2013年01月25日

近況報告・御礼とお知らせ


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 都内におけるリンゴの販売を終了させて頂きました。リンゴは冷蔵倉庫に預け2月末まで行なう予定でしたが、正直言って体力の限界を感じていました。都内で販売するリンゴは全て自分が軽トラックで福島から運びました。

 朝と言うよりは、まだ深夜に近い3時頃に福島を出ないと東京の販売所に8時までには着きません。そこでリンゴを並べて店を開けると8時半です。アルバイトの人に店を任せ、その後直ぐに部屋に戻って寝ると、起きるのが午後の3時、4時になります。

 時間的にはかなり寝てはいますが、どうしても疲れが抜けずに溜まっていくような感じでした。そして雪です。高速道路で雪が降ると制限速度は50キロになります。雪道はどうしても倍以上の神経を使います。

 かなり怖い目にも遭いました。雪道を走っていると後ろで凄いブレーキを掛ける音がした。見ると大型貨物が私の軽トラックに気がついて急ブレーキを掛けたものと思います。雪道では前方が見えにくくなります。

 もし後ろからぶつけられたら、ひとたまりもありません。20数回往復したでしょうか? 否、それ以上かも知れません。雪が多くなってからは自分が気をつけていても、事故に遭うのではと考えるようになりました。

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 ドライブインで食事をして周りを見渡しても軽トラは余り見なかった。本来畑を行き来する車ですから、考えてみれば酷使しました。もう限界かと思って、まだ160コンテナを倉庫に残していましたが、3日前に、一昨年も買ってもらった浦和の仲買商に引き取って頂きました。

 何とか、大きな仕事も終え一段落した思いです。本日、新幹線で上京しましたが、何か2ヶ月ぶりで新鮮さを感じたくらいです。この2ヵ月間、皆様には本当にお世話になりました。有り難う御座いました。

 リンゴの販売は全て終了です。加工物が30箱ほどまだあるので、ジャムとジュースを来月になったら作ります。2月からはまたいつものようにリンゴの剪定、4月末には花が咲き・・・といった農作業が始まります。

 作る事よりも売ることの難しさを痛感させられた昨年末でした。一昨年は福島を助けるというイベントがあり、そこに出展するだけでリンゴがさばけましたが、昨年は商店街の一角をお借りしての販売でした。

 借り賃も一日2万5千円の所もあれば1万円の所もあります。単独では借りられないので複数で申し込むのですが、キノコ屋さん、海産物屋さん、八百屋さんなど様々でした。一番困ったのはたまたま一緒になった韓国のお菓子屋でした。一日だけでしたが、こちらでは選べないので本当に考え込んでしまいました。

 今年暮れにはまたやりますが、昨年の反省点を生かしながら、いかに上手に販売していくのかを考えて行なうつもりです。疲れたとはいえ、まだまだ若い人に負けないだけの力と根性があることを実感出来たので、これからは活動に邁進致します。

 政教分離を求める会もようやく130名となりました。夏の参院選挙前までには何とか300名に増やしたいと思います。皆様のご入会をお願いするものです。また、毎月カンパをして頂いている会員様もおります。

 会計報告も忙しくてそのままになっていました。残高も少し貯まっているので、2月には都内において反創価の街頭活動を行なう予定です。よろしくお願い申し上げます。

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池田大作への個人崇拝を表明


 正体を現した創価公明党(3)

 池田大作への個人崇拝を表明

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公明党の山口代表、中国で「池田名誉会長の精神受け継ぐ」

   中国を訪問中の公明党の山口那津男代表は24日の中国共産党・王家瑞中央対外連絡部長との会談の冒頭で、支持母体である創価学会の池田大作名誉会長の名前を持ち出し、公明党と中国との関係の深さを強調した。
 山口氏は「公明党の創立者である池田名誉会長が日中国交回復に大きな役割を果たした。その基本的な精神をわれわれも受け継がなければならない」と訴えた。

