2008年11月27日

日本はヤッパリどこかがおかしい

日本はヤッパリどこかがおかしい。

 不法滞在者の強制送還は先延ばし

 宇都宮では極左弁護士が「警察官は素手で立ち向かえ」

 先ず今朝のエントリーはものの見事に外れました。本日27日に出頭した不法滞在フィリピン一家に対して、強制送還は行なわれず、来年1月14日まで延長されたそうです。

 裁判所の判決もあり、しかも入管管理局の職員が明言していたにも関わらず、期限が延長されたというニュースですが、法務大臣はどのような考えで強制送還を先送りしたのか?

 法をつかさどる最高責任者が、まさか情にほだされてしまったとでも言うのでしょうか?一体、この1月14日までの期間延長に何ほどの意味があるというのでしょうか。

 もし、その意味があるなら、法務大臣は明確に国民に示すべきではないか。十数年間も日本で暮らしていたのだから、せめて正月くらいは日本で過ごさせようなどと考えてのことではないでしょう。

 この間に何らかの在留を認める環境作りが狙いであるとしたら、この法務大臣は失格の烙印を押されるのは当然であるし、今後徹底的な批判の的になることを覚悟すべきです。

 実は今朝のエントリーを書くときに、このような事態もあると予想していました。と言うよりは今回のこの決定の方が可能性としては大と思っていました。

 しかし、私は実際には入管管理局員の話を聞いたわけではありませんが、そのように言明したのであれば、取りあえずそのことを朝の段階で明らかにすべきであると考えました。

 これで今回の措置があくまでも法務大臣の裁量で行なわれたことは明確となりました。政治的配慮というものです。政治家の愚かな判断で、国家の根幹を揺るがす。これが残念ながら日本の実態なのです。

 宇都宮地裁裁判傍聴記

 本日は警察官に対する尋問が行なわれました。極左弁護士どもは手前勝手な論法で、この若い警察官に対する嫌がらせとも思える質問を乱発していました。

 明日のブログで詳しく報告しますが、事件の概要は次のようなものでした。

 警察官の職務質問を振り切って犯人は逃亡。

 捕まえても警察官の制止を利かずに暴れる。

 拳銃を奪おうとして警察官を押し倒して再び逃走。

 竹の棒を振り回し、警察官の頭を石で殴ろうと襲い掛かる。

 警察官は自らの命の危険性を感じて発砲

 さて、この事件で極左弁護士は「何故、拳銃を使用したのか?」

 「素手もしくは警棒で立ち向かわなかったのか?」と何度も何度もしつこく訊いた。

 素手?私は思わず言葉が口から出てしまいました。小さな声だったので、裁判官には注意もされませんでしたが、強い怒りを覚えました。

 警察官に<丸腰で凶悪な犯罪者と格闘しろ!>と言っているのです。

 彼ら極左弁護士の恐るべき正体を見た一瞬でした。

 

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Posted by the_radical_right at 20:50mixiチェック 不法滞在外国人問題 

不法滞在一家が国外退去に

不法滞在一家が国外退去に

 法務省前の抗議行動で法務省入国管理局が明言

 不法に滞在していたフィリピン人一家が特別残留を求め、それを似非人権派団体が後押ししていた問題で、25日に法務省前で抗議行動があり、私も参加をしました。

 その抗議活動で法務省の役人と面談していた際に、法務省入国管理局の職員が不法滞在フィリピン人一家を「11月27日に強制送還する」と明言したそうです。

 http://blog.livedoor.jp/samuraiari/archives/51253968.html

 正直申し上げれば、これだけ日にちまで明らかにして明確に答えたということは驚きでした。これまでとは違った入国管理局の断固たる決意を感じました。

 これまで入国管理局はどちらかと言えば、似非人権派団体の抗議などを恐れ、今回のようなケースでは、特別残留を認めてしまうなどの措置が取られてきました。

 しかし、今回は毅然たる態度を示したことで、法と秩序を守る法務省がその立場を堅持したということで、これは当然のことながら評価したいと思います。

 前回のエントリーでも明らかなように、この問題の最大の人道的な措置は、一日も早くこの一家をフィリピンに戻してやることです。女子中学生も直ぐにフィリピン語を覚えると思います。

