ニコンサロンの慰安婦展開催に至る攻防
戦地売春婦を強制連行・性奴隷と捏造して写真で紹介
何故か、この暑い季節になると朝鮮人の嘘つきとそれを支持する日本の“朝鮮愛国者”が暗躍・跋扈します。今回のニコンの問題にしてもそうです。ニコンも一旦は開催を取り止めたのですから、これまでの中ではマシなほうです。しかし、最初から毅然とした態度で臨んでいれば、こんな騒動に巻き込まれないで済んだ訳ですから、やはり責任は重いと言わざるを得ません。
ニコン問題は2ちゃんねるでも早くも加熱していますね。
17 :<丶`∀´>(´・ω・`)(`ハ´ )さん:2012/06/26(火) 17:08:26.91 ID:FvPhVSjq
たとえ契約していようと、こいつの国では絶対認められなかったはず
日本の表現の自由はすごいわ
107 :<丶`∀´>(´・ω・`)(`ハ´ )さん:2012/06/26(火) 17:20:23.60 ID:n8WBcmJn
さようならニコン
こんにちはキャノン
120 :<丶`∀´>(´・ω・`)(`ハ´ )さん:2012/06/26(火) 17:21:59.81 ID:Pvw6+Ihq
>>107
いや、ニコンは異議申し立てしてる。
不服ながら開催はしてやるよ。その代わり申請通ったらそっこく中止するぞって姿勢
以上
在日朝鮮人達の言いグサは常に弱者を装い、異国で暮らすマイノリティが権利を守りたいという主張であるのだが、一方、今回の『維新政党・新風』代表・鈴木信行氏が韓国内で行なった慰安婦・竹島抗議活動だけで殺害予告や入国禁止措置など、韓国側の反応は国をあげての大騒ぎに・・・。
ハンギョレ・サランバン
http://blog.livedoor.jp/hangyoreh/archives/1634048.html
日本右翼、慰安婦写真展の作家を‘威嚇’
ハァ〜!!!??
朝鮮人が弱者であるという嘘! パチンコというギャンブル産業を牛入り、違法に稼いたあぶく銭をばらまいて政界を懐柔し、警察までも意のままにできる組織、民団・総連が弱者であると思う国民はいない。あぶく銭スポンサーに頭の上がらない商業メディアからNHKまでがパチンコという違法ギャンブルの金に侵され、まともな報道さえ出来なくなっているのです。
天下の一流企業ニコン、報道写真において利用率ナンバーワンのニコンブランドを利用した反日プロパガンダ開催大成功。法曹界をも巻き込んで言いなりにできる反日組織が弱者であるかぁー、誰がどう考えても弱者にゃー見えませんよ、騙されてはいけません。
最近アメリカ本土で設置される慰安婦モニュメントの費用、アメリカ地方議会の抱き込み資金もパチンコ業界のあぶく銭なくして出来たのだろうか?
ニコンサロンのサイト
6/26 (火) 〜7/9 (月)
安世鴻写真展は諸般の事情により中止することといたしておりましたが、東京地方裁判所から、「ニコンサロンを安世鴻氏の写真展のために仮に使用させなければならない」との仮処分が発令されましたので、これに従って、安世鴻氏に対し新宿ニコンサロンを仮にご使用いただくことといたしました。(現在、東京地方裁判所へ保全異議申立中です)
http://www.nikon-image.com/activity/salon/exhibition/2012/06_shinjyuku.htm
仮処分で元従軍慰安婦の写真展 開催 TBS news
http://news.tbs.co.jp/newseye/tbs_newseye5065053.html
元従軍慰安婦をテーマにした写真展について、会場を運営する「ニコン」が中止を通告した問題で、東京地裁が会場を使用させるよう命じる仮処分を出したことを受け、写真展は、26日から開催されています。
写真展は韓国人の写真家・安世鴻さんが「元朝鮮人従軍慰安婦」を題材に撮影したものです。
ニコンが運営する東京・新宿区の会場での開催がいったん決まりましたが、その後、ニコン側が「政治活動の一環」にあたるとして中止を通告。安さん側は、東京地裁に会場の使用を認めるよう仮処分を申請していました。
東京地裁が22日に、ニコンに会場を使用させるよう命じる仮処分決定を出したため、写真展は26日から開催されていますが、客のほか、開催に抗議する団体も詰め掛けています。
「写真展が開催できてとてもうれしいです。誰にでも表現の自由があり、それを守る必要がある」(写真家 安世鴻さん)
ニコンは「裁判所の決定に従ったが、異議が認められれば途中でも中止を求める可能性がある」としています。(26日14:08)
この事件について詳しく書いているブロガーの記事紹介
drawer of the burning giraffe
反日を追っています。そして守るべき日本とは何か考えています。
胡散臭い慰安婦写真展重重プロジェクト1
胡散臭い慰安婦写真展重重プロジェクト2
http://blog.livedoor.jp/aryasarasvati/archives/9062135.html
日本 Nikon 社、韓国人カメラマン「従軍慰安婦写真展」を開催中止
英国写真家314名の抗議声明
日本のNikon(ニコン)が6月26日から開催予定するばずだった、日本名古屋市で活動する韓国人カメラマン安世鴻(アン・セホン)の企画写真展『従軍慰安婦写真展』の開催を取りやめたことが12日、英国の写真週刊誌『アマチュアフォトグラファー(AP)』で報じられた。
これは、アン氏が6月26日から29日まで、日本新宿にあるニコンサロンで、写真展『重重――中国に残された朝鮮人元日本軍「慰安婦」の女性たち』を開催する予定だったが、22日になって、ニコン本社側から急に写真展の取りやめを求める通告が来てたという。
いつも思うのですが、韓国人や在日関係者の方が残念ながら、この問題では常に攻勢に立ち、我々の側は守勢に回らされてばかりです。
今後、反日左翼がこの捏造写真展を利用して反日プロパガンダを更に強めてくることになるでしょう。前に紹介した署名のお願いをもう一度アップいたします。
【米国慰安婦決議撤廃! ホワイトハウス請願署名にご協力を!】
オバマ大統領府への請願 ⇒ http://wh.gov/lBwa
「下院121号決議を撤廃し、韓国のプロパガンダと嘘による国際的嫌がらせの助長をやめろ!」
2007年7月米国下院121号決議、いわゆる慰安婦決議以来、海外における反日・侮日の慰安婦キャンペーンが始まりました。今では、米国内に慰安記念碑が建てられ、私たちの先人を貶める嘘が、永遠に残る形となって世界に広まっています。
慰安婦決議から5年が経とうとする今、決議撤廃の請願がホワイトハウスに出されました。請願開始から30日間の、7月21日までに署名数が25000以上に達すれば、この請願に対して、ホワイトハウスから回答が出ることになっています。
日本人はもう黙っていない、言う時は言う、という姿を世界に見せつける、またとない機会です。
私たちの先人の名誉の為に、次世代に誇りある日本を繋ぐ為に、そして、日米韓の真の友好の為にも、慰安婦決議にNO!の意思を数で表しましょう。
一人でも多くの方に署名ご参加いただけますよう、心よりご協力お願い申し上げます。
ホワイトハウス請願署名はこちらから⇒ http://wh.gov/lBwa
詳細は なでしこアクション⇒ http://sakura.a.la9.jp/japan
なでしこアクション 請願英文サイト⇒ http://bit.ly/Repeal121












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