日本第一党結党大会
日本の政治が変わり行くことを確信
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産経新聞だけが伝えました。産経新聞にだけは未来を透視する力が備わっているようです。先ずは記事を紹介しましょう。
『日本第一党』が結党大会 「政権を取ったら韓国と断交する」
市民団体「行動する保守運動」代表、桜井誠氏(45)が党首を務める政治団体「日本第一党」が26日、東京都内のホテルで結党大会を開いた。
同党によると、出席者は約270人。26日現在の党員数は全国で約1600人だという。
桜井氏は就任あいさつで「政権をとったら韓国と断交する」と断言した。
桜井氏は「外国人参政権をよこせというデモが数寄屋橋であったとき、反対するために集まった人数はたったの20人くらい。
今は300人くらい集まるようになった」と述べ、「世の中を変えるのは、ここにいる皆さんだ。外国人が生活保護を受け、日本人が餓死するような社会ではいけない」などと述べた。
「腹違いの兄貴を平気で殺す。人を殺すことに金正恩(朝鮮労働党委員長)は良心の呵責を感じない」と北朝鮮を非難した上で、
桜井氏の活動を「ヘイトスピーチ」と批判している神奈川新聞の石橋学記者に向かって「これに抗議しても差別なんでしょ」と挑発した。
「世界はグローバリズムから自国第一主義に向かっている。4年後は東京ドームを満員にするほど党勢を拡大させたい」などと語った。
都議選で数人を出馬させる意向を示していたが、これまでのところ、
立候補予定者は1人で「我こそと思う人は立候補してほしい」と呼びかける一幕もあった。(WEB編集チーム 三枝玄太郎)
http://www.sankei.com/politics/news/170226/plt1702260010-n1.html
結党大会には300人の党員が2万円を払って参加した。これまで言われてきたようなフリーターや無職の人達では参加出来ない。ごく普通の人が日本第一党に自分達の夢をかけている。
これは画期的な事だ、これまでだったら職能組合組織(建設業、医者、商工会、農協)などの基盤から保守系の政治家は出現している。革新系は労組団体、公明党は宗教組織などの基盤から出て政界に進出した。
共産党だけは唯一マルクス主義の信奉者である人達の集まりだ。カールマルクスというユダヤ人が唱えた資本主義が滅び共産主義という人類の理想郷に近づくという宗教にも似ている。
前者は自分たちの属してる組織の利益を拡大させ、そこに自分も属することによって、何らかの利益を得ようとする人達だ。明確なイデオロギーなど持っていない。
労組団体もしかり自分たちの利益を守ろうとしている、どちらも保身に長けており現在の社会で守るべき価値とは経済的な利益と見ている。
創価学会と一体なのは公明党であり、創価学会の教えと現世利益を得ることが、公明党の躍進と信じ込まされ選挙の時には布教以上の動きを見せる。
日本共産党は明確なイデオロギーを持つが、今はそれを前面には出さないで反戦平和などと、誰もが反対しにくいスローガンを掲げてやっている。公明党や共産党は地方議員が生活保護申請の手助けや福祉行政において、議員報酬以上の利得を得ている。
しかし、今回参加した人達はごく普通のサラリーマンだったり家庭の主婦だったり、若者は何の組織にも属してはいない人達である。未組織労働者(勤労者)と呼べる人達だ。
さて、桜井党首が話したように「日本第一党」には議員が一人もいない。つまり、党員になっても直ぐに利得権者とはならない。党においては奉仕と犠牲的精神が求められる。
しかし、それでも全国に1600名ほどの党員が今参加して熱い気持ちで次の出番を待っている。この現象をマスコミは語ろうとしない。何故なのか?それを止めるすべをまだ見いだせずにいるからだ。
党大会の中で桜井党首はこのように言放った。
「前は20人の抗議しか出来なかった。しかし、前回のアパホテルへのシナ人デモへの阻止活動には300名の人が参集して声を上げた。」
いずれ300名は3000名と膨れ上がるだろう。その時までそんなに長い時間は要しない。もう始まったのです。誰にも止められない動きとなって現れる。
これを私は「衝動と愛国心」と名付ける。
衝動とは何か?難しく解説する気はありませが、先ずは事典を紹介します。
ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典
内部から強迫的に動かされる行為のことで,反省やためらいや意図などの介入する余地がないもの。または,そのような行為を引起す傾...