 また、友達も出来ると思います。日本にいる限り不法滞在という犯罪者の娘という立場は変わりませんが、母国に帰ればそのような立場も消えてしまいます。

 このフィリピン人一家が母国で新しい生活を始めることは大変良いことです。このフィリピン人一家を支援している人たちは、フィリピンで再出発を図るこの家族のために寄付金でも募ったらどうでしょうか。

 この一家の母国での暮らしに幸あれと願って、このエントリーを終わりたいと思います。

☆動画ご紹介!

1/6【西村修平編】不法入国は犯罪!人道問題にすり替えるペテンを許すな!
http://peevee.tv/v?4t9y7e

2/6【桜井誠編】不法入国は犯罪!人道問題にすり替えるペテンを許すな!
http://peevee.tv/v?4t9z63

3/6【遠藤健太郎編】不法入国は犯罪!人道問題にすり替えるペテンを許すな!
http://peevee.tv/v?4ta0bc

4/6【せと・有門編】不法入国は犯罪!人道問題にすり替えるペテンを許すな!
http://peevee.tv/v?4ta29a

5/6【黒田大輔編】不法入国は犯罪!人道問題にすり替えるペテンを許すな!
http://peevee.tv/v?4tad81

6/6【申し入れ書編】不法入国は犯罪!人道問題にすり替えるペテンを許すな!
http://peevee.tv/v?4taf83

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Posted by the_radical_right at 07:55mixiチェック カルデロン問題 

2008年11月26日

日本の警察官を守れ!

日本の警察官をシナと左翼から守れ!

 もう、一年越しの闘いですが、明日からが本番

シナ・中共の刑事告発から日本の警官を守れ!!

 国家の治安を死守した警察官を見殺しにしてはならない。シナ・中共の陰謀から我が国治安と日本の警察官を守れ!

日時:平成20年11月27日(木)、12時集合
公判:13時15分開始

場所:宇都宮地方裁判所(JR宇都宮駅、西口大通りタクシー5分 東武宇都宮線・宇都宮駅徒歩7分)

 日本の治安を守る警察官がシナ人の犯罪者を拳銃で射殺した事件ですが、この事件はその後思わぬ展開となって、現在も進行中です。明日から本番と書いたのは、明日からいよいよ関係者に対する尋問が行なわれるからです。

 昨年も11月29日に宇都宮地裁で裁判が行なわれましたが、丁度一年以上に渡って争われてきたので、ここで一旦整理して見たいと思います。

 2006年6月23日に事件は起きました。不法滞在者のシナ人がATM機を破壊して現金を盗もうとしましたが、警察官に発見され逃げた。シナ人は警察官に対して石灯籠で襲い掛かったので、警察官はやむなく発砲して、シナ人犯罪者は死亡した。

 対して、中国共産党は次のようなことを言ってきました。

中国、真相究明を要求=栃木の射殺事件

 【北京24日時事】24日の新華社電によると、中国政府は、栃木県西方町で職務質問に抵抗した中国人男性が撃たれて死亡した事件を重視し、日本外務省と北京の日本大使館に対して、早急な真相究明と「中日関係の大局に基づく妥当な処理」を要求した。
 この男は23日午後、職務質問された際に逃亡、追い付かれると、警官の拳銃を奪おうとして発砲され、死亡した。一緒にいた別の中国人も逮捕された。 (時事通信) - 6月25日1時1分更新