  安倍晋三首相から習近平総書記宛ての親書を託されている山口氏だけに、25日の帰国間際になっても設定されない習氏との会談実現にかける強い思いが表れたようだ。(北京 力武崇樹)

    2013.1.24 19:43
 http://sankei.jp.msn.com/politics/news/130124/stt13012419440007-n1.htm

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 改めて公明党が創価学会の傀儡であり、池田大作への個人崇拝に強く影響されていることを実証しました。カルトとは異常なまでの個人崇拝を行なう宗教を呼ぶもので、今回、公明党の党首が「池田名誉会長の精神を受け継ぐ」と語ったことは、その危険性を示しています。

>
その基本的な精神をわれわれも受け継がなければならない」と訴えた。

 「われわれも・・・」創価学会の信者だけにしてもらえますか! このようなカルト特有の考えを持つ者が政治を牛耳ることによって、国民に押し付けることに強く反対すると同時に強い危機感を覚えます。本当に背筋が凍るような言葉です。

 池田大作が死去しても、今度は「その遺志を継ぐ」などと言い出すのでしょう。一人の指導者に盲目的に従属し、それを何とも疑問に思わないカルト信者の政党が、いかに危険な存在であるかを今後も徹底して訴えていかねばならないと思います。

 宗教団体の人間としての発言であれば分かるが、政教分離が書かれている憲法を持つ日本社会の政治家が、このような形で池田大作の名を出すことに世間はもっと厳しい目を向けなければなりません。

 マスコミはまたスルーでしょうが、このような発言をしたことに関して国会でも野党は追及すべきです。憲法に書かれている政教分離の精神よりも、個人崇拝のカルト精神を優先させた訳ですから、大きな問題と言わねばなりません。

>
日中国交回復に大きな役割を果たした。

 その経緯が問題でしょう。藤原弘達氏が公明党と創価学会を追及する本を書いたら、創価学会がそれを妨害する所謂、出版妨害事件が発生した。その時に自民党の当時の田中角栄幹事長に世話になった。

 その田中が総理になった時に、キッシンジャーの頭越しでの米中国交回復が行なわれた。焦った田中が公明党の竹入委員長を使って、地ならしをしたことが切っ掛けで創価と共産支那の付き合いが始まった。

 日中国交回復、台湾切り捨てこそが戦後外交の最大の失敗であるのに、それを最大の功績のように言われても、本当に迷惑千万としか言いようがありません。

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2013年01月24日

政権が代わるとこうも違うのか

政権が代わるとこうも違うのか
 

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【生活保護】「働け働けと言われたって無理なんです」 引き下げに反対 14万人が署名

 厚労省は今年4月以降、生活保護費を引き下げる方針だが、引き下げに反対する人たちが22日、14万人分の署名を提出した。障害者の男性「僕たちは障害があって働くところもないんですよ。働け働けと言われたって無理なんです」
  生活保護費削減に反対する14万人分の署名を厚労省に提出したのは、生活保護受給者と支援者ら。厚労省は自民党の公約通り、今年4月から生活保護費を削減する方針。これに対し、受給者は障害や病気などで働くことができない実情を訴えた他、弁護士らは子供がいる世帯の保護費削減は「貧困の連鎖を招く」として強く反対した。
 また、保護費の削減は最低賃金や就学援助の年収制限など、保護を受けていない人にも広く影響すると訴えた。

日本テレビ系(NNN)

http://headlines.yahoo.co.jp/videonews/nnn?a=20130122-00000050-nnn-soci


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 これまでだと、このような障害者を前面に打ち立てた要求などがテレビで放映されると、決まってその意見が通ってしまいました。

>14万人分の署名を厚労省に提出したのは、生活保護受給者と支援者ら。

 14万人もの署名を集める支援者団体があるのなら、そちらの支援を受けてください。今回、障害者を前面に出していますが、元々生活保護費の支給見直しは外国人や本来もらう資格のない不正受給者が相次いだために問題になったのに、そちらの外国人不正追及はやらないのですかね。

