法の権威を疑う、二つの「高裁判決確定」を糾す!
最高裁判所に対する抗議活動は今回が初めてでした。
これまでも他の勢力も余り行なったことがないのか? 守衛は何をどうしたいのか、さっぱり分からずに右往左往するばかりでした。
我々が抗議の面会を求めて中に入ると、両腕を広げて通させようとしません。しかし、正面玄関口には「構内への立ち入り禁止」を示すものは何もありません。逆に中に入る場合の注意事項が書いてありました。


それなのに我々の最高裁判所への立ち入りを禁止して邪魔をするので、守衛達と大騒動になりましたが、最高裁判所の係員もただ見ているだけで突っ立っているだけでした。
ここからは新風連サイトからの転載とします。

◆平成21年7月3日、最高裁は今井功、中川了滋、古田佑紀、竹内行夫各裁判官の合議でもって所謂「東村山女性市議・朝木明代さん『謀殺』事件」を、朝木明代議員が「万引き」を苦にした自殺とする虚構の判決を下した。
一方で最高裁は7月14日、同じ案件の判決に対しては全く逆の結論を言い渡している。一般社会では到底通用しない。最高裁の常識は社会の、国民の非常識。
「聖域」という仮面を被ったデタラメ判事を国民の前に引きずり出せ!

◆平成21年7月3日、最高裁は今井功、中川了滋、古田佑紀、竹内行夫各裁判官の合議でもって所謂「東村山女性市議・朝木明代さん『謀殺』事件」を、朝木明代議員が「万引き」を苦にした自殺とする虚構の判決を下した。
一方で最高裁は7月14日、同じ案件の判決に対しては全く逆の結論を言い渡している。一般社会では到底通用しない。最高裁の常識は社会の、国民の非常識。
「聖域」という仮面を被ったデタラメ判事を国民の前に引きずり出せ!
◆我々一国民でさえ、「万引き」が限りないでっち上であることを知っている。
カルト教団と東村山署元副署長・千葉英司の言い分は、朝木議員の自殺の動機が「万引き」であるとしているが、この万引きが具体的証拠資料の検分で、限りないでっち上げであることは証明されている。

ところが最高裁この度の判決で司法鑑定書、写真など決定的証拠資料を端から無視して、「殺人」を自殺にすり替える虚構をしでかした。
◆最高裁はその課せられた使命と義務を放棄したのである。
国民を裏切ってカルト教団・創価学会へ肩入れした最高裁判事を許すわけにはいかない。カルトに屈服した最高裁は司法の番人ではなく、国民に対して敵対的存在へ転化したと見ざるを得ない。
最高裁判事は象牙の塔ならぬ「司法の塔」に安逸し、法の独断的運用をほしいままにしている。
法の専門家を気取って国民を蔑視・愚弄する判事を国民はもはや放置はしない。
独裁者を演ずる最高裁判事らを国民の前に引きずり出さなければならない。
☆動画ご紹介!
PeeVee.TV版
カルトに屈服した最高裁を許さないぞ!(1/4)
カルトに屈服した最高裁を許さないぞ!(2/4)
カルトに屈服した最高裁を許さないぞ!(3/4)
カルトに屈服した最高裁を許さないぞ!(4/4)
「聖域」なる最高裁の仮面を剥いだ突撃抗議!【前編】
「聖域」なる最高裁の仮面を剥いだ突撃抗議!【後編】
YouTube版
カルトに屈服した最高裁を許さないぞ!(1/4)
カルトに屈服した最高裁を許さないぞ!(2/4)
カルトに屈服した最高裁を許さないぞ!(3/4)
カルトに屈服した最高裁を許さないぞ!(4/4)
「聖域」なる最高裁の仮面を剥いだ突撃抗議!【前編】
「聖域」なる最高裁の仮面を剥いだ突撃抗議!【後編】
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