朝鮮人の反日思想は米国のユダヤ勢力によって生み出された。
第二次世界大戦の末期、日本やドイツなどをどうするのかが話し合われたのが1943年のカイロ会談である。米国のルーズベルト大統領(ユダヤ系アメリカ人)や英国のチャーチル首相、そして後にシナ大陸から追われる蒋介石などが参加した。
この会談に注目された文言が盛り込まれている。
日本国ハ又暴力及貧慾ニ依リ日本国ノ略取シタル他ノ一切ノ地域ヨリ駆逐セラルヘシ
前記三大国ハ朝鮮ノ人民ノ奴隷状態ニ留意シ軈テ朝鮮ヲ自由且独立ノモノタラシムルノ決意ヲ有ス
つまり、日本は朝鮮半島を奴隷化し、朝鮮人から搾取したと言うわけです。この朝鮮人の奴隷化は所謂それまで米欧がアフリカ、中東、アジアなどで行なってきた奴隷化などとは全く違っていた。
搾取するどころか、日本は朝鮮半島の近代化の為に日本の資金を投入した。元々朝鮮半島には奴隷制度があり、それを解放したのは日本であった。
日露戦争には朝鮮人自らが日本軍に協力し、その数は50万人にも達したと言う記録もあるし、満州建国の際には日本人よりも多く入植したのは朝鮮人であった。
朝鮮半島の奴隷化や搾取などは米国ユダヤが作りだした虚構に過ぎなかった。ユダヤ勢力は原子爆弾を製造し、日本にそれを落として日本民族の大虐殺を行なったが、その事実を帳消しにする為に南京大虐殺や朝鮮半島での奴隷化と搾取をでっち上げたのである。
この米国ユダヤの方針によって戦後日本に対するGHQの統治は在日朝鮮人を利用する計画が実施された。朝鮮民族は解放されたなどとしてGHQの方針で先ずは在日朝鮮人の組織が作られた。
在日朝鮮人連盟はGHQの指導で作られ特別の地位が与えられた。敗戦国民の日本人に対して、その上の地位とも言える戦勝国の仲間入りである。朝鮮人が日本国と戦っていた事実はない。
逆に2万人以上の朝鮮人英霊が靖国神社に祀られているように、日本軍に自ら志願して戦った人は多い。にもかかわらず、戦勝国民と同様の扱いを受けた。
GHQは在日朝鮮人が日本人に対して暴力を奮ったり、焼け野原になった日本人の居住区に朝鮮人が縄を張って奪い住み始めることも容認した。
GHQはこの問題に関しては「日本人が長い間、朝鮮人を奴隷のように扱い、搾取してきたかを分からせる為にも放置すべき」との方針で見て見ぬふりをしていた。
この言葉を妄信して日本人の土地を奪ったのが在日朝鮮人であり、そこにパチンコ屋を立てて儲けたのが在日富裕層の始まりである。
ルーシーブラックマンさん事件「15年の真相」の中で、日本に帰化した在日朝鮮人の織原城二こと「金聖鐘」の親が巨万の富を築いていたことが明らかとなっていますが、その蓄財の件なども、この戦後の在日朝鮮人に対する厚遇によってもたらされたものであり、在日特権の始まりであったと言えよう。
さて、先般の「日韓断交を求める国民集会」の最後で在日問題にも触れた。即ちマスコミに対する在日支配と在日通名報道に対してである。これらも戦後のGHQのマスコミ対策が今日においても、それが続いている証左であると考える。
GHQは日本の新聞社に対して連合国批判の記事を書くことを認めなかった。と同時に日本国内における朝鮮人に対する批判記事も同様に禁じた。
朝鮮人の犯罪などはその国籍を隠して報道するようになった原因がここにあるのではないか?
今朝もこのようなコメントを頂きました。
>一見日本人の犯罪のように思えても、実際は日本人の犯罪ではない事が多い。
>実際、日本人の犯行だと思っていたものが調べて見ると、在日朝鮮人や在日韓国人の犯罪である事件が幾らでも見つかり出した。
>性犯罪、特に婦女子に対する暴行事件などの犯人が、実は純粋な日本人ではなく所謂在日の人達による犯罪であることが明らかとなった。
>もし、インターネット時代が到来していなかったらば、未だに多くの日本人は騙され続けていたかも知れません。
上記の先生の指摘に私も同意します。
以上
このような日本人を貶めるようなマスコミ報道がなされているのは、マスコミ自体が未だにこのGHQの影響下から抜け出していない。或いは呪縛から解放されていないからだと思う。
更に言えば日本の新聞社の中に相当数の朝鮮人が潜り込んでしまい、その人脈が今も存続していると考えられるのです。
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