2008年05月29日

☆告知と動画ご紹介!

虚偽をでっち上げて傍聴人を逮捕・監禁する山口雅高判事の異常性!
(主権回復を目指す会声明より)

山口雅高裁判長(東京地裁)の独善・ファッシズムを許すな

<閉廷後における傍聴人を48時間拘束する横暴!>
凶悪支那人が泣いて大喜びする司法の腐敗と堕落

虚偽をでっち上げて傍聴人を逮捕・監禁する山口雅高判事の異常性!


 5月28日、東京地裁で「お茶の水駅事件」の論告求刑が行われた。

 求刑はシナ人・李志へ懲役5年が求刑された。
 
 これに対し、弁護人側からは李志の無罪が主張された。

 人一人が死にも値する半身不随にされた犯罪がたったの求刑5年である。

 余りにも現実離れした求刑に傍聴人席からもどよめきの声が上がった。

 因みに傷害罪の最高刑は15年である。

 東京地検、東京地裁はこの李志を既に保釈していることからして執行猶予の可能性がさらに強まった。

緊急街宣の決行!

日時:平成20年5月29日(木)、午後3時から
場所:東京拘置所(小菅)

【連絡】
西村修平(090-2756-8794)
有門大輔(090-4439-6570)


☆動画ご紹介!


嘘つき裁判官・山口雅高による不当拘束の暴挙を許すな!

ドガログ版
http://dogalog.excite.co.jp/viewvideo.jspx?Movie=48051149/48051149peevee163453.flv


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8圏域の人口増減から見る日本の未来

格差社会(2)「中央と地方」

<均衡ある発展>という理念を見直せ!

 私の前回(5月26日)のエントリーに対して、KNN TODAYブログを主宰している遠藤健太郎さんが「せと弘幸氏に敢えて反論?」と題して取り上げてくれました。

 私は前回の記事の中で「批判を受けるのを承知の上で…」と書いているだけに、取り上げて頂いたことに感謝をします。更に持論を展開させて頂く事にしましょう。

http://blog.livedoor.jp/the_radical_right/archives/51926953.html

 私が前回取り上げた翌日の27日、読売新聞が経済面の14面で興味深い資料を紹介しながら、「なるほど!経済」というシリーズの中で、国土形成計画、日本の未来図として記事を書きました。

 これは今後10年間の国土形成作りの指針となる「国土形成計画」で6月にも閣議決定がされるものです。この中では日本を独自の振興計画がある北海道と沖縄を除いて8圏域ごとに人口減少の未来図が描かれていました。

国土形成計画の広域ブロックと人口の増減

 東北圏  1207万人   2005年の人口
         
−2.7%  10年後の増減率
         −9.8%  
20年後の増減率 

 北陸圏   311万人
         −1.8%
         −7.5%

 中国圏    768万人
         −1.8%
         −7.4%

 四国圏    409万人
          −2.6%
          −9.8%

 九州圏   1335万人
          −1.6%
          −6.5%

 近畿圏   2089万人
          −0.9%
          −5.0%

 中部圏   1722万人
          −0.1%
          −2.6%

 首都圏   4238万人
            1.2%
            0.3%

 この数字を見ると、日本の今後の人口の移動が更に都市へ向かって進むことが予測されています。特に私の生まれ育った東北圏などは四国圏と並んで−9.8%という数字です。

 北陸圏や中国圏も−7.5%であり九州圏も−6.5%になる。
 また、近畿圏の−5%には驚きました。中部圏は自然減で済むということなのでしょうか。唯一増えるのは首都圏のみです。

 また、近畿圏や中部圏にしても、その圏域においては各県によっては大きな差が出ると思われます。
 特に遠藤健太郎さんがお住まいの和歌山県などについては、近畿圏全体でも−5%な訳ですから、それ以上落ち込むと思われます。

 将来、このように人口の増減が予測されるという中で、果たして地方振興のために、道路の整備が最優先されて良いものなのでしょうか?私はそこに大きな疑問を持つ一人であるわけです。

 道路を整備したからといって、人口の減少を果たして食い止めることが出来るのか、一番マイナスが大きい東北では東北自動車道路もありますし、東北新幹線もあります。

 また、四国では本州との連絡橋が3ルートあります。
 しかしながら、この−9.8%という数字を見るまでもなく、人口の急激な減少には歯止めはかけられないということでしょう。

