2014年12月26日

 最近人気のリツイート記事一覧


 最近人気のリツイート記事一覧

12月19日:
今朝のブログの記事も<在日富裕層>問題です。まだ、ネット検索しても、この在日富裕層の言葉が余り見当たりません。来年のキーワードとして拡散よろしくお願いします。 長者番付を見ると在日韓国人が名前を連ねていた時代があります。 今は公表されていないが、今も同じ。
 
パチンコは勿論のこと。IT業界、通販会社、派遣業会。パチンコ業界が日本人から巻き上げた巨額な資金がこのような業界に流れた。 性風俗も在日が仕切っている。吉原のソープは在日経営者ばかりです。名古屋のパチンコ王が吉原の店を買い占めてしまった。 アングラマネーは在日の得意技です

在日のアングラマネーが日本を支配し始めたと言っても過言ではない。 作家の若宮健先生の本によれば、日本社会が在日にこの20年でむしり取られたお金の総額は、何と驚くなかれ540兆円にもなる。 『パチンコに日本人は20年で540兆円使った』(幻冬舎)2012年2月

芸能界のタレントや俳優や歌手の大半もそうである(今度の紅白出場歌手のうちどれだけ在日朝鮮人がいるか調べたら驚くはずである。)だから、これはこれまでの「同和差別」とか、「在日朝鮮人差別」とかの時代とは全く異質の「日本人差別」の時代に変わったのである。 

12月9日:
皆さん、今年はヘイトスピーチなどという言葉が流行しましたが、これを私はヘイトスピーチ=韓国批判と訳し拡散することに致します。その理由は今更私が説明するまでもなく、日本人の言論の自由(韓国批判)を封じ込めようと在日・左翼・親韓勢力が必死になっているからです。

 
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植村元朝日新聞記者は反省なし


 植村元朝日新聞記者は反省なし

 国民全般からの批判を右翼の脅迫と自己弁護

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 私の慰安婦記事はねつ造ではない…右翼の脅迫には屈服しない

    23年前“慰安婦”を初めて報道した 植村隆 元朝日新聞記者

    “私は今も夢を見ているようだ。なぜ私にこんなことが起きたのだろうか。”

    16日、札幌市内のある事務室で差し向かいに座った植村隆元朝日新聞記者(56)は、頭を抱えるようにして深いため息を吐いた。黙って彼の姿を眺めることしかできず適当な慰労の言葉も思い浮かばなかった。

    慰安婦問題を巡る激しい攻防が起こっている日本社会で、植村記者は独特の位置に立っている。彼は1991年8月11日朝日新聞大阪版に、自身が日本軍慰安婦だったことを初めて公開的に明らかにしたキム・ハクスン(1924〜1997)ハルモニ(おばあさん)に関する記事を初めて書いた人物だ。

    日本の右翼にとって彼は、慰安婦に関する“ねつ造記事”を書き、日本の名誉と国益に計り知れない大きな傷を残した“売国奴”だ。

    しかし慰安婦問題を解決することがより良い日本と平和な東アジアを作る第一歩だと信じる進歩勢力にとっては、崩してはならない重要な“砦”になっている。『ハンギョレ』は16〜17日の二日間にかけた植村氏との深層インタビューを通じて、安倍政権の河野談話(1993年)検証が進められた過去1年間の日本右翼の度を越した攻撃を為す術亡く受けなければならなかった彼の苦痛の時間を振り返った。その中で確認できたことは、日本社会のよじれた自画像だった。

    韓国人の妻と結婚し義母が太平洋戦争遺族会長
    右翼は虚偽宣伝戦を行った
    義母たちのために記事をねつ造したと…


    -あなたは23年前にキム・ハクスン ハルモニの証言を初めて報道した。それによって最近1年間にどんなことを体験したか?