 ところがやはり今までとは違います。厚労省も本気です。政権が代わったので自民党ならやってもらえると張り切っているようです。反対の署名など全く耳を貸さずにやる姿勢のようです。当然です。年金生活よりも生活保護者のほうが楽な暮らしをしていると言われているのですから当然です。

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生活保護、引き下げ幅最大10%…見直し案提示

厚生労働省は23日の自民党厚生労働部会で、生活保護費のうち日常生活の費用である「生活扶助費」の引き下げに関し、世帯ごとの給付水準の引き下げ幅は最大で10%とするなどとした見直し案を示した。
見直し案では、〈1〉年齢や世帯人数、地域に応じて調整する〈2〉前回見直しの2008年以降の物価下落分を反映する〈3〉来年度から3年間かけて段階的に実施する――との考え方が提示された。
厚労省は生活扶助費の引き下げ幅について6〜7%引き下げる方向だったが、デフレによる物価下落分が5%に膨らみ、8%になる見通しとなっている。

2013/1/23
http://www.yomiuri.co.jp/politics/news/20130123-OYT1T01116.htm

 働いて生活しているよりももらえるから、少しは働いている人と同じようにします・・・こう言っているのに反対している人ってどういう人達なの? ただ本当に困っている人には支給すべきですが、日本国民でもない外国人が偉そうに自分達ももらう権利があるなどと言っているから腹立たしいのです。

 とにかく、このような活動を支援しているのは左翼や在日が多い。創価学会もそうでしょう。体の不自由な人に無理やり働けなどと言っていません。真面目に働いている人でも生活が苦しいので、少しは我慢して下さいと言っているだけです。

 障害があっても働く場所は沢山あります。現在は肉体的な障害者だけではなく、所謂、精神的な内面に問題を抱えた人にも働き口はあります。そのような人を雇用するように企業に指導しているからです。重度の障害者でない限り働いている人はおります。

 この問題は引き下げるだけではなく、外国人への生活保護の廃止、不正受給者への罰則強化、パチンコ店などへの出入り禁止・・・などなど、やらねばならない問題は山積みです。民主党政権下では出来なかった徹底した見直しもやってもらいたいものです。

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Posted by the_radical_right at 17:35 │ mixiチェック

公明党・山口代表の発言を牽制

 自公政権に不協和音(3)

 公明党・山口代表の発言を牽制

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安倍首相「尖閣上空は私たちの空だ。ここに自衛隊機が入る、入らないは我々が決める」 中国の批判に反論


安倍晋三首相は22日夜のテレビ朝日番組で、公明党の山口那津男代表が沖縄県・尖閣諸島周辺での日中両国による軍用機飛行の自重を求めたことについて「尖閣の上空、領空は私たちの空だ。ここに自衛隊機が入る、入らないはわれわれが決める」と反論した。

 中国側の侵入に対しては「明らかな領空侵犯だから、国際法にのっとって対応していく」と強調。山口氏が中国が主張する尖閣の領有権の「棚上げ」に言及したことに関しては、「山口代表は『棚上げ論』ではないとはっきり述べている」と述べ、問題ないとの認識を示した。

    産経新聞 1月23日(水)7時55分配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20130123-00000093-san-pol


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※写真はこちらから引用させて頂きました。
 これを放映した香港の鳳凰(フェニックス)テレビとは共産支那の人民解放軍の影響下にあるテレビ局だそうです。ここで創価公明党の山口代表はハッキリと「棚上げすべき」と語っているとテロップが流れました。

>「山口代表は『棚上げ論』ではないとはっきり述べている」と述べ、問題ないとの認識を示した。

 安倍総理もかばってあげているのでしょうが、国会で日本維新の会や民主党内の保守派が追及したら、かばい切れなくなるのではないか? 本人も一応は否定したらしいが、一度言ってしまったことを、そんなに簡単に撤回できるのか。支那に招待されて行っているが、どんな事を話するのか、注目されます。