 http://blog.livedoor.jp/the_radical_right/archives/50904728.html

 ここからこの闘い始まりました。

 四川省に住むという支那人家族が栃木県を相手取り、何と五千万円の賠償を求める民事裁判と、この鹿沼署の警察官を「特別公務員暴行陵虐致死罪」で刑事告発したのです。

 9月9日には「主権回復を目指す会」が先ず動き出しました。宇都宮市内でデモ行進をしてこの警察官に対する支援と呼びかけ、署名活動も行いました。

 http://blog.livedoor.jp/the_radical_right/archives/51624692.html

 11月29日に宇都宮地裁で極左の弁護士に対して激しい糾弾活動を展開しました。

 http://blog.livedoor.jp/hanrakukai/archives/399034.html

 http://blog.livedoor.jp/the_radical_right/archives/51728884.html

 極左弁護士の正体

 http://blog.livedoor.jp/the_radical_right/archives/51729658.html

 http://blog.livedoor.jp/the_radical_right/archives/51729958.html

 第3回公判 左翼ジャーナリストが乱入

 http://shinpuren.jugem.jp/?eid=338

 第4回公判 裁判所の職員が「お前ら出て行け!」と暴言

 http://blog.livedoor.jp/the_radical_right/archives/51945320.html

 第5回公判 極左弁護士の車両を追跡、カーチェイス映像あり。

 http://blog.livedoor.jp/the_radical_right/archives/51818618.html

 第6回公判 突然現れた凶暴なシナ人が街宣を妨害

 これが妨害をしてきた凶暴シナ人だ!

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 第7回公判 宇都宮中央署が我々に対して警備強化?

 http://blog.livedoor.jp/the_radical_right/archives/52040569.html

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Posted by the_radical_right at 19:15mixiチェック

特定国への個別支援(民主金融チーム)

特定国への個別支援(民主金融チーム)

 特定国って、どこですか?説明して下さい。

民主党金融チームが金融危機対応の追加策、日銀による地銀出資など盛り込む

 民主党の金融対策チーム(座長:大塚耕平参院議員)は25日、金融危機対応策の追加策として「行動計画」の原案を発表した。原案によれば、年末の企業金融円滑化のため、資本不足に陥っている地域金融機関への日銀出資のほか、国内基準行の自己資本比率規制の一段の見直しを盛り込んだ。

 日銀の地域金融機関への出資は、2008年9月中間期に赤字になった地銀・第二地銀を中心に検討する。金融機能強化法改正案の参院での審議が難航して法案の年内成立・年内施行が不透明な情勢になっていることを背景に、過去に日銀が企業株式を買い取った実績があることから、金融システム安定の観点から日銀に検討を促す。


 また、国内基準行の自己資本比率規制については、自己資本が4%を割った場合でも早期是正措置を発動しないようにルールを見直すことを検討する。すでに金融庁は、2008年12月期―2012年3月期までの時限措置として、国内基準行の自己資本比率の算出には保有株の含み損を控除しないようルールを改正するが、一段の見直しを求める方針。


 民主党は10月15日に党としての金融危機対応策を決定しているが、今回の「行動計画」は追加対策として、今後の金融対策チームの会合に、財務省、金融庁、日銀など関係当局を呼んで、正式にチームの案としてまとめる。議論がまとまれば、民主党の「次の内閣」で機関決定する考え。政府は10月30日に追加経済対策(生活対策)を打ち出したが「なんら実行に移されていない」(大塚座長)として、国内景気の深刻な悪化に対応するとしている。


 行動計画の概要は以下のとおり。

 1.金融機関対策(流動性不足・信用不足対策)

(1)日銀による地域金融機関などへの出資

(2)国内基準行の自己資本比率規制の見直し

 2.企業対策(信用収縮対策)

(1)信用保証枠拡大の具体化(信用保証協会の緊急保証枠14兆円の追加を行う法案作成)

(2)日本政策金融公庫などによる危機対応業務の発動を促す法案作成

(3)内閣府に公的金融ヘルプデスクの設置(信用保証・政府系金融機関の融資申し込みの審査手続き改善)