    植村「攻撃の始まりは1月末に発売された時事週刊誌『週刊文春』(発行日基準では2月6日号)だった。記事のタイトルは“慰安婦ねつ造 朝日新聞記者が娘の通う女子大の教授に”だった。慰安婦記事を“ねつ造した”植村氏が、4月から神戸松蔭女子学院大学の教授になるという内容だった。数日後の1月31日、学校の事務局長から会いたいという電話が来た。2月5日、神戸のあるホテルで副学長、事務局長と面談した。私は記事をねつ造などしなかったので、きちんと説明すれば学校も理解するだろうと考えた。そこで説明資料を渡したところ、大学では“記事の真偽は関係ない。

    このままでは学生募集に影響があり、学校のイメージが悪くなる”と話した。私が本当に記事をねつ造したのであればどうしようもない事だが、そうではないので極めて遺憾だった。 そんな中で3月7日に雇用契約が取り消された。最初はこれで終わりだと思った。」
    以下

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20141222-00019119-hankyoreh-kr


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 今もってこの朝日新聞記者は自分の捏造記事を認めようとしないのですね。右翼からの脅迫などと言っていますが、この男を批判しているのは右翼だけではなく、国民の多くが批判している訳です、そのことをはぐらかして特定の人達だけに批判されていると言いたいのでしょうか?

 もう古巣の朝日新聞にも取り上げてもらえないので、しかたなく韓国メディアにお願いして、そこに登場して韓国人に同情を買おうと必死なのでしょう。このような人は日本にはいらないので、さっさと韓国にでも亡命して欲しいと思います。

 自分の書いた捏造記事でどれほど日本人や日本国家を貶めて来たのか。その反省の上に立って発言するならまだしも、「自分は何も悪くない」と強弁するのですから、誰にも相手にされずましてや職を失う危機を招いたとしても自業自得です。

 植村記者の朝日新聞社時代の記事を改めて検証してみよう。

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    日中戦争や第二次大戦の際、「女子挺(てい)身隊」の名で戦場に連行され、日本軍人相手に売春行為を強いられた「朝鮮人従軍慰安婦」のうち、一人がソウル市内に生存していることがわかり、「韓国挺身隊問題対策協議会」(尹貞玉・共同代表、十六団体約三十万人)が聞き取り作業を始めた。同協議会は十日、女性の話を録音したテープを朝日新聞記者に公開した。テープの中で女性は「思い出すと今でも身の毛がよだつ」と語っている。体験をひた隠しにしてきた彼女らの重い口が、戦後半世紀近くたって、やっと開き始めた。

    尹代表らによると、この女性は六十八歳で、ソウル市内に一人で住んでいる。(中略)女性の話によると、中国東北部で生まれ、十七歳の時、だまされて慰安婦にされた。ニ、三百人の部隊がいる中国南部の慰安所に連れて行かれた。慰安所は民家を使っていた。五人の朝鮮人女性がおり、一人に一室が与えられた。女性は「春子」(仮名)と日本名を付けられた。一番年上の女性が日本語を話し、将校の相手をしていた。残りの四人が一般の兵士ニ、三百人を受け持ち、毎日三、四人の相手をさせられたという。「監禁されて、逃げ出したいという思いしかなかった。相手が来ないように思いつづけた」という。また週に一回は軍医の検診があった。数ヶ月働かされたが、逃げることができ、戦後になってソウルへ戻った。結婚したが夫や子供も亡くなり、現在は生活保護を受けながら、暮らしている
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 上記の記事に対する植村本人の反応

2014年1月発売の週刊文春では、「記者だったら、自分が書いた記事ぐらいきちんと説明してもらえませんか」という文春記者からの問いかけに対し植村はタクシーに走って乗りこみ、質問に答えることなく逃げたという[5]。同年9月発売の週刊新潮では、記者の直接の取材要請に対し、「取材はお断りします。朝日に出ている通りです。広報を通してください」と取材を拒否している[35]。また、植村は産経新聞からの取材申し込みを拒否している。一方で、朝日新聞やニューヨークタイムスの紙上で「記事を捏造した事実は断じてない。」「(安倍首相ら国家主義的な政治家たちが)脅迫的な手法で歴史を否定しようとしている」「(右派が)われわれをいじめて黙らせようとしている」などの主張を行っている。

 共にウィキからの引用

 >金学順が日本政府に対する訴訟の原告として名乗りでた時は、「親に40円でキーセンに売られた」と訴状に書いていたのに、植村は「女子挺身隊の名で戦場に連行され、日本軍人相手に売春行為を強いられた朝鮮人従軍慰安婦のうち、一人が名乗り出た」と報じた