 私はこの数字から少なくとも二つのことは読み取れると思いました。

1.全ての地域での定住人口の増加は諦めるべきである

2.道路の建設整備は人口減の地域では今後慎重にすべきである

 これまでの状況が道路の整備などに関しては、地方を優先して行なわれて来たという感じを拭い切れないのです。そこには都市も地方も関係なく、<均衡ある発展>という理念があったと思います。

 しかし、この<均衡ある発展>という理念は間違いではなかったと思いますが、今後は見直しを図るべきであると私は思います。

 地方ではいつまでも「地方の時代」を渇望する声が聞かれますが、それは依然として高速道路や新幹線などの大型公共工事を求める声が根強く残されているからでしょう。

 しかし、それだけの大型公共工事を行なったところで、今後、急速に予測される地方の人口減少を考えるなら、そのような手法のみでは地方の発展などは考えられないと思うのです。

 具体論はまだ纏(まと)まってはいないので、今その考えを述べる段階にはありません。しかし、理念だけに絞って言わせて頂くなら、道路神話から脱すべき時に来たということです。

 定住人口の増加が期待できなく、逆に減少傾向が強まるならば、期間限定の人口定着を考えるのも一つの案でしょう。それには魅力ある地方の振興策を練らねばなりません。

 リゾート計画が何故バブル現象として頓挫してしまったのか、その反省はなされたのか? その点なども再検証されるべき問題となるはずです。これからは中央と地方の二つに住民票を持つことを認めるくらいの柔軟な思考があって良さそうです。

 地方への分散というのも言葉としては挙げられますが、具体的に何をどう分散するのかを論じられていません。何故、行政機関の地方への分散は進まなかったのか?

 学校の地方への進出は何故成功したとは言い難いのか?

 そのことを道路整備などとは切り離して考え直す時が来ていると思います。その点について議論を深めるべきでしょう。

 道路特定財源の見直しや公共工事の見直しなどで、野党やマスコミはよく無駄遣いとして、談合問題や建設関係族議員の利権の話を持ち出します。

 談合がなくなれば、道路はより安価に作られる…とか。

 いつの話ですかと伺いたい。もう談合なんてやっていません。皆、叩き合いで赤字か赤字スレスレで受注しています。そういう実態とかけ離れたことを言うのは止めるべきです。

 今回のエントリーではKNN TODAYブログさんへの具体的な反論にはなっていないのは認めますが、私の持論の一部を披瀝させてもらいました。
 今後もこの問題で議論を深めるブロガーがたくさん現れることに期待します。

 格差は中央と地方だけではなく、民間と公務員、正社員と非正社員、様々な格差問題があるので、それを今後も順次取り上げていきたいと思っています。

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Posted by the_radical_right at 07:16mixiチェック 日本の新戦略 

2008年05月28日

不当拘束(48時間留置)!

<活動報告>

凶悪シナ人お茶の水警察官突き落とし事件!

不当拘束(48時間留置)の暴挙!

 我々と今回のこの裁判を傍聴した渡邊昇氏が531号法廷で、山口雅高裁判長によって不当な拘束命令を受けた。
 今日は裁判の中身についてより、先ずこの不当な行為に対して報告致します。

 裁判は検察官の懲役5年の論告求刑と、容疑者・李志側弁護人の無罪主張、そして李志本人の「自分はやっていない」という本人陳述などが終わって終了した。

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《動画ご紹介》
本日の地裁前での演説
http://jp.youtube.com/watch?v=QsSDOPK-sV4 