3.経済運営・国際協調に関する麻生太郎首相への政策提言

(1)財政出動ではなく有効需要創出

 ・消費や投資の喚起 ・社会保障充実・企業の活動コスト軽減(規制や法律の改廃)


(2)ドルの「完全追随」ではなく多極化指向の為替政策

 ・IMF(国際通貨基金)への資金支援だけでなく、特定国への個別支援

 ・円建て債の推奨・民間金融機関の安易な海外出資は自粛

(3)緊急的な国内対策は「雇用」と「企業の資金繰り」に特化

 ・政策財源の余力を集中投下

http://jp.reuters.com/article/marketsNews/idJPnTK019753520081125

  民主党の本音が出ました。政権獲得が確実などと言われてきた民主党が選挙を急ぎ、反日マスコミがその選挙を煽り民主党を応援するのも、この特定国に対する支援が裏にあったと言われています。

 更に特定国と極めて親しい公明党の、早期解散の狙いもやはり、この動きとは無縁ではないと思います。民主党政権となれば創価学会の意向で今度は公明党は裏では民主支持に回る可能性も指摘されていました。

 この民主党の金融チームの案は余りにも国民を馬鹿にしています。

 この特定国とは一体何処で、どのような規模の金融支援を考えているのかを、ハッキリと明示すべきです。

 ごまかさないで欲しい。

 金融危機は世界的規模で起きています。日本は国際社会と協調して金融支援を行なわなければなりません。一部の特定国にだけ支援をして、足並みを乱すことなど許されることではありません。

 確か日本は10年前に、この特定国に個別支援しましたが、その成果はあったのでしょうか?

 また、この特定国はその支援を感謝して、日本に対して礼を尽くしたのでしょうか?

 ※アジア通貨危機における日本のタイ・インドネシア・韓国に対する支援内容。

http://www.mof.go.jp/jouhou/hyouka/honsyou/14nendo/hyoukasho/sougouhyoukasho/ronten1.htm

 民主党が特定国として、どの国を指すのか解りませんので、たぶんお隣の反日国家だろうと推測して、この記事を書かせて頂きました。

 ※今朝はリンゴの収穫で、これから手伝いに向かいますので、短い文章となりました。

 お知らせ

 「政治と宗教を考えるシンポジウム」の第3回目のDVDが完成しました。

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ご希望の方は、こちらのメールまでお申し込み下さい。

定価 1300円(配達料含)

メールfukushimaseto@gmail.com

 

 名称未設定 - 4dd3bcf0f.jpg

 

 

 

 

 

 今回3枚セットでの販売も行います。こちらは送料含め2000円とします。多くの人に創価学会の実態を知って頂きたいと思います。

 

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Posted by the_radical_right at 08:12mixiチェック 特定アジア(韓国) 

2008年11月25日

創価学会は最大の社会悪

創価学会は最大の社会悪

 創価学会に与する如何なる勢力とも断固闘います。

 ブログに下記のようなコメントがありました。

 ウルシマさん本人へ「確認のメール」とやらを出したらしい瀬戸さんですが、その後については何の情報もありません。どうなったのでしょう?

 お忘れならば、脳梗塞の後遺症である諸症状が感じられます。一般的に感覚障害・言語障害・失読・失書・妄想や気分および感情の異常・記憶障害・情緒障害等々ですね。


 最近の瀬戸さんが周囲に失笑を買った行動全てが網羅されているように感じます。やはり、一度、病院へ行かれるとよいでしょう。心配しております。もう若くないのですから。

2008/11/25 14:05 投稿者:ヲチャ 122.29.51.94

  私は幸運にも脳梗塞を患いましたが、大きな後遺症が残ることはありませんでした。手の痺れがあったので、そのリハビリのためにブログを書くことを奨められたのです。

 もし私が脳梗塞にならなかったら、このようなブログを書くこともなければ、現在のような人生を歩んでいることもなかったでしょう。そういう意味では、脳梗塞になったのは私の人生の転機となりました。