 このような嘘の記事を書いて、そして謝罪もすることなく、結果的には大学も終われることもなく、そして居座って生きて行けるのですから、日本は本当に良い国なのですね。

 左翼の天木直人氏は次のように彼を褒め称えて記事をブログで書いている。

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 植村隆元朝日新聞記者と北星学園大学は真の勇者だ  

 朝日新聞という権力に屈した一大組織とは対照的なのが、自分は間違った事を書いてはいないと主張し続ける植村隆元朝日新聞記者と、その記者を非常勤講師として再雇用を決めた北星学園大学だ。

 安倍暴政政権下で吹き荒れる一億総攻撃の嵐の中で、信念を貫く事の厳しさは容易に想像が出来る。

 いったんは沈黙した植村記者だ。

 いったんは植村記者の契約更新をあきらめかけた北星学園大学だ。

 しかし、ひとたび脅迫や暴力に屈してしまえば言論の自由の敗北だ。

 民主主義の敗北だ。

 そう思って、発言をさせてくれる機会と場所があればどこへでも出かけて発言すると覚悟を決めた植村隆記者。

 その勇気に見事に応えて、来年度も植村記者を非常勤講師として再雇用する事を決めた田村信一学長の北星学園大学。

 彼らこそ真の勇者だ。

 そして、彼らを支えた「負けるな北星!」や、全国の声なき声の支援者の励ましがある。

 それを「暴力に屈せぬは当然だ」と社説に掲げて応援した唯一の全国紙が東京新聞だ(12月19日)

 彼らすべてはが真の勇者だ。

 朝日新聞の気骨ある記者は皆、東京新聞へ移って思う存分権力批判をすべきではないか。

 東京新聞は、朝日なき後、ジャーナリズム精神を実践する唯一の全国紙として発展・拡充する覚悟を固めるべきではないか。

 世間は喝采を持って味方するだろう。

 いま歴史はその流れの中にある(了)
 

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 左翼のいう民主主義とは虚偽の記事で国家の名誉を毀損した人も何の罰を受けることなく、のうのうと暮らしていける社会なのです。それがこの虚妄の上に築かれた戦後の民主主義社会とも言えるのでしょう。

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2014年12月25日

「在日」は日本人ではない


 「在日」は日本人ではない

 外国に出て初めて知る日本国籍の重要性

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 在日韓国人が中国でビザ免除なし…韓国ネット「在日が日本人じゃないなら、アメリカの黒人はアフリカ国籍なのか」

  中国の上海虹橋国際空港で在日韓国人の男性が「自分は日本人だ」と入国ビザ免除を求めたものの、結局は入国を拒否された騒ぎが、韓国でもウィキツリーで紹介され、多くのネットユーザーの注目を集めた。

    記事は、18日の中国新聞網の報道を引用したもの。それによると、虹橋国際空港で韓国のパスポートを持った30歳の在日韓国人の男性が、入国審査で「自分は日本人なので、ノービザで中国に入国させてくれ」と要求。
    (略)
  だが、入国審査官は「韓国のパスポートを所持している以上、韓国人とみなすしかない」と入国を認めず、男性は日本に戻ったという。

    この件に関する韓国ネットユーザーの主なコメントは以下の通りだ。

    「無念だろう…あちらにも、こちらにも根付くことができない人々」

    「在日同胞は日本人じゃないのか?それなら、アメリカ大陸の黒人は皆アフリカ国籍なのか」

    「在日同胞であっても日本国籍の取得は簡単な話じゃないです。日本は韓国と同じく属人主義をとっているので、現地生まれでも国籍を与えず、煩わしい試験や調査を経て国籍を与えています」

    「日本人なんだろ。韓国人だけが、外国に住みながらも血筋にこだわる。だから国籍を捨てない人間があんなに多い」

    「適当に使い分けろよ。頭使え」

    「どの国にも属せない人たち…故国も手を差し伸べず。申し訳ない気持ちだ」

    「帰化申請すりゃいいものを…」

    「日本のパスポート持って行ってれば済む話w中国の空港の対応に不備はないだろ」

    「悔しかろう」

    「日本で韓国人として生きる厳しさを知ってて言ってるのか?日韓関係は日増しに悪化し、週に一度の嫌韓デモ、政府は我関せず。言葉が軽すぎるぞ」

    「彼らがアイデンティティを守るためにどう闘ってきたか、ホルモン焼がどうやって生まれたのか、少し調べてみろ。言葉も出ないぞ」

    「私の友人も大学の頃、海外旅行するまで自分の国籍が韓国とは知らなかったと」

…    ソース Name 名無し 14/12/20(土)17:25:13 IP:180.49.*(ocn.ne.jp) No.2411295 del

    2014年12月19日 23時22分 FOCUS-ASIA.COM
   http://news.livedoor.com/article/detail/9596800/

