以上いないので、この選挙期間中他の大政党の候補者のように政策パンフレット(チラシ)も配布出来ません。
岡村幹雄 八王子未来の会
政策 移民受け入れ反対
介護職として、外国人労働者の受け入れが計画されています。
私はこれは実質的に移民だと考えます。
日本人の雇用が奪われる、治安が悪化する等の問題はもちろんですが、私たちの子孫に大きな「負の遺産」を残してしまいます。
日本より40年以上前から移民を受け入れた欧州のすべての国で失敗しています。
国家財政の破たん、独自の文化喪失まで招いています。
そして2040年代にはいくつかの国では、国民の過半数を移民系が占めるという統計が出ています。
私は日本を失敗した欧州のような国にしたくありません。
介護職は今も将来も大変重要なお仕事です。
「経営的感覚」で必要な税金を使ってて労働条件を劇的に改善して、介護職を将来とも日本人でやることが重要です。
これが日本の平和のため、そして私たちと子孫が安心して暮らすための最善の方法だと信じています。
ところで、現在小池百合子知事は移民政策を推進しています。それが→こちらです。
東京都が外国人家事支援人材の活用事業を
国家戦略特区において推進へ
2016年9月8日
こんなものは必要ありません。なぜお手伝いさんに外国人を受け入れるのでしょう。小池さんは自民党と対決しているかのようですが、この国家戦略特区という名目で進められているのは、事実上の移民政策に近い、単純労働者の市場開放です。
自民党安倍総理がこれまで進めてきた目玉政策であり、もし、小池都知事が自民党と本当に対決する気があるならば、この移民政策に反対すべきです。ところが就任後にこれを推進しているのが東京都です。
自民党の東京都連とは徹底的に対決する道を選択して、自民党都連を批判してきたが、自民党本部とはこの移民を受け入れるという政策で、彼女は完全に一致しています。口では移民推進派はないなどと弁明していますが、それは嘘です。
この嘘にはチャンネル桜も一役買っているようです。

大きな誤解です??? 大きな間違いなんです???
わたくしは移民推進の議員連盟の会長やってないから???
水島総「小池さんはね、やたらと外国人を入れてね、移民政策賛成推進派議員じゃないかと、こういう正直言うとウワサがあってね、うちのほうにも問い合わせとか色々来る。これちょっと、もう一回はっきり聞いておかなきゃいけない。」
小池百合子「まずあの冒頭にですね、それはもう大きな誤解です。というのは、わたくしは移民推進の議員連盟の会長やってないから。国際高度人材議連の会長をやってます。」
移民政策について 小池百合子 チャンネル桜 水島総
以上
何を言っているのでしょう?この高度人材議員こそ、労働市場の開放を目的に様々な提言をおこなつて来たのは事実です。誤魔化しはやめましょう。
自民党国際人材議員連盟 ウィキペディアより引用
自民党国際人材議員連盟(じみんとうこくさいじんざいぎいんれんめい)は、自民党国会議員議員連盟。2005年(平成17年)、中川秀直が会長となり外国人材交流推進議員連盟として12月13日設立[1]。2013年5月22日に外国人材交流推進議員連盟を前身として、小池百合子が会長に就任し、自民党国際人材議員連盟が発足した。
勉強会の講師として坂中英徳移民政策研究所(旧外国人政策研究所)所長を迎えるなどしている[2]。
2008年6月12日前身の外国人材交流推進議員連盟であった時に、今後50年間で約1000万人の移民受け入れを目指す提言案、永住許可要件の大幅な緩和、「移民庁」設置案などが明らかになっている[3][4]。
その後、小池百合子が会長となり自民党国際人材議員連盟に名称を変更。方針転換を行い、外国人労働者は高度人材のみ受け入れる方針であることを語っている[5]。
安倍内閣は毎年20万人の移民受け入れ案など、移民の大量受け入れの本格的な検討を開始。移民議論と並行して、外国人労働者の受け入れ拡大を先行させる考えで、最長3年の技能実習制度の受け入れ期間延長などが検討されている。 現在、外国人労働者の受け入れは高度な専門性や技術を持つ外国人に限定されているが、大量受け入れには単純労働者を認めることが不可欠になるとみられ、自民党内からも「実質的な単純労働解禁で、移民受け入れへの布石」との批判がでている
2016年になり、小池百合子会長の東京都知事への転身等があり、同年8月31日付で解散した[7]。
>外国人労働者は高度人材のみ受け入れる方針であることを語っている
家事手伝いが高度人材の外国人労働者?ただ、そのような言葉で誤魔化しているに過ぎません。
小池百合子都知事がやったこと。 2017年2月23日
外国人家政婦、東京にも 都が家事代行6社認定
国家戦略特区を活用した外国人労働者による家事代行サービスを手掛ける事業者として、東京都は23日、人材派遣大手パソナなど6社を認定した。都によると、認定は神奈川県と大阪市に続き3例目。小池百合子知事が都庁で基準適合の通知書を6社に交付した。
小池知事は、交付式で「家庭における女性の負担を軽減する有効なツールで、(日本の金融業界などで働く)外国人の生活面のサポートにも役立つ事業だ」と話した。
入管難民法では、家事支援を目的とする外国人の在留資格を原則、認めていない。平成27年の改正特区法施行で一定の条件を満たす事業者が雇用する場合に限り受け入れ可能となった。
認定は、パソナのほか、家事代行のベアーズ、教育・介護のポピンズ、清掃大手のダスキン、介護大手のニチイ学館、家事代行のピナイ・インターナショナル。3月下旬以降、フィリピンから6社で計約90人を受け入れる予定という。
以上
小池百合子都知事が公明党と組んで都議会の絶対多数を握れば間違いなく、東京には外国人が溢れ出します。とても危険な政策を推進始めています。特にこの6社だけというのが怪しい。
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フィリピン人の家事代行会社やブラック企業、大手のダスキンは気味が悪い。
竹中平蔵と関係があるとされるパソナなど、特定の会社だけがこの分野において、今後政治と癒着して利益を貪ろうとしているのでしょう。
我々は断固として単純労働市場の開放という実質的な移民政策を推進する小池都政を批判して行きます。我々の戦いはまだ始まったばかりです。しかし、日本の未来に責任を持つ唯一の存在であり、絶対に負ける訳には行きません。





日時:平成29年6月26日(月)午後2時