 脳梗塞で倒れリハビリに励んでいる人はたくさんおります。皆さん必死になって元の身体を取り戻そうとしています。そのような方々を小ばかにするようなコメントで許し難いものです。

 どうして、こうも創価学会の御用ライターに与する人間は、言葉遣いが汚いというか悪いのでしょう。まぁ〜私は現在は至って健康なので余計なお世話と言っておきましょう。

 私が宇留嶋瑞郎(以降ウルシマ氏と表記します。)さんを創価学会の御用ライターと書いているのには、そう書いても構わないと信じるにたる理由があるためで、何回もそのように記述しています。

 対して、ウルシマ氏から直接私にそのことで文句を言われたことは一度もありません。本人も自分のブログでそのことに関して記述したこともありません。

 ところが、どういう訳か外野の人がうるさい。何故、私がそのように書いているかを明らかにせよなどと書いています。ご本人が何も言ってこないのに、何故私がそのような理由を述べなければならないのか不思議でなりません。

 ※ウルシマ氏に直接連絡を取ろうとブログマガジン・エアフォースの「こちらにメール」に入れたところ、全くの別人からのメールが届きました。まさか、ウルシマ氏の本を東村山市議の方が販売取次ぎをしているとは夢にも思いませんでした。

 しかし、余りしつこいので次のようにすることにしました。

 現在、ウルシマ氏は矢野穂積さんと朝木直子さんを相手取って、名誉毀損の民事裁判を提訴されています。それは創価学会の御用ライターと書かれたことに関しての提訴です。

 ウルシマ氏は創価学会の御用ライターと書かれたことで名誉を毀損されたので、120万円の支払いを求めています。この裁判に私は出て証言したいと思います。

 裁判所の証人として出廷して、裁判官の前で宣誓して証言するのですから、これ以上の方法はないでしょう。私が嘘をつけば、私は罰せられることになります。

 勿論、ウルシマ氏も裁判官の前で宣誓して本当のことを言わねばなりませんね。そういうことにしたいと思います。

 この裁判で矢野さんと朝木さんが、裁判所で「ウルシマさんの原稿は創価学会より出版社に入っているようです。」と言ったらば、ウルシマ氏の顔は青ざめていたそうです。

 それから松沢呉一という方にお電話をした件ですが、用があるからと留守電に二回いれたのに電話がかかってこずに、ブログで何やら書かれているようですが、用件は一つだけです。

 私を「詐称ジャーナリスト」と書いたことに関して、その訂正を求め、もし応じて頂けないならば、名誉毀損ということで刑事告訴も含めて検討するということです。

 最近、創価学会のジャーナリストと連携をしているようにも見える「3羽の雀の日記」も、私を「詐称ジャーナリスト」と書いていますので、こちらにも理由を尋ねることにします。

 こちらの管理人は氏名が分からないので、管理人の本名を知る手続きから始めなければならないようです。私は国会記者会館にも席を持つ記者であり、また、国土交通省の記者会や鉄道記者会にも所属しています。

 そのような私が「詐称ジャーナリスト」などと書かれては、これは放置しておくことは出来ませんので、話し合いをしなければと思い電話をさせて頂いているわけです。

 お知らせ

 「政治と宗教を考えるシンポジウム」の第3回目のDVDが完成しました。

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ご希望の方は、こちらのメールまでお申し込み下さい。

定価 1300円(配達料含)

メールfukushimaseto@gmail.com

 

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 今回3枚セットでの販売も行います。こちらは送料含め2000円とします。多くの人に創価学会の実態を知って頂きたいと思います。

 

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Posted by the_radical_right at 17:35mixiチェック 東村山・朝木明代さん謀殺事件