 この国は日本人だけのものではない。こんなことを言うアホな首相の就任以来、どうも勘違いした一部の外国人が出現した。困った問題だと言うよりもこの点だけははっきりさせておかねばならない。

 この国は日本人の為の国であり、間違っても韓国籍の人間の国ではない。在日韓国人は本来は朝鮮半島で暮らすべき人達であり、戦前戦後の混乱期に日本に密入国や不正入国をしてきた。

 その子孫までもが日本に居座り日本人のように振舞っていられるのは、日本社会の温情に彼らがすがって生きてきたからに他ならない。この日本で生まれもう朝鮮半島に戻ることよりも、この日本社会で共に日本人として暮らす道を選択した人々。

 即ち帰化して日本国籍を取得した人は日本人であり仲間である。この点にご不満な方が必ずコメントするが、これはこのような制度が有る以上、これを否定することは出来ない。

 私の考えからすれば、日本に帰化しているにも係わらず、韓国系日本人として差別することは間違いであり、それはやってはならない。日本人はその点は寛容でなければならないと思う。

 しかし、その道を選択しなかった人々。つまり韓国籍のままこの日本社会に居座り続ける在日に対しては違った対応を取るべきだと考える。日本の社会において生活していても彼らの祖国は韓国や北朝鮮であり、それは明確に日本人と区別されるべきである。

 例えば韓国が対馬にに侵攻してきた場合、在日は韓国籍を持つのであるから、これは敵対国の国民となる。だから常に警戒感を怠ってはならない。日本と言う国に敵対する国の人間を受け入れるということは、常にそのようなリスクを抱えながら生きて行くというの厳しい現実なのです。

 さて、この現実を踏まえてこのニュースを見て行く事にする。

 勘違いしている在日も一旦外に出れば、自分がこれまで日本社会で日本人と同じように生活していても、そうでない現実に直面することは分かる筈だ。その時に「日本社会とは本当に良い社会なのだ」と感じてもらえれば良いが、そう思わない人も出て来る。

 やはり、そこが問題である。

 >「私の友人も大学の頃、海外旅行するまで自分の国籍が韓国とは知らなかったと」

 どれだけ日本が国籍に緩く感心を持たない国であるかを証明しているようだ。最近、学校にあがるまで自分は日本人だと思って暮らしていた。

 親に韓国人と告げられてショックを受けた人が、その半生を小説に書いて出版していたが、日本社会以外では自分がどこの国民さえかも知らずに大人になるなど絶対に有り得ないと思う。

 日本社会には差別があるので韓国籍を隠してきたなどの話を聞くこともあるが、隠して生きていける社会なのだという現実もある。それだけ外国人には寛容過ぎる社会なのである。

 >
  「在日同胞は日本人じゃないのか?それなら、アメリカ大陸の黒人は皆アフリカ国籍なのか」

 ふざけ半分で書いているのだろうが、アメリカなどは移民の国であり、アメリカで生まれた人ならどんな人種だろうがアメリカ人になる。逆に今ではアメリカ以外で生まれた人は中々入国できない。

 よって最近は東洋人がアメリカで子どもを出産し国籍だけを取る出産ツアーが行われているという。女性は身分を隠しているので東洋人としか書かれていなかったが、一番多いのは中国人富裕層、次に韓国人富裕層、在日韓国朝鮮人富裕層の順で日本人女性はいないとの報道だった。

 韓国籍のパスポートを持っているのに、日本からやって来たから、日本に住んでいるから、日本人扱いしろ!・・・・こんな話は世界中の何処に行っても通用しない。

 一旦、外国に出て見れば分かる簡単なこと。

 それは国籍があるか、ないかが重要なのであって、日本に住んでいるかなどどうでもいい話なのです。

 在日は日本に住んでいるから日本人と同等の権利をなどと主張していますが、国籍を変えなければ何も変わらないという現実を視るべきでしょう。

 お詫び

141128_1923~010001 ケーキセットを注文された方で小さいジャムの瓶を入れてしまったお客さんが2名ほどおります。小さい瓶は120グラム店頭用の販売品、本来は150グラムの方を入れるべきでした。100円の違いなのですが、商品を確かめて連絡ください。