その直後に事件は起きた。

 山口雅高裁判長が次のように語りました。

「これで閉廷します。被告人は先に退廷しなさい。傍聴人はこのまま残って下さい」

 
<どういうことだー!?>

 傍聴人の誰もがそう思ったのでしょう。裁判所の中がざわつきました。

 その裁判長の言葉が終わると一人の人間が立ち上がりました。裁判官が「座りなさい」と声を上げましたが、この男性は「用がありますので私は帰ります」と出口に向かった。

 「トイレに行きたいので出ます」と言って立ち上がる人もいました。

 そうするとこの裁判官は「黙りなさい! 今しゃべった人を特定しなさい!」と裁判所の警備職員に命令した。

 その後、裁判官は「このまま残って下さい。話があります」

 「第一回の公判で被告人を取り囲むことがあった。そういうことを裁判所は許さない」と話をし始めました。

 そこで、傍聴人から声が挙がりました。一体どういう意味だということで騒ぎになったわけです。その中でも一番声が大きかった『維新政党・新風』埼玉県本部幹事長の渡邊昇氏が拘束されてしまいました。

 これはまったく馬鹿げたことです。この山口雅高裁判長は嘘をついています。これは常識で考えれば分かる簡単なことです。なぜならば、この第一回公判は私も傍聴しましたが、そのような事実はありません。

 李志は裁判が終わった時には、再び手錠をかけられて刑務官によって被告人が出入りするドアから出ていったのであって、我々が取り囲むなどは、やろうとしても出来なかった。

 つまり、この山口雅高裁判長は我々に嘘の説教を垂れるために裁判所の法廷に傍聴人全員の足止めを食らわしたのです。それにこの山口雅高裁判長はこの第一回法廷には姿を現していません。

 現場にいなかった人間が伝聞で聞いたことを以って、我々全員を一時的に拘束し、しかも、そのことを抗議した人に拘束命令を下すとは一体どういうことなのでしょう?

 これは裁判所における逮捕・監禁であり、この裁判の異常性を浮かび上がらせるものです。

 李志本人は無実を堂々と主張するのみならず、仲裁に入った善良な日本の若者に罪をなすりつけています。そして、その被告が保釈されるなど考えられない形で進展していました。

 そして今回、裁判が閉廷したことを告げた後に、まったく虚偽の事実を口にして我々を足止めした後で、その間違いを指摘した人を強引に話を聞こうともせずに拘束してしまうという暴挙に出たのです。

 私は最後、一人だけ裁判所の地下にある拘束室で面会をして来ましたが、本人もこの余りにも理不尽な行為に怒りをあらわにしていました。この後、東京拘置所の監置場に留置されることになります。

 これを権力の暴挙と言わずして、何と表現すべきか、その言葉が見あたりません!

 我々は明日午後3時に東京拘置所前において、この不当拘束に対する抗議の行動を行なうことを決めました。
 誤った事実に反することで善良なる市民を罪に陥れた、この山口雅高裁判長を我々は絶対に許すわけにはいきません!

 これは裁判官の越権行為であり、我々は徹底的に戦っていきます!

 本当に日本にはもう正義という二文字は消滅してしまったようです。

☆関連記事
Blog侍蟻SamuraiAri
http://blog.livedoor.jp/samuraiari/archives/51134907.html


抗議行動 <不当拘束の暴挙を許すな!>

明日5月29日 午後3時 東京拘置所前

 

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Posted by the_radical_right at 18:40mixiチェック 我々の闘いの軌跡 

福田康夫は貧乏神!

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福田康夫退陣要求(2)

福田の延命に手を貸す大手新聞はお助けマン


 福田内閣誕生からこれまでの経緯を振り返ってみると、このボロボロ・オンボロ内閣を延命させてきたのは他でもない永田町の政治家と大手マスメディアであることは明白です。

 本来であれば、これほどの不人気な政治家がここまで平然と居座ってくることは出来ませんでした。先ずは野党ですが、野党の対応も非常に場当たり的というか、いい加減なものでした。

 安倍前首相の突然の辞任で福田内閣は誕生したわけですが、このような場合、野党は「早く民意を問え」と解散・総選挙を求めます。確かに福田内閣発足当時からそのような動きはありましたが、いつも何か及び腰であるように感じた。

 なぜ、中途半端であったのか?
 この点については最大野党・民主党の小沢一郎党首が、裏で福田康夫と連立について話し合っていたわけですから、これは当然と言えば当然であった訳です。

 永田町の政治家どもにとっては、党利党略・私利私欲しか頭にない連中ですから、福田内閣が国民の支持がどれだけ下がっても、自ら進んで「退陣を求める」ような気骨のある政治家などいる筈もありません。

