福田康夫退陣要求(1)
このまま続けさせていたら国が亡びる
今の日本は極めて異状だ。国民の誰もがウンザリして、一日も早く辞めて欲しいと願っている福田無能政権に対して、永田町から引きずり降ろす声もなければ倒閣の動きもない。
新聞社も支持率が30%を切れば政権交代を言い出すはずなのに、今回に限っては20%を割り込んでも退陣キャンペーンを張ることもなく沈黙している。
永田町のこの不可解な動きとマスコミのこの傍観姿勢を不気味に感じるのは我々だけではないでしょう。庶民の怒りの声がまったく為政者に届かない、この現状は日本には民意が存在しないかのような気味悪さを感じてしまうほどです。
福田政権というか自公政権が行なっていることはメチャクチャです。やること為すことが支離滅裂で危険な暴走を繰り広げていると言っても過言ではない。
内政・外交のいずれをとってみても、一体何を考えているのか、本当にさっぱり分からない。外交においてはシナ中国の方ばかり向いており、我々日本人は二の次になっています。
その典型的な例があの毒入餃子事件ではなかったか。猛毒の農薬が入った餃子が日本に輸出されて、多くの被害者が出たのにもかかわらず、輸入禁止の措置さえ取られなかった。
内政面においても、マスコミはいろいろ書き立ててはいるが、肝心なことは何一つ触れていないので、我々国民は真相がまったく分からない。官僚の権利死守のためにだけ時間を浪費してきたようにしか思えない。
例えば一つ例を挙げれば日銀総裁人事についてだが、これまでの信じ難い迷走ぶりにもう国際金融市場もあきれ果ててしまった。日銀総裁の空白問題は、日本の国際的信用の失墜となったが、政治家がそれを真摯に受け止めてきたかは疑問である。
消えた年金、ガソリン価格の乱降下と暴騰、高齢者医療問題、何をとっても、政治家としてのリーダーシップがなされていない。大臣と官僚に任せてほったらかしである。自らの口で語ることをしない。
肝心なことが何なのか?
それも分からずに、ただ総理の椅子に座っているに過ぎない。これほどの無能、無気力、無責任の政治家はこれまでにお目にかかったことがなかった。
これまでだったら、同じ自民党の中から「こんな総理じゃ駄目だ」と倒閣運動が起きていたでしょう。ところが、そのような発言すら聞えてこない。皆、沈黙して声も出さない。
清和会の資金集めパーティーに出席した古賀誠などは「福田総理を全力で支えていきましょう」などとヌケヌケと挨拶をしていたし、次期総理を狙う麻生太郎氏もおべんちゃらを言っている始末です。
もう、こんな福田康夫はたくさんです。永田町もマスコミも何もしないなら、何の動きも見せないなら、我々庶民が立ち上がるしかありません。
そこで我々は福田退陣を求めて集会とデモ行進を行なうことを決定しました。会場はこれからの手続きですが、取れるようであれば下記の予定で開催します。
《6月15日》(日曜日)
福田政権の退陣要求の集会とデモ行進!
渋谷・宮下公園に13時30分に集合
14時に出発、渋谷街頭をデモ行進!
これからの<行動する保守運動>の日程は「反日議員を落選させる会」ブログにて掲載しています。
http://blog.livedoor.jp/hanrakukai/archives/783399.html
28日の活動予定
<凶悪シナ人の釈放と執行猶予をを許すな!>
殺人未遂犯・李志を法廷内外で日本国民へ土下座させよう!!
日時:平成20年5月28日(水)、12時半街宣開始、公判開始(論告求刑)13時半、531号法廷
場所:東京地裁前
雨天決行
※犯行を否認する犯人・シナ人が保釈される司法の怪?!
誰が見ても、誰が考えても信じられない事態が起きている。
今や日本人がシナ人によって完全に差別されている。シナ人優遇策がこの司法の領域にも露骨に現れている。保釈されたことからして、最悪は執行猶予の可能性が大きくなった。
我々は保釈を決定した司法当局を徹底的に糾弾・追及すると同時に、この凶悪シナ人・李志を地裁前で被害者と日本国民にどうしてでも土下座・謝罪させなければならない。
心ある日本人よ、東京地裁に集まれ!
【参考1】
シナ人による「お茶の水駅事件」で、犯人の李志が既に釈放されるという信じられない司法の判断が下された。
「殺人未遂」の現行犯で外国人が、半身不随にさせた相手に、たった50万円の見舞金と五百万円の保釈金で保釈である!
犯人の李志は犯行を否認して争っている身で保釈されたのである。
被害者の奥さんが嗚咽しながら証言台に立った(5月15日)。「私たちには治療費だけで6百万円も請求され、二百万円を既に支払っている」とし、さらに藤本武子(?)弁護士に「あなたは李志が今度の事件で生活が激変し地獄にいるというが、片足を切断され警官としての仕事もできないようにされた私たち家族こそが地獄にいる。勘違いをするな!」と激怒した。
【参考2】
昨年12月22日に、JRお茶の水駅で2人のシナ人によって男性警察官がホームに突き落とされ、電車にはねられて右足切断、頭蓋骨骨折、腰骨粉砕骨折、全治不能という「植物人間」にされた。
しかも、犯人のシナ人・李志を東京地検は殺人未遂ではなく「傷害罪」で起訴した。走ってくる電車を確認して線路に突き落とす行為が殺人未遂にならないとする、驚くべき地検の対中屈服である。事件と裁判の経緯を深く注目しなければならない。
【呼び掛け】
主権回復を目指す会、NPO外国人犯罪追放運動、せと弘幸Blog『日本よ何処へ』、在日特権を許さない市民の会 、外国人参政権に反対する市民の会・東京
【連絡】
西村修平(090−2756−8794)
有門大輔(090−4439−6570)
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