 サービスでもう1瓶送らせて頂きます。




 来年正月休まずに営業します。 正月暇している人お手伝い大歓迎

 餅は食べ放題、遠くからの人には交通費は負担します。帰りはお土産でりんご・みかんサービス。楽しくやりましょう。

 

12月25日(日曜日)〜来年1月4日(日曜日)  東村山市秋津商店街

 12月27日(土曜日)〜12月31日(水曜日)  板橋区大山商店街

  1月 2日(金曜日)〜 1月 5日(月曜日)   同上


 秋津商店街での販売は27日から31日までは店舗の前の駐車場、来年1月1日〜4日まではこれまでの店舗に戻って営業します。

 年末商品とお正月商品を大量に仕入れることが出来たので、販売することにしました。尚、27日から31日までは従来の店舗は大家さんである花屋さんが使用するので、一時前の駐車場にテントを置いてそこで営業します。

 悪天候の場合は中止もありえます。

 取り扱い商品

 餅、小豆缶、みかん、栗きんとん、砂糖、各種缶詰、黒豆、昆布、おでん、切干大根(国産品) くるみ。

 その他の正月商品

 りんごも野菜も取り扱いします。


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2014年12月23日

「 隣国への親近感」対話を重ね改善しよう


 「 隣国への親近感」対話を重ね改善しよう

 未だにこんな事を言っている新聞社があるのですね。

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  【社説】韓国と中国への親近感、対話を重ね改善しよう 隣国ととげとげしいままでは東京五輪も盛り上がるまい

  内閣府の世論調査で、中国と韓国に「親しみを感じない」との回答が、1978年に調査を始めて以来それぞれ最悪となった。

  中国に対しては83.1%で昨年の調査から2.4ポイント増えた。韓国についても66.4%と8.4ポイントも悪化した。

   冷え切った中国や韓国との政治外交関係が国民の意識に反映しているのは間違いない。親近感を取り戻すには、首脳会談や民間交流など対話を積み重ねていく地道な努力が必要だ。

  調査後の11月、安倍晋三首相と中国の習近平主席は2年半ぶりの首脳会談に臨んだ。正常化へ向けて戦略的互恵関係の原点に立ち戻る方針は確認したものの、関係改善の機運が高まったとはとてもいえない。

     それどころか、中国は大陸沿岸の南●(なんき)列島にレーダーやヘリポートを備える軍事拠点の整備を進めている。南●列島は沖縄県の尖閣諸島まで沖縄本島からより約100キロ近い。

 昨年11月に設けた防空識別圏の監視強化が目的とされるが、中国側の真意を聞きたい。

     世論調査では、韓国に「親しみを感じる」も31.5%と過去最低に沈んだ。従軍慰安婦や島根県の竹島をめぐる対立に、産経新聞前ソウル支局長の在宅起訴問題が重なって、国民感情を悪化させたとみられる。

     救いは、過去最高の1300万人超と予想される今年の訪日観光客数で、中韓と台湾からの客が大幅に増えていることだ。

 国・地域別の1〜11月の累計では、台湾が前年同期比27.0%増の262万人でトップ、次いで韓国が9.3%増え248万人、3位の中国は82.2%も激増し222万人だった。

 ビザ発給要件の緩和や円安を追い風に、10月から始まった消費税の免税品目の拡大で買い物目的の人が増えているようだ。

  政府は2013年に1000万人弱だった訪日客数を、東京五輪が開かれる20年までに倍増させる目標を掲げる。それに伴う消費額も3兆円に拡大させ、7万6000人ほどの雇用創出ももくろむ。

   だが、隣国ととげとげしい雰囲気が続くようでは五輪も盛り上がるまい。政府の目標達成のためにも関係改善を急いでほしい。

  来年は戦後70年、日韓国交正常化50年の節目の年となる。

   中国も加え、互いの政府や国民が狭量なナショナリズムに陥らないか懸念される。歴史認識などで立場の違いを認め、相手の主張にも冷静に耳を傾ける成熟した関係こそ構築すべきである。

