虚偽をでっち上げて傍聴人を逮捕・監禁する山口雅高判事の異常性!
(主権回復を目指す会声明より)
山口雅高裁判長(東京地裁)の独善・ファッシズムを許すな
<閉廷後における傍聴人を48時間拘束する横暴!>
凶悪支那人が泣いて大喜びする司法の腐敗と堕落
虚偽をでっち上げて傍聴人を逮捕・監禁する山口雅高判事の異常性!
5月28日、東京地裁で「お茶の水駅事件」の論告求刑が行われた。
求刑はシナ人・李志へ懲役5年が求刑された。
これに対し、弁護人側からは李志の無罪が主張された。
人一人が死にも値する半身不随にされた犯罪がたったの求刑5年である。
余りにも現実離れした求刑に傍聴人席からもどよめきの声が上がった。
因みに傷害罪の最高刑は15年である。
東京地検、東京地裁はこの李志を既に保釈していることからして執行猶予の可能性がさらに強まった。
緊急街宣の決行!
日時:平成20年5月29日(木)、午後3時から
場所:東京拘置所(小菅)
【連絡】
西村修平(090-2756-8794)
有門大輔(090-4439-6570)
☆動画ご紹介!
嘘つき裁判官・山口雅高による不当拘束の暴挙を許すな!
ドガログ版
http://dogalog.excite.co.jp/viewvideo.jspx?Movie=48051149/48051149peevee163453.flv
YouTube版
↑↑ブログランキング応援クリックお願いします!
新しい仲間が増えています!
〜新風連ブログ〜