山口公明代表、北京に到着=「尖閣棚上げ」は軌道修正
 山口氏は出発に先立ち、都内で記者団に「大局観に立った(日中)関係正常化の扉を開く一歩にしたい」と強調。尖閣問題の棚上げに言及したことについては、「尖閣諸島はわが国固有の領土で、領土問題は存在しない。それは政府・与党共通した認識だ」と述べ、自らの発言を軌道修正した。中国要人に問題の棚上げを伝えるか問われると、「話題にするかどうかは、今後十分考えたい」と述べた。 (2013/01/22-13:25)

 これでは支那の側にとって、余りメリットがなくなってしまったのではないか。果たしてどの地位の要人クラスと会えるのかも含めて注目されます。一度口にして支那を喜ばせたものの、自らの発言を変えてしまったのですから、支那からすれば裏切ったと映ったでしょう。


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 日中双方の戦闘機は尖閣の上空に入るべきではない・・・と発言したとテロップが打たれてあります。尖閣列島の主権を放棄するような国賊発言でとても許し難いものです。

 だからこそ、安倍総理の冒頭の発言となったわけでしょう。

「尖閣の上空、領空は私たちの空だ。ここに自衛隊機が入る、入らないはわれわれが決める」

 山口那津男さん、分かっていますよね。あなたの発言を安倍総理が否定したのです。とても連立を組んでいる政党の党首とは思えない。早く辞任すべきでしょう。何故、この問題をテレビはもっと追及しないのか? テレビは創価に汚染されているから出来ないのでしょう。


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Posted by the_radical_right at 05:10 │ mixiチェック

2013年01月23日

反日左翼のオスプレイ配備反対集会


 反日左翼のオスプレイ配備反対集会

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 反日左翼が東京でオスプレイ配備に反対する東京集会とデモを開催します。これを我々愛国者は迎え撃とうではありませんか。こんな連中の反日活動に対して抗議の声を挙げましょう。

 共産支那の人民解放軍・参謀本部が日本との戦争準備を宣言しているのに、この左翼達はそのことには何も答えようとしません。米国を帝国主義、安倍政権を反動保守勢力などと批判しているのに、日本への侵略をエスカレートさせる共産中国の人民解放軍に関しては沈黙しています。

 沖縄は左翼プロ市民が暗躍し彼らが影響力を強めています。その左翼がオスプレイに反対しているということは、余程、支那共産党・人民解放軍にとっては脅威になるのでしょう。

 ということは、日本を防衛するためには非常に頼りになるという事です。オスプレイの何がそんなに危険なの?と聞いても、ただ「危険だ!」としか言いません。本当は共産支那の人民解放軍にとって危険なだけでしょう。支那の手先である反日左翼の似非平和運動などに耳を貸す必要性は一切ありません。

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 左翼が反対している理由はこれです。↑支那が侵略を開始した場合、先ずは制空権を握る戦闘機同士の戦いがあり、その後は戦艦同士の海戦が起きますが、日米はその人民解放軍の侵略を阻止し、次に支那本土への反転攻勢に移ります。その時に威力を発揮するのがこのオスプレイなのです。

 だから、中国共産党の意を受けた左翼が必死で妨害工作に出ています。我々愛国陣営はこれを迎え撃ち、日本を支那の侵略から守る為に立ち上がろうではありませんか!

 
 オスプレイ配備反対パレードにカウンター街宣

 あなたは天皇陛下沖縄行幸啓に対する沖縄県民大歓迎提灯行列を見ましたか?


 http://hougeiokinawaken1118.ti-da.net/

 沖縄をシナに渡したら日本は終わりだ!


<プロ左翼偽装市民によるオスプレイ配備反対パレードにカウンター街宣!>

 
日時  1月27日 午後3時半頃より

場所  数寄屋橋交差点付近

主催 日本女性の会 そよ風

参照 http://blog.livedoor.jp/soyokaze2009/

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Posted by the_radical_right at 17:19 │ mixiチェック