     ※●は鹿の下に凡の点なし

    南日本新聞社
    http://373news.com/_column/syasetu.php?ym=201412&storyid=62419


 もう、日本人が中国や韓国に親近感を持つことなど当分の間ないでしょう。なぜ、その事を日本のマスコミは分からないのか?原因が日本側にはなく相手側にあって、相手側は全く反省する気もない訳ですから、どうにもなりません。

 関係改善を妨げているのは相手方の方にあり、日本側には何の責任もない。にも係わらず日本側だけが譲歩すべきだなどとは本当にふざけた話です。

 東京五輪の開催を持ち出して、この問題を論じているが、見に来るのは世界中の人達ですから、中韓だけを持ち出しても関係ない。中韓の人が来なくても問題ないと思う。

 中韓のどうしようもない話題よりは、たまにはこちらを取り上げて見ます。

 森永卓郎氏 ルーブル暴落は北方領土一括返還のチャンスとミヤネ屋で力説

    19日放送の「ミヤネ屋」(日本テレビ系)で、経済評論家の森永卓郎氏が、ロシアの通貨危機について日本にとっては「最大のチャンスがきている」と力説する一幕があった。

    番組では、原油価格の下落を背景に、ロシアの通貨「ルーブル」が大暴落したニュースを取り上げた。

    原油の下落やルーブルの大暴落がアベノミクスにどう影響するのかもスタジオでは紹介したのだが、そこで、森永氏は「ロシアは経済が悪くなるんですけど、財政はもっと悪くなる」としたうえで「凄いチャンス」と切り出した。

    森永氏は、ロシアが弱っている今「こっそり(ロシアに)行って、助けてやるから(北方)4島全部一気に返せ! っていうのを(日本)政府が今やるべき」と力説した。

    宮根誠司氏はこれに対し「どういうふうに助けるの?」と質問すると森永氏は「ちょっと裏でおカネを渡すの。 サッカーじゃないですけど」と話した後「凄い、最大のチャンスが日本にきてると思う」と力強く主張を続けた

    一方で、コメンテーターの岩田公雄氏は「ソ連の共産党崩壊などの直後に、むこうが疲弊している時には、  4島一括を何兆円で買うって構想があったのは事実ですから」と過去の事例をあげたうえで、日本がロシアとの交渉の中で多少強気に出ることができるのではないかとの見解を示した。

    森永卓郎氏 ルーブル暴落は北方領土一括返還のチャンスと力説 - ライブドアニュース
    http://news.livedoor.com/article/detail/9596641/

 即領土問題に結びつけるとそう簡単にはいかないが、確かにチャンス到来であることだけは間違いない。相手が弱ってきた時に交渉につくのは常道かもしれない。

 個人的な意見になるが、私は中韓よりもロシアともっと仲良くすれば良いと思う。ロシアは天然ガスなどの産出国だが漁業資源も豊富だ。対日感情もそれほど悪くはない。

 中国は南京大虐殺、韓国は従軍慰安婦などの歴史の捏造ばかりしているが、ロシアは日本人に虐殺されたとか、強制連行されたなどとは言わない。

 どちらかと言えば旧ソ連軍によって日本兵は過酷な捕虜生活を強いられた。だから日本には反ロシア感情が強いが、韓国や中国と仲良くするよりメリットがあるでしょう。

 金で買うとか、一定期間借りるというのは批判があって中々言い出せないが、4島一括返還は時間がかかり過ぎる。2島に絞って交渉すれば確かに可能性はある。

 2島だけでもその周辺の海は世界でも有数な漁獲が望める漁業資源の宝庫であり、日本のメリットは計り知れない。

 また、日本がロシアと仲良くなって将来手を結ぶことになれば、シナ大陸・朝鮮半島と陸続きである大国ロシアとの提携は中韓両国に対する強い牽制にもなる。

 そこまで行くには長い年月がかかりそうですが、そのくらいの外交戦略・国家戦略を構築して置くことも大切ではなかろうか。

 

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奉祝天皇誕生日


 奉祝天皇誕生日


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天皇陛下は今日23日、81歳の誕生日をお迎えになられました。

天皇陛下のお誕生日を心からお祝い申し上げると共に、今後益々のご健康を祈願してまいりたいと思います。

 
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 ※写真は昨年のものです。後で今年のものを移し変えます。