何となく分かった人も多いのではないか?
左翼記者は我々を人種差別団体もしくは人種差別主義者とレッテルを貼った。極右という用語も用いいて批判的に論じている。
では、そのようなレッテルを貼られている我々は何者なのか?
石橋学君に教えてあげるとしよう。
☆これまでの既成政党と無縁である。
☆現在の政治体制を容認しない。時には強い敵愾心を抱くこともある。
☆強烈なナショナリズムを信奉している、故にコミュニズムやリベラリズムには強い嫌悪感を抱く。
☆外国人に対する警戒感を常に持ち、外国人が日本国内で優遇されていることに反感を覚える。
☆やがて議会制民主主義が危機に直面し、日本の伝統文化や国体が破壊されることを恐れる。
そして、まとめとして我々は国を愛している。我々の目指す政治闘争の最終目標とは「この国を守る」ことにある。
左翼は我々を憎悪の対象物としか見ない。故に我々も又本能的に左翼には不快感を覚える。
さて、衝動に戻ろう、我々は愛国運動への欲求を抑え切れない。益々それを表に現す時がようやく来た。
10年、20年我々は我慢してきた、しかし諦めなかった。今ようやく社会の扉を開いた。我々は一人ではない。多くの仲間がこれから益々集まることだろう。それを一人一人が胸に刻んだ一日だった。
我々を何か異様な集団のようにしか見えない左翼活動家に最後に言っておく。それは君の目が曇って真実を見ることを避けるようになっているからだ。
歴史は変わる、間違いなく劇的に変わらざるを得ない。
平成29年2月26日から10年を待たずして、我々は政権を樹立するだろう。党首は控え目に与党を目指すと言ったが、その中核を担う者は我々以外にはありえない。
デモの告知
〜パチンコ換金廃止こそ最大の依存症対策だ!〜
パチンコ換金反対アピール行進開催のお知らせ平成28年12月26日、閣議にてカジノ設置に伴うギャンブル依存対策を講じることが検討されました。IR推進法(所謂カジノ法案)提出の段階で、パチンコの特殊景品の換金が問題視されなかったことを踏まえれば、この対策はあくまでも世論の反発を抑えるためのポーズでしかないでしょう。
また、昨年の臨時国会における政府答弁(第192回国会質問第123号に対する答弁)においても、客が疑似通貨とも言える特殊景品を換金することは問題視しておらず、政府は風営法の範囲内で行われる営業については賭博法に抵触しないと答弁しました。しかし換金を目的とした遊技であれば、賭博法の観点から即時規制すべきであると考えます。これまでグレー法である風営法に守られ、3点方式が野放しにされたことで多くの国民が犠牲になったと言っても過言ではありません。
我々は遊技の結果として得られる特殊景品の提供を野放しにすることこそ、ギャンブル依存の大きな根源であると考え、沿道に反対の意思をアピールします。
当日は大田区議 犬伏秀一さんを来賓としてお招きする予定です。
皆様のご参加を心よりお待ちしております。
<概要>
日時 平成29年3月5日(日)
集合時間 14:00〜 ※大田区議 犬伏秀一氏 参加予定
行進出発 15:00〜
集合場所 常盤公園 中央区日本橋本石町四丁目4-3
主催 パチンコ廃止を求める会
協賛 Blog『日本よ何処へ』 外国人犯罪撲滅協議会 護国志士の会
問い合わせ先
パチンコ廃止を求める会事務局
090-8770-7395(担当:渡邊)
5日
-
11:30〜13:30
護国志士の会、練馬支... -
14:00〜16:30
パチンコ換金反対アピ... -
18:00〜
せと弘幸先生を励ます...
開催場所が決まりました。



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