 しかし、ポーズだけは常に見せていました。それが日銀総裁の人事、テロ特措法の問題、更にはガソリン税の暫定税率を巡る騒動の時です。もしこの時、野党が審議拒否を最後まで貫けば間違いなく、政局は解散総選挙を選択する以外に手はなかったでしょう。

 実はそのような動きにもなりかけたのですが、それを邪魔して福田を助けたのはこれはマスコミでした。大手新聞やテレビ局こそが福田政権の最大の後ろ盾となっているのです。

 日銀総裁人事の混迷の中で大手新聞社は盛んに福田擁護キャンペーンを繰り返していました。

「民主党などが与党との駆け引きが大事なのは理解できるが、中央銀行総裁の人事をそうした思惑だけで考えるのは控えるべきだ」(朝日新聞3月8日社説)

「なぜ、財務省出身者ではだめなのか、説得力のある説明をしないと国民の批判は民主党に向かうだろう」 
(毎日新聞社同日)

「日銀総裁人事はそれ(与野党対立)とは完全に切り離して扱うのが国民生活の安定に責任を負う政治の役目」
(読売新聞社同日)

 このような大手新聞社の福田びいきを敏感に感じ取っていた民主党は、当初の審議拒否という作戦を中止してしまった。つまり大手新聞社の主張に屈服したのです。

 私はこの時に下記のように、この問題をブログで論評していました。

 本来なら、徹底的に突っぱねれば良いものを、何故そうしないのか?自民党の非公式な打診に乗って「納得できる理由が欲しい」などとは、談合政治も良いところではないか。

日銀総裁は衆参両院の同意を得て内閣が任命する国会同意人事。
>政府提案に参院第一党の民主党が反対すれば、人事は白紙に戻る。

 上記↑の通りなのだから、徹底的に反対し混乱に拍車をかけて、福田倒閣運動でもやれば良さそうなものだ。
 福田内閣はついに支持率が30%を切った。もう末期的な状態に突入しました。国民も期待しているのではないか?

 国民新党が「自民と民主は裏で結託している」などと言い出すのは当然で、こうなってから今度は慌てて鳩山由起夫氏が「政府の声を素直に聞くことが困難になってきた」などと嘆いている始末だ。

http://blog.livedoor.jp/the_radical_right/archives/51831492.html

 
福田康夫は貧乏神

 福田康夫は安倍政権の退陣表明後に名乗りを上げたわけですが、その時に「貧乏くじを引くかもね」などと新聞記者に話をしているが、この男は本当に貧乏神だった。

 この福田内閣の経済政策は何も見えてこない。無為無策に終始しているだけだ。だからようやく景気回復の兆しが見えたなどと思えた明るさも、この男が登場してからというもの、正に火が消えてしまったかのようだ。

 景気は後退し、当然株価も停滞し、その反対に物価は上がるばかりだ。勿論、これら全てが福田デタラメ政権だけのせいではないにしても、国民の多数がそう思ってしまうから恐ろしい。

 それほどに福田のやっていることはさっぱり目に見えないということでしょう。こんな内閣は戦後最低最悪内閣で国民の声は「もう、たくさんだ、一日も早く辞めてくれ!」というのが切実な願いなのです。

 しかし、それにしてもこの最低男のお助けマンを演じてきたのがマスコミなのです。やれ5月には胡主席の訪日だとか、7月にはサミットだとか、国民が望んでもいないことを煽り延命に手を貸している。

 国民生活が脅かされているのに、何も真実を伝えないマスコミが社会の木鐸などとは、これ如何に???


期日変更のお知らせ 

 公園が14日しか空いておりませんでしたので、14日に変更となりました。申し訳御座いません。

6月14日》(土曜日)

福田政権の退陣要求の集会とデモ行進!


渋谷・宮下公園に13時30分に集合

14時に出発、渋谷街頭をデモ行進!

 
☆動画の紹介

怒り爆発!殺人未遂現行犯の支那人・李志が保釈されていた!!

ドガログ版
http://dogalog.excite.co.jp/viewvideo.jspx?Movie=48051149/48051149peevee162559.flv

YouTube版
http://jp.youtube.com/watch?v=_1_g7_DCfw4


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Posted by the_radical_right at 08:00mixiチェック 政局・動向 

2008年05月27日

総括! 反シナ闘争、我等かく戦えり!