 
天皇陛下の誕生日を心からお祝い申し上げます。このような穏やかな表情で国民に笑顔を振りまいておられるお姿を拝すると嬉しくなります。いつまでもご健康で病気もせずに長生きして頂きたいと願っております。

 本日は朝から忙しく時間がないので過去ログから紹介します。大切な日なのに申し訳ありません。最近ブログの更新も仕事の関係で手抜き状態となり、アクセス数も激減していますが、りんごの販売が終わらないうちは時間に余裕がありません。

 ネット環境の良いネットカフェを利用しているのだから、時間は幾らでもある筈と思う人もいるでしょうが、何を書くかその題材(テーマ)をゆっくり探している時間がありません。書きたいことはあっても調べている暇もないという訳なのでご容赦願います。

 御皇室の存在を否定する共産党が、今度の選挙で又勢いを盛り返したので、危機感を強めている人も多いと思います。

 過去ログより。

 

ハーバード大学のハンチントン教授は世界には9つの文明があるとしましたが、一国で文明と呼ばれる形を維持してきているのは日本だけです。
 キリスト教文明、イスラム文明など多くの文明は数十の国家や民族にまたがっています。

 しかし、日本文明は日本一国であり、単一民族国家と重なり合うものです。この孤高の日本文明の中心にあるのが御皇室であり日本神道です。これを守っていくことが日本文明を守る事にもなるのです。

  今、日本文明は大陸の儒教文明国家からの侵略を受けています。多文化共生という朝鮮文化の強要。シナ人の大量入国による人口侵略。これらによって世界でも希に見る日本文明が危機に晒されているのです。

 本日の天皇誕生日を機に我々日本人は、日本文明を見つめ直し、これを人類の至宝として守り育てていくことを決意し、その自覚を以って行動することを願わずにおられません。

 本日は晴れがましいお祝いの日ではありますが、一つだけ杞憂なことを述べさせて頂くならば、日本の議会政治と天皇の問題で心配な事があります。

 議院内閣制の中で、天皇は議会から指名された総理大臣を認証されることになっていますが、選挙の結果次第では恐るべきことが起こり得る可能性があります。

 皆さん、知っての通りこれまで共産党は天皇陛下を認めず、議会においても天皇陛下がお出になるときは拝謁を拒否する暴挙に出ていました。最近は幾分変わったようですが、まだ本質は変わっていません。

 もし、小沢民主党が共産党の協力を得て政権を樹立することになるなら、天皇陛下を認めない勢力が入る政権を天皇陛下自らが認証しなくてはならないという立場になってしまいます。

 議会が堕落して汚辱に満ちた政党が政権を牛耳るようなことがあっても、「天皇陛下が認証した政権だからこれを攻撃するな!」などといったおかしな話も今後出てくるやも知れません。

 国民が選んでしまった売国政権であっても、現在の天皇陛下の立場としては認証しなければならないものなのか。それは天皇陛下の責任ではなく、我々国民の責任となります。

 我々は今後起きるであろう、いかなる事態にも対処すべく、その心の準備を始めておかなければならないと思います。最悪な状況も考慮しなければならないでしょう。

 シナ・朝鮮の傀儡政権が日本に誕生しないとも限りません。その時に我々はどこに反撃の拠り所を求めれば良いのか。日本の未来を担う若者に、日本の原点がどこにあるのかを再度考えて頂きたい。

 私は繰り返し、「日本は危ない!」「日本は亡国の淵にある!」と書いて来ました。これが私の杞憂(とりこし苦労)であれば、それに越したことはない。

 しかし、そうは思えないからこそ叫んでいます。おめでたい日には相応しくない文章となったことをお詫びします。民族の叡智を固く信じ、祖国の安寧を願い、今日一日を過ごしたいと思います。


天皇陛下万歳!       せと弘幸


 以上

 6年ほど前に書いた記事になりますが、皇室を認めない政党が政権を牛耳るようなことになれば、日本は終わります。私の生きている時代にはそのようなことはないと信じますが、その時にはどのような手段を持ってしても、それを阻止する。

 それが<極右>の存在であると今も信じています。

 
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 りんごの発送は明日福島に戻って行います。今回は家庭用のみ受付します。クリスマス用に限定販売のりんご入りケーキですが完売しました。又の機会をよろしくお願いします。
  
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