ディスカッション参加者大募集

《6月9日》
反支那(反中国)討論大集会!


 毒入り餃子事件や長野・聖火リレー、胡錦濤来日への一連の反支那運動を総括した基調報告(酒井信彦・元東京大学教授)と参加者らを交えたディスカッションを予定しています。

司会:西村修平(主権回復を目指す会代表)
ディスカッション参加者:せと弘幸

日時:平成20年6月9日(月曜日) 18時30分開場
場所:東京・文京区民センター
※都営地下鉄三田線・大江戸線 春日駅 徒歩1分
  東京メトロ丸の内線 後楽園駅 徒歩3分
  JR水道橋駅 徒歩7分


総括! 反シナ中国闘争、我等かく戦えり!

中国産毒入り餃子事件

 今年1月30日にシナ中国から輸入された「毒入餃子」を食べた14歳の少女が危篤状況に陥り、政府行政機関や生活協同組合、警察、マスコミなどが隠していた大事件が発覚した。

http://blog.livedoor.jp/the_radical_right/archives/51800758.html

 
チベット民衆蜂起

 3月に入って我々はこのシナからの毒入り餃子事件の糾弾活動を本格化させていましたが、シナのチベット自治区のラサにおいて、チベット人僧侶らがシナの弾圧に対して反対する抗議の声を挙げました。

 対してシナの共産党人民解放軍は大弾圧を加えてこれを鎮圧しました。我々はチベット民衆への連帯を掲げ、日本ではどの政治団体や人権派団体よりも早く同17日にシナ中国大使館に対する抗議行動に立ち上がりました。

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http://blog.livedoor.jp/the_radical_right/archives/51853521.html

 
長野シナ人留学生の暴乱

 シナが国家の威信をかけて世界各地を回る聖火リレーを始めましたが、ヨーロッパやアメリカなどで激しい抗議行動が展開されました。我々はこの聖火リレー抗議行動において、凶暴なシナ人相手に一歩も怯むことなく戦いました。

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http://blog.livedoor.jp/the_radical_right/archives/51895710.html 

 
胡錦涛訪日を迎え撃つ

 胡錦涛の訪日にあたり福田康夫は「胡錦涛主席に不快な思いを抱かせてはいけない」という厳命を警察当局に通達したので、我々は厳しい警戒体制の中での活動を強いられた。

 しかし、我々は厳戒態勢の中を果敢に戦い、胡錦涛の訪日粉砕闘争を敢行した。私はこの戦いの中で早稲田大学近辺路上において、日本の警察官に不当拘束され、早稲田大学への進路を一時阻まれた。

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http://blog.livedoor.jp/the_radical_right/archives/51909191.html


 さて、我々はこれらの闘争の中で何を学び、そしてそれを今後にどう繋げていくのか?
 今、そのことが問われているのではないか―と思います。

 実はこの間も、我々の運動に対しての誹謗中傷がネットで行なわれて来ました。それも左翼だけではなく、保守派を任じる人達からも浴びせられて来ました。

 過激な抗議行動は百害あって一利なしだ。シナ人は帰れと叫ぶと皆さん引いてしまわれる。そのようなことも考えずにやっているのか。

 荒っぽい抗議行動によって迷惑した。自分も参加してたが誤解を受けて恥ずかしかった。そのようなあなた方が保守派を名乗る資格などない。

 ↑上記のような批判が『2ちゃんねる』などに盛んに書かれたのです。そこで皆さんに呼びかけます。

 我々のこの<行動する保守運動>は本当に、そのような批判を浴びるものであったのか?

 ネットでこそこそ書いていても始まらないと思う。意見を述べたい人がいたら、遠慮なく今回開催するこの討論会に参加してみてはどうか。

 我々は我々と立場を異にする方々の参加を求めます。
 そのような方々を歓迎します。冷静に話し合う討論会の場を設けましたので、是非とも我々とのディスカッションに参加をして頂きたい。

 どうしたらチベットに本当の真の意味での自由を勝ち取ることが出来るのか? そのことを大いに論議しようではないか!

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